花咲徳栄 甲子園に関するニュース

夏の甲子園で彼女たちが注目した選手・シーンは? 吹奏楽部や応援団もチェック!

週プレNEWS / 2017年08月29日18時00分

現役女子大生たちが、旬で話題の流行りネタについて言いたい放題のから騒ぎしちゃいます! 第99回全国高校野球選手権大会では、広島の広陵高校を破った花咲徳栄高校が初優勝! 埼玉県勢としても春夏通じ初制覇という偉業を達成しました。また、ホームランの数が史上最多を記録するなど記憶に残る大会に。 そこで今回のテーマは、「甲子園好きJDが選ぶ! 彼女たちが注目したシー [全文を読む]

“清宮のいない”甲子園に記者たちがため息…大阪桐蔭の連覇か、阻止するのは横浜or秀岳館?

週プレNEWS / 2017年08月05日06時00分

A 大阪桐蔭と当たったら勝てるか?と聞かれると「はい」とは答えにくいけど、その3強が早くに消えるような展開になったら、優勝経験のある作新学院(栃木)や前橋育英(群馬)、また近年、甲子園の常連になりつつある花咲徳栄(埼玉)や木更津総合(千葉)といった関東勢がスルスルと勝ち上がっていく可能性がある。どのチームにも柱になる好投手がいるからね。それこそ昨年の作新 [全文を読む]

【プロ野球】明徳義塾出身・伊藤光と花咲徳栄出身・若月健矢。オリックス・仁義なき正捕手争い

デイリーニュースオンライン / 2016年08月08日16時05分

オリックスの選手の出身校で出場するのは、 聖光学院 園部聡 花咲徳栄 若月健矢 履正社 岸田護、T-岡田 智辯学園 青山大紀 創志学園 奥浪鏡 明徳義塾 伊藤光 大分 佐野皓大 (※学校名/出身選手) 以上の7校。 この中で注目したいのは、同じ高卒入団選手で正捕手争いをしている伊藤と若月だ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! [全文を読む]

甲子園「歴史的1日」を観戦したら、早朝からヤバかった!

日刊大衆 / 2017年08月30日17時05分

大いに盛り上がった甲子園も、花咲徳栄(埼玉)が広陵(広島)を破り、埼玉県勢初の優勝で幕を閉じた。高校野球ファン歴30年の“野球バカ記者”セキネは、決勝に残った2校の1回戦を生で観戦することができた。特に広陵が出場した日は、歴史に残る“歴史的な一日”となった。甲子園にどっぷり浸かった一日のレポートをお届けしよう。 野球好きライターのSさんに誘われ、8月10、 [全文を読む]

「胸を張って優勝旗を持って帰ってきてください!」 埼玉県庁ツイッターに県民共感続々

Jタウンネット / 2017年08月24日19時00分

夏の高校野球で埼玉県勢初の全国制覇を成し遂げた花咲徳栄高校に対し、埼玉県庁の公式ツイッターが熱いエールを送り、県民からも共感の声が続々と寄せられている。「がんばれ!花咲徳栄!!」。花咲徳栄の主将らが甲子園を前に上田清司知事を表敬訪問した2017年8月4日、公式ツイッターは、主将らの写真をアップし、こう激励した。これに限らず、このところの埼玉県庁のアカウント [全文を読む]

清宮不在の甲子園で主役は? 100回記念大会を目指す“スーパー2年生”たちがスゴい!

週プレNEWS / 2017年08月06日11時00分

A 3人とも寺島や高橋昴也(花咲徳栄―広島)がいた去年なら「そこそこいい左」程度の位置づけだっただろうけどな。ただ彼らに限らず、左腕というのは独特のフィーリングがあるから、甲子園のマウンドの傾斜や土の硬さがマッチしたりすると一気にブレイクする可能性もある。 C 右腕では大阪桐蔭のエース、徳山壮磨がNo.1ですかね。140㎞台後半の力のあるストレートを投げ [全文を読む]

「BIG3」より上? 夏の甲子園でスカウト陣が絶賛する新たな逸材

週プレNEWS / 2016年08月16日06時00分

履正社(大阪)の左腕・寺島成輝、横浜(神奈川)の右腕・藤平尚真、花咲徳栄(埼玉)の左腕・高橋昂也の3人だ。 「寺島と藤平は大会が始まる前からAクラスでした。寺島はいずれプロの先発ローテーションに入る力がある先発完投型の投手。藤平はバランスのいい体格で素晴らしい潜在能力を持っています。ふたりとも甲子園でも評価は変わっていません。 高橋は夏の埼玉大会から一気に [全文を読む]

【高校野球】ドラフト先取り。中村奨成(広陵)、清水達也(花咲徳栄)にオススメしたい球団はココだ!

