鈴木良一のニュース

愛は、激しくて、切なくて、デカい。『ラブ&ピース』6/27(土)〜

NeoL / 2015年06月18日17時40分

『ラブ&ピース』6月27日(土)より全国公開! うだつの上がらない日々を過ごすサラリーマン・鈴木良一。ロックミュージシャンへの道はあきらめ、恋心をいだく寺島裕子(麻生久美子)への思いは届かない。そんな彼は、ある日一匹のミドリガメに出会うと、想像もしなかった展開に巻き込まれていく。 監督・脚本は『ヒミズ』『愛のむきだし』の園子温。主人公・良一を演じるのは長谷 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】エビ中・柏木ひなたが“GANTZ”風コス レイザーラモンRGとコラボ

TechinsightJapan / 2016年10月06日16時06分

主人公・加藤勝の声を小野大輔が務めるのをはじめ、ヒロイン・山咲杏をM・A・O、西丈一郎を郭智博、レイカを早見沙織、鈴木良一を池田秀一が担当する。 お笑い界からも岡八郎役でケンドーコバヤシ、島木譲二役でレイザーラモンHG、室谷信雄役でレイザーラモンRGで声優に挑戦する。そのなかからレイザーラモンRGが10月6日発売の『週刊ヤングジャンプ』No.45号でグラビ [全文を読む]

“買える騎手、買えない騎手”最新裏パドック情報!(3)若手成長株で名前があがる石川裕紀人

アサ芸プラス / 2016年02月14日09時56分

追いまくる大胆不敵な騎乗の小牧の狙い時は新馬戦です」(スポーツ紙記者) 日刊スポーツの競馬コラム「フルスイング」を担当する、穴党に人気の鈴木良一記者は、東の松岡正海(31)と西の小崎綾也(20)の名前をあげた。「今年の松岡は中山金杯のマイネルフロスト(2着)のように(まだ3勝と)勝ててはいないけど、以前のような思い切りのある積極的な騎乗が多い。1月31日の [全文を読む]

映画『ラブ&ピース』を「ビデックスJP」で配信開始!

PR TIMES / 2015年11月25日10時21分

[画像1: http://prtimes.jp/i/1162/104/resize/d1162-104-448846-1.jpg ]愛は、激しくて、切なくて、デカい[画像2: http://prtimes.jp/i/1162/104/resize/d1162-104-725108-2.jpg ]<あらすじ>楽器の部品会社で働くサラリーマン・鈴木良一(長谷川 [全文を読む]

田原総一朗、園子温に「映画を何本も撮れてうらやましい」

Movie Walker / 2015年07月20日17時22分

『ラブ&ピース』の主人公は、冴えないサラリーマン・鈴木良一(長谷川博己)で、彼の人生が、1匹のミドリガメとの出会いを経て、怒涛のような展開を見せていく。気がつけば良一は、まばゆいスポットライトを浴びるロックスターになっていた。ヒロインを麻生久美子が務めた。【取材・文/山崎伸子】 [全文を読む]

映画『ラブ&ピース』が劣等感の特効薬になる 居場所なんかない…と思っている人必見!

ソーシャルトレンドニュース / 2015年07月20日12時00分

主人公は音楽で成功する夢を見つつも挫折し、会社員をしている青年・鈴木良一(長谷川博己)。彼は同僚の寺島裕子(麻生久美子)に片思いをしているが、小心者すぎて話すことすらできない。彼は会社でも失敗ばかりで「無価値」と陰で馬鹿にされる、さえない日々を過ごしている。そんなある日、良一はデパートの屋上で売られていたミドリガメと出会い、飼うことにする。良一はその日から [全文を読む]

映画『ラブ&ピース』に声優出演!しょこたんが語る、園子温監督の魅力

AOLニュース / 2015年07月04日12時00分

パッとしない日々をやり過ごすサラリーマン・鈴木良一(長谷川)は、ある日、デパートの屋上で一匹のミドリガメと目が合い、運命的なモノを感じる。あきらめたロックミュージシャンへの道、まともには話せないが恋心を抱いている寺島裕子(麻生)への想い。彼の人生を取り戻すために必要な最後の欠片(=ピース)が、そのミドリガメだった――。 血が出ない! 誰も死なない! エロ [全文を読む]

【続報】長谷川博己が舞台あいさつで、「ラブ&ピース」をもってこれからも生きていきたい

Woman Insight / 2015年06月28日21時18分

映画「ラブ&ピース」初日舞台あいさつ 今年、映画『新宿スワン』、『映画 みんな! エスパーだよ!』『リアル鬼ごっこ』ほか多くの作品が公開される監督の『ラブ&ピース』は、真面目なOL寺島裕子(麻生久美子)に恋心を抱いている、平凡なサラリーマン鈴木良一(長谷川博己)がミドリガメと出会い、半年後ロックスターとなった良一の前に、巨大な怪獣“LOVE(ラブ)”が姿を [全文を読む]

長谷川博己のもがきや葛藤に麻生久美子も共感

Movie Walker / 2015年06月26日10時24分

長谷川が演じるのは、冴えないサラリーマン・鈴木良一。彼の人生が、1匹のミドリガメとの出会いを経て、怒涛のような展開を見せていく。気がつけば良一は、まばゆいスポットライトを浴びるロックスターになっていた。麻生は、鈴木と交流する、地味な同僚の寺島裕子役を演じた。 良一役でかなり振り切った演技を見せた長谷川は、『地獄でなぜ悪い』(13)に続いて園監督作は2作目 [全文を読む]

