広末涼子 内田有紀に関するニュース

ドラマ「はぶらし/女友だち」女も男も恐怖する池脇千鶴の怪演

メディアゴン / 2016年03月10日07時30分

フジテレビ「ナオミとカナコ」の内田有紀と広末涼子、NHK「逃げる女」の水野美紀と仲里依紗、NHK BSプレミアムの「はぶらし/女友だち」の内田有紀と池脇千鶴。いずれも、女同士の心のこすれ合いのようなドラマ。同時に、女優たちの演技合戦の舞台でもあった。なかでも、「はぶらし/女友だち」(全8回。各話29分)は、20年ぶりの旧友の訪問をきっかけに、次第に生活の歯 [全文を読む]

ナオミとカナコ 90年代アイドル広末&内田を起用の意味とは

NEWSポストセブン / 2016年02月08日16時00分

大学時代の親友である2人がDV夫の殺害計画を企む物語で、出演しているのは広末涼子(35才)と内田有紀(40才)だ。2人の起用には実は大きな意味があると、テレビ解説者の木村隆志さんは指摘する。以下、木村さんの解説だ。 * * * 90年代は現在のようなグループアイドルではなく、女優がアイドルシーンをけん引していました。まず90年代序盤にブレイクしたのは、宮沢 [全文を読む]

内田有紀の口に無理やり……『ナオミとカナコ』リアルDV演技がハンパなさすぎ!

日刊サイゾー / 2016年01月15日20時30分

14日夜10時、広末涼子・内田有紀ダブル主演ドラマ『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)がスタートしました。かつて芸能界のスーパーアイドルとして一世風靡したお2人の共演とあって、制作発表段階から大々的に報じられて、筆者としても最大級に注目しておりました! 原作が映像化作品の多い直木賞作家・奥田英朗先生というのも、期待感が膨らみます。 百貨店の優秀な外商として働 [全文を読む]

広末涼子・内田有紀“初共演”の陰で……消えた90年代アイドル女優たちの今「北浦共笑、井出薫は?」

日刊サイゾー / 2015年11月19日09時00分

内田有紀と広末涼子の初共演が話題だ。来年1月から放送される『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)で共演する。この2人にこれまで共演がなかった事実に、驚いた人も多いのではないだろうか。 「内田と広末には、多くの共通点があります。内田は1992年に17歳でデビュー、広末は95年に15歳でデビューしています。ともに10代のうちにスターダムに駆け上がり、歌手デビューや [全文を読む]

綾瀬はるか、竹内結子から、波瑠、高畑充希まで…「実は歌手デビューしていた」人気女優

日本タレント名鑑 / 2016年06月22日11時55分

内田有紀さん、広末涼子さん、上戸彩さん、沢尻エリカさんといったヒットチャートを賑わせた人もいますが、「えっ!?この人も?」という意外な女優もいます。 デビュー当時、音楽活動にも積極的だった仲間由紀恵女優業と並行し、音楽番組『MUSIC FAIR』の司会も務める仲間由紀恵さん。20年前の1996年6月、“小室哲哉の右腕”と言われた久保こーじさんのプロデュース [全文を読む]

視聴者が大絶賛!「ナオミとカナコ」で最も光ったのは「アツコとヨウ」

アサジョ / 2016年03月23日09時58分

3月17日に最終回を迎えたドラマ「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)は、主演こそ広末涼子と内田有紀だったが、視聴者を釘付けにしたのは高畑淳子と吉田羊だったと言っても過言ではない。 高畑が演じた中国人社長役は“チャイニーズ淳子”と呼ばれ、ネット上では専門のスレッドが立てられるほどの大人気に。対する吉田は内田有紀の夫の姉役で、トレードマークの黄色いコートを風にな [全文を読む]

なぜあのラスト?広末涼子「ナオミとカナコ」の結末が明かされなかった事情

アサ芸プラス / 2016年03月22日17時59分

3月17日に放送された広末涼子主演のテレビドラマ「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)の視聴率が6.8%を記録。全話を通して最終回が最も低い視聴率となってしまった。「初回視聴率7.9%でスタートした『ナオミとカナコ』ですが、その後も数字を上げることはなく、全話1ケタで完走。回を追うごとに視聴者が離れていく結果となりました。やはり夫殺しというテーマが、ファミリー [全文を読む]

夫殺しを描く『ナオミとカナコ』は、なぜ女性たちに人気を博したのか?

ウートピ / 2016年03月17日12時00分

内田有紀演じる主婦・加奈子が銀行員の夫・達郎(佐藤隆太)からたびたび暴力を振るわれ、加奈子の大学からの親友である直美(広末涼子)は達郎の殺害計画を考えます。そして、達郎を絞殺して山に埋めた後、達郎そっくりの中国人男性を替え玉にして、達郎が中国へ失踪したように見せかけるのですが………。9話のラストで、2人の犯行は達郎の姉・陽子(吉田羊)に完全にバレてしまい、 [全文を読む]

盗聴器が仕掛けられていた……追い詰められる中で、内田有紀の「ホテルシーン」が悲しい……

日刊サイゾー / 2016年03月04日20時30分

いよいよ追い詰められていく直美(広末涼子)と加奈子(内田有紀)。さあどうなるのやら……。 前回、陽子(吉田羊)が直美に対し、失踪した達郎の“愛人”で、達郎の居所を知っていると踏んで迫ります。達郎は直美と加奈子が殺したので勘違いではあるものの、徐々に核心に近づかれている2人……。 そんな中、達郎が失踪したと見せかけるために中国に帰国させたそっくりさん・林(佐 [全文を読む]

