菊池涼介 丸佳浩に関するニュース

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【最多犠打】 菊池涼介(広島):23犠打 橋本到(巨人)/堂上直倫(中日):20犠打 菊池涼介(広島)が2年連続3度目の最多犠打に輝いた。昨年は49犠打だったが、今年のセ・リーグはバントが少ない傾向に。その結果、菊池は安打数と犠打数で同時トップに輝く史上初の快挙を成し遂げた。 【最多犠飛】 ロペス(DeNA):7犠飛 坂本勇人(巨人)/福留孝介(阪神)/ [全文を読む]

広島・緒方監督、鈴木4番構想「成長が見られれば」

ベースボールキング / 2017年03月27日18時20分

昨季は田中広輔、菊池涼介、丸佳浩、新井貴浩、鈴木誠也、野村祐輔、ジョンソン、ジャクソン、中崎翔太といった選手たちの活躍が目立ち、圧倒的な強さで25年ぶりのリーグ優勝を達成した。 投手陣に目を向けると、今季はチームの精神的支柱だった黒田博樹が現役を引退。先発ローテーションの枠が1枚空いた。この穴埋め役として緒方監督は「大瀬良、九里に期待している」と2013 [全文を読む]

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・野手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日17時05分

■MVP・新井貴浩、最多安打・菊池涼介、ベストナイン・石原慶幸らがタイトル! 25 新井貴浩 132試合:打率.300/19本塁打/101打点 通信簿:大変よくできました(5) 40歳にしてかつての輝きを取り戻した。また、2000本安打、300号本塁打の金字塔を打ち立てるなどメモリアルなシーズンとなった。最終的にはMVPも獲得。紆余曲折を経て、最良の1年 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■広島 ≪開幕オーダー≫ 1 遊 田中広輔 2 二 菊池涼介 3 中 丸佳浩 4 三 ルナ 5 左 エルドレッド 6 一 新井貴浩 7 右 下水流昂 8 捕 石原慶幸 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 遊 田中広輔 ◎ 2 二 菊池涼介 ◎ 3 中 丸佳浩 ◎ 4 一 ルナ ◎ 5 左 松山竜平 [全文を読む]

【プロ野球】今年のカープ打線と歴代最強の赤ヘル打線を検証

デイリーニュースオンライン / 2016年05月06日16時04分

今年の好調の要因は打線にアリ! 昨季は不調に終わった菊池涼介や丸佳浩が復活。通算2000安打を達成した新井貴浩やベテラン助っ人・エルドレッドも中軸として大活躍だ。5月1日終了時点で、チーム打率.283、165得点、32本塁打はいずれもリーグトップ。抜け目ない打線を構築している。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■今季の主な [全文を読む]

自己犠牲ができる2番打者・菊池涼介

ベースボールキング / 2017年06月02日11時00分

今季はペゲーロ(楽天)、梶谷隆幸(DeNA)といった攻撃的な2番打者が主流になりつつあるが、広島の菊池涼介は数少ない自己犠牲のできる2番打者だ。 1日の西武戦で、これぞ2番打者という仕事を見せた。初回、先頭の田中広輔が二塁打で出塁し迎えた第1打席。この場面、田中を三塁に進めたいところ。菊池は2球連続でバントを試みるも失敗。2ストライクと追い込まれたが、1ボ [全文を読む]

1、2位は大阪桐蔭出身のあの選手 平成生まれの打点数トップ10

ベースボールキング / 2017年01月13日05時45分

【平成生まれの通算打点数トップ10】 1位 中田翔(日本ハム) 通算打点:576打点 平成元年生まれ 10年目/27歳 2位 浅村栄斗(西武) 通算打点:419打点 平成2年生まれ 9年目/26歳 3位 丸佳浩(広島) 通算打点:351打点 平成元年生まれ 10年目/27歳 3位 筒香嘉智(DeNA) 通算打点:351打点 平成3年生まれ 8年目/25歳 [全文を読む]

1億円プレーヤーが多い球団は?

ベースボールキング / 2017年01月01日10時00分

また、25年ぶりにリーグ優勝した広島は、菊池涼介、丸佳浩、野村祐輔の3人が初の1億円プレーヤーとなり、リーグMVPの新井貴浩も3年ぶりに1億の大台に復帰した。チーム最高年俸が菊池涼介の1億4500万円だが、リーグ優勝したこともあり、主力選手が軒並み年俸アップを勝ち取っている。 その他の球団の1億円越え選手は以下の通り。◆ 各球団の1億円を超える日本人選手 [全文を読む]

【プロ野球】守備のタイトル、ゴールデングラブ賞発表! セ・リーグで激戦だったのはどのポジション!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月14日16時05分

■最多得票は菊池涼介 なお、セ・パを通じての最多得票は、二塁手部門の菊池涼介(広島)で、257票。4年連続4回目のゴールデングラブ賞受賞となった。 同じ二塁手で、打撃では史上初となる2年連続トリプルスリーを達成した山田哲人(ヤクルト)は7票。シーズン前はこの賞を目標のひとつに掲げていた山田だったが、毎日のようにスーパープレーを繰り出す菊池に、票数で大きく [全文を読む]

【プロ野球】去年の自分を超えろ! 2016年プロ野球・自分の壁を突き破った選手たち!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月23日17時05分

【内竜也の年度別投球回数】 2004年:投球回16 2006年:投球回20.2 2009年:投球回26 2010年:投球回20 2011年:投球回24.2 2012年:投球回25 2013年:投球回25.2 2014年:投球回5.1 2015年:投球回21.1 2016年:投球回28.1(9月19日現在) (※2005年、2007年、2008年は1軍登板 [全文を読む]

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