遠藤憲一 真田丸に関するニュース

『真田丸』第7話をマニアック解説。清洲会議は重役会議ではなかった?

まぐまぐニュース! / 2016年02月21日13時00分

景勝の遠藤憲一さんは54歳。昌幸の草刈さんは63歳。んでもって滝川一益を演じる段田安則さんだけが実年齢と同じ59歳。そんな真田丸と天正壬午の乱 #真田丸 #丸絵 pic.twitter.com/4A47JzELt3 — 福井あしび (@makoXmako) 2016, 2月 21 きり:つまるところ、人質が二人増えただけじゃないの!いったい 何しに来たんで [全文を読む]

第15回「2016テレビの記憶」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月28日18時39分

エンケン(遠藤憲一)も人間味のある上司を熱演した。何より山本美月のOL姿がハマっていた。これまで彼女が演じた役の最高傑作といっていいだろう。■8月 『マツコの知らない世界』が録画率でトップ昨年から今年にかけて、TBSの復活が目立つが、バラエティではこの番組の存在感が大きい。『マツコの知らない世界』である。後にブレイクするドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』も、 [全文を読む]

NHKが総力を挙げた(多分)“真田丸”が火を噴く! 日の本一の兵・幸村が超絶格好良かった『真田丸』第45話「完封」レビュー!!

おたぽる / 2016年11月17日18時00分

徳川軍の中には、信之(大泉洋)の2人の息子たちや、景勝(遠藤憲一)らの姿もあった。幸村は、大助(浦上晟周)らとともに徳川軍を挑発。いらだった一部の徳川兵は一気に真田丸を落そうと攻めかかるが、真田丸で待ち構えていた又兵衛(哀川翔)や勝永(岡本健一)、盛親(阿南健治)らの牢人衆と幸村の活躍で、徳川の攻勢をシャットアウト。その見事すぎる手際は、敵方であるはずの景 [全文を読む]

上杉謙信の子孫はJAXAでロケット開発 愛称はTONO

NEWSポストセブン / 2016年04月30日16時00分

『真田丸』では謙信の養子として家督を継いだ上杉景勝(遠藤憲一)が活躍する。 「役者によってイメージが違ってくるし、歴史を知っている者としては違和感を覚えることも少なくない。だから大河ドラマってあんまり観ないんです。それでも、『真田丸』で遠藤憲一さんが演じる景勝は、2009年の『天地人』で北村一輝さんが演じたときに比べて落ち着いた感じで、我々のイメージに近い [全文を読む]

堺雅人主演大河、竹内結子・中川大志ら追加キャスト発表

モデルプレス / 2015年09月24日12時11分

主演の堺のほか、大泉洋、木村佳乃、草刈正雄、高畑淳子、草笛光子、寺島進、中原丈雄、藤井隆、平岳大、段田安則、遠藤憲一、吉田羊、藤岡弘、、高嶋政伸、斉藤由貴、近藤正臣、内野聖陽、長澤まさみ、黒木華、西村雅彦、藤本隆宏の出演がすでに発表されている。 「真田丸」は2016年1月10日スタート。(modelpress編集部) [全文を読む]

堺雅人「花燃ゆ」視聴率にコメント

モデルプレス / 2015年07月10日13時36分

◆豪華出演者が集結 この日の会見には、真田信幸(信之)役の大泉洋をはじめ、木村佳乃(松役)、草刈正雄(真田昌幸役)、高畑淳子(薫役)、草笛光子(とり役)、寺島進(出浦昌相役)、中原丈雄(高梨内記役)、藤井隆(佐助役)、平岳大(武田勝頼役)、段田安則(滝川一益役)、遠藤憲一(上杉景勝役)、吉田羊(小松姫役)、藤岡弘、(本多忠勝役)、高嶋政伸(北条氏政役)、 [全文を読む]

堺雅人主演大河、“永遠のライバル”内野聖陽&“堅実な兄”大泉洋と描く「愛とサバイバルの物語」

モデルプレス / 2015年07月10日13時01分

◆木村佳乃、吉田羊ら豪華キャスト このほか、会見には木村佳乃(松役)、草刈正雄(真田昌幸役)、高畑淳子(薫役)、草笛光子(とり役)、寺島進(出浦昌相役)、中原丈雄(高梨内記役)、藤井隆(佐助役)、平岳大(武田勝頼役)、段田安則(滝川一益役)、遠藤憲一(上杉景勝役)、吉田羊(小松姫役)、藤岡弘、(本多忠勝役)、高嶋政伸(北条氏政役)、斉藤由貴(阿茶局役)、 [全文を読む]

テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2016年のテレビ事件簿【ドラマ編】

日刊サイゾー / 2016年12月28日19時00分

信繁の父・昌幸を演じた草刈正雄を筆頭に、秀吉役の小日向文世、三成役の山本耕史、家康役の内野聖陽、景勝役の遠藤憲一……と、実質的な主人公が変わっていき、迫田孝也、高木渉、村上新悟、新納慎也、峯村リエといった、これまでテレビドラマでは派手な活躍のなかった実力派俳優の好演が目立った。 1~3月クールでは藤本有紀脚本で松尾スズキ主演の『ちかえもん』が、さらに4~ [全文を読む]

三成男泣き、そして“直江状”が炸裂し、関ヶ原がついに勃発! 視聴率は自己最低でもバカ熱かった『真田丸』第34話「挙兵」レビュー!!

おたぽる / 2016年08月31日14時00分

そして、家康(内野聖陽)は会津の景勝(遠藤憲一)を攻めることを決意すると、一方の三成も挙兵。いよいよ、関ヶ原の戦いが迫る!――といったドラマが展開された。 きり(長澤まさみ)、春(松岡茉優)らの女性登場シーンは全体にコメディとなっているのは相変わらず。可愛い上に、いい具合に緩急の緩になっているので、「うざいな、早く話を進めろよ」と思うことも最近は少なくなっ [全文を読む]

町娘が立ち飲み屋でワイン? 歴史学者語る大河『真田丸』の違和感

WEB女性自身 / 2016年04月17日06時00分

いくらなんでも戦国時代にはそぐわないので驚きました」 ■上杉景勝(遠藤憲一)と信繁がまるで友達!?(第12話)「大名の当主と一国衆の次男坊が同じ目線で話をして、心を通じ合わせるなんて、さすがに話を盛りすぎています。しかも信繁は上杉家の人質ですからね」 渡邊さんは、『真田丸』についてこう語る。 「おそらく脚本の三谷さんは、既存の時代劇のイメージを壊して、新し [全文を読む]

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