近藤昭一のニュース

出版不況の日本「活況の中国に活路」と期待、中国代表団も「日中翻訳出版は平和友好に貢献」と呼応―日中出版界が東京で交流会

Record China / 2016年09月23日18時20分

日本側から衆議院議員で日中友好議員連盟の近藤昭一幹事長、日本書籍出版協会の中町英樹専務理事らが出席した。 任惠霊氏は「日中両国には2000年を超えた交流がある。書物を媒介として日中友好の促進と新たな協力の道を切り開いていきたい」とあいさつ。薛剣公使も「両国の友好はアジア地域のみならず、世界の平和にとって不可欠。特に良書の相互翻訳出版を通じた交流は平和友好に [全文を読む]

世界一の出版大国・中国から代表団が来日、日本の作家・出版社と討議へ=中国語翻訳本は救いの神!―東京で「出版交流と両国関係改善を考える会」

Record China / 2016年09月12日08時20分

日本側から衆議院議員で日中友好議員連盟の近藤昭一幹事長、日本書籍出版協会の中町英樹専務理事らが出席する。 今回の交流会は、来年の日中国交正常化45周年の節目の年に向けて「出版交流と両国関係改善を考える」をテーマに多角的な討論を行う。 基調講演として「日中関係と文化交流」と題し、元中国大使の宮本雄二氏(日中友好会館副会長、日中関係学会会長)が講演する。 パネ [全文を読む]

韓国で土下座謝罪? 鳩山氏本人が激白「これがなぜ国益を損なうのか?」

まぐまぐニュース! / 2015年08月16日19時50分

今回の渡韓については、もともと「東アジア国際平和会議」という会議への出席が主な目的で、日本からは鳩山氏のほか、近藤昭一氏(民主)や照屋寛徳氏(社民)といった現職の国会議員たちも同行していたという。 鳩山氏によると、西大門刑務所への訪問は現地にて決断。日本統治時代には思想犯・政治犯などが投獄されていた西大門刑務所には、韓国国内でこのところ英雄視されていると [全文を読む]

元外交官・孫崎氏「集団的自衛権は、自衛隊をアメリカの戦略のために使う制度だ」

弁護士ドットコムニュース / 2015年08月06日19時46分

●「将棋で言えば、完全に詰んでいる状況だ」 この日の集会は、「『戦争法案』を葬ろう」と題して、超党派の議員連盟「立憲フォーラム」(代表・近藤昭一衆議院議員・民主)と護憲団体の「戦争をさせない1000人委員会」の共催で開かれた。冒頭、近藤議員が「多くの人の命が奪われた戦争の反省のもとから、今の憲法がつくられた。何としても、この法案を廃案に追い込まないといけ [全文を読む]

ジャーナリスト・吉田敏浩と元外務省・孫崎享が激論!「“日米不平等協定”は見直せるのか?」

週プレNEWS / 2012年11月13日13時00分

さらに3月になり、鳩山首相の周辺はすっかり辺野古移転を主張する人に取り囲まれていましたので、川内博史議員、近藤昭一議員と一緒に普天間基地の「最低でも県外移転」を進言いたしました。結局5月には県外移設を断念してしまいます。 吉田 「最低でも県外」の発言を撤回したことが、普天間問題をさらに困難にしましたね。 孫崎 鳩山さんは孤立していました。防衛省や外務省にし [全文を読む]

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