松田聖子 郷ひろみに関するニュース

納得!郷ひろみと松田聖子、すごさはココにあった

citrus / 2017年05月19日22時00分

5月18日配信の『日刊ゲンダイDIGITAL』に、郷ひろみと松田聖子がいかにすごいか……みたいな内容の記事がアップされていた。「かつての恋人」ってことで並列させた人選ゆえか、そのカップリングに多少の強引さは否めないが、それなりに納得できる部分もなくはなかったので、とりあえずはcitrus読者の皆さまにもお伝えしておきたい。 まずは郷ひろみ。 元SMAPメン [全文を読む]

愛人との2ショットを撮られた松田聖子、ベールに包まれた新婚生活

サイゾーウーマン / 2012年09月22日13時00分

今年6月に電撃再々婚を果たした歌手・松田聖子。その結婚生活は、依然謎に包まれている彼女だが、19日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、深夜のコンビニで男性とふたりで買い物をする松田の姿を激写している。しかし、隣に付き添う男性は結婚したばかりの夫ではなく、松田のマネジャーを務める「元愛人」の男性だという。そしてその奇妙な三角関係は、現在も進行しているそうで……。 [全文を読む]

紅白8大事件 長渕剛「日本人はタコ」や吉川「ギター炎上」

NEWSポストセブン / 2016年12月06日11時00分

【郷ひろみと松田聖子が手を繋いで…(1983年)】 当時、“世紀のビッグカップル”といわれていた郷ひろみ(61才)と松田聖子(54才)がふたり揃ってステージ上に登場。踊りながら階段をゆっくり下りてくると、なんと笑顔で手をつないでダンス! その衝撃は元日のスポーツ紙などで大きく報じられた。 【都はるみ引退の花道で「ミソラ…」発言(1984年)】 この紅白の [全文を読む]

大物スター8人!「伝説の会見」パフォーマンス(3)松田聖子のあの名言は…

アサ芸プラス / 2016年06月27日05時57分

「生まれ変わったら一緒になろうね‥‥と話し合った」 松田聖子(54)が流行語にもなった発言をしたのは85年1月23日。東宝の砧スタジオで開かれた郷ひろみとの別離会見だった。当時、郷との交際は約4年に及び、結婚も噂されたが、「聖子の親の反対や、結婚後は家庭に入ってほしいという郷との意見の衝突もあって別れたそうです。聖子は“悲劇のヒロイン”として世間の同情を集 [全文を読む]

松田聖子 紅白出場で仕事は上々でも私生活は「離婚準備」中

アサ芸プラス / 2015年01月06日09時57分

15年の歌手デビュー35周年を控え、紅白に出場した松田聖子(52)。順風満帆に50代前半を迎えるかと思えば私生活では“離婚準備”に入っているという。 まずはこれまでの松田聖子の婚歴を振り返ろう。最初の結婚は、映画で共演した神田正輝とだった。86年に神田沙也加(28)を出産するものの97年に離婚。その翌年、6歳年下の歯科医師と交際2カ月で結婚した。会った瞬間 [全文を読む]

沈黙続く松田聖子に、娘・沙也加を祝福する資格ナシ!? 乱れきった男関係は、いまだ断ち切れず……

日刊サイゾー / 2017年05月11日13時00分

神田沙也加が9歳年上の俳優・村田充と電撃結婚したが、母親の松田聖子はいまだに沈黙を守ったままだ。父親である神田正輝が早々にお祝いコメントを出し、沙也加や村田とのスリーショット写真を公開したのとは対照的だ。このことからも、通常の母子関係ではないことがわかるが、2人に何があったのか? 沙也加は2002年に歌手デビュー。05年に一回り年上で、バツイチのロックギタ [全文を読む]

娘・沙也加の結婚に祝福なし! 松田聖子は「ネグレクトママ」だった?

