藤本正人のニュース

ついに35万部突破!埼玉ディス漫画『翔んで埼玉』に埼玉県知事が激励コメント!!

PR TIMES / 2016年03月11日09時22分

また累計30万部を突破した際に、埼玉県知事および埼玉県の各市長にコメントのご協力をお願いしたところ、上田清司(うえだ・きよし)埼玉県知事をはじめ、所沢市・藤本正人(ふじもと・まさと)市長、行田市・工藤正司(くどう・まさじ)市長、飯能市・大久保勝(おおくぼ・まさる)市長より魔夜さんへの激励コメントをいただきました。 著者・魔夜さんへの取材および埼玉県知事の [全文を読む]

【所沢市長選速報】藤本正人氏勝利

クオリティ埼玉 / 2015年10月19日00時04分

18日行われた所沢市長選挙は、即日開票され、現職の藤本正人氏が勝利した。接戦が予想されたが、ふたを開けてみれば、藤本氏が2位の並木正芳氏に17,000票あまりの差をつけて勝利。選挙戦期間中、選対本部長を務めた柴山昌彦総理大臣補佐官とほぼ二人三脚で遊説を行い、市内各所で開催された街頭演説では、数多くの市民と対話し、政策を1つ1つ丁寧に説明した。選挙の争点にな [全文を読む]

『翔んで埼玉』が「2016年上期日経MJヒット商品番付」前頭にランクイン!!

PR TIMES / 2016年06月10日09時50分

『翔んで埼玉』累計発行部数55万部突破!&2016年上期ヒット商品までの道のり[画像2: http://prtimes.jp/i/5069/386/resize/d5069-386-244544-2.jpg ]埼玉県の各市長の皆様からも続々と…!◇所沢市長 藤本正人氏『パタリロ!』の作者が、こんな本も出されていたとはついぞ知りませんでした。埼玉のそして所沢 [全文を読む]

55万部突破の埼玉ディス漫画『翔んで埼玉』に、「新所沢パルコ」から異例のオファー!!

PR TIMES / 2016年04月15日11時40分

本書では、「埼玉から東京に行くには通行手形がいる!」「埼玉県民にはそこらへんの草でも食わせておけ!」「埼玉狩りだー!」といった埼玉をネタにした台詞が多数登場しているにもかかわらず、上田清司埼玉県知事や藤本正人所沢市長からも応援コメントをいただき、売り上げの3割を埼玉県が占め、累計55万部突破の人気を集めています。今回も、2016年4月28日(木)のグランド [全文を読む]

読者の3割が埼玉県人!?埼玉ディスマンガ『翔んで埼玉』が55万部突破!

PR TIMES / 2016年03月28日19時01分

[埼玉県の各市長の皆様からも続々と…!] ◇所沢市長 藤本正人氏 『パタリロ!』の作者が、こんな本も出されていたとはついぞ知りませんでした。埼玉のそして所沢の宣伝をしていただき、苦笑しながら感謝しています。魔夜峰央先生は所沢にお住まいだったとのことで、とてもうれしく思います。この漫画がどんどん宣伝され、日本中に広まればさらにうれしいです。感想を、というの [全文を読む]

所沢「育休退園」制度にママ悲鳴「2人目中絶した」の声も

WEB女性自身 / 2016年03月03日06時00分

また子どもに我慢させることになる》(2歳児が在園中の母親) 所沢市で「育休退園」制度を推進しているのが、藤本正人市長(54)だ。藤本市長は過去の記者会見などで、「子どもは2才までは『お母さんと一緒にいたい』と言うはずだ」という持論をたびたび展開。「育休退園」制度の正当性を主張してきた。 こうした押しつけに、教育評論家 尾木ママ こと、尾木直樹さんは「時代錯 [全文を読む]

「ディスられて喜ぶ埼玉の哀しき県民性」埼玉ディスり漫画『翔んで埼玉』に埼玉の各市長が応援コメント!?

おたぽる / 2016年02月14日14時00分

―所沢市長 藤本正人氏『翔んで埼玉』は、良い意味で読者の想像を裏切る展開で、大変楽しく読ませていただきました。約30年を経て、今の埼玉であればどのように描かれ、どのような結末を迎えるのか、続編があれば読んでみたいと思います。埼玉県は災害が少なく暮らしやすい土地柄もあって、おおらかな人が多いと言われていますが、この勢いにのって、全国各地に埼玉の魅力をどんどん [全文を読む]

話題の埼玉ディスマンガ『翔んで埼玉』に埼玉県の各市長から応援の声続々!

PR TIMES / 2016年02月09日19時40分

<『翔んで埼玉』著者:魔夜峰央さんへの激励コメント> ●所沢市長 藤本正人氏 『パタリロ!』の作者が、こんな本も出されていたとはついぞ知りませんでした。埼玉のそして所沢の宣伝をしていただき、苦笑しながら感謝しています。魔夜峰央先生は所沢にお住まいだったとのことで、とてもうれしく思います。この漫画がどんどん宣伝され、日本中に広まればさらにうれしいです。感想 [全文を読む]

圧勝した藤本正人所沢市長が語る

クオリティ埼玉 / 2015年11月07日09時36分

先日、2期目の当選を果たした藤本正人所沢市長。所沢で育ち、所沢で教師を務め、さらに所沢で市議、県議を経験した藤本市長だからこその政策を持ち、1期目からこつこつと実績を積んできた。『動け!所沢 紡ごう!絆』の実現に向け、いよいよカドカワの誘致も決まり、具体的なプランも決まってきた。本紙は当選間もない藤本市長を訪ね、旧所沢浄化センター跡地に展開される「クールジ [全文を読む]

