真田信繁 徳川家康に関するニュース

真田一族の夢の跡。40枚の写真で綴る隠れた名城・上田城の物語

まぐまぐニュース! / 2016年03月21日01時00分

上田城 Ueda-jo Castle 2016年のキーパーソンとなりそうな真田信繁(幸村)ゆかりのお城。そして、徳川の大軍を二度も退けた上田合戦の舞台。現在も残るお城の中でもこれほどの大きな合戦を二度も経験し、なおかつ二度とも籠城側が勝利したというお城はあまりないのではないでしょうか。 この上田合戦の舞台となった上田城は、一見、石垣も少なく土塁中心だし、 [全文を読む]

なぜ真田信繁は敗れ、家康は徳川幕府300年の礎を築けたのか

まぐまぐニュース! / 2016年02月17日02時20分

もしもあなたが変化を嫌い、今のままが一番との思いを抱いているようでしたら、未来はないかもしれません。無料メルマガ『ビジネス発想源』の著者・弘中勝さんは、戦国時代の三英傑が天下を獲れた理由として、「固執する気持ちがない」ことを挙げています。そしてそれは現代人にも当てはまる、とも。ビジネスマンとして成功したい方、必読です。 一拠点に固執しない 織田信長、豊臣秀 [全文を読む]

漆黒の豊臣天守が目の前に出現…そして炎上!超リアルなARアプリ、リリース開始

@Press / 2017年05月10日11時00分

株式会社ジーン(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:塩見 一夫)は、秀吉が建てた漆黒の大坂城豊臣天守と、夏の陣に参陣した真田信繁(幸村)・徳川家康など4人の武将をARで楽しめるスマートフォン・タブレット端末向けアプリケーション「AR大坂城豊臣天守 戦国最後の戦い -大坂夏の陣-」の配信をApp Store、Google Playにて開始いたしました。 ・A [全文を読む]

真田丸『第24話』裏解説。北条氏降伏の決定打、石垣山「一夜城」伝説

まぐまぐニュース! / 2016年06月19日13時00分

— 地雷魚『越天の空』イカロス出版より発売中 (@Jiraygyo) 2016年6月19日 あと20年早く生まれてたら…同い年の伊達政宗&真田信繁、運命を感じずにはいられません。#真田丸 #伊達政宗 学年別でみる武将の年齢まとめhttps://t.co/vZoGdByl2H pic.twitter.com/NnyviP5KgN — 歴人マガジン (@re [全文を読む]

「真田丸」哀川翔が槍を片手に関ヶ原へ!

Smartザテレビジョン / 2016年06月18日21時00分

その後は黒田家を出奔し、大坂の陣で大坂城に入り、真田信繁と共に戦うことになる。 初めて関ヶ原を訪れたという哀川は、役作りを兼ねて黒田長政の陣営があった岡山烽火場へ。実物大のやりを持ってフォトセッションに応じた。哀川は、「初めて関ヶ原を訪問し、良い意味の緊張で身が引き締まる思いです。この地は単なる戦争の場ではなく、全国各地からの武将が集い、まさに男の力と力の [全文を読む]

視聴率も絶好調!目が離せない大河ドラマ『真田丸』大ヒットの要因を探る!

日本タレント名鑑 / 2016年04月07日13時55分

『真田幸村』を有名にした『真田十勇士』の出てくる『真田幸村』は、真田信繁公をモデルとした創作です。 私たちがゲームや映画・ドラマ・小説・漫画などで知っている「真田幸村」は、徳川家に最後まで立ち向かい、「日本一の兵」と言われた名将の一人。豊臣軍の五人衆とも呼ばれました。これは事実ですが少し大袈裟に表現されています。 信繁が取りたてられたのは、あくまで有能な武 [全文を読む]

武将が敵味方なく供養される高野山 織田信長と明智光秀も

NEWSポストセブン / 2016年03月03日11時00分

『真田丸』主人公の真田信繁(幸村)も高野山とゆかりが深い。関ヶ原の戦いで徳川家康に敗れた信繁は、父・昌幸とともに高野山での蟄居謹慎を命じられた。真田父子が身を寄せた蓮華定院には真田家の文化財が多く残り、近くには真田家の供養塔が建つ。また、信繁の終生の敵となった徳川家康や、祖父・真田幸隆が忠誠を誓った武田信玄のゆかりの寺院も建ち、そこにも伝来の文化財が残る [全文を読む]

2016年大河ドラマ「真田丸」オリジナルグッズ1月28日新発売 真田信繁の象徴である赤をベースにしたグッズが登場!

