久坂玄瑞 花燃ゆに関するニュース

井上真央が開会式に登場! 江戸博で「花燃ゆ」展開催

Smartザテレビジョン / 2015年06月04日00時00分

吉田松陰の自賛肖像画や処刑直前に書いたという和歌、文の夫・久坂玄瑞から文への手紙など、展示品の数は210点に上る。 開会式前に展示を見て回ったという井上は「すごいなと思ったのは、兄・松陰の自賛肖像画というものが8つあるうちの6つが飾られているんですが、全部見たのは初めてでした。(生家の)杉家に残したもの、久坂家に残したもの…とあって、これが残っているのはす [全文を読む]

文から美和へ「花燃ゆ」第弐集発売

Smartザテレビジョン / 2015年09月15日17時12分

松陰役の伊勢谷友介や松陰の盟友・小田村伊之助役の大沢たかおをはじめ、松陰の門弟・久坂玄瑞役に東出昌大、高杉晋作役に高良健吾、吉田稔麿役に瀬戸康史ら実力派キャストをそろえている。 第弐集には第13回から第31回までを収録。日本の未来を切り開こうと挑み続けた兄・吉田松陰と、夫・久坂玄瑞が命を散らす。愛する人たちを失った文は、表の政治を内から支える中枢を担う毛 [全文を読む]

NHK大河 「日米戦争」を「日仏戦争」に歴史修正していた

NEWSポストセブン / 2015年06月16日11時00分

NHK大河ドラマ『花燃ゆ』の第21話「決行の日」(5月24日放送)は、関門海峡に面した砲台に居並ぶ久坂玄瑞(東出昌大)ら長州藩士が、外国船に砲撃を加えるシーンでラストを迎える。 久坂はドラマの主人公・文(吉田松陰の妹)の夫で、主演の井上真央が久坂の無事を祈る中、見張り役が声を張り上げる。 「来たぞ! フランス船じゃ!」 その報を受け、洋上に船の姿を認めた久 [全文を読む]

大河ドラマ「花燃ゆ」公式キャラクター『もゆるん』LINEスタンプで「みてみて!」

@Press / 2015年05月11日17時00分

そして、杉家のすぐそばにあった松下村塾では、久坂玄瑞、高杉晋作、伊藤博文、品川弥二郎ら多くの若者たちが松陰のもとで学び、日夜議論を戦わせていました。 幕末の動乱が激しさを増すなかで、松陰の家族、門弟たちは様々な困難に直面していきます。しかし、松陰の教えを胸に抱いて、困難にめげず、志を持って常に前を向いて力強く生きぬきました。 「学は人たる所以を学ぶなり」 [全文を読む]

NHK大河『花燃ゆ』 大コケの背景に作品巡る政治的配慮あり

NEWSポストセブン / 2015年01月18日16時00分

井上真央演じる主人公・文は松陰の末妹で、松下村塾の塾生である久坂玄瑞と結婚した女性だ。久坂の死後、群馬県令を後に務める楫取素彦と再婚したが、歴史上の人物としては無名で、作品化されたことはほとんどない。当然ながら人気作家による原作もなく、オリジナル脚本で制作される。視聴率を稼ぐには不利な条件ばかりが揃っていた。 関係者の間では、そんな大コケ濃厚の大河ドラマ [全文を読む]

NHK『花燃ゆ』 吉田松陰と桂小五郎が共演しない理由とは

NEWSポストセブン / 2015年06月08日16時00分

獄中でなお老中暗殺を諦めない松陰は、妹の文(ふみ・井上真央)の最初の夫で江戸にいる久坂玄瑞(東出昌大)に計画に賛同するよう手紙を書くが、久坂と高杉晋作(高良健吾)から計画に反対する血判状が返ってくる。松陰は激怒し、絶交を宣言する。 しかし、史実では血判状は桂小五郎(維新後に木戸孝允に改名)が江戸から萩に帰る際に、久坂、高杉から預かり、松陰に渡したとされて [全文を読む]

井上真央主演、「花燃ゆ」は大河ドラマ版の「花より男子」!?

