田原俊彦 松田聖子に関するニュース

娘・沙也加からコメントすらもらえない、疑惑だらけの松田聖子電撃再々婚

サイゾーウーマン / 2012年06月21日08時00分

今回の聖子の再々婚に関して、公式にコメントをしたのはモト冬樹や田原俊彦といった付き合いのあるタレント、また、一部女性誌の直撃取材に、河奈氏の父親、前妻である一般人女性も応じています。ところが聖子とは親友と言われるモトでさえ、結婚は報道で知ったということから、『実は沙也加にも正式な結婚報告はしていなかったのでは』とまで言われていますよ」(同) こうした松田周 [全文を読む]

新曲発売の田原俊彦 デビュー時から「口パク拒否」した理由

NEWSポストセブン / 2012年06月17日07時00分

6月20日、氣志團・綾小路翔の作詞で新曲『Mr. BIG』を発売する田原俊彦(51)。最近はかなり歌唱力もアップしているというが、デビュー当時は「音程が外れ過ぎ」と散々批判を浴びた。その事情を芸能関係者はこう話す。 「当時の歌番組はオーケストラの生演奏ということもあり、歌手も全部ナマで歌っていましたからね。田原の場合、あのハードな踊りをしながら歌うわけです [全文を読む]

破格の松田聖子からドアラ&つば九郎まで…紅白より面白いディナーショー事情

デイリーニュースオンライン / 2015年11月18日12時30分

それぞれチケット代は一人の値段で、玉置浩二4万2千円、工藤静香3万9千円、田原俊彦3万5千円と懐かしい面々が揃うなか、すっかり紅白では見かけなくなった小林幸子も3万3千円で豪華衣装とともに熱唱する予定だ。 そんな芸能人にとって オイシイディナーショーに最近参戦してきたのが、 90 年代に一世を風靡した小室ファミリー。療養中の妻・KEIKOのために働く小室哲 [全文を読む]

河合奈保子デビュー35周年 アイドルの王道を歩み続けた魅力

NEWSポストセブン / 2015年09月21日07時00分

* * * キャンディーズ、ピンク・レディー、山口百恵らが引退し、次世代のスターが渇望されていた1980年、日本レコード大賞の新人賞に選ばれたのは田原俊彦、松田聖子、そしてこの年デビューしたばかりの河合奈保子だ。アイドル黄金期の幕開けだ。 1980年代のアイドルには松田聖子のようなブリっ子タイプと、中森明菜のように男性に媚びないようなタイプがいたが、河合 [全文を読む]

太川陽介「レッツゴーヤング」でかぶり物した松田聖子を尊敬

NEWSポストセブン / 2014年04月20日07時00分

カリスマ的な人気を誇ったこの番組には、“新御三家”や田原俊彦(53才)、松田聖子(52才)など当時のトップアイドルが多数出演。歌やトークを繰り広げていた。 2012年11月、『レッツゴーヤング』が1日だけコンサートで復活した。1977年に結成された『レッツゴ―ヤング』(以下・レッツヤン)オリジナルグループ、サンデーズの初代メンバーで2年活躍。その後司会に抜 [全文を読む]

沈黙続く松田聖子に、娘・沙也加を祝福する資格ナシ!? 乱れきった男関係は、いまだ断ち切れず……

日刊サイゾー / 2017年05月11日13時00分

聖子は沙也加を妊娠中にも田原俊彦とウワサになったり、ライバルの中森明菜の恋人だった近藤真彦との“ニューヨーク不倫”が一部マスコミに暴露された。 貞操観念がない聖子に、娘の同棲を反対する資格などない。ましてや、勘当するなんて筋違い。しかし、沙也加は聖子に逆らえず、頭を下げて和解。聖子が東京・世田谷区の成城に建てた豪邸に、聖子の母親と一緒に暮らすようになった [全文を読む]

