石川佳純 世界卓球に関するニュース

天使が渋谷に降りてきた? 橋本環奈(Rev. from DVL)×JA全農世界卓球2014東京大会 番組新CMスポット(ロングバージョン)&オフショットムービーを渋谷で限定放映!

PR TIMES / 2014年04月21日17時32分

伝統あるこの大会が1983年以来31年ぶりに東京で開催される!今年は団体戦!それぞれの国の威信をかけ、栄光の“世界一”を掴むために最強の選手たちが集結する! <日本代表選手> 男子 水谷隼、松平健太、丹羽孝希、岸川聖也、塩野真人 女子 石川佳純、平野早矢香、田代早紀、森さくら、石垣優香 【JA全農 世界卓球2014東京大会 番組公式ホームページ】 http [全文を読む]

テレ東が世界を救った!滝川クリステルが驚きエピソードを披露

Smartザテレビジョン / 2017年04月13日19時45分

水谷隼選手、石川佳純選手はもちろん、みうみま(平野美宇選手・伊藤美誠選手)コンビの他、13歳の超新星・張本智和選手の活躍が楽しみです。特に注目していただきたいのがカットマンの佐藤瞳選手です」と注目選手を紹介。 また、「世界卓球」で解説を務める平野は「卓球はいろんな状況によって、一球一球が見逃せません。チャンネルを変えずにぜひ見てほしいです」とアピール。 さ [全文を読む]

テレ東躍進のワケ…卓球&テニスが結実、地方アナも続々と

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年06月09日09時26分

改めて喜びの声と勝因を問い合わせてみると、「世界卓球金メダルの石川佳純選手や吉村真晴選手、7日の全仏オープンテニス準々決勝進出の錦織圭選手をはじめ、日本の選手の皆さまの大活躍があり、その白熱した試合を中継することができた結果だと思っています」(テレ東広報部)。 さらには、関西テレビの竹崎由佳アナウンサー(24)が同局を退社し、6月からテレ東に入社していた [全文を読む]

世界卓球の日本快進撃を海外メディアも報道「平野を中国は最も恐れていた」

THE PAGE / 2017年06月04日14時57分

ドイツのデュッセルドルフで5日まで開催されている卓球の世界選手権個人戦の第6日が3日行われ、混合ダブルスの吉村真晴(名古屋ダイハツ)石川佳純(全農)が決勝で台湾の陳建安、鄭怡静組に4-3で逆転勝ちし金メダルを獲得。1969年ミュンヘン大会の長谷川信彦、今野安子組以来48年ぶりの日本勢による金メダルとなった。 同結果を受けて、国際卓球連盟(ITTF)の公式ホ [全文を読む]

中国の卓球界は、日本をはじめとする強力なライバルの存在に感謝しなければならない=中国メディア

サーチナ / 2017年06月03日10時12分

そして6人目に挙げられたのが、日本の石川佳純である。史上最年少の13歳で日本選手権ベスト4に入り日本卓球界を震撼させて以降、数多くの国内大会の記録を塗り替えるとともに、日本女子卓球界の躍進を第一線で引っ張ってきた選手であり、現在中国にとっては最も侮れないライバルの1人になっている。 20年の東京五輪に向けて、日本は打倒中国を目指してレベルアップを図ってい [全文を読む]

1年半で頂点に 平野美宇の“進化の秘密”指導コーチに聞く

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年05月30日18時51分

今年1月の全日本卓球で日本のエース、石川佳純(24)を破って史上最年少優勝(16歳9カ月)を果たすと、4月のアジア選手権では中国勢を連破して日本人21年ぶりの頂点に。平野を指導するようになってわずか1年半で世界トップクラスに押し上げた、JOCエリートアカデミー女子監督の中澤鋭コーチ(38)を直撃した。 ■「何が変わるの? なんでやるの?」 2015年10月 [全文を読む]

“天使すぎる”橋本環奈、アイドル界の頂点へ 女優業にも意欲

モデルプレス / 2014年04月09日19時25分

同会見にはこのほか、選手の松平健太、塩野真人、石川佳純、平野早矢香、石垣優香、田代早紀、森さくらも登場。同大会は4月28日から5月5日の期間、開催される。(モデルプレス) [全文を読む]

日本代表大躍進! 『世界卓球』熱戦の裏で、福原愛が“お花畑”ツイート連発中……

日刊サイゾー / 2017年06月07日07時00分

特に今大会は若い世代の躍動が目立ち、“ハリケーン”平野美宇がシングルス、“みまひな”伊藤美誠&早田ひながダブルスでそれぞれ銅メダル、エース石川佳純に至っては混合ダブルスで金メダルを獲得している。 「生中継したテレビ東京は5月29日~6月4日のゴールデンタイムの平均視聴率8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、民放3位に躍進。開局以来、初の快挙とな [全文を読む]

メダルラッシュの世界卓球で露見した高すぎる“中国の壁”

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年06月06日12時26分

女子シングルス(平野美宇)の銅、男子ダブルス(森薗政崇、大島祐哉)の銀、混合ダブルス(吉村真晴、石川佳純)の金は、いずれも同種目48年ぶりの快挙だと大々的に報じた。 しかし、ここで見逃してはいけないのは、一度も「中国の壁」を越えていないということだ。男子シングルス準々決勝で13歳の張本智和が負けた相手は中国の許キン(27=世界ランキング3位)。同じく準々決 [全文を読む]

石川佳純の中国語に中国人ビックリ「愛ちゃんに教わった?」「中国人選手よりメンタルが強い」

Record China / 2017年06月05日18時20分

2017年6月4日、中国版ツイッター・微博上で、女子卓球選手・石川佳純が流ちょうな中国語で中国メディアからインタビューを受けている動画が紹介され、中国のネットユーザーから驚きの声が出ている。 紹介された動画では、ドイツで開催中の世界卓球で石川がインタビューを受けている様子が映っている。石川は今大会の組み合わせ抽選におけるくじ運や、平野美宇が注目を集めている [全文を読む]

フォーカス