香川照之 半沢直樹に関するニュース

小さな巨人、香川照之に「土下座」期待?

日刊大衆 / 2017年04月20日06時05分

劇中には岡田将生(27)や手塚とおる(54)といった、主人公と敵対する警視庁の面々が登場するが、その中でも捜査一課の課長を演じる香川照之(51)の“ヒールぶり”が早くも注目を集めている。 第1話では、警視庁捜査一課のエリート刑事・香坂真一郎(長谷川)があるミスのせいで、所轄の警察署に左遷。その左遷の決め手になったのが、香川演じる上司・小野田義信の“裏切り” [全文を読む]

日曜劇場『小さな巨人』さすがの試写アンケ満足度95.1% 「香川照之の顔がやっぱりスゴい」「シンゴジラ オマージュ?笑」

ガジェット通信 / 2017年04月18日16時00分

長谷川博己、岡田将生、安田顕、香川照之と骨太メンバーに加え手塚とおるや春風亭昇太といった、『半沢直樹』『下町ロケット』でもおなじみの面々が脇を固めています。 個人的には海外で再ブレイク中の『キョウリュウジャー』キョウリュウレッドを演じた竜星涼も気になるところ。(そういえば『下町ロケット』には『仮面ライダー鎧武』佐野岳と『仮面ライダードライブ』竹内涼真も出 [全文を読む]

ドラマ「半沢直樹」を越える瞬間視聴率を記録した、香川照之の“顔芸”の秘密とは!?

アサ芸プラス / 2014年06月30日09時59分

その瞬間が、同じ枠で放送された「半沢直樹」でも怪演を見せた香川照之のお家芸「顔芸」シーンとあって、大いに話題を呼んでいる。 「この番組は、原作は勿論、プロデューサー、脚本、演出、音楽に至るまで、『半沢直樹』の制作スタッフによって作られました。初回の平均視聴率は14.1%と『半沢直樹』の初回より5%以上も下回り心配されましたが、ドラマ同様視聴率でも逆転劇を演 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】日曜劇場「半沢直樹」見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2013年07月09日15時23分

上戸彩、香川照之ら豪華キャストで直木賞作家・池井戸潤の話題作をドラマ化!!TBSテレビの動画配信サービス「TBSオンデマンド」では、本日7月9日(火)午後10:00より、TBS系列テレビ局で放送中の日曜劇場「半沢直樹」(TBS系日曜午後9:00~放送中)のオンデマンド配信を開始しました(第2話以降も毎週(火)午後10:00より配信予定)。銀行に入ったら一生 [全文を読む]

『小さな巨人』 「倍返し」級の流行語を生み出せるか?

NEWSポストセブン / 2017年05月31日07時00分

第二のポイントは、ますますヒートアップしていく捜査一課長小野田(香川照之)の歌舞伎調の演技だ。『半沢直樹』では、主人公の一番の大敵として最後の最後に追い詰められ、土下座する場面で、ぐ、ぐ、ぐぐぐとたっぷり芝居を見せた香川。『小さな巨人』では、アップになるたびに見得の如く、にらみをきかせ、腹の底から「謝ってすむ問題ではなぁい!!」などと大音声を発する。まる [全文を読む]

主役・長谷川博己を差し置いて、香川照之の顔芸祭り開催!『小さな巨人』第1話レビュー

日刊サイゾー / 2017年04月23日13時00分

カメラを睨みつけるようにして今回のドラマのキャッチフレーズ「敵は味方のフリをする」という台詞を吐き、次第にカメラが引いていくと、その視線の先には現捜査一課長・小野田義信(香川照之)の姿があります。捜査進捗を報告しているシーンなのですが、ここでの会話で、理論派の香坂と直感派の小野田の相対関係がうっすらと提示されます。 ノンキャリアの中では異例のスピード出世を [全文を読む]

香川照之登場に視聴者が困惑……“半沢臭”ムンムンの『ルーズヴェルト・ゲーム』が裏番組に敗北

日刊サイゾー / 2014年04月29日00時00分

共演に、檀れい、立川談春、江口洋介、山埼努のほか、『半沢直樹』のキャストだった香川照之や、石丸幹二も出演している。 視聴者の評判をうかがうと、ネット上では「利害関係からなる人間模様と、今後の展開が楽しみ」「テンポよく話が進むので、見ていて飽きない」「期待通り」「半沢の二番煎じ感は否めないけど、それでも面白い!」「放送中のどのドラマよりも、中身が濃い」「ツッ [全文を読む]

