酒井透のニュース

軍艦島 見学ルートから逸れた「非公開エリア」を写真で紹介

NEWSポストセブン / 2015年06月18日16時00分

これまで20回以上軍艦島を訪れた写真家の酒井透氏が、島の内部の「非公開エリア」をリポートする。 * * * 長崎港を出た船が、湾の出口にかかる女神大橋をくぐって東シナ海に出ると、荒波が船体を大きく揺さぶる。正面右に見える中ノ島の向こうから、徐々に姿を現わすのが端島(はしま)、通称・軍艦島だ。 およそ40分の航路。梅雨時の今は特に波が荒く、船酔いする観光客も [全文を読む]

アメリカ大陸を徒歩で横断、全身には入れ墨…型破りすぎる牧師からのメリークリスマス!

週プレNEWS / 2015年12月25日00時00分

公式サイトをチェック! http://arthurhollands.com/ (取材・文・撮影/酒井透[全文を読む]

いよいよ世界文化遺産登録か? 「軍艦島」初心者も楽しめる必携ガイドブック『軍艦島に行く』

tocana / 2015年05月09日17時00分

そんな軍艦島を長年取材してきたという秘境写真家・酒井透氏が、写真集『未来世紀 軍艦島』に続いて再び本を出版した。ダイナミックな写真とともに、軍艦島の歩き方・楽しみ方をギュッとまとめた『軍艦島に行く 長崎産業遺産紀行』(笠倉出版社)だ。 記録写真でつづる軍艦島の歴史から、極秘スポット、絶景スポットまで...。この本を持って軍艦島に上陸すれば、明治・大正時代 [全文を読む]

反日情勢でも工事は着々と進行中...日韓トンネルの現在

東京ブレイキングニュース / 2014年07月04日11時00分

Written Photo by 酒井透 [全文を読む]

廃墟から産業遺産へ──未来へ受け継がれていく炭鉱の記憶『未来世紀軍艦島』

日刊サイゾー / 2014年06月22日16時00分

『未来世紀軍艦島』(ミリオン出版)は、フリーカメラマンの酒井透氏が撮った軍艦島の写真集だ。全160ページに収められた写真は100点余り。青い海に浮かぶ島の外観は軍艦そのもの、工場の遺構はハードボイルドな雰囲気を漂わせ、住居跡は不思議ともの悲しい。大判サイズで観る遺構写真は圧倒的迫力に満ちている。巻末には島内地図や各写真の詳細な説明が掲載され、この一冊であた [全文を読む]

実写映画版『進撃の巨人』ロケ地に決定! 長崎・軍艦島立ち入り禁止区域を歩く

週プレNEWS / 2014年05月30日15時00分

写真家の酒井透が島の立ち入り禁止区域を歩いた。 * * * ■「ロケしたら建物倒壊すんじゃね?」 昭和49年(1974年)から40年間「無人の島」だった軍艦島(長崎県長崎市端島[はしま]/端島炭鉱)が、まさかのブレイクをしようとしている。 長崎港から南西に約18km。縦480m、横160m、周囲は1.2kmという小さな島だが、かつてここは、島全体が炭鉱だっ [全文を読む]


軍艦島、巨額経済効果見込める世界遺産登録への壁~保存コスト、国の文化財指定…

Business Journal / 2013年11月11日18時00分

果たして軍艦島は、無事、世界遺産に登録されるのか? そして登録された場合、その経済効果は? 今回、写真家の酒井透氏が、長崎市に許可を得て軍艦島内部へと上陸。自身が撮影した珠玉の写真をピックアップしつつ、軍艦島の世界遺産登録に向けての具体的なハードルや、市の動きなどについてレポートする。 「いま再び軍艦島が熱い」というニュースをご存じだろうか? 去る9月17 [全文を読む]

統一教会・文鮮明氏とは何者だったのか? 葬儀に参列してむせび泣く信徒の姿を捉えた写真集『慟哭 통곡』が発売!!

ハピズム / 2013年06月20日20時00分

撮影したのは、冒険写真家の酒井透氏。世界的に知られているナイジェリアのミュージシャンであり、黒人解放運動家でもある、フェラ・クティを取材・撮影するなど、世界をまたにかけて、“不思議なもの”や“見たこともない現実”を追いかけてきた写真家だ。 統一教会といえば、日本では桜田淳子の合同結婚式や、霊感商法事件、マインドコントロール疑惑など、カルト教団として認識し [全文を読む]

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