松本人志 島田紳助に関するニュース

【エンタがビタミン♪】『M-1グランプリ2016』審査員の顔ぶれに不満続出 よしもと、関西以外の優勝は無理?

TechinsightJapan / 2016年12月04日13時11分

『M-1グランプリ2016』の決勝審査員が3日、お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志ほか4名と発表された。過去と比べて発表がかなり遅かったため「引き受け手がいないのか」「サプライズで島田紳助が復帰?」など様々な憶測がネット上では飛び交っていたが、蓋を開けてみると安定したベテラン勢が顔を揃えた。 漫才ファンの間で「今年は決勝戦審査員の発表が遅い」とネット上で [全文を読む]

(前編)「テレビマンが起業家に伝えたい3つのこと」ダウンタウンDXの西田P (@jironishida) から企画のいろはを聴いてきた 【増田 @maskin】

TECH WAVE / 2013年04月13日12時00分

バラエティ以外も、「ドキュメント松本人志の本当(NHK)」を演出。コントビデオ「ビジュアルバム」を演出。テレビの番組以外にも、様々なジャンルで創作を始める。雑誌マリクレールにコラムを掲載、TBSラジオ、ABCラジオにも出演、インターネットラジオを演出出演、などテレビという枠組みにとらわれない活動からテレビを見つめ直す機会を得た。松本人志、高須光聖のラジオ「 [全文を読む]

ダウンタウン冠番組が2本も! フジテレビのリストラ候補番組に吉本は?

サイゾーウーマン / 2012年08月31日13時00分

この状況を、『この番組は視聴率もアカン』と松本人志が自虐的にネタにしたほど。また『HEY!HEY!HEY!』に関しても、20%台をキープしていたのは過去の話で、現在は前番組の『ネプリーグ』、その後の『月9』枠が常に2ケタなのに対して、同番組だけ7~8%前後と低迷しています」(週刊誌記者) そして、“リストラ候補”の最右翼となってしまったのが両番組。普通であ [全文を読む]

テレビ屋の声 - 第18回 フジ・竹内誠氏、『ワイドナショー』と今年の『27時間テレビ』が生放送でない理由

マイナビニュース / 2017年09月07日07時00分

今回の"テレビ屋"は、『ワイドナショー』(毎週日曜10:00~)をはじめ、ダウンタウン・松本人志の出演番組で演出を担当し、今週末に放送される大型特番『FNS27時間テレビ にほんのれきし』(9月9日18:30~10日21:24)の総合演出を務めるフジテレビの竹内誠氏。ニュースや時事ネタを扱う『ワイドナショー』も、内容を大幅に刷新する今年の『27時間テレビ』 [全文を読む]

フット後藤「1日中ゲーム」の“暗黒時代”があった!?

日刊大衆 / 2017年04月25日16時35分

そんな暗黒時代を切り抜けるきっかけを作ったのが、ダウンタウンの松本人志(53)だった。 あるテレビ番組収録後の飲み会で松本が「おまえ今日、何もしてへんかったな。ひと言もしゃべらなかった」とイジったところ、その後の飲み会でも“後藤イジり”が定番化。後藤が必死にツッコミを入れる中で、「高低差ありすぎて耳キーンってなるわ!」などの“たとえツッコミ”が生まれ、持ち [全文を読む]

芸能界のタブーに踏み込んだダウンタウン松本人志に、特大ブーメランが直撃!

日刊サイゾー / 2017年01月12日11時00分

ダウンタウンの松本人志が珍しく(?)正論を述べたと思ったら、案の定「おまえが言うな!」の展開になっている。 松本は1日に放送された『ワイドナショー元旦SP』(フジテレビ系)で、「バラエティ番組のワイドショー化」「テレビが抱えるジレンマ」について議論。 「いまだに事務所の力関係とか、大きい事務所のスキャンダルは扱えなかったりすることが、やっぱりあるんですね。 [全文を読む]