@Press / 2016年01月28日09時30分

<商品1:大河ドラマ真田丸 マグカップ> 真田信繁の象徴である赤をベースに甲冑のシルエットと番組ロゴを記しました。 希望小売価格:1,200円(税別) 本体サイズ :(約)φ8×H9cm 原産国 :日本製 JAN :456038696 7428 https://www.atpress.ne.jp/releases/88539/img_88539_1.jp [全文を読む]

「真田丸」ポスタービジュアルをお披露目!

Smartザテレビジョン / 2015年12月02日12時00分

「真田丸」は三谷幸喜脚本、堺雅人主演で戦国武将・真田信繁(幸村)の生涯を描く。 真田信繁といえば、宿敵・徳川家康との最終決戦・大坂の陣で編成した朱塗りの具足をまとった部隊“真田の赤備え”が有名だが、今回のポスタービジュアルも真っ赤なよろいを身にまとった堺の背後で、これまた真っ赤に染められた旗がたなびくというもの。 コンセプトは、「ニッポンに赤い風を吹かせ [全文を読む]

10/21は関ヶ原の戦いの日!家康、秀吉…名前でみる戦国武将の本性と女性関係【恋占ニュース】

ココロニプロロ / 2015年10月21日19時00分

◆ドラマに見る「関ヶ原の戦い」来年のNHK大河ドラマ『真田丸』の主役は、堺雅人さん演じる真田信繁(通称・幸村)。幸村は関ヶ原の戦いでは西軍につき、東軍についた兄・信之(大泉洋さん)と戦いました。どちらが勝っても、真田家が残るように父・昌幸が命じたなどと伝えられます。一方、昨年のV6・岡田准一さん主演の『軍師官兵衛』では、松坂桃李さんが演じた官兵衛の息子・長 [全文を読む]

『真田丸』いよいよ最終回 真田信繁ときりはキスの後アレもしてた?

しらべぇ / 2016年12月18日11時00分

先週放送の第49回「前夜」では、主人公・真田信繁(幸村)と、信繁を慕い続けた幼なじみで、父の代からの家臣、高梨内記の娘きりが、初めてキスを交わすシーンも。■史実では家康本陣に斬り込む史実では、信繁率いる部隊が、徳川家康の本陣に突撃を敢行。家康は二度も自害を覚悟するほど追い詰められたが、16万とも言われる徳川軍に衆寡敵せず、信繁は討たれることになる。この戦い [全文を読む]

真田丸『第41話』裏解説。家康はなぜ豊臣家との決戦を急いだのか?

まぐまぐニュース! / 2016年10月16日22時00分

#真田丸 — tadataru (@tadataru) 2016年10月16日 真田丸第41回1614年真田信繁47歳真田信幸48歳真田大助13歳真田信吉19歳真田信政17歳矢沢頼幸61歳羽柴秀頼21歳大野治長45歳明石全登48歳毛利勝永36歳後藤又兵衛54歳木村重成21歳#nhk #真田丸 — くろま@おいでよ真田丸の沼 (@kuroma_9) 201 [全文を読む]

真田丸『第40話』裏解説。大坂と江戸に権力が並ぶ「二重公儀体制」

まぐまぐニュース! / 2016年10月09日22時00分

#真田丸 — いが(たろに) (@iga_iganao) 2016年10月9日 戦が好きではないと言いながら伊達軍をフルボッコにしてくれたあの戦は忘れんぞ! #真田丸 — 伊達 政宗 (@bot_dt_masamune) 2016年10月9日 真田丸第40回1614年真田信繁47歳真田信幸48歳真田大助13歳阿梅10歳矢沢頼幸61歳羽柴秀頼21歳片桐且元 [全文を読む]

ドラマ『真田丸』をもっと楽しめるようになるイベントが滋賀にあるらしい!

