藤浪晋太郎 大谷翔平に関するニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC 代表選手・監督・コーチ ■投手 大谷翔平(22=日本ハム)右投左打 増井浩俊(32=日本ハム)右投右打 宮西尚生(31=日本ハム)左投左打 菅野智之(27=巨人)右投右打 秋吉亮(27=ヤクルト)右投右打 牧田和久(32=西武)右投右打 則本昂大(26=楽天)右投左打 松井裕樹(21=楽天)左投左打 千賀滉大(23=ソフトバンク)右投左 [全文を読む]

『藤浪晋太郎×大谷翔平』 プロ初の投げ合いを完全生中継!

PR TIMES / 2014年03月05日09時31分

藤浪晋太郎投手(阪神タイガース)と大谷翔平選手(北海道日本ハムファイターズ)が、プロ入り後初の投げ合いが予定されるオープン戦『阪神 vs 北海道日本ハム』(3月8日開催)を試合終了まで完全生中継します。 高校時代を含め過去2回の対決では、いずれも打者・大谷が投手・藤浪を攻略したものの、試合は藤浪に軍配があがりました。3度目となる今回、プロ入り後初となる“投 [全文を読む]

藤浪晋太郎と大谷翔平が1対1で本音を語り合う!GAORA SPORTSで特別対談番組の放送が決定!

PR TIMES / 2015年11月27日11時12分

今シーズン松坂大輔以来となるプロ入り後3年連続2桁勝利を挙げ、最多奪三振のタイトルを獲得した藤浪晋太郎。一方プロ入り後“二刀流”で投打に活躍、2015年シーズンには開幕投手を務め、最多勝利、最優秀防御率、最高勝率の投手3冠を達成した大谷翔平。阪神タイガース、北海道日本ハムファイターズの主催ゲームを徹底放送しているGAORA SPORTSでは、「藤浪晋太郎× [全文を読む]

新成人の「LINE」利用率は93%、期待する新成人には「佳子様」の名前が−2015年 新成人に関する調査

インターネットコム / 2015年01月12日10時30分

上位10名にはその他、5位にフィギュアスケート選手の「村上佳菜子」さん、6位にプロ野球選手の「藤浪晋太郎」さん、9位に水泳選手の「萩野公介」さんなどアスリートの名前が多く挙げられた。 新成人が今後の活躍を期待する新成人上位10名(複数回答可) 1位 羽生結弦 42.4% 2位 大谷翔平 27.0% 3位 佳子様 24.8% 4位 川口春奈 21.2% 5 [全文を読む]

【プロ野球】激走サトノダイヤモンド! 有馬記念で予想を的中させたプロ野球選手は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月31日17時05分

「◎」は本命、「○」は対抗、「▲」は単穴、「△」は連下 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2016年 有馬記念 結果 1着:(11)サトノダイヤモンド 2着:(1)キタサンブラック 3着:(2)ゴールドアクター ■1着馬を的中させた選手・OB 1着:(11)サトノダイヤモンド ◎大谷翔平(日本ハム) ◎藤浪晋太郎(阪神)≪ [全文を読む]

【プロ野球】巨人・菅野智之の勝負強さを歴代名投手と徹底比較

デイリーニュースオンライン / 2016年05月09日12時05分

その後も話題性の多い藤浪晋太郎や大谷翔平の陰に隠れていたが、その後の安定ぶりをみると、まさに「日本のエース」と言っても過言ではない存在に成長している。 ■歴代名投手にヒケを取らない投球内容 菅野はプロ2年目にMVPに輝いたが、2リーグ制以降、プロ2年以内でMVPに輝いた投手は以下の6人しかいない。 <2リーグ制以降、プロ2年以内でMVPに輝いた投手> ・稲 [全文を読む]

『藤浪晋太郎 × 大谷翔平』夢の対談企画が実現!