「半沢直樹」 ネットでは香川照之演じる「大和田常務」が大人気!「コラ祭り」開催中

AOLニュース / 2013年09月24日16時30分

世間の関心は、「倍返しだっ!」の決めゼリフが流行語になりつつある「半沢直樹」こと堺雅人に集まっているが、一筋縄では行かぬネット住民たちの関心は、もっぱら香川照之が演じた「大和田常務」に集まっている。 池井戸潤がバブル期の銀行員を描いた『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』を原作とする『半沢直樹』は、敵と味方が分かりやすく分かれた勧善懲悪的ストーリ [全文を読む]

ドラマ『小さな巨人』 に見る、組織内派閥抗争の行方

HANJO HANJO / 2017年05月28日15時27分

警視庁刑事部捜査第一課殺人犯捜査第一係係長として数々の事件を解決してきた香坂真一郎(長谷川博己)は、上司の警視庁捜査一課長の小野田義信(香川照之)と料亭で会食をした後、飲酒運転の車を取り調べた際に相手の車に傷をつけてしまう。その時、日本酒を飲んでいたことが問題となり、香坂は所轄の芝署へと左遷されてしまう。 物語は、出世コースから転落した香坂が、現場の刑事 [全文を読む]

『小さな巨人』13%台止まりにTBSあぜん!? 豪華キャスト&スタッフもヒットしない2つの理由

サイゾーウーマン / 2017年05月28日12時00分

警視庁捜査一課で係長として活躍していたがわけあって所轄から所轄へと横すべり移動となった香坂真一郎(長谷川博己)を中心に、同じく所轄に回された山田春彦(岡田将生)や新米刑事の三島祐里(芳根京子)、警視庁の小野田義信(香川照之)が登場し、巨大組織の中で奮闘する刑事たちのストーリーを展開する。 「豪華キャストだけでなく、プロデューサーを伊與田英徳氏が務めるという [全文を読む]

気分スカッ!「小さな巨人」後半に控える視聴率UP作戦

アサジョ / 2017年05月21日10時15分

長谷川博己を主演に岡田将生、芳根京子、安田顕、春風亭昇太、香川照之など豪華なキャスティングで、巨大組織“警察”における一人の警察官の闘いを描いている。「視聴率は初回が13.7%、2話目が13.0%。3話目で11.7%と少し落としたが、4話目、5話目で13.5%、13.9%と数字を伸ばしています。2ケタならば御の字と言われる昨今のドラマ視聴率でいえば大成功と [全文を読む]

香川照之と長谷川博己が一触即発?「小さな巨人」現場が険悪ムードなワケ

アサ芸プラス / 2017年04月22日09時59分

すると共演者の香川照之が不機嫌になり、現場は険悪なムードに包まれたようです。同ドラマは、TBSが今期もっとも力を入れているドラマですし、ベテラン俳優も多く出演している。そのため長谷川には、セリフを飛ばすほど大きなプレッシャーが、のしかかっているのかもしれません」(前出・テレビ誌記者) 放送後、視聴者からの評判は上々な「小さな巨人」。はたして長谷川は様々なプ [全文を読む]

嵐・松本潤、『99.9』主演に異例の猛バッシング! 「ジャニーズ使うな!」の声噴出のワケ

サイゾーウーマン / 2016年02月28日09時00分

その他キャストには、香川照之、榮倉奈々、青木崇高、ラーメンズ・片桐仁、マギーなどが名を連ねている。 松本のドラマ出演は、2014年の『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)以来、約2年ぶりのことで、ファンは喜びを爆発させているが、ファン以外からは松本のキャスティングに非難轟々。ネット上では「また嵐かよ」「もっと芝居のできる主役で見たかった。もったいない」「松 [全文を読む]

