藤田直哉のニュース

21世紀のSF作品といえば? 【Twitter読書会 #17 開催】

ダ・ヴィンチニュース / 2013年08月08日18時40分

また、10日の19時より『ポストヒューマニティーズ 伊藤計劃以後のSF』の執筆陣であるSF評論家・藤田直哉氏、文芸評論家・飯田一史氏をお呼びして、ニコニコ生放送も行う。2人には、SF人気の背景や近年のSF小説のおすすめ作品など、最新事情を解説してもらう。 果たして、今は「日本SFの夏」なのか? ぜひtwitter上で熱く議論してみたい。 【twitter [全文を読む]

チャットボット専門ニュースメディア「BotEggニュース」正式スタート

PR TIMES / 2016年05月26日15時48分

BotEgg株式会社(所在地:東京都目黒区、代表取締役:藤田直哉)は、日本初、チャットボット専門のニュースメディア「BotEggニュース」(http://news.botandegg.com)を正式にスタートしました。今後は、企業からのチャットボットのレビュー依頼や広告出稿にも対応していきます。 「BotEggニュース」は、Facebook Messeng [全文を読む]

『スター・ウォーズ』はなぜここまで愛されたのか―芸術性を5つの視点から読み解く

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月20日11時00分

◆特集内容 スター・ウォーズの芸術学 ・スター・ウォーズが帰ってきた! ・J・J・エイブラムスとは何者か? ・超入門 スター・ウォーズ講座 ・見どころ紹介! オリジナル・トリロジー/プリクエル・トリロジー ・スター・ウォーズを読み解く5つの視点 SF論(藤田直哉)、神話(鴻英良)、デザイン(山中俊治)、VFX(秋山貴彦)、音楽(小沼純一) コラム:SF分 [全文を読む]

7割の人がマスク使用法誤る 注意すべきは鼻の脇、頬、あご

NEWSポストセブン / 2014年02月03日07時00分

それはズバリ、『隙間を作らないこと』です」(全国マスク工業会専務理事・藤田直哉さん) 製薬会社のエーザイが行った調査(2012年11月)によると、誤ったマスクの使い方をしている人は実に全体の約7割にのぼった。 一般に市販されているマスクは、顔にフィットするよう設計された「立体型」のものと、フィルターが蛇腹になっている「プリーツ型」のものが9割を占める。しか [全文を読む]

昨年よりハイペースで売れるマスク 日本の年間生産量は25億枚

NEWSポストセブン / 2014年02月02日16時00分

現在、日本におけるマスクの年間生産量は25億枚にものぼります」(全国マスク工業会専務理事・藤田直哉さん) 近年、店頭で販売されているマスクの大半は“不織布(ふしょくふ)”を使ったマスクだ。 「15年ほど前、それまで主流だったガーゼタイプに代わるように不織布のマスクが登場しました。洗って使い回すガーゼタイプより、使い捨てる不織布のマスクのほうがより衛生的なの [全文を読む]

中国発「PM0.5」に日本のマスクと空気清浄機は歯が立つか?

NEWSポストセブン / 2014年01月19日07時00分

全国マスク工業会専務理事の藤田直哉氏が答える。 「当会加盟社で『PM2.5対応』と表記のあるマスクは、ウイルスの大きさである0.1マイクロメートルを通さないテストを受けたものです。商品に『PFE』もしくは『VFE』クリアとあれば、PM0.5対策として機能すると考えていただいて構いません」 一方、空気清浄機についてはどうか。日本電機工業会の担当者が答える。 [全文を読む]

風邪や花粉対策だけじゃないマスク 目的の多様化で依存症も

NEWSポストセブン / 2013年11月23日16時00分

「2009年4月から流行した新型インフルエンザをきっかけに、風邪や花粉の季節を過ぎてもマスクが売れるようになりました」 一年を通してマスクをする人が増えたのは、パンデミックとも呼ばれた新型インフルエンザがきっかけだったと振り返るのは、マスクなど衛生用品会社が加盟する日本衛生材料工業連合会専務理事の藤田直哉さんだ。「マスクといえば風邪やインフルエンザ対策の1 [全文を読む]

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