谷口忠大のニュース

【セミナー開催のご案内】製造業における人工知能(AI)入門 【大阪開催】 3月7日開催 主催:(株)シーエムシー・リサーチ

PR TIMES / 2017年01月31日09時13分

人工知能(AI)技術の基本的な考え方や背景、パターン認識、位置推定など基礎的な手法を用いて解説先端技術情報や市場情報を提供している(株)シーエムシー・リサーチ(千代田区神田錦町: http://cmcre.com/ )では、 人工知能やAI関連のセミナーや書籍発行を行っておりますが、 このたび「製造業における人工知能(AI)入門」と題するセミナーを、 講師 [全文を読む]

立命館大学とパナソニックが大学から企業へのクロスアポイントメント制度適用を国内で初めて実施

Digital PR Platform / 2017年04月01日08時05分

具体的には4月1日から立命館大学 情報理工学部の谷口忠大准教授(以下、谷口氏)が、大学に在籍したまま、パナソニックのビジネスイノベーション本部に客員総括主幹技師として勤務する。勤務形態としてはパナソニックへの従事比率を20%としている。 本制度を通して、成長と注目が目覚しい人工知能(AI)・ロボティクス分野において、谷口氏が新規技術に関する知識提供を行う [全文を読む]

立命館大学とパナソニックが大学から企業へのクロスアポイントメント制度適用を国内で初めて実施

PR TIMES / 2017年03月31日16時20分

※1 クロスアポイントメント制度:他大学、公的研究機関、企業等の他機関との組織間の取り決めに基づき、大学教員が大学内で従事する教育、研究、社会貢献等その他の業務のうち、研究に関する一部業務を他機関での研究活動に充て、大学と他機関の双方で研究活動を行う在籍出向型の制度 ※2 2017年3月31日現在、学校法人立命館、パナソニック調べ 具体的には2017年4 [全文を読む]

読書会で遊ぶ!? 新しいスタイルの書評ゲーム「ブックポーカー(仮)」を体験しよう!

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月23日19時00分

関連情報を含む記事はこちら もともとビブリオバトルは、立命館大学情報理工学部の谷口忠大准教授が、大学で一般的に行われていた輪読会(1冊の本を全員が順番に読んで毎回代表者が解釈を発表、その問題点について話し合う)の問題を解決しようとして生まれたもの。課題本を選ぶのが難しい、代表者以外は本を読んでこないことが多い、代表者もうまくまとめきれずダラダラ話すだけと [全文を読む]

コミュ力もアップ!? 話題の「ビブリオバトル」のおもしろさって?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月22日11時30分

そこで、ビブリオバトルの考案者である谷口忠大が書いた『ビブリオバトル 本を知り人を知る書評ゲーム』(文藝春秋)から、ビブリオバトルのおもしろさやそこで得られる効果、歴史などを紹介していこう。元記事はこちら まずビブリオバトルとは、簡単に言ってしまえば本を紹介するゲームだ。そして、その中で読んでみたいと思った人が最も多かった本が優勝する。内容もいたってシンプ [全文を読む]

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