萩生田光一 官房副長官に関するニュース

第二の「君の名は。」誕生なるか、日本と中国が合作映画の製作協定締結を加速へ―中国メディア

Record China / 2017年03月21日09時20分

2017年3月19日、中国メディアの信報網は、萩生田光一官房副長官が17日に北京を訪問し、中国政府関係者との間で日中合作映画の製作協定締結を加速させることで合意したと伝えた。 萩生田光一官房副長官は、日中国交正常化45周年の記念イベントに出席するため、17日に北京入りした。滞在は3日間を予定しており、文化交流を通して両国関係の改善を図る狙いだという。 記事 [全文を読む]

安倍首相「私は起立・拍手を促してない」は大嘘! 側近の“報道圧力男“萩生田官房副長官が指令を出していた

リテラ / 2016年10月02日22時19分

実際、本サイトはこの光景の異様さを報じた記事のなかで、「安倍さんの側近幹部や閣僚が手下の若手議員に事前に指令を出し、リードさせたものらしい」という政治評論家のコメントを伝えたが、事実、その後の複数大手紙の報道でも、事前に萩生田光一官房副長官が糸を引いていたことが判明している。 萩生田官房副長官といえば、2014年末の衆院選に際して、在京キー局に対し〈報道 [全文を読む]

日本官房副長官「従軍慰安少女婦像の移転と支援財団設立はパッケージ」=韓国ネット「支援財団は自分たちの力で」「朴政権の退陣もパッケージ」

Record China / 2016年04月09日23時57分

2016年4月8日、韓国のテレビ局KBSは、日本の萩生田光一官房副長官が「従軍慰安婦少女像の移転と慰安婦支援財団設立をパッケージとして考えている」と主張したことを伝えた。 萩生田副長官は6日夜、日本のテレビ番組「プライムニュース」に出演し、「慰安婦支援財団への10億円の拠出と従軍慰安婦少女像移転は、どちらが先か」という質問に、「両国間の関係で言えばパッケー [全文を読む]

安倍首相側近の出世競争に差 加藤勝信氏、世耕弘成氏の明暗

NEWSポストセブン / 2016年02月19日16時00分

総理の専権事項の人事のことなので理由はわからないが〉 その加藤氏の後任の官房副長官に抜擢されたのは、当選4回の萩生田光一氏。最近、菅義偉官房長官に急接近と噂だが、この人事も波紋を呼んだ。 自民党幹部がいう。 「安倍側近には入閣適齢期の議員が多い。当選6回の河井克行氏や衛藤晟一氏、当選5回の柴山昌彦氏という総理補佐官たちはいずれも官房副長官を狙っていたが、政 [全文を読む]

世耕、萩生田氏ら安倍首相にゴマをする「茶坊主政治」花盛り

NEWSポストセブン / 2014年12月16日07時00分

首相側近の萩生田光一・自民党総裁特別補佐による報道統制もそこに根がある。 解散直後、TBSの報道番組(11月18日)に出演した安倍首相は、番組中に「お給料は上がってない」とアベノミクスに否定的な街の声がVTRで流されると、「これおかしいじゃないですか!」と色をなして反論した。 その翌日、萩生田氏は在京キー局の編成局長、報道局長あてに、〈街角インタビュー、 [全文を読む]

小池知事 安倍官邸の「空気支配力」の怖さを熟知

NEWSポストセブン / 2017年06月08日07時00分

メディア出身の彼女は、小池都政に80%近い支持があっても、安倍首相はなにやら得体の知れない世論の空気を味方に付けていて、正面切って戦うのは不利と感じ取っているからではないか」 そんな小池氏の足元を見て自民党が「ご自身の立ち位置さえも決められない知事」(萩生田光一・官房副長官)と“二重党籍”批判で反転攻勢をかけると、小池氏も決断を迫られた。 懸案の五輪費用分 [全文を読む]

<アベノミクス>財界・官界が弱体化、政権のチェック機能働かず―“安倍一強”に独走許す

Record China / 2017年03月28日05時50分

トップの局長に萩生田光一氏(自民党衆院議員)ら総裁特別補佐官が就任したことが大きい。かつて人事は基本的に各省庁に委ねられ、「霞が関の人事部長」は官房副長官(総務省などの事務次官経験者)が担う慣例になっていたが、それを官邸が動かすようになった。この結果、官邸の特命チームがトップダウンで各官庁を差配するようになった。官僚も自分の人事を握る官邸の意向には逆らえな [全文を読む]

安倍トランプ"ゴルフ会談"で本当の人間力が試されている!|プチ鹿島の余計な下世話!

