石田三成 加藤清正に関するニュース

『戦国無双 ヴォーカル・ベストCD』に“加藤清正”の新曲収録!

リッスンジャパン / 2012年03月31日08時00分

描き下ろしのジャケットイラストも必見です!ファミ通.com ゲームミュージックダウンロード----2012.3.28 ON SALE『戦国無双 ヴォーカル・ベストCD』<Disc1>1. 仰ぎて天に愧じず (真田幸村・石田三成・直江兼続)2. 天翔ける竜の如く (伊達政宗)3. 風と雲の掟 (竹中半兵衛・黒田官兵衛)4. 明鏡止水 ~もののふが道~ (真田 [全文を読む]

真田丸『第14話』解説。北条家はいつから秀吉の「敵」になったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年04月10日13時00分

石田三成とはそういう男なのです。 #真田丸 — 渡辺勘兵衛(新之丞) (@Kanbe_Watanabe) 2016年4月10日 登場最初からいかにもな冷徹ぶりをみせてくれた石田三成だが、きりを納戸に閉じ込めたのには「よくやった」と思った人も多かろう。 #真田丸 — 佐藤大介 (@dadaemonsan) 2016年4月10日 酔って人んちの廊下で寝こけはじ [全文を読む]

<司馬遼太郎を超えた!?>関ヶ原合戦「敗軍の将・石田三成」が兵を語る話題の歴史小説が面白い

メディアゴン / 2015年03月09日02時55分

貴島誠一郎[TBSテレビ制作局担当局長/ドラマプロデューサー]* * *「敗軍の将、兵を語らず」と言いますが、岩井三四二さんの新刊「三成の不思議なる条々」(光文社)は、関ヶ原の合戦で西軍を率いた石田三成の挙兵の真実にせまる、ノンフィクション風の歴史小説。関ヶ原から30年。江戸の商人がさる人からの依頼で、天下分け目の合戦で敵の東軍武将家臣、三成の側近、若き日 [全文を読む]

関ヶ原古戦場・笹尾山で「石田三成のすごさ」を再発見

しらべぇ / 2016年11月15日10時00分

石田三成という人物が、急激に見直されている。彼は最終的には歴史の敗者になってしまったが、じつは戦国有数の高度な頭脳を持つ文官だと一般層にも認知されるようになった。そもそも豊臣秀吉は、諸大名から見れば「小作人だった猿」に過ぎない。ではなぜその「猿」が、各国の猛者たちを配下に置くことができたのか。秀吉の威厳を高めるために、三成が投じた苦労は我々現代人には想像の [全文を読む]

腹がへっては戦はできぬ!“刀を模したお箸”「侍箸」シリーズ早くも第三弾!戦国武将「加藤清正」「島津義弘」2014年12月発売

DreamNews / 2014年08月07日10時00分

10月発売予定の「石田三成」「島左近」、11月発売予定の「毛利元就」「長曾我部元親」に続いての発売となります。島津義弘は愛刀「西蓮」をモチーフに、加藤清正は愛刀「同田貫正國」をモチーフに、鍔などの部分のデザインにこだわり造型。柄部分は各武将をイメージしたオリジナルカラーです。新シリーズ“侍箸”の特徴として、各お箸には「刀台」をイメージした家紋入の箸置きが付 [全文を読む]

今後の大河ドラマを占う?主役で見たい偉人を調査してみた

しらべぇ / 2016年10月09日08時30分

・1位:織田信長(6票)・2位:聖徳太子、坂本龍馬(5票)・4位:伊達政宗(4票)・5位:伊藤博文、加藤清正、山本五十六、石田三成、足利尊氏、卑弥呼、明智光秀、立花宗茂(3票)織田信長がトップ。『国盗り物語』(1973年)、『信長 KING OF ZIPANGU』(1992年)と、すでに2度も主役になっており、三天下の中でも特に人気が高いようだ。坂本龍馬も [全文を読む]

「関ヶ原」岡田准一&有村架純らの扮装姿初解禁! 迫力の合戦シーンも

Smartザテレビジョン / 2017年03月13日08時00分

石田三成率いる西軍VS徳川家康率いる東軍、日本始まって以来最大となる合戦。緊張感あふれるせりふの数々が、まさに今始まろうとする天下分け目の大決戦を予感させ、さらには迫力の合戦映像も少しだけお披露目となる。 石田三成役の岡田、徳川家康役の役所、忍び初芽役の有村はもちろん、島左近役の平岳大、大谷刑部役の大場泰正、黒田長政役の和田正人、福島正則役の音尾琢真、井 [全文を読む]

NHK大河「おんな城主」が男だけじゃないギョーテン新説!(2)家康vs三成の暗殺勝負!

