大泉洋 堺雅人に関するニュース

西島秀俊、堺雅人、長谷川博己……いまアラフォー俳優が女性の心を射止めるワケ

ウートピ / 2014年05月03日12時00分

バラエティーなど、マルチに活躍していた大泉洋(41)も、『探偵はBARにいる』シリーズで俳優としての魅力を開花させたほか、エッセーが20万部を超えるヒットしているとのこと。また、『半沢直樹』で大ブレイクの堺雅人(40)、CMでのお茶目なキャラクターも見せる長谷川博己(37)も女性たちの心を射止めています。その人気の理由はいったい何でしょうか。共通点その1: [全文を読む]

草刈正雄“昌幸ロス”生んだ『真田丸』熱演、支えた妻の献身

WEB女性自身 / 2016年10月21日06時00分

スタジオ遊びに行こうかななんて思ったりね」撮影が終わって心にポッカリ穴があいてしまうほど草刈が『真田丸』に熱中できたのは、堺雅人演じる信繁と、大泉洋演じる信之の 2人の息子 の存在が大きかったという。 「堺くんはとにかく真面目。緻密に芝居を考え、組み立てますからね。練りに練って本番に挑んでくる。感心しますよ。僕がざっくり考えるタイプだけにね(笑)。それに彼 [全文を読む]

天下分け目の関ヶ原の合戦まで待ったなし! 信繁も景勝も儚くて格好良かった『真田丸』第33話「動乱」レビュー!!

おたぽる / 2016年08月24日20時00分

また最初のころは、そういった昌幸の演技ぶり、嘘つきぐあいにオロオロしていた信幸(大泉洋)がすぐに対応したのも、何だか成長を感じられて不思議に頼もしかった。 そしてここまで、目上の上司として三成と接してきた信繁が、真っ向から反対する様子は熱くて格好良かった。これまで大坂編ではずっと秀吉や三成の存在感がありすぎて、振り回されるばかりだった信繁が、今回は久々に熱 [全文を読む]

大泉洋が「子供にデレデレ」堺雅人に「子育て」アドバイス

WEB女性自身 / 2016年04月26日06時00分

そんな新米パパをいま、最も近くで見守るのが、信繁の兄・真田信幸を演じる大泉洋(43)である。 「子煩悩な大泉は、娘が通う幼稚園の運動会に参加した。阿部寛の娘も同じ幼稚園で、親子競技で2人が同じ組になったときは本気に勝ちにいったとか(笑)。 結果は大泉親子が1位で阿部親子は最下位だったそう。大河の撮影の合間、菅野から送られてくる子供の写真にニヤニヤしている [全文を読む]

大泉洋「石立鉄男にそっくり」とご満悦だった浪人時代

WEB女性自身 / 2016年03月05日06時00分

放送中のNHK大河ドラマ『真田丸』で、堺雅人演じる真田信繁の兄・信幸役を好演している大泉洋(42歳)。コミカルなイメージでドラマやバラエティで活躍してきた大泉が、大河では生真面目な長男役という新境地に挑んでいる。けっしてイケメンではない大泉だが、小さいころは「真田信幸」張りの二枚目だった。 「大泉くんのことはもちろんよく覚えていますよ。もう、テレビのまんま [全文を読む]

『真田丸』草刈正雄をメロメロにする「セクシー長女」

WEB女性自身 / 2016年01月29日06時00分

「武田は、滅びるぞ」 一族には「武田は滅びない」と言った真田昌幸が、2人の息子・信幸(大泉洋)と信繁(堺雅人)にだけは、本当のことを打ち明ける。NHK大河ドラマ『真田丸』、第1話の名セリフだ。 昌幸を演じる草刈正雄(63)は先週、サイパンのビーチで過ごし、この名セリフを発していた。 「おととい(1月20日)まで家族旅行でサイパンに5日間行ってたんですけど、 [全文を読む]

堺雅人『真田丸』現場に“信州牛100人分”の太っ腹差し入れ

WEB女性自身 / 2016年01月13日06時00分

幸村の刀を長刀ではなく短い忍者刀にするなど、堺さんはスタッフとアイディアを出し合って 総合演出 的な役割も担っています」(制作スタッフ) (3)兄役の大泉洋と「あうんの呼吸」で現場を分担 兄役の大泉洋(42)との掛け合いも見どころだが、現場でも「あうんの呼吸」を披露! 「堺さんは大きな声を出したりせず、ディレクターと演技の打ち合わせをしたり、じっとモニター [全文を読む]

堺雅人主演 '16年大河「真田丸」 に大泉洋ら!

