羽鳥慎一 視聴率に関するニュース

テレ朝に抜かれた日テレ、看板番組『深イイ』『しゃべくり』に異例のテコ入れ?

サイゾーウーマン / 2013年02月17日09時00分

『深イイ話』は番組開始当初、元同局アナウンサーの羽鳥慎一が司会を務め、島田紳助がスペシャルコメンテーターとして出演していた。同枠では、TBS系列の2時間ドラマ『月曜ゴールデン』や、フジテレビ系列の月9ドラマの好調により視聴率が伸び悩んでいたが、『深イイ話』が15%前後の視聴率を獲得する番組に成長したため、起死回生を図ることができた。09年、紳助が芸能界を引 [全文を読む]

橋下徹氏起用の番組 視聴率がいまいち伸びなかったワケ

NEWSポストセブン / 2016年03月29日16時00分

3月23日に放送された、元大阪市長の橋下徹氏と人気フリーアナ・羽鳥慎一を起用したスペシャル番組『橋下×羽鳥の新番組始めます!』の平均視聴率が9.9 %(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と、思うように伸びなかったのだ。 「同時間帯4位で、正直言って惨敗と言ってもいい数字だった。『NHKニュース7』には勝てないとしても、『笑ってこらえて!』(日本テレビ系)、『ト [全文を読む]

昇格から1クール持たず打ち切りの日テレ『トリックハンター』、『仰天』をパクッて激怒されていた!?

日刊サイゾー / 2014年09月09日13時00分

今後の視聴率戦争を勝ち抜くために、視聴率低迷を続けるナインティナインの矢部浩之と羽鳥慎一が司会を務める『1番ソングSHOW』を打ち切り、不定期特番ながら安定して12%前後の視聴率を稼いできた『トリックハンター』を、時期も中途半端な7月23日からレギュラーへ昇格させた。 しかし、番組関係者からは「レギュラーになると不定期特番と違って、制作時間もタイトな分、ス [全文を読む]

企画の限界、嫌われプロデューサー……レギュラー化する『見破れ!!トリックハンター』は爆死確実か

日刊サイゾー / 2014年06月13日11時00分

前番組とは、ナインティナイン・矢部浩之と元日テレ・羽鳥慎一アナの2枚看板という鳴り物入りで2011年10月にスタートした『1番ソングSHOW』だ。スタート直後から視聴率は10%にも届かず、ひどい時で5%を割る回もあったという。 昨年、テレビ朝日に視聴率2冠を奪われた日テレは、今年に入ってすぐに奪回した。今後も視聴率戦争を勝ち抜くためには、足を引っ張る『1 [全文を読む]

加藤浩次・小倉智昭・羽鳥慎一が激突! 6~10%獲得“朝の顔”真の王者は?

サイゾーウーマン / 2013年02月08日13時00分

主婦をはじめ通勤・通学前など多くの人が目にする朝の情報番組。テレビ局関係者によれば、朝の情報番組の視聴率は「その日のトップニュースで何を扱うかによって大きく変動する」という。バラエティ番組やドラマのように、出演者重視で視聴される番組でもないため、日によって数字の変動が大きいことも特徴の1つだろう。今回は民放各局の朝の情報番組(午前7~9時台)について、20 [全文を読む]

「次は女優でもやろうかしら」低視聴率にアエぐ西尾由佳理がKY発言!?

メンズサイゾー / 2013年04月25日08時00分

『ズームイン!!SUPER』(日本テレビ系)で長くパートナーを務めた羽鳥慎一の送別会にも出席しなかったらしいですからね。徹底した個人主義ですよ」(芸能記者) とはいえ、そのさわやかなルックスと安定した原稿読みから漂わせる知的な雰囲気が西尾の魅力。6年務めた『ズームイン!!SUPER』時代も「朝の顔にピッタリ」「西尾さんで目覚めるのが最高」という声が上がって [全文を読む]

NHK新朝ドラ『べっぴんさん』 羽鳥慎一が妻と視聴率争う

NEWSポストセブン / 2016年09月26日07時00分

あとセックスアピールも一切NG、となると綾瀬はるかさんあたりしか考えられない」(青山氏) 「無難な線で考えると、演者を立てない肩なめ(後ろ姿)で処理されるのでは」(青山氏) 【羽鳥慎一が妻と視聴率を争う】 今回、羽鳥慎一アナウンサーの妻である渡辺千穂氏が脚本を書いたことも、注目ポイントだ。コラムニストの今井舞氏が指摘する。 「渡辺さんは、これまで書いてきた [全文を読む]

圧倒的“勝ち組”の手越、安定路線の小山! NEWS&山下智久のバラエティ視聴率を調査

サイゾーウーマン / 2016年01月11日09時00分

4~9月までフリーアナウンサー・羽鳥慎一とコンビを組んだ『キャラオケ18番』(同、日曜午後5時~5時25分)が放送されており、10月18日からは同枠で後継番組『チカラウタ』がスタート。初回は5.7%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)で、12月上旬までのデータを見てみると、最低値は4.2%(11月22日)、最高は7.9%(11月1日)だった。 TOK [全文を読む]

古舘アナが降板するテレ朝『報ステ』新サブキャスター候補に竹内由恵アナの名も浮上

日刊サイゾー / 2016年01月02日11時00分

後任候補には、羽鳥慎一アナ、宮根誠司アナといった“フリーの大物”の名が挙がっており、“大穴”として、TBSのエース・安住紳一郎アナの名も浮上。その一方で、同局内には局アナの起用を推す声も少なくないという。その理由は、なんといっても“コスト削減”だ。現在、古舘アナのギャラだけではなく、制作を担当する古舘プロジェクトに多額の制作費が支払われており、局アナに切 [全文を読む]

「好きなアナウンサーランキング」にもくっきり!? フジテレビの人気凋落がヤバすぎる!

日刊サイゾー / 2015年12月18日11時00分

トップ10の顔ぶれは、2位=羽鳥慎一アナ(フリー)、3位=辻岡義堂アナ(日テレ)、4位=武田真一アナ(NHK)、5位=上重聡アナ(日テレ)、6位=榎並大二郎アナ(フジ)、7位=山本匠晃アナ(TBS)、8位=安村直樹アナ(日テレ)、9位=宮根誠司アナ(フリー)、10位=軽部真一アナ(フジ)という面々で、視聴率好調の日本テレビ勢が4人も入った。 一方、フジは [全文を読む]

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