小室哲哉 華原朋美に関するニュース

90年代、J-POPの栄華を極めたT・Kと『HEY!HEY!HEY!』の深すぎる関係とは

週プレNEWS / 2015年08月22日06時00分

CDが爆発的に売れていた1990年代を代表する音楽プロデューサーとして、必ず名前が挙がるのがT・Kこと小室哲哉だ。 91年にバブル経済は崩壊するが(一説には92年とも)、少なくとも一般レベルではすぐに景気が後退したわけではなく、音楽業界の勢いも止まらなかった。そんな中、小室哲哉はB’zやZARDなどを排出したビーイング系アーティストと入れ替わるように登場し [全文を読む]

小室哲哉、globe20周年の“真実” 過去の葛藤と「FACES PLACES」の意味を初告白 モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2015年08月05日11時30分

【モデルプレス】小室哲哉がプロデュースし、KEIKOがボーカル、マーク・パンサーがラップを担当する3人組ユニットglobeが今年8月9日にデビュー20周年を迎える。1995年のデビュー後、ダブルミリオンを記録した「DEPARTURES」など多数のメガヒットシングルを世に送り出す。特に1996年にリリースした1stアルバム「globe」は出荷枚数455万枚を [全文を読む]

失ったのは恋人なのか、自分なのか... 華原朋美がさまよった果てに会えたモノとは?

tocana / 2013年12月13日14時00分

「さまよったって 愛すること誇れる」 そう歌いながら華原朋美は振り返り、ピアノを弾く小室哲哉を見つめた。伴奏とコーラスに集中している小室。彼女の目線には気がつかない。華原は満足そうに微笑みながら向き直り、「I'm proud」を歌い続けた。 12月4日に生放送された『2013 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)にて、歌手の華原朋美は元恋人で音楽プロデューサーの [全文を読む]

「華原朋美×小室哲哉」16年半ぶりにコンビ復活!!

Smartザテレビジョン / 2015年03月17日04時10分

作詞は華原自身が手掛け、作曲を小室哲哉が担当する。 華原と小室といえば「I BELIEVE」('95年)、「I'm proud」('96年)など数々のヒット曲を世に送り出してきたコンビ。 デビュー20年目という大きな節目を迎え、「シンガーとしての自分の原点に立ち返るべく、“華原朋美”を生み出した小室さんの楽曲で、今の自分にしか歌えないメッセージを届けたい… [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】華原朋美の恋愛は「オフサイド気味」 親友の澤穂希が懸念する

TechinsightJapan / 2016年05月01日20時20分

華原が「台本めくったら小室哲哉って出てるのでびっくりしました!」と言い出した。一瞬、その部屋だけ時間が止まった感じで、華原の後ろに座る月曜突撃芸人・丸山礼のぎょっとした目が印象的だった。やがて「こういう時に、僕たちは笑っていいのかいつも悩む」と大木が口を開くと、華原は「ぜひ、笑っていただければ」と笑っていた。また、群馬県高崎市で行われた第30回高崎映画祭の [全文を読む]

小室哲哉、HYDEが「DEPARTURES」をカバーした理由&制作秘話…そしてKEIKOへの想いを語る モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2015年12月20日12時08分

【モデルプレス】音楽プロデューサーで今年8月9日にデビュー20周年を迎えたglobeとしても活動する小室哲哉(57)がモデルプレスのインタビューに応じた。globeメモリアルイヤーとして、8月5日にシングル・アルバムから小室自身がセレクトした楽曲を新たにリアレンジした2枚組アルバム「Remode 1」をリリース、20周年当日にはリリース記念イベントを開催す [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】華原朋美、結婚相手がいたことも! でも「あの彼以上の人は出てこない」

TechinsightJapan / 2015年09月03日19時29分

小室哲哉との別れから一時期芸能界から姿を消し、「人生のどん底」「荒波を乗り越えてきた」華原朋美。当時の懐かしいCM映像がスクリーンに映し出されると、「本当に可愛いですね!」と幸せそうな自分の姿を懐かしむ。「仲良しのあの時期。幸せMAXでしたね。その先の地獄を知らないような…(笑)」「1回荒波を乗り越えると思い出すんですよ~」と自虐ネタで笑わせるほど、小室と [全文を読む]

プロレスラーとの熱愛ネタを引っ張る華原朋美“恋愛依存体質”の意外な功罪とは?

おたぽる / 2015年08月25日13時00分

歌手デビュー時のプロデューサーであった小室哲哉にはじまり、明治天皇の玄孫として知られる竹田恒泰や、加護亜依との結婚・離婚で知られる一般人男性など、多くの男性と浮名を流してきた。 「そもそも、芸名の華原朋美も、小室哲哉のイニシャル“TK”にあわせて名付けられたものです。彼女の表現活動の“コア”には恋愛があることは確かですね」(音楽関係者) 華原は恋がなければ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】小室哲哉、「宇多田ヒカルちゃんが僕を終わらせた」と証言。ELTに時代の流れ感じたとも。

TechinsightJapan / 2015年04月23日19時25分

小室哲哉が最盛期だった1990年代に、注目して「嫉妬」すら感じた楽曲を『水曜歌謡祭』で語った。中でも当時、センセーショナルにデビューした宇多田ヒカルは「僕を終わらせた」というほど衝撃的だったようだ。 ミュージシャンで音楽プロデューサーでもある小室哲哉が、4月22日放送の『水曜歌謡祭』(フジテレビ系)で“1990年代に「ああ…やられた…」と嫉妬した楽曲”を5 [全文を読む]

華原朋美オールタイムベスト発表!ジャケットがセクシー

dwango.jp news / 2015年04月15日13時32分

5月20日(水)に数々のヒット・ソングを生み出した小室哲哉とのタッグにより約9年ぶりとなるオリジナル・シングル『はじまりのうたが聴こえる』を発売することで話題となっている華原朋美。デビュー20周年という記念すべき年に、華原朋美がアーティストとして歩いてきた ORUMOK ~ ワーナー ~ ユニバーサル 3つのレーベルを超えた、まさに集大成といえる初のオール [全文を読む]

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