PR TIMES / 2014年01月31日09時59分

株式会社GAORA(本社:大阪市北区、代表取締役社長:東 龍一郎)は「GAORAプロ野球キャンプ直前スペシャル」として、1月31日(金)午後6時30分から、藤浪晋太郎(阪神タイガース)と大谷翔平(北海道日本ハムファイターズ)のテレビカメラの前では初めてとなる対談の模様を放送することを決定しました。 撮影は1月28日、自主トレのため既に沖縄入りしていた二人は [全文を読む]

菊池雄星、エースとして乗り越えるべき壁

ベースボールキング / 2017年05月23日11時30分

投手は藤浪晋太郎(阪神)、則本昴大(楽天)、有原航平(日本ハム)、そして菊池雄星だ。 「キャリアはアップダウンだがストレートに球威がある上、最近はカーブ、スライダー、チェンジアップを駆使して打者を打ち取る。空振りを奪える左腕はいつだって魅力的だ」とは同記者の菊池評だ。WBC出場は叶わなかった菊池だが、最近のメジャー球団は駐日スカウトを配するチームも多く、見 [全文を読む]

大谷翔平WBC辞退後、小久保監督の場当たり的指示が増加

NEWSポストセブン / 2017年03月06日16時00分

2月25日に行なわれたソフトバンクとの強化試合初戦では、中継ぎに牧田和久(32、西武)や岡田俊哉(25、中日)を投げさせる予定だったところ、急遽、調子がよかったという理由で藤浪晋太郎(22、阪神)を登板させた。 「中継ぎ予定だった藤浪を先発に回すための試運転だったとされますが、そうした起用方針の転換について、スタッフも含めた情報伝達ができておらず、チーム内 [全文を読む]

【プロ野球】小野泰己こそ藤川球児の「火の玉ストレート」を継ぐ男。将来、小野が「大エース」と呼ばれるために

デイリーニュースオンライン / 2017年03月05日16時05分

「投手豊作年」のドラフトにあって、大谷翔平(日本ハム)、藤浪晋太郎(阪神)らの世代としては一足遅れて注目されることとなったのだ。 思い返してみると、小野が目標とする藤川は1998年のドラ1投手。高知商時代には甲子園に出場し、将来のエースとして大きな期待を寄せられるなか、阪神に入団。しかし、度重なる故障に悩まされ、潜在能力を発揮できぬままファーム暮らしが続い [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・投手編》今年の最多登板、最多投球回数は? 裏タイトル獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月14日17時05分

【最多与死球】 山中浩史(ヤクルト):与死球9 藤浪晋太郎(阪神)/青柳晃洋(阪神)/バルデス(中日)/ジョーダン(中日):与四球8 果敢に内角を突く“こわい投手”の勲章。前年までは藤浪晋太郎(阪神)が2年連続でトップだったが、今季急浮上したのは燕のサブマリン・山中浩史(ヤクルト)。独特のインステップアンダースローで内角を厳しく突いた。阪神のルーキー・青 [全文を読む]

大谷翔平は「金田+張本」「稲尾+王」「ダル+イチロー」?

NEWSポストセブン / 2016年10月27日07時00分

「速い球を低めに集められるところが、同い年の藤浪晋太郎(22、阪神)との違いです。CSのソフトバンク戦での165キロも低めでした。体全体、特に下半身を使わないと、あの球は投げられない。体が柔らかくてスタミナもある証拠。とにかく素晴らしいと思う。 この世界ではよく、高めの威力ある直球を、“球が浮き上がるよう”と表現します。カネさん(金田正一)も、勝負球のスト [全文を読む]

日ハム・大谷と阪神・藤浪、同級生エースの「決定的な差」

日刊大衆 / 2016年10月04日13時30分

これに刺激を受けたのか、翌14日、高校時代から大谷のライバルと見なされてきた阪神の藤浪晋太郎(22)は、広島戦で自身最高となる時速160キロをマークした。「日本球界で、160キロを計測した投手はクルーン(横浜、巨人など=引退)、由規(ヤクルト)、林昌勇(ヤクルト、カブスなど=現在、韓国の起亜)、マシソン(巨人)、そして大谷、藤浪の6人。日本人は3人しかいま [全文を読む]

あのスターを生んだ夏の甲子園(12)春に大谷翔平に打たれた藤浪晋太郎が見せた夏の進化

アサ芸プラス / 2016年08月18日09時59分

12年のドラフト1位で阪神に入団した藤浪晋太郎。昨シーズンまでの3年間で35勝を挙げるなど、着実に阪神のエースへの階段を駆け上がっている。その藤浪は12年に大阪桐蔭のエースとして春夏連覇を達成し、甲子園を席巻。全国の野球ファンに衝撃を与えた。 最大の武器は最速153キロを誇るストレート。春の選抜では1回戦で大谷翔平(現・日本ハム)擁する花巻東(岩手)と対戦 [全文を読む]