東京ブレイキングニュース / 2017年02月11日18時36分

萩生田光一官房副長官と言えば「田舎のプロレス」発言で昨年注目を浴びたが、実は同じ会合でもっと味わい深い発言をしている。それが安倍首相に関する次の言葉である。 《首相はおぼっちゃま育ちの割には不良と付き合うのが上手だ。荒っぽい政治家と堂々と話すことができる。》 ここでいう「不良」とは、トランプ、プーチン、フィリピンのドゥテルテ、トルコのエルドアン大統領のこと [全文を読む]

政界失言集、「田舎のプロレス」発言の萩生田光一など

NEWSポストセブン / 2016年12月27日07時00分

萩生田光一・官房副長官も負けてはいない。野党の国会対応を「田舎のプロレス」と揶揄。同じ自民党のプロレス出身議員・馳浩氏から「オレと勝負するか」とスゴまれると陳謝した。 ※週刊ポスト2017年1月1・6日号 [全文を読む]

2016年政治家失言大賞は石原慎太郎氏の「厚化粧の女」か

NEWSポストセブン / 2016年12月22日16時00分

萩生田光一・官房副長官が野党の国会対応を「田舎のプロレス」と発言したり、麻生太郎・副総理兼財務相は「90歳になって老後が心配とかいってる人がテレビに出ていた。いつまで生きてるつもりだよ」などはその代表格。 7月に参院選、東京都知事選、9月には民進党代表選が行なわれ、さらに衆院の解散風も吹きまくり、それとともに「2016年政治家失言大賞候補」とも言えそうな失 [全文を読む]

「田舎のプロレス」発言とマサ斎藤と海賊男|プチ鹿島の余計な下世話!

東京ブレイキングニュース / 2016年12月12日19時10分

萩生田光一・官房副長官が国会の野党の姿勢について「強行採決なんてのは、あり得ない。審議が終わって、邪魔をする人たちがいるだけ。田舎のプロレスと言ったらプロレスの人に怒られるが、ここでロープに投げたら返ってきて、空手チョップで一回倒れて、みたいな茶番だと思う」と言ったのだ。 「国会の茶番をプロレスにたとえてしまう問題」については、2年前に拙著「教養としての [全文を読む]

民進党は茶番?最近やたらとリンクする「政治」と「プロレス」の関係性

デイリーニュースオンライン / 2016年12月03日17時00分

田舎のプロレス(略)、ここでロープに投げたら返ってきて、空手チョップで一回倒れて、みたいな茶番だと思う」 TPP(環太平洋経済連携協定)審議に臨む野党の姿勢について、萩生田光一・官房副長官(53)が揶揄した発言は思わぬ反響を呼んだ。実際、民進党の空騒ぎは茶番呼ばわりされても仕方なかったが、<プロレス>という単語に過敏に反応した向きが多かったのだ。 元プロレ [全文を読む]

参院選後の内閣改造 あっと驚く大粛清が起きる

NEWSポストセブン / 2016年06月11日16時00分

総理も今回の改造で自分を支えてきた世耕弘成、萩生田光一両官房副長官や総理補佐官など入閣適齢期の側近たちを論功行賞で大臣ポストにつけなければならないと考えているはず」 霞が関では、安倍外交を支えたお気に入り官僚の斎木昭隆・外務事務次官の勇退が決まり、首相の経済ブレーンの本田悦朗・内閣官房参与は念願のスイス大使に就任するなど、「安倍時代の終わり」をにらんだ人心 [全文を読む]

都知事候補に小池百合子氏浮上に森喜朗氏が「待った」

NEWSポストセブン / 2016年05月31日16時00分

安倍側近で舛添氏批判の急先鋒で東京選出の萩生田光一・官房副長官が同席しており、党内でも「舛添問題と都知事選の対応が話し合われた」との見方が強い。この会談を転機に、改めて森氏に近い自民党東京都連会長の石原伸晃・経済再生担当相に白羽の矢が立った。 「都連の重鎮が石原氏周辺に都知事選出馬の意向を確認したが、総理総裁をあきらめていない石原氏にはその気がなかった。次 [全文を読む]

首相側近「危機管理センターの引き出し撤去指示」の真偽

NEWSポストセブン / 2016年03月30日16時00分

安倍晋三首相の最側近である萩生田光一・内閣官房副長官は、対北朝鮮外交への関心が強いことで知られている。そんな彼が怒りを露わにしたのが、北朝鮮が今年2月、長距離弾道ミサイルの発射実験を行なったときだった。もっとも怒りの矛先が向いたのは、北朝鮮に対してではなかった。永田町関係者が語る。 「ミサイルの発射から30分も経たずに首相官邸には政権幹部らが集まりましたが [全文を読む]

安倍政権お友達人事 政治的技量のなさ露呈するだけとの指摘

NEWSポストセブン / 2015年09月04日16時00分

安倍首相の側近中の側近である萩生田光一・党総裁特別補佐(52)は2014年11月、衆院選関連の報道について「公平中立」「公正」を求める文書を在京民放キー局に送付し、「報道機関への圧力」として大きな問題となった。 総理の側近たちは「メディアへの圧力」で何度もドジを踏んでいる。萩生田氏と加藤勝信・官房副長官(59)が中心となって今年6月に開いた安倍首相を支持 [全文を読む]

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