郷ひろみ 野口五郎に関するニュース

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

そのなかでもう一人、ジャニーズ事務所からは郷ひろみが73年に初出場を果たしている。だが、郷は75年春に移籍しており、70年代後半になるとジャニーズ事務所は紅白歌合戦出場歌手を生み出せなくなってしまう。その窮地を救ったのが、たのきんトリオだった。79年、『3年B組金八先生』(TBS系)の生徒役として田原俊彦、近藤真彦、野村義男の3人が抜擢されると、瞬く間に大 [全文を読む]

数字をもってることでは別格の「花の中3トリオ」

NEWSポストセブン / 2017年02月11日07時00分

同時期、「新御三家」と呼ばれた郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹と「花の中3トリオ」は、『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、歌番組やドラマで共演。特に歌唱力が高かった森昌子と野口五郎はモノマネも上手で、モノマネ番組のスターでもあったし、『8時だヨ!全員集合』(TBS系)でのコントに定評があったのは桜田淳子。郷ひろみは『プラチナゴールデンショー』、野口五郎は『カ [全文を読む]

TOKYO FM/JFN 『ゆうちょ LETTER for LINKS』野口五郎が初めて語る、西城秀樹への想い~こっそりホテルの窓から抜け出した“二人だけの深夜の逃避行”~

PR TIMES / 2015年10月19日11時08分

[画像1: http://prtimes.jp/i/4829/726/resize/d4829-726-229646-0.jpg ] [画像2: http://prtimes.jp/i/4829/726/resize/d4829-726-978945-3.jpg ] 野口五郎、郷ひろみ、西城秀樹…。70年代に時期を同じくしてデビューし、やがて”新御三家” [全文を読む]

野口五郎 「日本語で歌っている歌は全部歌謡曲でいい」

NEWSポストセブン / 2016年03月13日07時00分

1970年代に郷ひろみ(60才)、西城秀樹(60才)とともに“新御三家”と呼ばれ、トップアイドルとして君臨。『甘い生活』『私鉄沿線』などヒットを連発した野口。今年還暦を迎えたがそのパワーは衰えることなく、音楽を中心に精力的に活動を続ける。その源は何だろうか――。 1971年に15才でデビューし、先月23日に還暦を迎えた、野口五郎(60才)。甘いルックスと歌 [全文を読む]

テリー伊藤対談「野口五郎」ステージのお客が僕を見て失神して

アサ芸プラス / 2015年07月30日09時57分

セカンドシングル「青いリンゴ」がスマッシュヒットし、西城秀樹、郷ひろみと「新御三家」と呼ばれ大人気に。「甘い生活」「私鉄沿線」で2作品連続オリコン週間チャートの1位を獲得。一方、「カックラキン大放送!!」「天才・たけしの元気が出るテレビ」(ともに日本テレビ系)といったバラエティ番組などでも活躍。7月29日、デビュー45周年を記念して、作詞・作曲陣に筒美京平 [全文を読む]

「待たされてばかり…」森昌子がチクリと嫌味を放った“永遠のスター”

アサジョ / 2017年05月29日07時15分

森がチクリと刺した相手は郷ひろみ。番組では郷が61歳になっても若さとスター性を維持している具体例として、歯ブラシを3種類使用し、1日に何度も歯磨きしていることを挙げると、森は「中3トリオ」と「新御三家」と呼ばれていた郷、西城秀樹、野口五郎の3人が組んで仕事をすることが多かったと前置きし、自分は野口、桜田は郷と組まされていたと説明。郷はいつも来るのが遅く「 [全文を読む]

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

『スター誕生』(日本テレビ系)の初代グランドチャンピオンに輝き、『せんせい』でデビューした森昌子は、その直後に同番組からスターになった桜田淳子、山口百恵と共に「花の中3トリオ」と呼ばれ、郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎の「新御三家」と共に『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、毎日のようにあった生放送の音楽番組に出演していた。「どこにでも居るようなフツーの女の子が [全文を読む]

【テレビの開拓者たち(11) 玉井貴代志】ベテラン放送作家が教える「テレビマンに必要な資質」

Smartザテレビジョン / 2017年05月04日06時00分

その後、堺さんと顔が似てない双子という役で(笑)、井上順さんも入ってきて、さらに郷ひろみさん、西城秀樹さんも加わって、“大家族”にしちゃったの。『カックラキン』は、ドリフがやるようなコントにストーリー性を持たせるっていうやり方をしたんだよね。しかも毎回のゲストの人物設定を考えて、キャラクターを立たせないといけなかったから、どんどんネタがなくなってきて、台本 [全文を読む]

紅白選考に苦言「なぜ視聴者が業界の理屈を呑む必要ある?」

NEWSポストセブン / 2016年12月14日16時00分

岩崎宏美、松田聖子、都はるみ、八代亜紀、小林幸子、杏里、郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹も、千昌夫、森進一、五木ひろし、北島三郎、村田英雄も三波春夫も、みんなでフリフリの衣装を着て、舞台の端にいる大御所も決して手を抜かず、マンボを踊ったんだよ。必死に、楽しそうに。 これだけの歌手が、揃って集団練習をしたと思うと、それだけでもう胸が熱くなったわよ。 ◆業界の理 [全文を読む]

TUBEは『夜のヒットスタジオ』にU2代役で初出演しブレーク

NEWSポストセブン / 2016年06月04日16時00分

『夜のヒットスタジオ』 放送局:フジテレビ系 放送期間:1968年11月~1990年10月 放送回数:1131回 主な司会者:前田武彦、芳村真理、三波伸介、朝丘雪路、井上順、古舘伊知郎、柴俊夫、加賀まりこ 最高視聴率:42.2%(1969年3月17日) <出場回数ランキング> 【1】五木ひろし:222回 【2】森進一:204回 【3】西城秀樹:190回 [全文を読む]

