青嶋文明のニュース

[総体]ユース取材ライター陣が推薦する総体予選注目の11傑vol.1

ゲキサカ / 2017年05月20日07時33分

実父である青嶋文明監督と共に全国の舞台に立てるか注目だ」DF三原貫汰(米子北高3年)「本職はサイドバックながらも、多くの主力が抜けた今季はセンターバックにコンバートされ、守備のリーダーとして奮闘中。166cmと上背はないが、中村真吾監督が『ジャンプ力が抜群』と認めるほどの跳躍と粘り強さを発揮し、チームの代名詞である堅守を支える」DF竹中響哉(立正大淞南高3 [全文を読む]

[MOM1933]浜松開誠館MF今泉富(3年)_精度でゴール演出した10番、泥臭い守備でもリズム生む

ゲキサカ / 2016年11月04日15時13分

青嶋文明監督も「実はディフェンスがいい。前で取るのが上手い」と説明していたが、この日はボランチとしてプレーしていた終盤含め、清水東高のパスワークに対応して見事なインターセプトを連発。相手の流れを断ち切って攻撃に繋げていた。 その今泉は元々守備を得意としていた選手ではないのだという。「中学の時はそういう選手じゃなかったんですけど、高校になってそこは磨かないと [全文を読む]

[選手権予選]流れ引き寄せた序盤の迫力ある攻防!悲願の全国狙う浜松開誠館が清水東に快勝:静岡

ゲキサカ / 2016年11月04日14時09分

元清水FWの青嶋文明監督が「立ち上がり勝負だったので。(相手が)スピードに慣れる前に仕留められるかは勝負だった」と振り返ったように、浜松開誠館は序盤から迫力を持って清水東にアタック。現在、静岡県1部リーグに所属する清水東に対し、プリンスリーグ東海で2位につける浜松開誠館は相手がそのスピード感、球際の迫力に対応する前に試合を決めに行った。指揮官の「下位リー [全文を読む]

[MOM1782]浜松開誠館DF須貝英大(3年)_指揮官、清水の先輩DFも認める「欠かせない」SB

ゲキサカ / 2016年05月30日00時13分

[高校サッカー・マン・オブ・ザ・マッチ] [5.29 総体静岡県予選準決勝 浜松開誠館高 0-0(PK6-5)静岡城北高 アイスタ] 元清水FWの浜松開誠館高・青嶋文明監督が絶対的な信頼を置く選手だ。「自分のプレーだけでなく、全体を落ち着かせる。グループを良くする存在。欠かせないですね」。その左SB須貝英大(3年)はこの日、0-0で突入したPK戦でシュート [全文を読む]

[総体]「全国常連、そして静岡を席巻する存在に」高い志持つ新鋭、浜松開誠館が初Vへ王手!!

ゲキサカ / 2016年05月29日23時24分

元清水FWの浜松開誠館・青嶋文明監督は「破天荒」と記された大フラッグに込められた思いについて説明した。昨年、05年の創部から11年目で初の決勝進出(準優勝)。そして今年は2年連続でファイナリストとなった。プリンスリーグ東海でも優勝争いを演じるなど、静岡の勢力図を変える存在となった新鋭が全国の扉を開くまであと1勝。「(抜きん出たタレントはいないが)今年の子ど [全文を読む]

[プリンスリーグ東海]J注目の浜松開誠館CB松原が抜群の存在感、全国へ「自分が連れていく」

ゲキサカ / 2014年09月01日20時50分

青嶋文明監督が「この時期は積極的に行かせています」とボランチもリスク承知で積極的に前線を追い出して攻め上がる浜松開誠館は、その分守備面の負担が大きかったが、松原は危険なボールを通させず、対人プレーでも勝利し続けた。 「個人としてもチームとしても雑というか、全然ダメだった試合だったと思うんですけど、アウェー、後半戦最初の試合で勝ち切れたのは良かった」と主将と [全文を読む]

[MOM1117]浜松開誠館DF大場正輝(2年)_「緊張しまくっていた」初先発で勝利貢献

ゲキサカ / 2014年09月01日19時29分

[高校サッカー・マン・オブ・ザ・マッチ] [8.30 高円宮杯プリンスリーグ東海第10節 浜松開誠館高 3-2 藤枝明誠高 藤枝明誠高G] 元清水エスパルスFWの浜松開誠館高・青嶋文明監督はこの試合のマン・オブ・ザ・マッチについて初先発の2年生DF大場正輝の名を挙げた。「初スタメンで昨日から緊張しまくっていた。でもよく頑張ってくれた」。U-18日本代表CB [全文を読む]

[プリンスリーグ東海]「憎らしいほど強いチームへ」初の選手権、プレミア昇格狙う浜松開誠館が3発2位浮上!

ゲキサカ / 2014年09月01日13時09分

一方、浜松開誠館は元清水エスパルスFWの青嶋文明監督が「(前線の選手は)自分が一発というところがあった。大きな花火を打ち上げるような感覚でやっていた。パンパンパンとロケット花火のような感覚でやらないといけない連中なので今年の子たちは。それはハーフタイムに言いました」が振り返ったように、やや一発狙いの攻撃に陥りかけていたが、後半再び仕掛けの回数を増やして相手 [全文を読む]

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