デイリーニュースオンライン / 2017年08月29日16時05分

■清水達也(花咲徳栄/投手) 真紅の優勝旗を手にした花咲徳栄のエース・清水達也もドラフト候補に名乗りを上げた。技巧派が目立った今大会だが、唯一の150キロを記録。三振が取れるフォークが武器でリリーフでも抜群の安定感。独特のアーム投法で変則派の一面もあり、クセは強いが育てば守護神になれる逸材だ。 暴れる球、球威を育てきれるには“ふところ”が必要だ。清水のよ [全文を読む]

花咲徳栄、数字が語る初優勝の理由 超絶「10点打線」は計画通りだった

J-CASTニュース / 2017年08月23日18時57分

夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)で初優勝した花咲徳栄(埼玉)の強烈すぎる打撃力に注目が集まっている。 甲子園は全6試合すべて9得点以上。2017年8月23日の決勝・広陵(広島)戦も14得点と爆発し、1試合平均は10得点を超えた。実は、予選の地方大会の得点数を見ても、甲子園出場49校中2番目の多さだった。 6試合すべて9得点以上 決勝戦、花咲徳栄は初回か [全文を読む]

【高校野球】最長は25年ぶり!センバツ出場校の「お久しぶり度」

デイリーニュースオンライン / 2016年02月03日16時00分

2016年センバツ出場校「○○年ぶり」一覧 1位:東海大甲府 25年ぶり5回目 2位タイ:釜石 20年ぶり2回目 2位タイ:高松商 20年ぶり26回目 4位:海星(長崎) 15年ぶり5回目 5位:秀岳館 13年ぶり2回目 6位タイ:福井工大福井 12年ぶり4回目 6位タイ:日南学園 12年ぶり5回目 8位タイ:青森山田 11年ぶり2回目 8位タイ:市和歌 [全文を読む]

第75回大会優勝投手、巨人・西村健太郎が語るセンバツの思い出「春はひと冬越した成果を発揮する舞台」

週プレNEWS / 2015年03月22日11時00分

準決勝で注目左腕(グエン・トラン・フォク・)アンの東洋大姫路に勝てたのは、向こうが前の試合で花咲徳栄と延長15回引き分け再試合になったのが大きかったです。 ―大会を通じて、調子はよかったのですか? 西村 高校時代はコントロールに自信があったんです。僕らの頃ってインコースにしっかり投げ込めていれば抑えられたんですよ。あと、キャッチャーの白濱(裕太。広島)が研 [全文を読む]

【高校野球2017夏】花咲徳栄が初回5点の猛攻、日本航空石川は初戦の再現ならず

サイクルスタイル / 2017年08月16日23時27分

第3試合では日本航空石川(石川)と花咲徳栄(埼玉)が対戦。花咲徳栄が9-3で勝利した。 花咲徳栄は初回から猛攻を見せた。先頭の太刀岡蓮が四球で出塁すると暴投で進塁。2番の千丸剛が適時打を放ち早くも先制する。その後も勢いが止まらない花咲徳栄の打線。打者10人で一挙5点を奪った。 七回にも1点を失い6点ビハインドになった日本航空石川。裏の攻撃でヒットがつながり [全文を読む]

“清宮ロス”を吹っ飛ばす! 高校野球バカ芸人が熱トーク「見逃せない選手はこんなにいる!」

週プレNEWS / 2017年08月07日10時00分

早出 あと花咲徳栄(埼玉)の西川愛也(まなや)君もいいバッターですよ。人気があるからか、埼玉大会中にユニフォームを盗まれたのではないかという事件がありました。 いけだ それ、僕が犯人かと疑われたんだよ(笑)。 一同 えーっ! いけだ 高校野球ファンの知り合いから「いけちゃんじゃないよね?」って。どうも「寮の周りを知らないおじさんがウロウロしていた」って報 [全文を読む]