松本人志の8億円土地転売だけじゃない!「不動産でボロ儲け」芸人はこんなにいる

アサ芸プラス / 2016年06月21日17時59分

6月16日発売の「週刊新潮」にて、不動産投資で大儲けしていると報じられたダウンタウンの松本人志。「8億円の土地転売で『ダウンタウン松本』の譲渡損益」と題した同記事では、松本が2010年8月に都内の土地を8億円で購入し、今年3月に16億円で売却したと暴露。松本本人にも直撃インタビューを敢行している。 お笑いだけでなく、投資の才があることも判明した松本だが、数 [全文を読む]

<本当におもしろい芸人は誰?>さんまの「ツッコミ力」と松本人志・島田紳助の「比喩力」

メディアゴン / 2016年03月05日07時40分

数多いる芸人たちの中で、筆者がトップクラスにおもしろいと考えるのは、明石家さんま・島田紳助・松本人志の3人である。あとは、基本的に代わりがきく「その他大勢」でしかない。この3人は、みな芸人としての唯一無二性を持っており、代わりはきかない。他の芸人に代役をさせても、常に下位互換にしかならない。手堅い面子だと言われればその通りである。さんまは60代、紳助と松本 [全文を読む]

紳助絡みで!?吉本興業内部で急浮上した松本人志の「電撃引退説」

アサ芸プラス / 2015年09月16日05時59分

ダウンタウンの松本人志、近年、映画監督としても活動し、「ワイドナショー」(フジテレビ系)でコメンテーターを務めるなど、活躍の幅を広げている。だがこのところ、吉本芸人の間でまことしやかに「電撃引退説」が囁かれているという。「今年の7月ぐらいから芸人同士の飲み会で話題になっていますね」 と語るのは、東京よしもとに所属する中堅芸人だ。 松本といえば、20年前に大 [全文を読む]

松本人志に「映画やめろ」と物申せない!? 吉本が島田紳助復帰をあきらめないワケ

サイゾーウーマン / 2014年10月03日09時00分

しかしそんな中でも吉本が紳助復帰を望むのは、紳助を兄と慕っているダウンタウン・松本人志の存在が原因という説があります」(広告代理店幹部) 松本は尊敬する人物に紳助を挙げ、また紳助が引退する際には、唯一松本にだけ事前に打ち明けるなど、両者の親密関係は有名な話。ところが紳助が引退したことにより、松本の“お目付け役”がいなくなってしまい、吉本内で松本に意見できる [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松本人志が「視聴率は気にしない」ワケ。そこに“ダウンタウンの哲学”が見えた。

TechinsightJapan / 2014年08月02日19時45分

27時間テレビのコーナーで、松本人志が視聴率について語った。自分たちの番組の視聴率が「いいわけがない」という松本の発言の裏には、ダウンタウンのある哲学が隠されていた。 『武器はテレビ。SMAP×FNS 27時間テレビ』内の企画として、7月26日深夜に放送された『27時間ナショー』で、ダウンタウンの松本人志が視聴率について自身の見解を述べた。 新番組が始まっ [全文を読む]

島田紳助 たかじん急逝で“大阪限定復活”の噂

アサ芸プラス / 2014年02月04日09時58分

「昨年の正月には、盟友の吉本興業の大崎洋社長が、復帰容認の発言をして波紋を広げましたが目下、いちばん頻繁に連絡を取り合っていると言われているのが、ダウンタウンの松本人志(50)。今や自分にアドバイスをしてくれる先輩が一切いないので、最近では、紳助から定期的にアドバイスをもらっているようです。実際、松ちゃんはすっかりマッチョに肉体改造していますが、これも紳 [全文を読む]

ダウンタウン・松本人志がオヤジの聖地・新橋に所有するナゾの不動産

サイゾーウーマン / 2013年08月06日09時00分

ダウンタウン・松本人志が新橋で土地を買い上げている――そんな怪情報が飛び込んできたのは、今から約2年前、連日のように報道されていた島田紳助の引退騒動が、まだまだ炎上していた時期だった。情報筋いわく、そこは新橋・烏森通りに面した一角。その界隈の目抜き通りでもあった。「酔っぱらいサラリーマン」「オヤジばかり」という印象のある新橋だが、都内の繁華街の規模としては [全文を読む]