長谷川博己&麻生久美子が園子温の天才ぶりに驚嘆

Movie Walker / 2015年06月25日13時07分

長谷川演じる冴えないサラリーマン・鈴木良一が、一匹のミドリガメと出会ってから人生が好転していき、いつしか彼が目指していた人気ロックスターの地位に登りつめていく。麻生は、鈴木と交流する、地味な同僚の寺島裕子役を演じた。長谷川は初共演となった麻生について「隣にいるので、照れくさいんですが」と前置きした後「ずっと天真爛漫そうな感じの方だとお見受けしていたのですが [全文を読む]

園子温監督「この映画は俺の魂の集大成だ!」 映画『ラブ&ピース』予告編解禁

AOLニュース / 2015年04月21日12時00分

ロックミュージシャンの夢に挫折し、うだつの上がらない日々を過ごすサラリーマン、鈴木良一(長谷川博己)。会社では「廃棄」と書かれたシールを貼られたり、想いを寄せる同僚の寺島裕子(麻生久美子)ともまともに話すこともできずにいた。人生に足りない欠片<ピース>を探していた良一だったが、ある日運命的なものを感じペットにしていた一匹のミドリガメ「ピカドン」をトイレに流 [全文を読む]

愛の怪獣が東京の街に現れる!「魂の集大成」と語る園子温監督作品『ラブ&ピース』!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年01月20日21時10分

」ストーリーうだつの上がらない日々を過ごすサラリーマン・鈴木良一(長谷川博己)。ある日、良一はデパートの屋上で一匹のミドリガメと目が合い、運命的なものを感じる。あきらめたロックミュージシャンへの道、まともに話せないが恋心を抱いている寺島裕子(麻生久美子)への想い・・・彼の人生を取り戻すのに必要な最後の欠片(ピース)、それが・・・そのミドリガメだった! [全文を読む]

園子温、今夏公開の新作は主演に長谷川博己を迎えた自身初の特撮映画に

Entame Plex / 2015年01月20日21時07分

サラリーマン・鈴木良一(長谷川博己)は、以前はロックミュージシャンを目指していたが挫折し、以来うだつのあがらない毎日を過ごしていた。同僚の寺島裕子(麻生久美子)に想いを寄せているが、小心者すぎてまともに話すこともできない。ある日、良一はデパートの屋上で一匹のミドリガメと目が合い、運命的なものを感じる。良一は、その亀にピカドンと名前をつけてかわいがるが、会社 [全文を読む]

ART-SCHOOL、9月30日(火)に映画監督の園子温が率いるバンドとの対バンイベントを開催

okmusic UP's / 2014年08月03日13時00分

対するRevolution Qは、2015年公開予定の映画「ラブ&ピース」の劇中バンドで、前回、新宿LOFTにて行われた公演では、映画「ラブ&ピース」にて主演の鈴木良一を務める長谷川博己(Vo)に代わり園子温がヴォーカルを務め、内藤愁 役の奥野瑛太(Gt)、デッド 役の長谷川大(Ba)、ネガ 役の谷本幸優(Dr)、ジェーン 役のIZUMI(Key)の5人編 [全文を読む]

「本当にうまい騎手」BEST30人を格付け公開!(4)

アサ芸プラス / 2014年01月24日09時57分

鈴木良一記者が話す。 「最近、特にダート戦では1段階重い印を打っています。ダートのジェベルムーサや、3歳牝馬のマーブルカテドラルなど楽しみな手駒も多く、GI戦線をにぎわす存在になるのでは」 逆襲の機会を狙うベテラン勢も侮れない。東の横山典弘(45)と西の藤田伸二の人気ぶりは健在だ。競馬ライターが話す。 「昨年のラジオNIKKEI賞は、まさに典さんの代名詞の [全文を読む]

「本当にうまい騎手」BEST30人を格付け公開!(3)

アサ芸プラス / 2014年01月23日09時57分

日刊スポーツの鈴木良一記者が話す。 「藤沢先生がレース後『うちの馬(ルルーシュ・3着)に道を作らせて、きっちり差し切った。あれをやられちゃ、つらい』と、戸崎騎手を絶賛していました。6枠12番の発走だったのに、気がついた時には馬群の最内にいて、直線で前が詰まりそうになりながらも、巧みな進路判断できっちり馬群をさばいてきた。さすがのひと言。一般に小回りの競馬場 [全文を読む]

武豊「競馬記者&ファンが選んだ“GI100勝”渾身騎乗ベスト10レース!」(1)

アサ芸プラス / 2013年11月29日09時57分

中でも7位にランクしたスペシャルウィークのダービーが「自分の中では1位」と言うのは、日刊スポーツの鈴木良一記者だ。 「デビュー前の追い切りにまたがり『ダービーを勝てる馬』と予言したという話は、競馬サークル内の伝説の一つです。1冠目の皐月賞は大外18番からの発走で、単勝1.8倍の断然人気も3着に敗退。レース後、仮柵を外したばかりで内側が完全有利の芝状態に対 [全文を読む]

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