<番組の流れをよくすると視聴者が増える>テレビショウ番組に大切なことは「構成の流れ」だ

メディアゴン / 2016年05月17日07時30分

かつては堺正章、郷ひろみ、野口五郎らがホストを務めた『カックラキン大放送!!』(1975〜1986)というショウ番組があった。放送作家になり立だった筆者は、伝手をたどってこの番組の収録を見学にいったことがあるが、驚いた記憶がある。場所はどこかのホールである。もちろん客で満員。たった30分の番組を撮るに当たって、収録時間は倍の1時間。しかも、この1時間、一切 [全文を読む]

テリー伊藤対談「西城秀樹」(1)8年ぶりの新曲は僕そのものですね

アサ芸プラス / 2015年05月07日09時55分

72年に歌手デビュー後、郷ひろみ、野口五郎とともに「新御三家」と呼ばれ、日本のトップスターとして大活躍。その後は俳優としても活動するが、03年と11年に脳梗塞を発症。右半身の麻痺と一部言語障害が残るもステージに復帰し、現在もその熱唱で多くの観客を沸かせている。今年の4月13日に還暦を迎え、同日に記念アルバム「心響─KODOU─」を発表した。 約8年半ぶりの [全文を読む]

西城秀樹語る新御三家時代「YMCAの振付は僕のアイデア」

WEB女性自身 / 2014年07月18日10時00分

郷ひろみ、野口五郎とともに「新御三家」と呼ばれ、一世を風靡したのが西城秀樹(59)だ。秀樹といえば、派手な衣装とアクションが印象的。「衣装、アクションも、最初は全部、自分で考えたんです。今だから言えるけど『激しい恋』のタンクトップにマフラーの衣装は、当時好きだったロッド・スチュワートそっくりなんですよ」『薔薇の鎖』で秀樹が披露した、スタンドマイクを振り回す [全文を読む]

日本三景に三大祭、元祖御三家まで!「三言葉」及び「三大○○」を1000点以上も集めた『日本三大ブック』とは?

おたぽる / 2014年06月29日19時00分

代表的な日本三景(宮島、天橋立、松島)から始まって、三種の神器、造化三神なんて神話の時代の話から、全都道府県の三大祭に三大名所、芸能では元祖御三家(橋幸夫、船木一夫、西郷輝彦)に新御三家(郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎)にニュー御三家(あいざき進也、城みちる、荒川務)、平成御三家(吉田栄作、織田裕二、加勢大周)。アリスとかキャンディーズとかの三人グループの [全文を読む]

女性芸能人のタブー真相「衝撃の告白」篇(2)

アサ芸プラス / 2014年05月09日09時58分

郷ひろみ(58)との破局会見では「生まれ変わったら絶対に一緒になろうね」という名言で涙し、その3カ月後に神田正輝(63)と婚約。結婚後、沙也加(27)を出産、しばらく休業していたが、アメリカ進出に向けて活動を始めた時に英会話の先生だったジェフ・ニコルスと不倫関係に陥る。ジェフいわく「結婚の約束までしていた」が、破局。その腹いせか、ジェフは94年、95年に聖 [全文を読む]

池田勇太、藤田寛之らが参戦! 豪華出場者が決定!

ParOn.(パーオン) / 2014年05月08日19時13分

■出場選手(予定)プロの部(レギュラーツアー)池田勇太 3年連続3回目の出場 小田孔明 2年ぶり2回目の出場片山晋呉 2年ぶり5回目の出場小平智 初出場小林正則 初出場近藤共弘 3年連続4回目の出場薗田峻輔 3年ぶり2回目の出場谷口徹 3年連続3回目の出場谷原秀人 2年連続4回目の出場平塚哲二 2年ぶり4回目の出場藤田寛之 初出場藤本佳則 2年連続2回目の [全文を読む]

昔は捨てられていたトロを最初にメニューにしたのは?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月08日12時30分

商品購入者から抽選で3万人を招待したこのイベント、タイトルこそ「こんぶ茶祭」とアイドル感は皆無だが、郷ひろみに西城秀樹、にしきのあきら、野口五郎、フォーリーブス、藤圭子、麻丘めぐみ、青い三角定規……と錚々たる顔ぶれで、現代に置き換えればAKB48に嵐、ももクロ、いきものがかりなどが勢揃いしたようなもの。ここはぜひ、こんぶ茶祭の復活を期待したくなるものだ。 [全文を読む]

百恵と淳子、トリオが考えた「脱出計画」

アサ芸プラス / 2013年03月06日10時00分

同じ時期に男性アイドルは「新御三家」(野口五郎・西城秀樹・郷ひろみ)が絶頂期にあった。歌番組では「中3トリオ」とともに、華やかさを競い合った。 「私たちも『スタ誕』だけでなく、いろんな番組で“パック”のようになっていましたが、忘れられないのが『夜のヒットスタジオ』(フジテレビ)でした。3対3がデュエット共演になって、私は五郎さん、モモさんと秀樹さん、そして [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

同時代に歌謡界を一緒に駆け抜けた野口五郎さん、西城秀樹さん、郷ひろみさんの新御三家の登場です。 「この3人が一緒というのは贅沢ですね。曲はそれぞれの『青いリンゴ』『ヤングマン』『よろしく哀愁』をメドレーにした『青いヤングマンによろしく 2012紅白スペシャルMIX』なんてどうでしょう」 総合 今年の6月、再々婚された紅組の松田聖子さん。紅白では一度も歌って [全文を読む]

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