越直美のニュース

加害者に加担するケースも。いじめ防止法を平気で無視する学校側

まぐまぐニュース! / 2016年10月13日16時58分

また、市役所では、越直美市長や桶谷守教育長、市と教育委員会の職員らが黙とうし「二度と繰り返さないために、事件を風化させない」と再発防止を誓いました。 しかし、文部科学省の発表では、いじめが原因で命を落としたとみられる小中高生らは、大津市の事件があった11年度と翌12年度が計10人。「いじめ防止対策推進法」ができた13年度と翌14年度は計14人。これでは「い [全文を読む]

「いじめ対策法」の見直しで要望、大津市長ら

HANJO HANJO / 2016年02月23日13時30分

大津市の越直美市長と、平成23年に同市で自死した中学生の遺族は17日、いじめ防止対策推進法の見直しに向けた要望書を文科省に提出した。 同法施行後も、岩手県矢巾町の対応などを挙げて教委や学校がいじめに対する認識が低いことなどを指摘。同時に、教員の多忙を背景として対応できる人員が不足していることなどを問題視している。要望書では、同法の条文に沿って課題を示し、「 [全文を読む]

NHK朝ドラのヒロイン、波瑠さんもいじめ経験~法律がいじめを減らす?

ヘルスプレス / 2015年10月23日20時05分

今年10月9日、いじめを受けて殺した大津市立中学2年の男子生徒の父親が、事件から4年を前に越直美市長が記者会見を行い、いじめ防止対策推進法の改正の必要性を訴えた。 今年7月も岩手県で中2男子のいじめ自殺が起きた。会見では、「子どもの命を救ってくれるはずの推進法と文部科学省の施策は、簡単に形骸化することも明らかになった」と指摘。「実効性のある法律」を訴え、 [全文を読む]

選挙プランナーの報酬 月5万円~100万円のケースまで様々

NEWSポストセブン / 2012年11月28日07時00分

地域によってアピールすべき年代が分かります」 今年1月の滋賀県大津市長選では、越直美市長の当選に携わった。 「民主党の支持率が低かったので、民主党推薦というイメージを出さず、大津市民から支持の高い嘉田滋賀県知事との関係が近いことを全面に押し出し、嘉田さんのイメージカラーに合わせました」 今まで100人弱の選挙参謀として働き勝率は75%という。ところで、選挙 [全文を読む]

“かわいい”と評された女性市長 メディア不信あるとの意見

NEWSポストセブン / 2012年03月19日16時00分

先月末、フェイスブックに英語でメディアへの不満をぶちまけた滋賀県大津市長の越直美氏(36)。弁護士としてアメリカで活動していた越氏は昨年帰国し、今年1月に鳴り物入りで市長に就任。夕刊フジからは“かわいい”と評されるなど、見映えのするルックスや大きく胸元の開いたアメリカ仕込みのファッションでも注目を集めた。 就任当初はマスコミとの関係も良好だった。例えば、 [全文を読む]

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