アサ芸プラス / 2017年01月22日17時54分

『問鉄砲』を命じた家康の判断が勝利をもたらしたとすることで、家康や、その子孫の徳川将軍家の権威を高めようとした江戸時代の作り話の可能性が高いと思います」(安田氏) 同様に徳川の威光を知らしめるために創作されたと言われるのが、石田三成にまつわる話である。 豊臣秀吉の死後、豊臣家内で軍務を担う武断派と、政務担当の文治派が対立。加藤清正、福島正則らの武断派の7人 [全文を読む]

あれ、長澤まさみ・きりが可愛い……? 茶々と秀吉の怖さが際立った『真田丸』第19話ざっくりレビュー!

おたぽる / 2016年05月17日20時00分

秀吉の弟・豊臣秀長(千葉哲也)の病気、後の朝鮮半島出兵をにおわす石田三成(山本耕史)の発言、茶々の輿入れと、次々とたちまくる豊臣家の死亡フラグ。信繁と茶々にしても、2人きりになってしまう場所が蔵というのも、意味深で面白いところ(茶々こと淀殿は蔵で自害したとされる)。 茶々が自身の滅亡を予言するようなセリフも怖いし、信繁と茶々の仲を怪しむ秀吉の能面のような [全文を読む]

真田丸『第15話』解説。石田三成、直江兼続らはこの時何歳だった?

まぐまぐニュース! / 2016年04月17日13時00分

石田三成と直江兼続は僕の一つ上だ。おわかりだろうか? いま名前を挙げた4人は、いずれも関ヶ原合戦で大きな役を演じた武将たちだ。僕らは土塁と空堀の城で育ち、アラサーで小田原の役に参陣し、働き盛りのアラフォーで関ヶ原にのぞんだわけだ。 今年は大坂夏の陣から401年目だから、僕は50を過ぎてから大坂の陣を経験したことになる。 戦国時代だったら、多分もう息子に家督 [全文を読む]

売切れ御免!数量限定生産! 『戦国無双4コラボレーションフレーム」 第一弾 5月3日(土)/第二弾 5月31日(土)新発売!

PR TIMES / 2014年05月01日11時31分

シリーズを通して人気の高い“義トリオ”と呼ばれる『真田信之』『石田三成』『直江兼続』を始め、ファン投票によって今作から登場が決定した『真田信之』や、シリーズ初のメガネキャラ『片倉小十郎』、今期大河ドラマの主役となり注目の『黒田官兵衛』といったキャラクターとのコラボも大胆に実現!また、史実上でも人気の高い『織田信長』『伊達政宗』といった武将とのコラボフレーム [全文を読む]

岡田准一主演「関ヶ原」に東出昌大ら豪華キャスト出陣!

Smartザテレビジョン / 2017年01月18日12時00分

石田三成(岡田)の“右腕”として、影日向に主君を支え勇猛果敢に戦う島左近は、数々の映画や舞台で強い印象を残し、活躍の幅を広げる平が務める。 天下分け目の決戦の命運を握る小早川秀秋には相次ぐ出演映画それぞれで違った個性を見せる東出、島左近の妻であり、優秀な看護師でもあった花野にはドラマ、映画、ナレーションなど多岐に渡る活躍を見せる中越。 対する東軍では、徳 [全文を読む]

真田丸 三谷幸喜氏が「伏線の回収」し忘れた4つの案件

NEWSポストセブン / 2016年10月30日16時00分

結局、お通は何だったの? ●「三成の耳打ち」への疑問 家康暗殺に失敗した石田三成(山本耕史)が加藤清正(新井浩文)にした耳打ち(第34話)も“煮え切らなかった”との声多数。清正が驚きの表情を浮かべたその内容は4週も引っ張られるが、結局、「秀頼様をお守りしろ」というあっさりしたもの。しかもそれが明かされた数分後に、清正も死んでしまう。 ●謎の「幸村の老人メイ [全文を読む]

一気に10年が経過、“有働砲”3連発で有名武将が相次ぎ退場! さらば、昌幸史上最も格好良かった草刈・昌幸!!『真田丸』第38話「昌幸」レビュー

おたぽる / 2016年09月27日11時00分

石田三成(山本耕史)に秀頼のことを託され、家康と秀頼との対面シーンではすごく格好よく、頼もしかったのに二代目服部半蔵(浜谷健司)にサクッと毒を盛られ、有働由美子アナのナレーションであっさりと死んでしまうとは……。今話2話回の“有働砲”発動に、「有働砲2発目は清正毒殺ナレ死(´・ω・`)」「今日、有働砲がすごいんだけど!」と、ネット上のファンも動揺が隠せない [全文を読む]

「真田丸」三成に謹慎を言い渡した男の真意とは!?

