川島なお美 鎧塚に関するニュース

川島なお美、夫を「ストーカー」並み束縛? 愚痴こぼしサウナ泊の裏事情

メンズサイゾー / 2012年11月01日13時30分

2009年に熟年結婚した川島なお美(51)とパティシエの鎧塚俊彦氏(47)。夫婦そろってテレビやイベント出演することも多く、結婚3年目の現在も仲睦まじい。だが、発売中の「女性セブン」(小学館)が夫婦の綻びを危惧する記事を掲載している。夫である鎧塚氏が、川島の“過干渉”にうんざりし、六本木のサウナに入り浸っているというのだ。結婚した当初は、すでに40年以上も [全文を読む]

川島なお美さん 急逝直前「夫をよろしく…」と病床からメール

WEB女性自身 / 2015年09月29日00時00分

東京都内の病院で川島なお美さん(享年54)が、肝内胆管がんのため逝去した。病状を明かさず弱みをけっして人に見せなかった川島さんが唯一甘えることができたのは、6年前の’09年に結婚した夫・鎧塚俊彦さん(49)だった。「鎧塚さんが最近フェイスブックに『暫くの間いつもより少し女房と一緒にいる時間を長く取らせて頂く所存であります』と書き込んでいるのを見て、心配して [全文を読む]

川島なお美さん 急逝直前「夫をよろしく…」と病床からメール

WEB女性自身 / 2015年09月29日00時00分

東京都内の病院で川島なお美さん(享年54)が、肝内胆管がんのため逝去した。病状を明かさず弱みをけっして人に見せなかった川島さんが唯一甘えることができたのは、6年前の’09年に結婚した夫・鎧塚俊彦さん(49)だった。「鎧塚さんが最近フェイスブックに『暫くの間いつもより少し女房と一緒にいる時間を長く取らせて頂く所存であります』と書き込んでいるのを見て、心配して [全文を読む]

川島なお美さん直筆の闘病日記や秘蔵映像を初公開

Smartザテレビジョン / 2015年11月27日06時03分

12月24日(木)、ことし9月に胆管がんのため54歳という若さで亡くなった女優・川島なお美さんの素顔に迫る特別番組「独占!初公開!直筆日記と死の直前秘蔵映像!女優・川島なお美物語~余命宣告 闘病全記録~」(仮)がフジテレビ系で放送される。 夫の鎧塚俊彦氏協力の下、亡くなる直前まで出演する予定だったミュージカル「パルレ~洗濯~」の通し稽古の様子など秘蔵映像が [全文を読む]

川島なお美さん 夫の誕生日パーティーに天国からサプライズ

WEB女性自身 / 2015年10月30日06時00分

「『姿形は見えないけれども、(川島さんが)いつも一緒にいてくれているような気がします』と涙ながらに鎧塚さんは感激していましたよ」(パーティーに参加した知人) 9月24日に胆管がんのため川島なお美さん(享年54)が急逝してから1カ月。今月19日に、夫・鎧塚俊彦さんの50歳のバースデーパーティーが開かれた。このパーティーは、生前の川島さんが鎧塚さんのために、サ [全文を読む]

鎧塚俊彦氏 川島なお美の過干渉に辟易してサウナに入り浸り

NEWSポストセブン / 2012年11月01日07時00分

妻・川島なお美(51才)との結婚前からここに通っていたが、結婚後ますますこの“別荘”に泊まる回数が増えているという鎧塚氏。その裏には、川島の干渉があった。 10月21日放送の『行列のできる法律相談所 さんまVS怒れる美女軍団SP』(日本テレビ系)に夫婦でゲスト出演した際、鎧塚氏はこんなエピソードを明かしている。 彼が男友達5人と飲み会をしているときのこと [全文を読む]

鎧塚俊彦氏の想い強い 川島なお美さんの納骨できず

NEWSポストセブン / 2016年03月03日16時00分

女優・川島なお美(享年54)が胆管がんで亡くなって5か月。夫の鎧塚俊彦氏(50才)は、生前川島と暮らした都心の自宅を引き払い、昨年末、ひとりこのマンションに引っ越した。パティシエの仕事にも復帰し、都内各店舗や神奈川県小田原市の系列店に顔を出す多忙な日々が戻ってきた。 「仕事と並行して、ここ数か月は遺品整理に追われていたそうです。書籍や洋服、小物など全てを引 [全文を読む]

“過剰な束縛”に嵐もドン引き 鈴木奈々の唯一の芸は封印されるのか

messy / 2014年04月26日12時00分

人気パティシエの鎧塚俊彦氏と結婚しているタレントの川島なお美は2012年、「女性自身」(光文社)に『川島の過剰な束縛に鎧塚氏がうんざりしている』ことを報じられている。記事が出る1カ月前に鎧塚氏はバラエティ番組で川島の過干渉を明かしているが、その番組によれば、川島は夜に飲み歩く鎧塚氏のもとへ「いま隣の店で飲んでいるんだけど、そろそろ一緒に帰らない?」とメー [全文を読む]