田原俊彦、聖子、明菜が同レーベルに、夢の共演実現するか

NEWSポストセブン / 2017年02月28日16時00分

歌手・田原俊彦が11年ぶりにメジャーレーベルに復帰する。『哀愁でいと』でデビューしてからちょうど37年が経つ今年6月21日、ユニバーサルミュージックからシングルを発売することになった。 デビュー時からポニーキャニオンの看板として活躍してきた田原は1997年11月21日、マークパンサー作詞の『EASY…LOVE ME…』でガウスエンタテインメント移籍第1弾を [全文を読む]

歌謡曲に注目集まる 80年代の対照的な二大巨頭の魅力と実力

NEWSポストセブン / 2016年05月30日16時00分

80年に松田聖子、田原俊彦(55才)、近藤真彦が歌手デビュー。1982年には中森明菜(50才)、小泉今日子(50才)が続き、アイドルブームを巻き起こしていく。その中でも別格だったのが聖子と明菜だ。当時の中高生は、聖子派と明菜派とに二分されていた。放課後になれば、教壇をステージに彼女たちの歌を歌う。それが何より楽しかった。 [全文を読む]

田原俊彦 松田聖子との「チューだけ」発言の裏に爆笑問題?

NEWSポストセブン / 2015年06月20日16時00分

ゲスト出演した『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、デビュー当時に熱愛の噂があった松田聖子(53)と「チューしただけ」とぶっちゃけた田原俊彦(54)。 当時からのファンには、田原のカミングアウトに怒っている人も多いようだ。実は田原、「チュー発言」をしたのはこれが初めてではない。 昨年7月に出演した爆笑問題がMCを務めるラジオ番組でも、「チューだけ」と発言し [全文を読む]

聖子 アイドルデビューした日高のり子気遣い電話番号渡した

NEWSポストセブン / 2014年04月21日07時00分

この番組には、田原俊彦(53才)、松田聖子(52才)など当時のトップアイドルが多数出演していた。 1981年にアニメ『タッチ』で浅倉南の声を担当するなど声優のキャリアが色濃い日高のり子。だが10代の頃はサンデーズのメンバーとしてレッツヤンにレギュラー出演するなど、正真正銘のアイドルだった。 「当時から声に特徴があったせいか、歌のレッスンで音をはずすと目立っ [全文を読む]

社会現象を起こした「竹の子族」の人気ヒット曲をノンストップ・ミックスしたCD登場

リッスンジャパン / 2012年12月18日13時00分

01.スカイ・ハイ~ミル・マスカラスのテーマ~(オープニング) <ジグソー/1975>02.ジンギスカン <ジンギスカン/1979>03.恋のダディオー <ヴェロニカ/1981>04.夢のシンガポール <2 PLUS 1/1980>05.めざせモスクワ <ジンギスカン/1979>06.ハロー・ミスター・モンキー <アラベスク/1978>07.ポパイ・ザ・セ [全文を読む]

カバー続々『木綿のハンカチーフ』は太田裕美の手離れた

NEWSポストセブン / 2016年06月06日07時00分

『ザ・ベストテン』(TBS系・1978年1月~1989年9月)が最高視聴率を記録した日のベスト10 【1】ハイスクールララバイ/イモ欽トリオ【2】白いパラソル/松田聖子【3】悲しみ2(トゥー)ヤング/田原俊彦【4】守ってあげたい/松任谷由実【5】もしもピアノが弾けたなら/西田敏行【6】まちぶせ/石川ひとみ【7】みちのくひとり旅/山本譲二【8】もういちど思春 [全文を読む]

SMAP騒動で最注目…女帝が築いたジャニーズ帝国“闇の粛清史”(3)明菜の謝罪会見の裏にもメリー氏の影が…

アサ芸プラス / 2016年02月07日09時57分

94年に独立した田原俊彦(54)や95年独立の諸星和己(45)などは、ジャニーズによって仕事を干し上げられた典型だろう。「いずれも一世を風靡したスーパー・アイドルでしたが、独立後は仕事が激減しています。最大の理由はジャニーズが所属タレントとの共演NGの方針を出したため。実質、『あいつを使うなら、ウチのタレントは出さない』と宣言するようなものです。ジャニーズ [全文を読む]

郷ひろみが「紅白」1番手を務めるのは「家族愛」と「松田聖子」が理由?