最終盤まで混沌~所沢市長選最終日を追う

クオリティ埼玉 / 2015年10月18日08時30分

現職の藤本正人氏は、11時に所沢駅西口で街頭演説を行った。「これまで戦った7回の選挙で一番厳しい」と、正直に胸の内を吐露し、やや疲れの色も見えていたが、最後の力を振り絞り、マイクを握った。所沢浄化センター跡地に誘致が決まったKADOKAWAを中心に展開される「クールジャパンフォレスト構想」や、藤本市長によってようやく現実味を帯びてきた西所沢駅西口開設など、 [全文を読む]

所沢市長選挙も中盤の戦いへ~行方はまったくこんとん

クオリティ埼玉 / 2015年10月14日14時47分

現職の藤本正人氏に対し、元衆議院議員の並木正芳氏、元市議会議員の石井弘氏、所沢地区労議長の市川治彦氏が立候補し、エアコン設置問題や「育休退園」問題など、藤本氏の強引な手法に異を唱える。どの候補も異口同音に「市民の声に耳を貸さない市長は交代だ」と叫び、すっかり悪者になってしまっている藤本氏だが、事実は若干異なるようだ。ある市の職員は「エアコン(設置問題)でダ [全文を読む]

間もなく所沢市長選挙告示~現職に「待った!」をかけることができるのか並木氏

クオリティ埼玉 / 2015年10月10日22時43分

現職の藤本正人氏に対し、元市議の石井弘氏、所沢地区労議長の市川治彦氏、そして元衆議院議員並木正芳氏も立候補する意思を固めた。現職の藤本氏は市内外の各種団体や企業から推薦を受けており、柴山昌彦首相補佐官が支部長を務める自民党第8区支部も藤本氏をバックアップする。藤本氏に対し、住民投票が行われた防音校舎へのエアコン設置問題や所謂「育休退園」の問題など、続投を疑 [全文を読む]

所沢市導入の育休退園制度「退園が怖くて子供がつくれない」

NEWSポストセブン / 2015年07月15日16時00分

さらに、所沢市の藤本正人市長(53才)の「子供が話せたらきっと『お母さんと一緒にいたい』と言うはずだ」という発言からもにじみ出る、子供は3才まで母親が育てるべきという「3才児神話」思想も色濃く反映されている。この育休退園制度は、熊本市や堺市(大阪府)などいくつかの自治体で既に導入されている。 所沢市は「育休を終えて復職する際、子供を希望の保育園に入れる」と [全文を読む]

なぜ日本は働きづらく産みづらいのか? 少子化は女性が働くからでなく女性が働けないせい

リテラ / 2015年06月30日08時00分

特に小さいころはきっとそうだろう」という藤本正人所沢市長の発言が母親たちの神経を逆なでしている。 市長の発言のように、出生率の低下や待機児童問題などの子どもに関する社会問題が巻き起こった際には、度々「男が外で働き、女性が家で子どもを育てるべきだ」という意見が吹き出す。では、旧来の「男性だけが稼ぎ手」社会の復活こそが、子育ての諸問題や未婚率の上昇を解決するか [全文を読む]

小中学校にエアコンを設置すべきかーー所沢で実施される「住民投票」ってどんな制度?

弁護士ドットコムニュース / 2015年02月13日12時47分

しかし、藤本正人市長は、2011年の東日本大震災や原発事故などをきっかけとして計画を撤回。「エアコン設置工事の市負担は30億円にのぼる」などと主張し、設置に反対している。 一方で、住民投票を求めた児童・生徒の保護者らは「(室温調整のため)窓を開けたら防音の役目が果たせない」「騒音の低い学校と同じ程度の学習環境を」などと主張している。 保護者らは2014年に [全文を読む]

所沢の住民投票が告示「教室にエアコン設置イエスかノーか?」~市長の哲学か現実かの勝負

クオリティ埼玉 / 2015年02月09日13時23分

この計画は当麻好子市長にも引き継がれ1校にエアコンが設置されたが、4年前の藤本正人市長が就任してから一転、計画中止が決定された。藤本市長は、「東日本大震災と原発事故を経験した我々は、“暑いからクーラーを”という発想を無くした方がよい。クーラーを使って温暖化にしてしまうのではなく、緑を増やし温暖化にならない環境を作るべきだ」と主張する。 一方、エアコン設置が [全文を読む]

藤本市政の中間評価 34万都市所沢にふさわしい人は誰か

クオリティ埼玉 / 2014年06月19日00時22分

藤本正人氏が所沢市長に就任してから、もうすぐ3年になる。 新任の市長というのは、なかなか自分のカラーが出せず、前市長の敷いたレールの上を踏み外さないように、慎重に、そして安全に市政運営をするのが慣例である。 しかし、藤本市長は1年目から独自色を出し、やや強引な印象もあるが、「よくやっている」という声を数多く耳にする。 藤本市長といえば、所沢市立狭山ヶ丘中学 [全文を読む]

所沢市長 狭山丘陵は涼しいからと「クーラー補助金」を辞退

NEWSポストセブン / 2012年04月03日07時00分

埼玉県所沢市の藤本正人市長(50)が、航空自衛隊入間基地近くにある同市立狭山ヶ丘中学校にエアコンを設置するための防衛省補助金7000万円(平成24年度分)を「冷房がなくてもやっていける」と辞退したことが物議を醸している。 この補助金は基地からの騒音を防止するためのいわば“地元対策費”にあたるわけだが、これを受け取らず、あえて汗を流すことを選んだ市長に、狭山 [全文を読む]

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