「敬遠で清宮勝負」を仕掛けた熊本・秀岳館高監督の深謀遠慮

NEWSポストセブン / 2017年05月22日16時00分

自身にとって初めての甲子園だった昨春のセンバツでは、初戦の花咲徳栄(埼玉)戦で「サイン盗み」疑惑が勃発。2塁走者が投手の投げるコースや球種を打者に伝えているのではないかと球審に指摘された。しかも勝利後、お立ち台に上がった鍛治舎監督は、「選手たちには紛らわしいことはやってはダメといっていたので残念に思う」とコメント。ずいぶんと他人事に聞こえる言葉だ。 もと [全文を読む]

高校野球担当記者たちの甲子園“反省”座談会「中村奨成(広陵)は出来過ぎだった気もするが…」

週プレNEWS / 2017年08月31日11時00分

その中村を擁する広陵を破って、埼玉県勢として初めて頂点に立ったのが強力打線の花咲徳栄。大会新記録となる68本のホームランが乱れ飛んだ今大会だが、直前予想で展望座談会に参加した取材記者3人が波乱続きのこの夏を数々の予想外れの反省を込めて総括。 大会を振り返った前編「全試合、継投パターンを貫いた花咲徳栄・岩井監督がすごい」に続き、後編では注目された選手たちの [全文を読む]

なぜアメリカの高校野球に“甲子園”は存在しないのか?

THE PAGE / 2017年08月24日11時00分

日本の夏の風物詩とも言える甲子園大会は花咲徳栄の初優勝で熱狂の14日間の幕を閉じた。 アメリカでも、この時期、高校野球のビッグイベントがいくつかあり、8月6日から10日まで、過去にクレイトン・カーショウ(ドジャース)、マイク・トラウト(エンゼルス)、ブライス・ハーパー(ナショナルズ)らが出場した「エリアコードゲームズ」がカリフォルニア州のロングビーチで開催 [全文を読む]

花咲徳栄が14得点大勝で初V!埼玉県勢3度目の決勝で悲願の初優勝

ベースボールキング / 2017年08月23日16時40分

【第99回全国高校野球選手権大会】 ● 広陵(広島) 4 - 14 花咲徳栄(埼玉) ○ <8月23日 決勝> 『第99回全国高校野球選手権大会』の決勝戦が23日に甲子園で行われ、花咲徳栄(埼玉)が広陵(広島)を猛打で圧倒。14-4で勝利し、春夏通じて初めての甲子園優勝を成し遂げた。 初の決勝進出にして、県勢初優勝という夢も背負って戦いに挑んだ花咲徳栄。こ [全文を読む]

ドラフト直前予想。各球団の“隠し球”は特A候補の陰に潜んだ逸材

週プレNEWS / 2016年10月19日11時00分

B 夏の甲子園の前、寺島成輝(履正社)、藤平尚真(橫浜)、高橋昴也(花咲徳栄)が「BIG3」と呼ばれていたところに大会後、優勝投手の今井達也(作新学院)が加わって「+1」ってことですね。 C 4人とも怪物感はないけど、投手としてハイレベル。現時点では寺島が一番上だろうな。左で150km/hを投げるって時点で特Aなんだけど、試合の中で場面や打者によってギア [全文を読む]

夏の甲子園2015に出場した選手の名前 大輔が6人、翔が4人

NEWSポストセブン / 2015年08月17日16時00分

「はい、松坂さんの名前から付けたとお母さんから聞きました」 というのは、花咲徳栄の岡崎大輔選手。 「おじいちゃんが熱心な高校野球ファンだったので、たぶんおじいちゃんから勧められたんじゃないかなと思います」(岡崎選手) 上田西の関口大輔選手も、 「中学のとき自分の名前の由来を聞く宿題があって、そのとき松坂さんから取ったと聞きました。お父さんが高校野球ファン [全文を読む]

高校野球の主流は攻撃力重視の野球へ その理由は地球温暖化?

スポーツ報知 / 2017年09月20日16時00分

優勝した花咲徳栄・岩井隆監督(47)の決勝前日取材。「破壊力」という言葉が印象に残った。花咲徳栄は過去2年間、いずれも優勝チーム(東海大相模、作新学院)に敗れていた。「いいゲームになりながらあと1本が足りない。それを単なる精神論で片づけたくなかった。破壊力によって相手にプレッシャーをかける攻撃力が欲しいと思った」と指揮官は明かす。 過去2年の優勝チームは [全文を読む]

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