アサジョ / 2017年04月29日10時15分

アーティスト活動に没頭する松田聖子の場合は、「歌手ネグレクト」とでも言えるのかもしれない。 女優の神田沙也加と俳優の村田充が4月26日、沙也加の父で俳優の神田正輝との3ショットを添えて「結婚することになりました」と双方のSNSで発表した。これから家族となるほほえましい3人の写真だが、そこには、沙也加の母で歌手・松田聖子の姿はなかった。「母親に対する憧れから [全文を読む]

郷ひろみと何の関係があるの?土屋太鳳の「紅白」ダンサー出演が強引すぎ!

アサ芸プラス / 2016年12月26日17時59分

松田聖子の歌唱曲『薔薇のように咲いて 桜のように散って』の作詞作曲者のYOSHIKI(X JAPAN)がピアノを演奏。RADWIMPSが映画『君の名は。』の新海誠監督の特別編集した映像で『前前前世 [original ver]』をパフォーマンスするのは、縁があるから納得がいく。土屋と郷はどんな関係ですかね。スペシャルコラボと称して、高視聴率の起爆剤となる [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」芸能スキャンダルの真相!(3)芸能レポーター座談会「石川敏男・二田一比古・長谷川まさ子が見た戦国ウラ現場」

アサ芸プラス / 2016年10月12日05時57分

長谷川 私は世代的に松田聖子ですね。00年に2度目の離婚をした時の会見で、報道陣の席が足りなかった。それでも聖子さんは「全員を入れてあげて」とスタッフに指示して、登場の際には、離婚会見にもかかわらず人の多さに「うわぁ!」ってうれしそうな声を出して。──いつでも注目されたいのが聖子ですね。週刊アサヒ芸能でも郷ひろみとの別離会見の直後、笑顔で映画の撮影に戻った [全文を読む]

SMAPのあの名曲は◯◯がもとだった!? ヒット曲の意外な真相ベスト10!秘話満載のカラオケ必携品

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月24日15時00分

誰もが知っているヒットソングには、誰も知らない謎と秘密があったのです!ユーミン、陽水、拓郎、中島みゆき、サザン、オフコース、山口百恵、松田聖子、チューリップ、キャンディーズ、ピンク・レディー、…。カラオケの持ち歌がもっと好きになり、挑戦したくなる歌がきっとあるはず! かつて文化放送の人気深夜ラジオ番組「セイ!ヤング」のパーソナリティーのひとりだった橋本テツ [全文を読む]

松田聖子論 好きでも嫌いでもないがいつの間にか洗脳される

NEWSポストセブン / 2016年07月26日11時00分

松田聖子の今年のコンサートは、通算50枚目のアルバム『Shining Star』を引っ提げた記念すべきツアー。しかもこのアルバムの制作には、松本隆や呉田軽穂(松任谷由実)、中田ヤスタカなど、1980年代から現在までの、日本のヒットメーカーが名を連ねている。「彼女のことは好きでも嫌いでもないんですが、でも松田聖子のことをすごく知っているんです」 と言うのは、 [全文を読む]

郷ひろみが「紅白」1番手を務めるのは「家族愛」と「松田聖子」が理由?

アサ芸プラス / 2015年12月31日09時59分

「紅組のトリは、かつては結婚間際とさえ言われたこともある松田聖子。新たに子供を授かった今、その聖子から最も遠い出番となるトップバッターを務めることは、いまの妻に対する最大級の愛情表現にもなるでしょうね」 郷の本心はともかく、60歳でトップバッターに登場する姿はまさに、粋だねと評判になることに違いなさそうだ。(金田麻有) [全文を読む]

【NHK紅白】出場曲発表で広がる波紋…和田アキ子「笑って許して」にも憶測が

デイリーニュースオンライン / 2015年12月26日17時00分

(初)「私以外私じゃないの」(2015) 18. ゆず(6)「かける」(2015) 20. 氷川きよし(16)「男花」(2015) 21. 細川たかし(39)「心のこり」(2010) 23. 関ジャニ∞(4)「前向きスクリーム!」(2015) 26. 三代目J Soul Brothers(4)「Summer Madness」(2015) 27. 福山雅治( [全文を読む]

白組トップに郷ひろみ、和田アキ子の次に天童よしみ……『紅白』曲順を徹底分析!