アサ芸プラス / 2014年12月22日09時59分

高杉晋作や久坂玄瑞、伊藤博文など歴史好きでなくとも知っている有名な門下生たちの中で、“運動部のマネジャー”のような存在だ。物語も単なる時代劇ではなく、家族愛、友情、青春、恋愛から大奥の女の世界まで盛りだくさんのテーマで、飽きることがなさそう。 ヒロイン・文を井上真央が、吉田松陰を伊勢谷友介、高杉晋作を高良健吾、伊藤博文を劇団ひとりが演じるのも楽しみだが、や [全文を読む]

『真田丸』に“俺たちのシブサワ・コウ”が映像提供!さらに『戦国立志伝』が「大河ドラマから、大阪城のCGを…」の超朗報!!

おたぽる / 2015年12月17日20時00分

“吉田松陰の末妹で、後に久坂玄瑞の妻となる杉文”という大抵の人が「いや、誰だよ」となってしまう女性を主人公にし、案の定「地味」と言われてしまった『花燃ゆ』と違い、『真田丸』は戦国時代最後の名将・真田幸村の物語が描かれる。しかし、一般的に知られる徳川家康ですら恐れた武将としての真田幸村ではなく、天才の父、秀才の兄の背を追いかけながら、故郷に住む家族と共に乱世 [全文を読む]

東出昌大「やはり歴史オタクとしては織田信長はやってみたい」

ダ・ヴィンチニュース / 2015年09月06日11時00分

大河ドラマ『花燃ゆ』の久坂玄瑞役も印象深い東出さんだが、今後演じてみたい歴史上の人物を聞いてみた。 「いっぱいいます。幕末なら山岡鉄舟。身長が190cm近くあったそうですし」 鉄舟は剣・禅・書の達人だった幕臣で、江戸城無血開城の立役者とも言われる。 「戦国時代なら、豊臣秀吉に仕えた名将・大谷吉継とか。あと、やはり歴史オタクとしては織田信長はやってみたい。 [全文を読む]

高良健吾 出会いは高校時代…東出昌大は「特別な人」

WEB女性自身 / 2015年08月31日06時00分

ずっと高杉が近くにいたし、彼からはもちろん、吉田松陰や文、久坂玄瑞、そして、現場から多くのことを学びました」 そのなかでも、久坂玄瑞を演じた東出昌大は、「特別な人」と語る高良。「東出とはずっと一緒にいて、いろんな話をしました。彼は『お前、仕事の話ばかりだな』と言うけれど、ふだん、何を話したらいいのかが、よくわからないんです(笑)。東出とは、僕が初めて受けた [全文を読む]

久坂玄瑞、散る!「花燃ゆ」第2部終幕

Smartザテレビジョン / 2015年07月05日22時00分

第2部では、松陰の死後、その遺志を継いで攘夷へと突き進む文の夫・久坂玄瑞(東出昌大)や高杉晋作(高良健吾)といった長州志士たちの戦いが描かれてきた。 7月5日の放送では、政変によって追放された長州軍が京に舞い戻り、薩摩や会津などの軍と激突。文の夫・久坂玄瑞は、朝廷への嘆願書を届けるため、満身創痍(そうい)になりながらも長州派の公卿・鷹司輔煕(小須田康人)の [全文を読む]

銃を持った兵士が東出昌大を包囲!「花燃ゆ」第23回

Smartザテレビジョン / 2015年06月04日06時00分

6月7日(日)の放送では、東出昌大演じる長州志士・久坂玄瑞が銃を持った兵士に取り囲まれてしまう絶体絶命のピンチに陥る。 「花燃ゆ」は、吉田松陰の妹・文(井上)の生涯と、松陰が育てた長州志士たちの戦いを描く青春群像劇だ。 前回5月31日の放送では、文の夫・久坂玄瑞が主導した外国船砲撃の報復を受けて、下関が壊滅状態に。責任と、あらためて外国の脅威を感じた久坂は [全文を読む]

視聴率惨敗中のNHK大河『花燃ゆ』、井上真央の「私の力不足」発言がバッシングを加速させる!?