夏の甲子園でスターになれなかった男たち(1)大谷翔平の二刀流への布石となった一撃

アサ芸プラス / 2016年08月07日09時59分

そこでは大谷と並ぶ大会の注目選手と目された藤浪晋太郎(現・阪神)の大阪桐蔭といきなり初戦で激突することになった。投手・大谷は5回表まで大阪桐蔭打線を2安打無失点に抑えたものの、6回表に2つの四球と長短打を浴びて一挙に3失点。7回には本塁打を打たれるなど、8回2/3を投げて被安打7、与四死球11で9失点(自責点5)。大阪桐蔭打線の強力打線の前に一敗地にまみれ [全文を読む]

【プロ野球】与死球王や最多登板は誰?裏タイトルからみる”スタッツ王”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月19日18時05分

2014年、2015年と2年続けて11死球をぶち当て、名誉か不名誉かセの与死球キングに輝いていたのは藤浪晋太郎(阪神)。しかし、今季はいまだ3与死球に留まっている。今季は勢いをやや欠いているように見えるが、もしかすると調子がいいほど当ててしまうタイプかも知れない!? ■最優秀被打率 【セ・リーグ】 菅野智之(巨人) .189 岩貞祐太(阪神) .201 [全文を読む]

中西清起氏 坂口1番で不動打線組めればヤクルト連覇予想

NEWSポストセブン / 2016年03月20日07時00分

●個人タイトル予想 セ=首位打者:梶谷隆幸(横浜)or山田哲人(ヤクルト)、川端慎吾(ヤクルト)、本塁打王・打点王:筒香嘉智(横浜)、最多勝:菅野智之(巨人)orジョンソン(広島)、藤浪晋太郎(阪神)、最多奪三振:藤浪晋太郎(阪神) パ=首位打者・本塁打王・打点王:柳田悠岐(ソフトバンク)、最多勝、最優秀防御率、最多奪三振:大谷翔平(日本ハム) ※週刊ポ [全文を読む]

【日米野球】先発の藤浪晋太郎や大谷翔平が背負って立つ侍ジャパンの軌跡

デイリーニュースオンライン / 2014年11月16日12時00分

大谷翔平や藤浪晋太郎など、今後の日本プロ野球界を背負って立つ若手が数多く選出されたこともあり、チケットは全戦ほぼ完売。そんなファンの声援に後押しされるように、侍ジャパンが躍動している。 日本代表の小久保裕紀監督が、「2017年のWBCに向けた強化試合という意味合いが強い。相手がどのようなスタンスでも、真剣勝負にこだわっていきたい」と大会前に話した通り、日本 [全文を読む]

なぜ長身プロ野球“野手”は大成難しい?運も左右…何が生き残りの命運を分ける?

Business Journal / 2014年10月08日14時00分

だが、近年は大谷翔平(北海道日本ハムファイターズ)、藤浪晋太郎(阪神タイガース)という190cmを超える投手が大活躍しており、今やそのジンクスは過去のものとなっている。 その陰で、長身野手が大成できないという現象が起こっている。以前からその傾向はあったが、共に読売ジャイアンツで4番打者を務めた経験を持つ松井秀喜と清原和博は188 cmであり、長身ながらも結 [全文を読む]

プロ野球阪神・藤浪晋太郎と日本ハム・大谷翔平“コラボグッズ対決”の行方は?

日刊サイゾー / 2014年08月04日13時00分

阪神の藤浪晋太郎投手が1日、本拠地甲子園の横浜DeNA戦に先発。勝ち負けはつかなかったが、7回4失点と試合の流れを作り、チームも延長10回、福留孝介のサヨナラタイムリーで勝利。横浜相手に5連勝中という相性のよさを発揮した。一時は、江夏豊、村山実ら“虎のレジェンド”に並ぶ7者連続奪三振をマークするなど、要所を締めた右腕。その原動力は、高校時代からのライバルと [全文を読む]

フォーカス