Smartザテレビジョン / 2015年07月10日12時47分

今回発表となったキャストは大泉洋、内野聖陽ら21人。 大泉は信繁の兄・信幸(信之)役、木村佳乃は信繁と信幸の姉・松役、草刈正雄は信繁兄弟の父・昌幸役、高畑淳子は昌幸の妻・薫役、草笛光子は信繁の祖母・とり役、寺島進は真田家の家臣で信州の豪族・出浦昌相役、中原丈雄は昌幸の側近・高梨内記役、藤井隆は真田十勇士の一人・佐助役、平岳大は真田家が初めに仕えた武田家の最 [全文を読む]

3位は「犬伏の別れ」最終回直前!「真田丸」視聴者が選ぶ名場面1位は?

Smartザテレビジョン / 2016年12月15日18時31分

主君・武田家の滅亡を感じ取った昌幸(草刈正雄)は、信幸(大泉洋)、信繁に「どんなことをしてでもこれを乗り切る」と本音を伝え、真田家が一丸となり生き残りを図る必要があると告げる。「父子関係が印象的」(兵庫県・♀)「心の中では葛藤があるんだろうけど見えないのがいい」(愛知県・♂)と真田家の飄々さに引き込まれた人が多数。昌幸に惹かれ、「最初からワクワクした。1年 [全文を読む]

『真田丸』打ち上げに三谷幸喜欠席でも結束は固い!? スピンオフ制作の動きも

日刊サイゾー / 2016年11月14日11時00分

主演の堺雅人をはじめ、大泉洋、小日向文世、鈴木京香、竹内結子ら錚々たる面々が集まっていたが、高視聴率の立役者のひとりである脚本家の三谷幸喜は欠席していた。 「乾杯のあと、プロデューサーが『三谷さんから手紙を預かってきましたので、代読します。“ボルダリングでケガしたため、欠席します”とのことです』そう言った瞬間に、会場は笑いの渦に包まれていました」(芸能事務 [全文を読む]

あれ、きり(長澤まさみ)が可愛い……!? そして次回よりついに真田幸村が爆誕!!『真田丸』第39話「歳月」レビュー

おたぽる / 2016年10月04日11時00分

昌幸(草刈正雄)の死を知り、駆けつけた信之(大泉洋)にも、赦免嘆願はもう不要だと答える。ただ、父としては長男の大助(浦上晟周)をどのように育てるべきなのかに悩んでいた。一方、かつて信繁がルソンに逃がしたたか(岸井ゆきの)が、海外の珍しい紐(ひも)を持って訪ねてくる。信繁はその紐を見てあることを思いつく。そんなある夜、明石全登(小林顕作)が、信繁を迎えに来た [全文を読む]

兄上“信之”と、頼もしすぎる舅・本多平八郎が熱い! そしてさらば三成&大谷……『真田丸』第37話「信之」レビュー!!

おたぽる / 2016年09月20日23時00分

信幸(大泉洋)と本多忠勝(藤岡弘、)による徳川家康(内野聖陽)への助命嘆願のおかげで、2人は死罪を免れ高野山への流罪となる。しかし、家康は信幸に、昌幸との縁を切るよう命令、改名を強いられるのだった……といったストーリーが展開された第37話。なお視聴率は17.3%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)。 タイトルにもなっているとおり、昌幸から“幸”の一文字を受け継 [全文を読む]

「大泉洋史上、最高にカッコいい大泉洋だった!」熱い兄上を演じた大泉に絶賛の声! なお視聴率はやや低迷15%の『真田丸』第35話「犬伏」レビュー!!

おたぽる / 2016年09月06日22時00分

どちらに味方すべきか、信繁(堺雅人)、信幸(大泉洋)、昌幸(草刈正雄)の三人は下野国・犬伏(いぬぶし)の地で白熱した議論を戦わせる――と、世に名高い“犬伏の別れ”を主軸としたストーリーが展開された第35話。 石田三成と大谷刑部の篤い友情シーンからの、命を削って策を練る下りは、男性ファンも腐女子たちも大喜びしそうな心打たれるエピソードになったし、きりと、最近 [全文を読む]

「真田丸」豊臣か…徳川か…いよいよ真田家が大決断!