「ナオミとカナコ」広末涼子と内田有紀を霞ませた“チャイニーズ淳子”が再評価

アサ芸プラス / 2016年03月03日09時59分

広末涼子と内田有紀が共演しているドラマ「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)。視聴率こそ芳しくないが、20代から40代の女性には好評を得ているという。「広末も内田もそこそこ演技はできますし、旬女優の吉田羊も脇を固めている。この3人に共感したり恐れたり、ドラマの中の世界に浸れることが人気の理由です」(テレビ誌編集者) ところがこの3人よりも人気が高く、演技力を再 [全文を読む]

内田有紀「女性のDV体験談を聞いて演技に生かしています」

WEB女性自身 / 2016年02月22日06時00分

夫の酷い暴力に耐えられなくなった加奈子は親友の直美(広末涼子)と共に、夫殺しを企てる 。 「このドラマの撮影でDVシーンを経験した際、過去に雨がしとしと降る寒いなか、長時間外で過酷な撮影をした経験を思い出しました(笑)。でも、そうやって、過去のさまざまな体験から新たな思いが生まれて、その後の演技に生かされたりするので、役者にとってはどんな経験も無駄ではない [全文を読む]

広末涼子も内田有紀も「バカすぎる」!? せっかく“目標達成”も、その後の行動が……

日刊サイゾー / 2016年02月19日20時30分

広末涼子さん、内田有紀さんダブル主演の『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)は第6話。前回、カナコ(内田)のDV夫・達郎(佐藤隆太)を殺し、山中に埋めることに成功した2人。不法入国者で達郎のそっくりさん・林を達郎のパスポートを持たせて中国に帰すことで、失踪演出も完璧。だったはずですが……。 直美(広末)は、達郎が横領した(ように見せかけた)金の引き出し先である [全文を読む]

内田有紀が「プチブレイク」したのは“2人の大物タレント”の穴を埋めるため?

アサ芸プラス / 2016年01月28日09時59分

その勢いのまま、今年1月クールでは「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)に広末涼子とW主演。同時に「はぶらし/女友だち」(NHK・BSプレミアム)でも主役の座に就く、掛け持ち主演の人気ぶりなのだ。さる民放局の芸能デスクが言う。「内田がプチブレイクしている背景には、同じ事務所、そして系列事務所の大物タレントの行状が関係しています」 大物とはすなわち、小泉今日子 [全文を読む]

今さら広末涼子と内田有紀って…大爆死したフジ木22ドラマ唯一の希望とは?

アサ芸プラス / 2016年01月18日17時59分

初回でこの数字だと、後半はさらに厳しい視聴率となることが予想されます」(テレビ誌記者) ドラマ「ナオミとカナコ」は、主人公(広末涼子)の親友(内田有紀)が、夫からDV被害に遭っていることで、親友を救うために女達が殺害計画を企てるという物語である。 そんな同ドラマに関して、ネットでは「今さら広末と内田?」というメイン2人に対する辛辣な意見や、夫が殺害されずに [全文を読む]

「またDV受ける役...」いつの間にか“幸薄い女優“のトップになった内田有紀

tocana / 2015年11月30日08時00分

90年代の芸能界を引っ張ってきた広末涼子(35)と内田有紀(40)が、来年1月から放送されるドラマ『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)で共演を果たすことが決定した。2人の初共演にも注目が集まるが、一方で内田の役どころに注目する人も多いようだ。 原作は「イン・ザ・プール」や「空中ブランコ」でお馴染みの小説家・奥田英朗。親友である二人が、耐え難い現実から抜け出す [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、美女多様化の90年代

アサ芸プラス / 2015年09月10日05時59分

では90年代のアイドルはどこに分散したか? 多くは広末涼子や菅野美穂のように、女優であることをメインとした。あるいはCMで活躍するタイプが多くなった。こうした“映像寄り”のアイドルに必要不可欠なのは、ピュア系と称された無垢の輝きである。 これに野村佑香や吉野紗香らの「チャイドル」、優香や小池栄子を筆頭とした「グラドル」、バラエティで笑いも取れる「バラドル [全文を読む]

古畑任三郎にHERO、ヒットメーカーを育てたフジテレビのあの時代

週プレNEWS / 2015年04月09日06時00分

まだ駆け出しだった内田有紀(ゆき)さんや深田恭子さん、広末涼子さんらが主演を務めたストーリーが多かったですね。 鈴木 連ドラで放送していた頃はオムニバスが3本で、だいたいナンセンス系、ヒューマン系、ホラー系とテーマが分けられていて、もちろん得意なことばかり担当するわけじゃなかった。 木下 サッカーと一緒で、本田でも香川でも決まったポジションはあるけど監督や [全文を読む]

“アイドルグループ”“パフォーマンスガールズユニット”“ダンス&ボーカルグループ”…「アイドル」の呼び方、何種類あるの?

日本タレント名鑑 / 2017年05月02日10時55分

この時代は内田有紀さんや広末涼子さん、雛形あきこさんなど女優として人気に火がついた人が歌手としても人気者になり、事実上のアイドルでしたが、彼女たちのことを“アイドル歌手”と呼ぶことはありませんでした。彼女らが音楽番組に出演する時は“アーティスト”でした。 その後、2000年ごろからモーニング娘。が国民的グループへと成長、続いてAKB48のブレイクで“アイ [全文を読む]

第15回「2016テレビの記憶」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月28日18時39分

同ドラマ、大学時代からの親友同士のナオミ(広末涼子)とカナコ(内田有紀)が共謀して、佐藤隆太演ずるDV夫を殺して埋めるが、被害者の姉(吉田羊)から執拗に追い詰められ、やがて2人の犯罪が暴かれていく――という話。肝は「素人犯罪」だ。とにかく2人の行動が穴だらけなのだ。なので視聴者は、いつバレるかと、毎回ハラハラさせられた。脇も魅力的で、特に高畑淳子サン演ずる [全文を読む]

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