谷口優のニュース

サービス業のIT利用最前線!4 利用者、事業者ともにハッピーな予約台帳

HANJO HANJO / 2017年05月26日08時56分

同社のサービス、そしてビジョンについて、代表取締役社長・CEOの谷口優氏に話を伺った。■“日本トップのレストラン予約管理システム”を標榜、「ユーザーとお店の情報の分断」を埋める存在に 「TableSolution」は、レストラン・飲食店などでの予約マネジメントに特化したサービスだ。Web・スマホからのネット予約を直接データベースに反映可能とし、電話での対応 [全文を読む]

脳トレーニングジム・ブレインフィットネス(R)、歩幅測定器「GRUS(グルス)」をトレーニングに導入

PR TIMES / 2017年04月28日13時30分

東京都健康長寿医療センター研究所の谷口優研究員らは、2002~14年、65~90歳の認知症でない高齢者1,686人を対象に、歩行の状態と認知症発症リスクの関連を調査しました※。 結果、「歩行速度が速く保たれる群」を1とすると「中程度に保たれる群」は1.53倍、「遅くなる群」は2.05倍認知症発症率が高く、「歩幅が狭くなる群」は「歩幅が広く保たれる群」より [全文を読む]

株式会社VESPERの新サービス『TableCheckポータル』 レストランネット予約サイトの運営を開始!

PR TIMES / 2017年01月16日14時17分

今回の開発について、ベスパー 谷口優・代表取締役CEOは、次のように述べています。「TableCheckポータルを、お店と顧客のニーズを満たすツールとしてお届けできることは、たいへん喜ばしいことです。店舗側も、顧客側も、今まで以上に多くの人がレストランネット予約の恩恵をうけられると期待しています。今後も、レストランの選択肢を増やし、両者にとって利便性の高い [全文を読む]

握力をあげれば認知症にならない!効果的な握力UP運動6

WEB女性自身 / 2016年09月07日06時00分

これまでも、いくつかの研究データで、握力が弱い人ほど認知症になりやすく、また寿命も短いという結果が出ています」(東京都健康長寿医療センター研究所・谷口優研究員) 厚生労働省によれば、認知症の高齢者は、昨年の時点で全国に約520万人。さらに9年後の 25年には、700万人に達するとみられている。もうすぐ高齢者の5人に1人が認知症という「 超 認知症社会」が訪 [全文を読む]

認知症予防に効果的な歩幅が測れる腕時計を開発

認知症ねっと / 2016年02月07日09時00分

「グルス」は、東京都健康長寿医療センター研究所の医学博士谷口優氏監修のもとに開発された腕時計で、歩行時の歩幅を計測し、4段階で評価する。自分の歩幅を知り、日常的に「広い歩幅」を意識することで、認知症の予防に役立てる。歩幅が狭い人は広い人の3.4倍のリスク!谷口氏が2013年に発表した研究結果によると、赤血球数、HDLコレステロール値、アルブミン値など血液の [全文を読む]

CMにキャラクターが出る理由「スキャンダルないため」も

NEWSポストセブン / 2013年03月03日07時00分

そんな話題のCMの制作秘話から、最近の傾向などを雑誌『宣伝会議』編集長の谷口優さんに聞いた。 「まずCMソングですが、CM最大の目的は商品の認知。CMを見て、お店に行って、商品を買うまでに時間差があるので、商品名を覚えてもらわなければなりません。そこでCMソングを浸透させれば、商品名の入った歌を思わず口ずさんでしまう消費者も多く、とても効果的なのです」(谷 [全文を読む]

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