金森穣のニュース

篠山紀信が日本唯一の劇場専属舞踊団を10年間撮り続けた奇跡の写真集『JO KANAMORI / NOISM by KISHIN』刊行

PR TIMES / 2016年01月12日09時33分

それを率いる演出振付家・金森穣とNoismの筆頭舞踊家・井関佐和子。 その10年にわたる舞台のすべてを写真界の巨匠・篠山紀信が撮り続けた奇跡の写真集!!Noismプロフィールりゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館が舞踊部門芸術監督に金森穣を迎えたことにより、日本初の劇場専属舞踊団として2004 年4月設立。正式メンバーで構成されるメインカンパニーNoism1( [全文を読む]

【各公演ほぼ満席!】東京2020応援文化オリンピアード『第23回BeSeTo演劇祭新潟』いよいよ千秋楽迎える

PR TIMES / 2016年10月13日12時43分

チケットは残りわずかです! http://beseto2016niigata.info/ また、最終日となる15日(土)16:30からは、本演劇祭の作品演出を手掛け日本BeSeTo委員会の国際委員をつとめる中島諒人、志賀亮史、金森穣の3人の演出家が「21世紀の国際交流と劇場文化」をテーマに語り、本演劇祭をしめくくります。入場は無料です。 東アジアの劇場文 [全文を読む]

『花椿』6月号特集は人間とマネキンをめぐるシュールな物語 『花椿』誌、ウェブや無料アプリで配信中

PR TIMES / 2015年05月11日12時27分

つづく歌人、穂村弘の対談連載「Talk」のゲストはNoism芸術監督の金森穣。生まれ故郷の新潟を拠点とし、世界で活躍する彼の国際感覚や舞踊への心意気に迫ります。そのほか、小説家、藤野可織が描き下ろす短編「前世の記憶」や、山口小夜子を取り上げる美術家、森村泰昌の連載「美の毒な人々」、そしてエッセイスト、浅生ハルミンの「きれいの顕微鏡」なども掲載中です。どうぞ [全文を読む]

金森穣による「Noism1」、『PLAY 2 PLAY』再演。衣装ミハラヤスヒロ

FASHION HEADLINE / 2014年01月14日11時00分

同カンパニーの芸術監督を務める金森穣も約2年半振りに出演する。 本作は、2007年に初演。舞踊芸術や建築、音楽、ファッションといった第一線で活躍する専門家達とのコラボレーションにより創作された。 今回、音楽や衣装を改訂し、新たなメンバーで制作。演出と振り付けは金森穣、空間デザインは建築家の田根剛、音楽はベトナム系フランス人作曲家のトン・タッ・アン、衣装はは [全文を読む]

日中韓の国際演劇祭 第23回BeSeTo演劇祭新潟 開催中

PR TIMES / 2016年10月06日16時32分

これは、りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館の舞踊部門芸術監督であり、本市文化創造アドバイザーを務める金森穣氏が2014年に本演劇祭の国際委員に就任し、また、同日本委員会が鳥取、富山、新潟の連携による環日本海地域の国際協働と発信を新しい活動の柱として加えることを決めたことによるものです。それは、文化の東京集中からの脱却であり、環日本海三国の交流という古代から [全文を読む]

新作オペラ「OPERA -NEO-(オペラ・ネオ)」 2016年2月6日(土)東京芸術劇場 シアターイーストにて上演

@Press / 2016年01月14日12時00分

■音楽・脚本・演出 作曲家 平本正宏写真家 篠山紀信の映像作品digi+KISHIN(橋本マナミ、AKB48)の音楽や、モスクワ国際映画祭にて審査員特別賞を受賞した真木よう子主演の「さよなら渓谷」、池松壮亮&菅田将暉W主演の「セトウツミ」(2016年夏公開予定)などの映画音楽、蜷川幸雄演出の「ジュリアス・シーザー」(出演:阿部寛、藤原竜也、吉田鋼太郎)、金 [全文を読む]

巨匠・篠山紀信が日本唯一の劇場専属舞踊団を10年間撮り続けた奇跡の写真集が遂に完成!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月13日17時30分

同写真集では、「Noism」を率いる演出振付家・金森穣と、筆頭舞踊家・井関佐和子にフォーカス。 現在「Noism」芸術監督を務める金森と、舞踏家として活動しながらも、副芸術監督を務める井関。両者とも10代で渡欧し、有名振付家・モーリス・ベジャールらに師事。帰国後、演出振付家と舞踊家として、各方面から高い評価を受けている。2人の10年にわたる舞台の全てを、写 [全文を読む]

新雑誌『ART FUSION』創刊。真鍋大度や篠山紀信ら参加

FASHION HEADLINE / 2014年03月20日21時00分

篠山紀信は、氏が「すべての瞬間が完璧な美しさ」と讃える金森穣のダンスと金森率いるダンスカンパニーNoismの舞台を捉えたコラボレーション作品を発表。若手写真家・小山泰介と、現代アーティスト・名和晃平は、2011年の初コラボレーション作品「SANDWICH Textures」の続編となる作品を発表する。他にも、ヴィヴィアン・サッセン、マイ・チュー・ペレ、オノ [全文を読む]

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