青木功 全米オープンに関するニュース

谷口徹 4年ぶり2度目の予選突破を果たす

ParOn.(パーオン) / 2014年06月14日12時22分

46歳の谷口は、全米オープンでは尾崎将司、青木功に次ぐ日本人史上3番目の年長で予選を突破した。ショットの精度、グリーン周りの技術が求められる全米オープン。残り2日間、ベテランの意地を見せる。文・小高拓 [全文を読む]

マスターズ制覇のJ・スピース「(松山)英樹は今週、勝つチャンスある」

ParOn.(パーオン) / 2015年06月16日12時10分

今日はメディア取材に応じなかった松山だが、テレビ中継の解説のため、現場入りした青木功とパターの練習グリーン上で談笑する姿もみられた。 青木はコースをまだ見ていないが、「難しいコースだとは聞いているが、とにかくアップダウンのある英国のセントアンドリュースと思ってやればいい」 と話し、日本人選手へ奮闘をうながした。 一方、大会を前にインタビュールームで主要選 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」スポーツ界「波乱のウラ舞台」<ゴルフ篇/強烈「ライバル争い」>(1)尾崎将司が青木功にテレビ放送でケンカを売った

アサ芸プラス / 2016年10月20日05時55分

そんな尾崎の登場で出現したライバルが青木功(74)、中嶋常幸(61)のいわゆる「AON」である。尾崎と青木の真向対決の場は72年、神奈川県の磯子CCでの関東プロ選手権だった。 この大会、同スコアで並んだ2人はプレーオフに突入。そして迎えた打ち下ろしの17番(553ヤード、パー5)で、青木が7番アイアンで2メートルに、尾崎は8番アイアンで3.5メートルに2 [全文を読む]

青木功氏 帝王J.ニクラウスに「帝王切開で生まれたのか?」

NEWSポストセブン / 2016年01月21日07時00分

400勝投手として野球界を代表する金田正一氏(82)と、日本人初の米国PGAツアー優勝などゴルフ界を代表する実績を持つ青木功氏(73)、レジェンド同士の奇跡の対談が実現した。公に対談をするのは今回が初めてだという2人が、圧倒的な強さで史上最高のプロゴルファーと呼ばれたジャック・ニクラウスと互角に戦った1980年のことを振り返った。 ──青木さんは1980年 [全文を読む]

青木功の願いで石川遼、丸山茂樹と真剣ゴルフ対決

Smartザテレビジョン / 2015年01月27日06時00分

CSテレ朝チャンネル2では、2月1日(日)に「“レジェンド”青木功 プロ50周年記念SP ~ゴルフ対決完全版~」を放送することが決定した。 同番組では、'14年にプロ50年を迎えた青木功選手を祝福するため、青木選手がかなえたい4つのことを実現し、これまでの歴史を振り返る。まず、“石川遼との真剣勝負”として、青木選手と石川選手、丸山茂樹選手がゴルフで対決する [全文を読む]

石川遼と松山英樹の成績に大きな差が出る理由を青木功が分析

NEWSポストセブン / 2013年10月18日16時00分

いまから40年前に海を渡って世界の強豪と戦った青木功氏(71歳)は、最初こそ結果が出なかったが、やがて米欧豪ツアーで優勝。1980年の全米オープンでは帝王ジャック・ニクラウスとゴルフ史に残る死闘を繰り広げた。若くしてプロデビューし、世界に挑戦する松山秀樹や石川遼はどう見えているのか、「世界のアオキ」が語った。 ──石川遼や松山英樹のように若くしてプロデビュ [全文を読む]

ゴルフの聖地下見した青木功「河川敷そっくり」と荒川で特訓

NEWSポストセブン / 2013年10月16日16時00分

先駆けること40年前、青木功氏(71歳)は世界の強豪との戦いに挑んだが、最初はなかなか結果が出なかった。国内ツアーに専念すれば楽に賞金を稼げたのに、なぜ海外ツアーにこだわり続けたのか、青木氏が語った。──国内のプロゴルフツアーで活躍する一方、1970年代から海外へ果敢に挑戦し、世界の名だたるゴルファーたちと数々の名勝負を演じた。なぜ海外に挑戦し続けたのか。 [全文を読む]

7戦連続で決勝Rに進めなかった14年の賞金王、レジェンドたちの助言で光が

ParOn.(パーオン) / 2017年06月02日21時28分

“A”青木功はプロアマの日から初日、この日と“お前は上手いんだから何も考えるな”と励ましてくれた。“O”尾崎将司は「練習場で打っていたら後ろから見てくれて、“お前はゴルフをしていない”と言われて。もう一回、しっかり集中して打ったら“それがゴルフだ”って」。一球入魂の心構えを叩き込まれた。“N”中嶋常幸からは「いつも色々気にかけてもらって。“こういう時もある [全文を読む]

【データドットコム】日本人男子選手のメジャートップ10回数ランキング

ParOn.(パーオン) / 2017年04月06日12時00分

第1位 中嶋常幸 6回最高成績 1988年 全米プロゴルフ選手権3位第2位 青木功 5回最高成績 1980年 全米オープン2位第2位 松山英樹 5回最高成績 2016年 全米プロゴルフ選手権4位タイ文・宮井善一※週刊パーゴルフ(2017年4月18日号)掲載バックナンバーはコチラ >> [全文を読む]

ジャンボ尾崎と青木功 「40年確執の果てに電撃和解」の裏真相

アサ芸プラス / 2014年06月05日09時57分

ホールアウト後に固い握手を交わしたのは、ジャンボ尾崎(67)と青木功(71)だった。 「ソフトバンク王貞治球団会長、ジャズミュージシャンの日野皓正が見守る中、互いに相手の目を見つめ合い、がっちりと手を握る2人の姿に会見場からはどよめきの声が上がりました。2人の間には長く深い因縁があったからです。この対面は、左膝痛で同大会を欠場した青木が、自身の代役として尾 [全文を読む]

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