小渕優子 野田聖子に関するニュース

自民党“女たちの戦い”最前線、女性登用ノルマ3割の「9月内閣改造」で笑うのは?

週プレNEWS / 2014年08月21日06時00分

しかも『国会公務員制度改革』という比較的重い法案を通す実績も挙げたので当確でしょう」 ■リードしているのは小渕優子氏 もうひとりの現役女性大臣である森まさこ大臣はどうか。 「森さんは脱落しそうな気配です。重量級の法案である『特定秘密保護法』を通した実績はありますが、この法案を通すために必要以上の手間をかけてしまった。彼女は目立ちたがり屋でパフォーマンスが大 [全文を読む]

稲田朋美氏は『シン・ゴジラ』花森防衛大臣並みの凄みを身につけるか

プレジデントオンライン / 2017年04月24日15時15分

女性活躍という言葉を口にするようになった安倍内閣は、改造のたびに女性閣僚の数を取り沙汰される時流にもあったため、小渕優子氏や森まさこ氏、高市早苗氏など他にもっと派手でメディア映えする女性閣僚も勢揃いする中で、無難にワンオブゼムとして認識されていたように思う。福井の産業を応援ということで、網タイツに伊達メガネのゆるいセクシーメガネっ娘コスプレ(私の目にはそう [全文を読む]

総裁任期延長がキナ臭い…ポスト安倍を巡る、“石破&進次郎”の「奇妙な同調」とは

週プレNEWS / 2016年09月23日06時00分

かつて女性初の宰相候補と目された小池百合子氏は都知事に転出し、小渕優子元経産相は政治資金スキャンダルで潰(つぶ)れた。稲田さんの当選回数がまだ浅いことを考えれば、『野田聖子しかいない』と、出番が回ってくることもありえます」(前出・有馬氏) 反・安倍陣営の石破が安倍とガチンコ勝負型ならば、野田は女性宰相待望論型。一方、親・安倍陣営では、同じ禅譲期待派でも、 [全文を読む]

小渕優子氏 パーティでQUOカード配布は公選法違反の可能性

NEWSポストセブン / 2014年11月03日07時00分

クオカード配布の手口は野田氏を「政界の姉」と慕う小渕優子・前経産相にも受け継がれていた。 今年6月17日、小渕氏は東京プリンスホテルで盛大なパーティー「小渕優子君を励ます会」を開いた。地元の後援会連合会会長が乾杯の音頭を取り、来賓の挨拶を終えると、小渕氏は「3代目」となる2人の息子を演壇でお披露目した。 閉会の時、出席者には挨拶状と、小渕氏と2人の息子を [全文を読む]

野田聖子氏にうちわ疑惑 「返却求めたから問題なし」と説明

NEWSポストセブン / 2014年11月01日07時00分

小渕優子、松島みどり両大臣の辞任に続いて、後任の宮沢洋一・経産相の政治資金収支報告書からはSMバーの領収証や違法な外国企業献金が発覚、西川公也・農水相はファミリー企業との不透明な取引で風前の灯火に追い込まれている。 また望月義夫・環境相は政治資金収支報告書に賀詞交歓会の収入が記載されていなかったことが発覚、政治資金規正法違反の虚偽記載だったことを自ら認めた [全文を読む]

政治資金問題でも露呈! 小渕優子はやっぱり何も考えていない女だった!

リテラ / 2014年10月19日13時00分

小渕優子経済産業大臣が政治資金問題を巡り、いよいよ辞任に追い込まれそうだ。この間の追及に対する小渕の対応を見ていてあらためて思うのは、結局この人は親の政治的遺産を引き継いで、周囲に流されるまま、何も考えずにやってきた人間だということだ。 金集めや資金処理も親の代からやっていた旧態依然とした方法をそのまま引き継いだだけの他人任せで、追及に対しても自分の言葉で [全文を読む]

女性閣僚 野田聖子、小池百合子氏期待薄で丸川珠代氏浮上も

NEWSポストセブン / 2014年07月09日16時00分

現在の女性閣僚、森雅子・消費者担当相と稲田朋美・行革担当相の2人は交代が有力で、小渕優子・衆院文部科学委員長(当選5回)や高市早苗・政調会長(当選6回)の名前が内閣入り候補として挙がっている。 このほか、名前が挙がるのは同じ党三役で高市氏のライバル、野田聖子・総務会長(当選7回)と「マダム回転寿司」こと小池百合子・元防衛相(当選7回)。が、2人とも今回の [全文を読む]

野田聖子氏ら自民党解釈改憲慎重派の裏に自民リベラル派大物

NEWSポストセブン / 2014年05月28日16時00分

「来年9月の総裁選で野田氏が安倍首相の対抗馬となれば、額賀派の有力候補の小渕優子氏も野田支持に回り、岸田派、額賀派など、安倍首相と距離を置く党内ハト派の結集に向かう」 野田氏らの行動には党内非主流派の“派閥防衛権”を行使する狙いがあるという見方だ。 ※週刊ポスト2014年6月6日号 [全文を読む]

野田聖子、高市早苗ら女性議員が要職占める自民党で女の争い

NEWSポストセブン / 2013年02月07日16時00分

橋本聖子や小渕優子、三原じゅん子などの飲み仲間を“野田派”として統率しようという動きの表われだ」 気が気でないのが、自民党三役でライバルといわれる高市早苗・政調会長だ。2人には因縁がある。1月6日のフジテレビ番組内で、女性の社会進出をめぐり口論となったのだ。 「強制的に女性枠を設けないといつまでも活躍の場が生まれない」と訴えた野田氏に、高市氏は「女性だけに [全文を読む]

稲田朋美 ネトウヨ萌えな「メガネっ娘」素顔を先生調査!(3)「最終目標は総理」との宣言も?

アサ芸プラス / 2016年09月07日05時55分

安倍総理の顔に傷をつければ脱落もあるでしょう」(浅川氏) 第二次安倍政権成立当初、安倍総理は、小渕優子衆議院議員(42)を筆頭に、小池百合子東京都知事(64)、野田聖子衆議院議員(55)など「女性後継者」の登用を図っていた。金銭問題や鞍替えなどで失墜する中、ダークホースとして目下、頭一つ抜け出したのが稲田氏である。 その稲田氏も「総理候補」としての自覚が芽 [全文を読む]

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