「半沢直樹」成功の舞台裏ではドラマ以上の陰湿な人間関係が!?【芸能記者座談会】

東京ブレイキングニュース / 2013年09月27日19時00分

原作がしっかりしているのはもちろんだけど」C「最近の堺雅人主演のドラマとか映画で外れたのって、ないんじゃないの」B「『半沢直樹』はドラマっていうより、堺雅人と香川照之の『顔相撲』でしょ(笑)」A「ちなみに香川照之、銀座のAって高級クラブでよく飲んでいるけど、みのもんたと違って、ホステス連中には評判いいんだよね。飲み方も品があるって(笑)」C「じゃ、そろそろ [全文を読む]

野村萬斎、片岡愛之助…“伝統芸能”を背負いながらも挑戦をためらわない俳優たち

dmenu映画 / 2017年06月02日07時00分

「市川中車」の名を継いだ怪優…香川照之 2011年に九代目市川中車を襲名して歌舞伎界へ進出したのが、香川照之です。彼の父親は、歌舞伎役者の二代目市川猿翁。しかし3歳の時に両親が離婚したため、彼は母に引き取られ女手一つで育てられてきました。俳優デビュー後は、歌舞伎とは無縁のままその実力を確固たるものにしています。脇で出演してもその圧倒的な演技力で主役を食ら [全文を読む]

吉岡里帆、でんでん、香川照之…本人まで嫌いになる!? 悪役がハマりすぎた役者たち

dmenu映画 / 2017年05月30日07時00分

香川照之/大和田常務「半沢直樹」 2013年に大ヒットを飛ばしたTBS系ドラマ「半沢直樹」の大和田常務は、顔がむかつく、言動がむかつく、動きがむかつく、体型がむかつく……と、とにかく視聴者全員のストレス値を急上昇させた人です。香川照之は、現在放送中のTBS系ドラマ「小さな巨人」でも敵役を演じ、視聴者をムカムカさせています。 大竹しのぶ/菰田幸子『黒い家』 [全文を読む]

「ボク、運命の人です。」には女子のロマンが詰まってる【今からでも観るべき春ドラマ】

女子SPA! / 2017年05月20日16時11分

ドラマ評で紹介するたびに思うのは、「TBS日曜劇場」は“香川照之アワー”だということ。2010年放送の「新参者」からほぼ出演しているなんて、そのうちギネス記録に届きそうな気配ではありませんか。今回も主演と絶妙な立ち位置で対決をする悪の上司役がキマっています! ●ボク、運命の人です。 毎週土曜22時放送/日本テレビ系列/出演:亀梨和也、山下智久、木村文乃、菜 [全文を読む]

『小さな巨人』、香坂の言ってることがメチャクチャ…ただの負け犬の遠吠え否めず

Business Journal / 2017年04月24日20時00分

警視庁捜査一課係長だった主人公・香坂真一郎(長谷川)が、捜査一課長・小野田義信(香川照之)の裏切りにより所轄に左遷されるも、自身の信念を曲げずに突き進む姿が描かれる同ドラマ。第2話では、香坂は所轄刑事・渡部久志(安田顕)とともにゴーンバンク社社長・中田和正(桂文枝)誘拐事件、そして風見京子(富永沙織)の自殺の真相を探るべく、京子の元恋人で中田の息子・隆一 [全文を読む]

傑作『小さな巨人』が極めた超単純=王道…『半沢直樹』感丸出しで『A LIFE』超え確実

Business Journal / 2017年04月17日06時00分

だが香坂は突然、元上司である捜査第一課長の小野田義信(香川照之)に呼び出され、翌日行われる昇格試験を受験すれば小野田の力で合格させ、香坂を捜査第一課に戻してやると告げられる。その直後、誘拐犯と接点のある渡部から自分が犯人に自首を説得したいとの申し出を受けた香坂は、自身の捜査第一課復帰に支障が出ると考え、それを却下する。 しかし翌日、香坂は昇格試験を受験せ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松本潤とドラマ『99.9』で共演する片桐仁「遊ばれている事に気がつく…」

TechinsightJapan / 2016年03月22日12時27分

他にも片桐のアクションシーンで松本潤と香川照之が囃したてるなどムードメーカー的存在になっているようだ。 TBS系で4月17日よりスタートする日曜劇場『99.9―刑事専門弁護士―』で松本潤演じる主人公の弁護士・深山大翔のパラリーガル(弁護士の業務をサポートする法律事務専門職)・明石達也役を務めるのが片桐仁だ。『日曜劇場「99.9-刑事専門弁護士-」(999_ [全文を読む]

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