日刊サイゾー / 2015年12月26日11時00分

郷ひろみが白組のトップバッターを飾るほか、松田聖子が2年連続で大トリを務めるなど、今回もさまざまな試みが発表されている。 毎年、紅白では物議を醸すシーンがあるが、今回はどこに注目ポイントがあるのか? 音楽業界関係者に話を聞いた。 「まず、白組のトップバッターがSexy Zoneから郷ひろみに変わったのが面白いですね。Sexy Zoneは過去2回、トップバッ [全文を読む]

吉永小百合、山口百恵、ピンク・レディー…芸能界を彩った女神たちの秘話

アサ芸プラス / 2015年08月05日17時58分

「生まれ変わったら一緒になろうねって‥‥」 郷ひろみとの破局会見で松田聖子が口にした、あまりにも有名なセリフである。この時、聖子は神田正輝との共演作を撮影中で、この会見の直後にも撮影が再開される予定だった。ただ、鈴木則文監督は聖子の精神状態を考えて、撮影続行は無理だろうと思ったのだ。ところが聖子は「さあ皆さん、撮影を始めましょう」と満面の笑みで現れた。鈴木 [全文を読む]

拒食症説も出る神田沙也加“激やせ“騒動 背景に母・松田聖子との歪な親子関係?

リテラ / 2015年05月07日12時00分

そして、沙也加もまた、母親の松田聖子とはかなり複雑な関係にある。 聖子は郷ひろみとの破局直後の1985年、神田正輝と結婚。そして翌年に沙也加を出産している。しかし、沙也加の幼少期、国民的アイドルとして君臨していた聖子は、コンサートツアーやアメリカ進出などで多忙を極めた。その間、沙也加は祖母によって育てられたといってもよく、現在でも大のおばあちゃん子だとい [全文を読む]

デビュー前の松田聖子 芸能事務所5社から断られていた過去

NEWSポストセブン / 2013年06月19日07時00分

5月23日、森田健作や桜田淳子、都はるみらを育てたサンミュージックの相澤会長が亡くなった。昭和43年にかつての四谷三光町、新宿ゴールデン街至近の場所からスタートしたサンミュージックの歴史を、作家の山藤章一郎氏がリポートする。 * * * 創業40年、サンミュージックは4ページ刷りの記念新聞を出した。歌手の名とデビュー曲などが、編年で記載されている。活躍の度 [全文を読む]

歯科医と再々婚の松田聖子 夫と不仲説出るも毎日手作り弁当

NEWSポストセブン / 2012年09月29日07時00分

今年6月に慶応大学准教授で歯科医師のA氏(49才)と結婚したばかりだというのに、夫婦一緒の姿をいまだにキャッチされていない松田聖子(50才)。それどころかいつも一緒にいるのは、『女性セブン』が今年6月に報じた元恋人で現マネジャーの男性(39才)だ。 『週刊新潮』(9月27日号)は、このマネジャーとの今も続く愛人疑惑と、Aさんとの不仲説を報じているが、Aさん [全文を読む]

松田聖子の再々婚 夫の元妻はショックでご飯も食べられず

NEWSポストセブン / 2012年06月21日07時00分

<今年50歳を迎え、同世代の伴侶と新たな人生を歩きだします> 6月13日、歯科医のA氏(49才)との再々婚を発表した松田聖子は、自身のホームページでそう喜びの報告をした。A氏は、慶応義塾大学医学部の准教授。群馬県出身で、高校時代は野球部のピッチャーとして活躍したスポーツマンだ。 1988年に東北大学歯学部を卒業後、慶応病院に勤務。現在は、同院に勤務する傍ら [全文を読む]

松田聖子の接近に郷ひろみ逃げた!TVが報じない紅白舞台裏

WEB女性自身 / 2017年01月05日00時00分

そこへ遅れて走ってきたのが、黒いロングドレス姿の松田聖子(54)。かつての恋人の登場に、郷はひとりポツンと少し離れたところで立ち尽くしていた。破局から32年経っても解けないわだかまりがあるのだろうか。聖子は郷の存在を完全に無視し、石川の手を取って楽しそうに歓談を続けていた。 聖子からは 逃げた 郷だが、自分の歌のシーンではノリノリだった。バックダンサーに [全文を読む]

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