『イッテQ!』最大の功績は出川哲朗の再発見! 抱かれたくない男ナンバー1からの脱出・愛されおじさん化

messy / 2017年06月05日21時10分

松本人志(53)は出川を「あの人は自分が死んでも笑いをとれれば本望って人」と評価したこともあるという。ただ2017年4月には、岡村隆史(46)が「昔はいつ死んでもいいって言ってたのに、今はブレイクしたから死にたくないと言っている」と暴露していた。 松本が評価しているように、出川は今のように評価される前からも芸人たちからの評価が高く、『恋のから騒ぎ』(日本テ [全文を読む]

上田晋也が狙う「第二の島田紳助」の座

日刊大衆 / 2017年03月21日16時05分

明石家さんま、松本人志、そして、もう一人が上田晋也だ”と語っていたそうです」(前同) 上田が、お笑い最強司会者の座に君臨する日も近い。週刊大衆2017年03月27日号 [全文を読む]

和田アキ子「出禁になった」過去を告白

日刊大衆 / 2017年02月08日15時00分

番組は、酒を酌み交わしながら司会のダウンタウンの松本人志(53)、浜田雅功(53)、進行役の坂上忍(49)とゲストがトークするというもの。今回は番組初のフリートーク進行で、和田が話したいことを話すという内容だった。 この番組をほとんど見ているという和田は、番組出演が楽しみだったと言い、いきなり「私は給料制やからさ、別に仕事せんでもええのよ」と発言し、自身 [全文を読む]

ほとぼり冷めた頃に復帰も?成宮寛貴の”引退声明”があてにならないワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日07時06分

吉本の後輩である松本人志(53)もことあるごとに紳助の“復帰”を匂わせるし、将来的に可能性はあると思う」 と語る。 他にも、演歌歌手の香田晋(49)が引退して故郷の福岡で飲食店を営んでいることが昨年に女性週刊誌で報じられた。一方で、諦めの悪い人といえば……。 ■罪の許しを請おうと「芸能界引退します」 筆頭に上がるのが、野村沙知代(84)。90年代にバラエテ [全文を読む]

吉本だらけの「M-1グランプリ」の漫才は昭和に回帰する?

メディアゴン / 2016年12月09日07時30分

最後にステージにいた司会の今田耕司、審査員のオール巨人、中川家・礼二、博多大吉、松本人志、そして決勝進出の3者すべて吉本興業である。違う事務所は審査委員の上沼恵美子、司会の上戸彩のみ。吉本の芸人が吉本の漫才師の中からチャンピオンを決めて1000万円をあげるという、何とも内輪の構図になってしまった。吉本興業主催のイベントだからしょうがないとも言えるが、実は、 [全文を読む]

売れる芸人の名前にはジンクスがあった!最強の名前を持つお笑いは誰だ!?

アサ芸プラス / 2016年10月26日05時59分

「だったら、“ん”と“し”の両方を持つ芸人は最強じゃないかと、一時期マスコミで話題になりました」(スポーツ紙芸能記者) そんなスーパー芸人はいるのか? ダウンタウンの松本人志と浜田雅功。とんねるずの木梨憲武と石橋貴明。なるほど。たしかに納得してしまうメンツだ。ちなみに、インパルスの堤下敦と板倉俊之。麒麟の田村裕と川島明も該当する。こっちはやや説得性に欠ける [全文を読む]

M-1、歴代王者審査員に賛否 中川家礼二、増田には高評価も

NEWSポストセブン / 2015年12月08日16時00分

前回までは、島田紳助、松本人志ほか、中田カウスやオール巨人などのビッグネームが審査員に名を連ねていたが、今回“大御所なき審査員席”に座ったのは、歴代M-1王者の中から選ばれた9人の“中堅”お笑い芸人たちであった。 大会はトレンディエンジェルの優勝で幕を閉じたが、終了後もネット上では、審査員に対する賛否両論さまざまな意見が飛び交っている。あるテレビ関係者はこ [全文を読む]

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