マイナビ進学U17 / 2016年09月01日12時01分

堺雅人さんの真田信繁、草刈正雄さんの真田昌幸という主役級の人気の高さはもちろんですが、忘れてはいけないのが山本耕史さんが演じる石田三成です。これまでの三成像とは全く違う個性で、ストーリーに深みを加えています。■石田三成という武将の魅力を再発見させてくれる『真田丸』皆さんは大河ドラマ『真田丸』を見ていますか? 主人公の真田信繁も、お父さんの昌幸も、豊臣秀吉も [全文を読む]

豊臣秀頼は「不倫の子」?実父と疑われる4人を検証

しらべぇ / 2016年04月30日06時00分

歴史ドラマは史実とフィクションで織りなすものだが、今回の大河では竹内結子が演じる茶々(後の淀殿)が真田信繁(堺雅人)を気に入り、信繁が戸惑う姿が描かれている。史実では、天下人・豊臣秀吉の側室となった茶々は2人の子を産む(夭折した鶴松と豊臣秀頼)。しかし、10人以上の妻(宣教師ルイス・フロイスの記録によれば300人)を持ちながら実子を授かったのがほぼ茶々のみ [全文を読む]

真田信繁の子孫 『真田丸』で最初の妻演じた黒木華が大好き

NEWSポストセブン / 2016年04月27日07時00分

堺雅人演じる主人公・真田信繁(幸村)は、1615年、大坂夏の陣で圧倒的に不利な戦況の中、3500の兵を率いて徳川家康の本陣まで攻め込んだ「日本一の兵(ひのもといちのつわもの)」として知られる。ところが、400年が経ち、その“関係”にも変化があるようだ。 「徳川を追い詰めた信繁とは逆に、私は家康の子孫である徳川記念財団の理事長に対面したときはその威厳に圧倒 [全文を読む]

今夜の予習!恋愛・結婚が運命を変える大河ドラマ『真田丸』

しらべぇ / 2016年04月10日19時00分

■戦と人質が「出会い」のきっかけに先週放送された「第一次上田合戦」で、真田信繁の側室で黒木華が演じる「お梅」が徳川軍に討たれて死亡(史実にはこの合戦で亡くなった記録はない)。お梅が残したひとり娘とともにふたたび独身に戻った信繁は、豊臣家への人質として大阪に向かうことになる。ここで、後に関ヶ原の戦いで西軍を率いた石田三成やその盟友の大谷吉継と出会うわけだが、 [全文を読む]

今夜の予習!NHK『真田丸』の山場「上田合戦」って何?

しらべぇ / 2016年04月03日18時00分

今年のNHK大河ドラマ『真田丸』なら、堺雅人が演じる主人公、真田信繁は大阪夏の陣で討ち死にし、徳川家康(内野聖陽)が天下を取る。その決まった事実をどう演出するかが、つくり手の腕の見せどころ。今日4月3日に放映される第13話「決戦」は、真田家が関わる史実の中でもっとも有名なエピソードのひとつだ。そこで、今夜はドラマに集中できるよう、歴史をおさらいしておこう。 [全文を読む]

徳川家康の甲冑 見た目派手だが機能性・実用性に優れていた

NEWSポストセブン / 2016年03月24日16時00分

NHK大河ドラマ『真田丸』で、主演の堺雅人演じる真田信繁(幸村)や草刈正雄演じる真田昌幸に負けず劣らぬ人気を誇っているのが、内野聖陽演じる徳川家康だ。その徳川家康が戦場で身につけていた甲冑を紹介しよう。 ●金陀美具足(久能山東照宮所蔵) 全体に金箔や金漆が塗られた甲冑は見た目こそ派手なものの、機能性や実用性に優れたもの。桶狭間の戦いの際に家康が身に付けたと [全文を読む]

ネタバレ注意!歯は抜け落ち、白髪だらけ…NHK大河ドラマ『真田丸』の今後の展開は?

tocana / 2016年02月11日19時00分

主人公、真田信繁。 戦の天才・武田信玄から信頼されていた真田昌幸の次男として生まれる。19歳、上杉景勝の人質となる。20歳、豊臣秀吉の人質となる。24歳、初陣(北条攻め)。25歳、結婚(豊臣家臣の大谷吉継の娘)。32歳、豊臣家に仕える(秀吉死去)。34歳、父(昌幸)とともに石田三成に従い、徳川家康と対戦。軍勢3万8000人の徳川秀忠を上田城にて軍勢250 [全文を読む]

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