松本伊代 中森明菜に関するニュース

ブーム再燃で注目を浴びる「80年代アイドル写真集」ベスト10!

週プレNEWS / 2013年12月18日12時00分

松田聖子、中森明菜、小泉今日子、薬師丸ひろ子、河合奈保子、松本伊代、菊池桃子らがキラキラ輝いていた80年代。当時ももちろん、アイドルといえば写真集が定番だった。 そこで、8000冊以上の写真集をそろえるアイドル&プレミアグッズの聖地「荒魂書店」(東京・神田)の協力のもと、「80年代アイドル写真集」のベスト10をセレクト。もし持っていたら一生のお宝モノ、こ [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「松本伊代」(1)いつもより大人なライブになりそう

アサ芸プラス / 2017年02月07日12時57分

●ゲスト:松本伊代(まつもと・いよ) 1965年、東京都生まれ。原宿でスカウトされ、81年「たのきん全力投球!」(TBS系)の田原俊彦の妹役オーディションに合格してデビュー。同年10月、「センチメンタル・ジャーニー」で歌手デビュー。82年、第24回日本レコード大賞新人賞をはじめ、多くの音楽新人賞を受賞。同年の新人賞レースを争ったことから堀ちえみ、小泉今日子 [全文を読む]

ガンダムファンにはおなじみ 歌手・森口博子の実力

NEWSポストセブン / 2016年11月19日07時00分

前年10月にデビューしていた松本伊代も、この中に含まれている。 新人賞は熾烈な争いで、デビューの年、中森明菜だけが無冠に終わっている。その後の歌手人生において、本当に色々なことがあった彼女だが、松田聖子と共に、いまも歌い続けている数少ない“アイドル”の一人だ。 その「82年組」に「追いつき、追い越せ」でデビューした女性アイドルは、なぜか「バラドル」として活 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

堀ちえみ、松本伊代、石川秀美、早見優と、キラ星のごとく同じ時代に飛び出したのだ。 この時代まで、アイドルの多くは「歌手」を意味していたが、別の潮流も生まれた。それは薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の「角川三人娘」である。彼女たちの可憐な姿を観たいと劇場は超満員になり、その流れは宮沢りえの「ぼくらの七日間戦争」まで受け継がれていった。 さらに忘れてならないの [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】早見優&松本伊代、お揃いの“アイドル衣装”を披露「やっぱり、思い切ってやった方が楽しい」

TechinsightJapan / 2015年06月24日11時10分

早見優が松本伊代と一緒に可愛いアイドル衣装を着た1枚をInstagramに投稿した。彼女たちが先日行われた“やついフェス”に出演した時の衣装だ。フェスへの出演が決まった際に、互いに連絡を取り合って「お揃いにしよう」と盛り上がって出来たものだという。 6月20、21日に東京・渋谷エリアで開催された『YATSUI FESTIVAL!2015』(やついフェス)で [全文を読む]

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

当時のアイドルは、松本伊代さんのようにデビュー曲でロケットダッシュする戦略が多かったので、明菜さんは出だしは「マズマズ」アイドルという感じだったわけです。ところが、すぐ次に会った時にはもう2曲目「少女A 」発売になっていました。しかも、かわい子アイドルでは決して歌えない歌詞。言わば不良ソング。当時、未成年の容疑者を仮名で「少年A」という表記が馴染んだ頃だっ [全文を読む]

中森明菜 孤高の歌姫の「光と影」(4)この子はスターになるよ!

アサ芸プラス / 2014年08月26日09時58分

松本伊代、小泉今日子、堀ちえみ、早見優、石川秀美が並び「花の82年組」と呼ばれた。 やがて明菜は、いち早くアーティスト性を打ち出していく。シングルとほぼ同じペースでアルバムを発売し、島田の記憶では最初の1年で100曲を明菜のために用意した。 「デビューイベントを豊島園でやって、その司会を徳光和夫さんにお願いした。徳光さんが『この子、絶対にスターになるよ!』 [全文を読む]

『3年B組金八先生』の清純派アイドル・伊藤つかさ「私、初めての取材は週プレさんだったんです」

週プレNEWS / 2014年01月01日12時00分

その後、歌番組などでご一緒したときも松本伊代さんとか中森明菜さんよりも私のほうが年下だったので、「おはようございます」くらいしか言えなかったんです。 あのときは、みんなすごくすてきな衣装を着ていたんですよね。私はずっとセーラー服だったので、「セーラー服じゃない衣装が着たいな」って、ちょっと不満はありましたけど(笑)。 ―80年代にアイドルとして活動していた [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

松本伊代、堀ちえみ、中森明菜、小泉今日子、早見優が新人賞レースを争い、秀美も、後に夫となる薬丸裕英がいたシブがき隊も輪の中にいた。 秀美は同年の4月に「妖精時代」をリリースする。作曲とプロデュースを担当したのは、松田聖子のデビュー三部作を仕掛けた小田裕一郎である。 「聖子に比べれば歌はそれほど上手じゃない。では、どういう形にイメージを作り込んでいこうか考 [全文を読む]

あの元アイドル北原佐和子の「女優業と介護福祉士の両立」告白に賛否の声

アサ芸プラス / 2017年06月01日17時58分

「“花の82年組”と呼ばれる小泉今日子や中森明菜、早見優や松本伊代らと同期デビューした北原の口から『人気にかげりが見え始めると、みんな背を向けていった』『心のバランスを崩しそうになったこともあった』など、当時の心情が素直な言葉で語られるシーンもあり、実に重い内容でした。43歳でホームヘルパー2級の資格を取得し、30軒近い施設に自ら電話をかけて、やっとパート [全文を読む]

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