Smartザテレビジョン / 2016年09月03日18時00分

(日曜夜6時NHK BSプレミアムでの放送を「早丸」、夜8時の総合での放送を「本丸」、その週の土曜日昼1時15分から再放送を「再丸」もしくは「遅丸」) 9/4(日)放送の第35話では、権力を拡大する家康(内野聖陽)と、そんな家康に怒りを募らせる三成(山本耕史)が、いよいよ直接対決となる“天下分け目の決戦”関ヶ原の戦いへと動く中、真田家の昌幸(草刈正雄)、信 [全文を読む]

大泉洋は神経質、竹内結子は…!? “当て書きの天才”三谷幸喜は『真田丸』で役者の本性を暴露していた!

tocana / 2016年08月14日08時00分

例えば、主人公・真田信繁(堺雅人)の兄・信幸を演じる大泉洋。『水曜どうでしょう』(HTB)の影響もあり、大泉にコミカルなイメージを持つ人も多いだろうが、『真田丸』の信幸はお家のために神経をすり減らす“気遣い人間”と言っていい。 「実は“素”の大泉さんがまさに、信幸そのものなのです。バラエティー番組ではお笑い芸人化し、映画の舞台挨拶ならマスコミが取り上げやす [全文を読む]

いよいよヤバそうな秀吉、ようやくデレた(?)吉田羊、そして盛大に建つ兄弟別離フラグ……『真田丸』第29話「異変」レビュー!

おたぽる / 2016年07月26日23時00分

次代を担うはずの豊臣秀次(新納慎也)の退場に続き、めっきり追い込んだ秀吉(小日向文世)、謎の難病にかかった大谷吉継(片岡愛之助)、そして仲良しさんに戻りはしたが、より明確に打ち出された真田信幸(大泉洋)と信繁(堺雅人)の兄弟別離のフラグ……。何気にターニングポイントだったと思える大河ドラマ『真田丸』(NHK総合)第29話「異変」を今週もレビュー! 第29話 [全文を読む]

乱世にその名を知らしめた真田信繁の激烈な後半生をガイダンス!堺雅人ほか主要キャスト陣にインタビューで迫る!

PR TIMES / 2016年05月20日10時32分

[画像: http://prtimes.jp/i/6568/61/resize/d6568-61-416149-0.jpg ] ◆主要キャストインタビュー 堺雅人、大泉洋、長澤まさみ、山本耕史 片岡愛之助、竹内結子、小日向文世 鈴木京香、内野聖陽、草刈正雄 ほか ◆登場人物詳細関係図 ◆ドラマのワンポイント年表 ◆「真田丸」これまでのプレイバック&後半プ [全文を読む]

NHK大河『真田丸』を中小企業の“生き残り劇”として見る

HANJO HANJO / 2016年05月09日08時00分

信繁の兄・信幸を演じる大泉洋。父・昌幸を演じる草刈正雄。昌幸に惚れこみ臣下となった出浦昌相を演じる寺島進。上杉景勝を演じる遠藤憲一など、一癖も二癖もある男たちが活き活きと戦国武将を演じている姿は、民放のドラマでは中々見られないものだ。若手俳優が中心だった『新撰組!』が青春譚だったのに対して、本作が大人のエンターテイメントとなっているのは、おじさん俳優が暴 [全文を読む]

『真田丸』堺雅人のギャラは1本50万円、では大泉洋は?

WEB女性自身 / 2016年04月01日06時00分

大泉洋 30万円。内野聖陽 100万円。長澤まさみ 20万円。木村佳乃 15万円。 だが、最近は徐々に値上がりしているという。芸能関係者は次のように語る。 「いまでもNHKは額面では民放よりも低い。だが、再放送やBSの放送で上積みされるうえ、最近は金額が上積みされている。場合によっては民放よりも高くなるケースもある。ただでさえNHK番組の出演はイメージがい [全文を読む]

大河ドラマ「真田丸」ゆかりの地、上州真田の里・沼田市で食べる、群馬のB級グルメ「焼きまんじゅう」

GOTRIP! / 2016年03月02日02時00分

主人公の真田信繁を堺雅人さんが主演し、父・真田昌幸は草刈正雄さん、兄・真田信幸(信之)は大泉洋さんと、実力派俳優陣が顔を揃え、この真田家の家族の掛け合いを毎週、楽しみにしている人も多いかと思います。 なかでも、信繁の兄・信幸(信之)を演じる大泉洋さんは、今までの自身のコミカルなイメージとは違い、真面目で思いやりのあるやさしい武将を演じ、好評を博しています [全文を読む]

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