日刊サイゾー / 2015年04月20日17時00分

放送中のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』の試写会が20日に行われ、東京・渋谷のNHK放送センターに主演で久坂文役の井上真央と、久坂玄瑞役の東出昌大が出席。同作の低迷ぶりについて、井上が自責の念を口にした。 同作は1月、初回平均視聴率16.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)という、大河史上最低レベルの低視聴率でスタート。以降、さらに落ち込みをみせ、今月1 [全文を読む]

「花燃ゆ」松下村塾が始動!久坂&高杉が松陰と運命の出会い

Smartザテレビジョン / 2015年02月21日20時02分

幕末・維新で活躍する優秀な志士を多数輩出した松下村塾のメンバーの紹介と合わせ、2月22日(日)放送から登場する、東出昌大演じる久坂玄瑞の親友であり、ライバル。そして久坂と共に、“松下村塾の双璧”と呼ばれた高杉晋作役の高良健吾のSPインタビューをお届け!大河ドラマ初挑戦となる高良が演じるのは、常に面白いことを求め続けた幕末の風雲児・高杉晋作。久坂玄瑞と並んで [全文を読む]

NHK大河『花燃ゆ』に見る“妹キャラ”ブーム 意中の男性を「お兄ちゃん」と呼ぶのはアリ?

ウートピ / 2015年01月18日12時00分

明治維新の精神的指導者・吉田松陰の妹で、長州藩における尊王攘夷派の中心人物・久坂玄瑞の妻と聞けば、なんとなく人間関係が見えてくるだろう。だったら吉田松陰や久坂玄瑞を主人公にすれば良いではないかとツッコミたくなるが、両名共に20代で早逝しているため、1年かけて描くには無理がある。また、今年で54作目となるNHK大河……歴史的にメジャーな人物ばかりを主人公にし [全文を読む]

安倍首相4度目の里帰り NHK大河ドラマ「花燃ゆ」の番宣か

NEWSポストセブン / 2014年08月01日07時00分

妹の文さんが嫁いだのは弟子の一人の久坂玄瑞です。その久坂家への手紙の中で松陰先生はこう記しております。『天下公正をもって』。国の将来のために尽くすことを自らの任務として自覚しているということです。この教えは150年経った今でも心に響いてくるものがあります」 もっとも、この『花燃ゆ』は安倍政権だから決まった題材ともいわれてきた。山口県の郷土史研究家は冷やや [全文を読む]

東出昌大が語る司馬遼太郎の魅力――人生を変えた司馬文学

文春オンライン / 2017年06月11日17時00分

NHK大河ドラマ役作りの参考に NHK大河ドラマの「花燃ゆ」では、井上真央さん演じる文の夫・久坂玄瑞を演じました。久坂は長州藩出身の志士で、松下村塾で知られる吉田松陰の弟子であり、義弟でもあります。 司馬作品にも、幕末の長州藩を舞台にした小説があります。兵学者・大村益次郎が主人公の『花神』や架空の武士・天堂晋助を中心にした『十一番目の志士』などがあります [全文を読む]

歴代最低視聴率を記録!大河「花燃ゆ」の総括は「井上真央は悪くない」!?

アサ芸プラス / 2015年12月16日09時58分

兄(吉田松陰)や夫(久坂玄瑞)が時代に翻弄されて死んでいき、それを見守り、耐え忍ぶ姿ばかりだった、と」(芸能ライター) 5月の会見で、NHKの籾井勝人会長は主人公が軸でないぶん「前半は話がばらけたかなという気がする」と語った。それも視聴者を取り込めなかった原因の1つだろう。「脚本家が多かったことも影響しているのではないでしょうか。無名に近い女性が主人公です [全文を読む]

「花燃ゆ」終幕!美和は新たな道へ!!

Smartザテレビジョン / 2015年12月14日03時07分

幕末から明治期の動乱を生き抜いた美和は、兄や最初の夫・久坂玄瑞(東出昌大)らの死を乗り越えて、新たな時代の日本人を育てるという志を胸に夫・楫取素彦(大沢たかお)と手を取り合ってきた。 最終回は、美和と楫取が鹿鳴館に招待されるというストーリー。2人は、伊藤博文(劇団ひとり)ら懐かしい顔に再会し、そこで有力者たちに群馬の鉄道建設への協力を取り付けることにも成 [全文を読む]

「花燃ゆ」井上真央撮了!兄が、夫が駆け付けた!

Smartザテレビジョン / 2015年10月15日02時46分

美和の最初の夫・久坂玄瑞を演じた東出も、「本当にこの時代の男は好き勝手やって、家庭を省みない人ばかりで…。その後も耐え忍び、戦いという美和の壮絶な生涯を演じる中で、ずっと頑張っていたのを見ていました。本当に、真央さんが中心にいたからこそ、僕らも精いっぱい(役の)生涯をまっとうできました。今後とも健康に気を付けて、ちょっとの間休んでください」と温かい言葉を [全文を読む]

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