三原じゅん子 神奈川選挙区に関するニュース

三原じゅん子議員、24歳年下の元秘書と結婚で東国原英夫とのバトルが勃発か!

アサ芸プラス / 2016年11月06日09時59分

今年7月に行われた参院選・神奈川選挙区で自民党から出馬し、見事トップで2期目の当選を果たした三原じゅん子議員。10月26日には突然結婚することを発表し、お相手が24歳年下の男性ということで、お茶の間を騒がせた。「結婚相手の中根雄也氏は、三原議員の元公設秘書の青年で駒沢大学出身の現在28歳。星野剛士衆議員議員の秘書を務めた後、今年の9月から三原議員の事務所で [全文を読む]

三原じゅん子にヤワラちゃん…「問題あり!」な出馬で大物女性議員が落選危機の崖っぷち

週プレNEWS / 2016年06月16日06時00分

ひとり目は元女優で、自民現職の三原じゅん子氏。全国紙の政治部記者が言う。 「比例区から神奈川選挙区に転出する際、県連から全面支持を約束され、盤石の戦いになると予測された三原候補ですが、党本部が2議席目を狙って無所属の現職、中西健治氏を推薦したことで風向きが変わってきました。 自民系候補の共倒れを警戒する県連と、強引に推薦を決めた党本部との間ですきま風が吹き [全文を読む]

参院選神奈川 麻生vs菅の代理戦争勃発で三原じゅん子は…

NEWSポストセブン / 2016年06月15日16時00分

自民党の公認候補は三原じゅん子氏。ところが、麻生太郎・副総理が三原氏そっちのけで自民推薦の中西健治氏(無所属)を全面支援すれば、自民党神奈川県連の実力者、菅義偉・官房長官は自分の後援会組織をフル稼働させて公明党新人の三浦信祐氏(自民推薦)の応援に走っており、「消費増税延期問題で対立した安倍政権の大黒柱2人による代理戦争」(県連幹部)が繰り広げられている。 [全文を読む]

【永田町炎上】蓮舫や三原じゅん子に百万票以上を投じた有権者の知的水準

デイリーニュースオンライン / 2016年07月28日12時05分

それにしても理解に苦しむのは、比例区から定員が増えた神奈川選挙区に転出しながら、私設秘書を内縁の夫にして東京都内を生活の本拠にしている三原じゅん子に100万票以上も投じていることだ。 政策能力など皆無に等しい三原などに、いったい神奈川の有権者は何を期待しているのか。いずれにせよ日本の民主主義は有権者の知的水準が低いのか、完全に「衆愚政治」に陥っているよう [全文を読む]

自民党に混乱 小池百合子クーデターと神奈川の内ゲバ

NEWSポストセブン / 2016年07月04日07時00分

定数4議席に自民党の三原じゅん子氏、公明党新人の三浦信祐氏、自民推薦の中西健治氏の与党3候補がひしめく神奈川選挙区では、安倍首相の応援入りにあたって、自民党県連会長の小此木八郎氏が所属議員に「三原氏以外の総理の街頭演説には行かないように」という文書を配布。他の2候補への動員と応援を禁じて内ゲバが勃発した。 さらに東京都知事選では、小池百合子・元防衛相の出 [全文を読む]

7.10参院選「スネに傷」ないいオンナ候補!(1)民進党・蓮舫の都知事選出馬判断を先延ばしにした意図とは?

アサ芸プラス / 2016年07月04日05時55分

10年の選挙で、比例当選を果たした自民党・三原じゅん子参議院議員(51)。今回は神奈川選挙区からの出馬だが、この鞍替えがゴタゴタの火種になっている。「『三原が神奈川の公認候補になる』と、党本部から頭ごなしに決定が降りてきた。もともとの候補予定者が出馬を断念。『自民推薦で出馬する候補者の票を食ってしまうのでは?』という懸念まで広がっている。完全に、招かれざ [全文を読む]

城田優、兄の応援に行かない事情

NewsCafe / 2016年07月01日06時39分

デスク「参院選の投開票も10日に迫ったけど、あんまり盛り上がってないね」 記者「安倍政権vs野党共闘とはいいますが、共闘のほうに力がないです…」 デスク「芸能人、タレント候補も少ないし、小物ばかりだ」 記者「たとえば、比例から今回神奈川選挙区に鞍替えした自民の三原じゅん子(51)なんかは圧倒的知名度でトップをうかがう勢いですが…」 デスク「そうそう、その神 [全文を読む]

城田優 参院選出馬の兄に約束「当選祝いは“ラーメン二郎”」

WEB女性自身 / 2016年06月30日06時00分

もし参院選で当選したら、優さんが丹羽さんに『ラーメン二郎』でご馳走する約束をしたそうです」(前出の知人) 三原じゅん子(51)など強敵ぞろいの選挙区だが、兄弟は最高のラーメンにありつけるのか――。 [全文を読む]

【ウラ芸能】高樹沙耶、政界ねらう真意は…

NewsCafe / 2016年05月10日15時00分

デスク「GWも終わって、マスコミ界は夏の参院選に注目する時期になってきたね」記者「かつては女優、高樹沙耶として知られ、今は本名の益戸育江(52)として地味にナチュラリストとして活動する彼女を新党改革が比例区から出馬させることになりました」デスク「現職でそれなりに実績もある自民党の三原じゅん子(51)は、比例から神奈川選挙区に鞍替えし、トップ当選の勢いだって [全文を読む]

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