高嶋哲夫のニュース

少子化でも飛躍を続ける学校の秘訣を紐解く新刊 『ネクスト私学』 -教育新時代に挑む19の変革物語-私立中・高等学校編- 2016年12月10日発売

DreamNews / 2016年12月09日18時00分

株式会社明光ネットワークジャパン(東証1部:証券コード4668)のグループ企業)は、全国の私立中・高等学校の運営ノウハウを研究した新刊『ネクスト私学』(高嶋哲夫監修、近藤隆己編集)を、2016年12月10日(土)に発売いたします。学術図書を扱う株式会社晃洋書房(代表取締役:川東義武、本社:京都市右京区。株式会社明光ネットワークジャパン(東証1部:証券コード [全文を読む]

災害サバイバル小説の第一人者からのメッセージ「富士山大噴火への秒読みは始まったが、被害を最小限にする手段はある」

週プレNEWS / 2015年07月21日06時00分

高嶋哲夫氏は、これまでに日本列島を襲う巨大自然災害をテーマにした3作の小説作品を発表してきた。 首都圏直下型地震を描いた『M8』(2004年)、東海・東南海・南海巨大地震と大津波を描いた『TSUNAMI』(05年)、巨大台風の襲来で首都東京が水没の危機に瀕(ひん)する『東京大洪水』(08年)。 これら3作の主要人物には同一の地震学者、災害救助活動に力を尽く [全文を読む]

東京直下型地震と財政破綻、ふたつの“地雷”を抱える日本を救う道とは?

週プレNEWS / 2014年05月27日06時00分

高嶋哲夫氏はこれまで『M8(エムエイト)』『TSUNAMI 津波』などで巨大自然災害の破壊力をリアルに描いてきた。そして、3・11(東日本大震災)を経験した日本は、迫りくる東京直下型地震にどう備えるべきか。高嶋氏が長年温めてきた構想を『首都崩壊』で日本政府に突きつける。 ―『首都崩壊』というタイトルから、巨大地震の描写がもっとあるのではないかと思いました [全文を読む]

東北・宮城県三陸海岸を舞台に、クビをかけた講師と学生6人の挑戦を描く『ライジング・ロード』を刊行

PR TIMES / 2013年03月08日13時06分

震災から2年を経た今だから読みたい!東北で「ソーラーカー」に託した希望を描く小説株式会社PHP研究所(京都市南区・代表取締役社長 清水卓智)は、2013年3月11日、『ライジング・ロード』(高嶋哲夫著)を刊行します。東日本大震災から丸2年。原子力発電の先行きが見えない今、新エネルギーとして注目される「太陽光」は、希望のエネルギーともいえます。本書は、東北・ [全文を読む]

東京ほか13都市の巨大地震発生時をシミュレートした本登場

NEWSポストセブン / 2013年03月22日16時00分

【書籍紹介】『東海・東南海・南海 巨大連動地震』(高嶋哲夫・著)/集英社新書/777円 大地震や津波にまつわる作品を記してきた著者が、様々な資料をもとに今後いつ起こるかも知れない巨大地震について検証。さらに実際に起きた場合を想定し、東京から九州・宮崎まで13都市での模様をシミュレーション。各自治体や国の役割なども記す。 ※週刊ポスト2013年3月29日号 [全文を読む]

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