アサ芸プラス / 2015年12月31日09時59分

前回トップバッターを務めた1980年の第31回でも、郷の次は初出場となる田原俊彦でした。いくら5年前に移籍しているとはいえ、元ジャニーズの郷は田原にとっては大先輩なはず。しかし、郷はトップバッターという出番を楽しめるタイプで、自分の後など気にもしていなかったはずです」 たしかに郷なら、まだ温まっていない会場を自分のパフォーマンスで一気に盛り上げたいと考えて [全文を読む]

あのグループの人気が凄い… 女性に調査!部屋にカレンダー貼ったことあるアイドル

しらべぇ / 2015年11月10日17時00分

【20代女性】・嵐(3人)・SMAP(2人)・関ジャニ∞(2人)・KinKi Kids(2人)・堂本光一(2人)・堂本剛(2人)・GLAY(2人)【30代女性】・光GENJI(9人)・KinKi Kids(3人、「堂本光一」も1人)・SMAP(2人、「中居正広」も1人)・嵐(2人、「松本潤」も1人)・V6(2人)・L’Arc~en~Ciel(2人)【40代 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】AKB48の楽曲でおなじみ、井上ヨシマサ。YMO武道館公演に出演した中学時代を明かす。

TechinsightJapan / 2015年07月17日15時00分

さらに、松田聖子、田原俊彦、小泉今日子、光GENJI、中山美穂への楽曲提供など歌謡界での活躍を挙げるとキリが無い。6歳でピアノを習い、小学4年生のときにはビッグバンドに入ってジャズの基礎を学び、1979年にコスミック・インベンションで活動した時にはまだ13歳の中学生だった。今年、作曲家デビューして30周年となる井上ヨシマサが7月14日放送の『坂本美雨のディ [全文を読む]

田原俊彦の「聖子とはチューだけ」発言に元追っかけ男性激怒

NEWSポストセブン / 2015年06月22日16時00分

「チューしかしてないですから!」 6月14日、『サンデージャポン』(TBS系)にゲスト出演した田原俊彦(54才)は、デビュー当時の松田聖子(53才)との関係を追及され、そうぶっちゃけた。 『レッツゴーヤング』(NHK)の“サンデーズ”の仲間だった田原と聖子は、歌手デビューも1980年で同期ということもあり、熱愛の噂が絶えなかった。田原は『ハッとして!Goo [全文を読む]

【ウラ芸能】酒井法子、年末の「強気」

NewsCafe / 2014年12月11日15時00分

この2人がツートップ、以下、五木ひろし(66)の5万1500円、松田聖子(52)の4万9500円、玉置浩二(56)の4万1500円、高橋真梨子(65)の4万1000円…といったところが高額ディナーショーですが、オークションで販売価格を上回るほどの金額で人気を呼んでいるのはユーミン以外では聖子と玉置くらいで、他は安く売られているほどですね」デスク「ま、コンサ [全文を読む]

ピンク・レディー 「モンスター神話」の真実(6)再結成で全国が踊り熱狂した

アサ芸プラス / 2014年08月07日09時58分

松田聖子や田原俊彦と同じ「黄金の80年組」と呼ばれ、もはや歌謡界の主流がピンクでないことは明白だった。 鹿取はそれでも、ピンクに憧れて事務所のオーディションを受け、甲斐よしひろが作詞作曲した4作目の「グッドナイト・ドール」では、振付けをミーに担当してもらっている。 「81年3月の後楽園球場での解散コンサートも見せてもらいました。こんなに素敵な人たちがどうし [全文を読む]

川崎麻世 レッゴーヤング出演ダンサーと付き合った過去語る

NEWSポストセブン / 2014年04月23日07時00分

カリスマ的な人気を誇ったこの番組では、番組内グループ・サンデーズが結成され、田原俊彦(53才)や松田聖子(52才)もその一員だった。 そして、13才でサンデーズのメンバーとなり、5年半、レッツヤンのレギュラーを務めたのが川崎麻世(51才)。 「学校を早退して週3~4回はサンデーズとして歌や踊りのレッスンを受けていたから、まさにレッツヤンは第二の学校。技術向 [全文を読む]

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