Smartザテレビジョン / 2016年09月02日12時00分

8月28日放送では、徳川家康(内野聖陽)との対立を深める石田三成(山本耕史)を、加藤清正(新井浩文)らが襲撃。最終的には、騒動の責任を取って三成が蟄居(ちっきょ)、つまり謹慎することになった。その蟄居命令を伝えた五奉行の一人・長束正家役の木津誠之を直撃し、“同僚”三成への思いや、脚本の三谷幸喜や共演者たちへの思いを語ってもらった。――まずは、オファーを受け [全文を読む]

片岡愛之助が3週連続で“真田丸”の強さに迫る!

Smartザテレビジョン / 2016年08月31日18時00分

9月8日(木)のスペシャルでは、「なぜ、関ヶ原前に分裂していたのか! 豊臣政権を支えた秀吉チルドレンに迫る!」をテーマに、“秀吉チルドレン”と言われる石田三成、大谷吉継ら吏僚派と、加藤清正、福島正則ら武断派が関ヶ原の戦いで分かれ、対立することになった原因を徹底追及。大河ドラマで吉継役を演じた片岡が、豊田順子アナとともに滋賀・長浜を訪れ、吉継の真の人物像に [全文を読む]

『真田丸』哀川翔が演じる後藤基次の生き様、信繁も篤く慕った「豊臣方のアニキ」

AOLニュース / 2016年08月30日12時00分

8月28日に放送された第34話では、人気俳優・哀川翔が演じる豊臣家晩期の重臣・後藤基次(又兵衛)が、石田三成(山本耕史)を討たんと乗り込んできた加藤清正(新井浩文)らの諸将ともに登場した。後藤は、信繁(堺)と初対面し、ひと目でその好人物ぶりを気に入った様子を見せていたが、そんな彼は、同番組の名物・有働由美子アナのナレーションでも紹介されたように、今後、信繁 [全文を読む]

大河偏愛芸人・松村邦洋が選ぶ『真田丸』名場面BEST5

NEWSポストセブン / 2016年08月28日16時00分

石田三成(山本耕史)と加藤清正(新井浩文)は、仲が悪いように見えて、実は真の友情で結ばれている。2人の今後が楽しみ」(松村。以下同) 【2位/呂宋助左衛門 38年ぶり登場!】 「大河ドラマファンには感慨深いシーン。1978年の『黄金の日日』で呂宋助左右衛門を演じた松本幸四郎さんが、全く同じ役で登場した。年を重ねた松本さんの姿を見ると、大好きな作品が長い時を [全文を読む]

大河ドラマ 山本耕史ら「さらりと脱ぐ男」に注目集まる

NEWSポストセブン / 2016年08月24日07時00分

白装束で肩からザブンザブンとやっていると、そこに石田三成(山本耕史)が通りかかり、「お前も」と誘われたが、一度は断る。清正は「お前を誘ったのが間違いだった」と鼻から湯気を出していたが、その後、三成は上半身裸になって、ふたりの前に現れ、頭から冷水を浴び続けたのだった。 戦経験が乏しく、ひ弱なインドア派だと思われていた三成だが、山本耕史は結構なマッチョぶり。聞 [全文を読む]

「真田丸」猛将・福島正則の“飲みニケーション”

Smartザテレビジョン / 2016年08月24日05時00分

大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)では、豊臣秀吉(小日向文世)の死後、石田三成(山本耕史)と徳川家康(内野聖陽)の対立が描かれている。8月21日放送では、三成が家康の襲撃を計画するも未遂に終わった。そして、8月28日(日)放送では、三成とすれ違いを続ける加藤清正(新井浩文)や福島正則(深水元基)が、逆に三成襲撃を企てる。そんな福島正則を演じる深水元基を [全文を読む]

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