鎧塚氏が語った 川島なお美臨終間際の壮絶な闘病の日々

NEWSポストセブン / 2015年12月13日07時00分

9月に胆管がんで亡くなった川島なお美さん(享年54)の手記『カーテンコール』(新潮社)が出版された。そこには、2013年8月に胆管がんを告知されて以降の闘病生活が綴られている。がんを治すために、夫・鎧塚俊彦氏への愛と感謝を持って最後まで諦めずに生きた「女優・川島なお美」。その手記にはどんな思いが込められているのだろうか。 手記の最終章『ラストステージ』は、 [全文を読む]

川島なお美さん 夫への「できれば再婚しないで」遺言が話題

NEWSポストセブン / 2015年10月03日16時00分

9月24日に胆管がんのため亡くなった川島なお美さん(享年54)が、夫でパティシエの鎧塚俊彦氏(49才)に遺した言葉が話題だ。それは、「一緒のお墓に入りたいからできれば再婚はしないでね」というメッセージだった。 一般には、夫より自分が先に旅立つ場合、「再婚して幸せになってほしい」と伝える妻が少なくないなか、この遺言の内容には賛否両論が巻き起こった。 「本当に [全文を読む]

川島なお美母「もう少し病室にいれば」と後悔も鎧塚氏に感謝

NEWSポストセブン / 2015年10月02日16時00分

女優・川島なお美が9月24日、胆管がんで亡くなった。54才だった。 9月7日、夫である鎧塚俊彦氏(49才)と都内のイベントに参加した川島。3か月ぶりの公の場だったが、頬がこけて骨格があらわになり、体重は30kg台前半という激やせに報道陣は騒然とした。 14日に主演舞台の長野公演の初日をこなして女優魂を見せつけたが、舞台裏で体は悲鳴を上げていた。17日に体調 [全文を読む]

川島なお美さんの3回忌、夫・鎧塚俊彦さんに最近起きた心境の変化

週刊女性PRIME / 2017年09月22日16時00分

9月24日で川島なお美さんの早すぎる死から2年になる。がんに侵されながらも最後まで舞台に立ち続け、女優としての人生を全うした。 「昨年の一周忌では小田原の一夜城ヨロイヅカファームで『川島なお美慰愛碑除幕式』が行われました。なお美さんは夫の鎧塚俊彦さんが経営するこの店を“私の夢”と言っていたそうです。広大なガーデンを自分の“生まれ変わり”として育ててほしいと [全文を読む]

故川島なお美さん 5千万円の墓にはロマネコンティ像

NEWSポストセブン / 2016年06月17日07時00分

6月10日、昨年9月24日に胆管がんで亡くなった川島なお美さん(享年54)の納骨式が執り行われた。 参列者はおよそ50人。夫でパティシエの鎧塚俊彦氏(50才)のほか、川島さんの親族、愛犬のココナッツ、そして生前親しかった山田邦子(56才)や作家の林真理子氏(62才)、作曲家の三枝成彰氏(73才)など。彼女が憧れていた女優の倍賞千恵子(74才)は挨拶で、「こ [全文を読む]

川島なお美「墓守フレンズ」の輪 急逝で何も決まっておらず

NEWSポストセブン / 2015年12月16日16時00分

そんな悩みを抱えている人も多いだろうが、今年9月にわずか54歳の若さで死去した女優・川島なお美も、生前に自らが入る墓の購入を検討していた。 東京・麻布十番にある創建300年超の古刹に、政財界、芸能界などで交流のある知人と「墓友」になるべく生前墓の購入を予定していたという。 「寺院の中にある墓地の一角には、与謝野馨・元官房長官や経営コンサルタントの堀紘一さん [全文を読む]

川島なお美の「遺品」大量処分で夫・鎧塚氏を直撃!

アサ芸プラス / 2015年11月21日17時57分

9月24日に胆管ガンで逝去した川島なお美(享年54)。11月5日の追悼イベントでは多くのファンがその早すぎる死を悼んだ。だがその水面下では、川島の「遺品」がひそかに注目を集めていた。 ここに1冊の書籍を写した画像がある。07年に刊行された小説「あじさい日記」。著者は故・渡辺淳一氏(享年80)。その表紙裏には、〈川島なお美さんへ〉 と、著者の直筆サインが記さ [全文を読む]

川島なお美さん、寛解報告直後にがん再発していた

Smartザテレビジョン / 2015年10月09日22時05分

10月9日に放送された「中居正広のキンスマスペシャル」で、9月24日に胆管がんで逝去した川島なお美さんの追悼特番が放送され、夫の鎧塚俊彦氏が生前の川島さんについて語った。 番組冒頭には川島さんと鎧塚氏か'14年7月4日に同番組に出演したときの映像を公開。「(がんを)取り除いて、今は元気です」と笑顔で語る川島さんだったが、放送から4日後の'14年7月8日にが [全文を読む]

【ウラ芸能】川島なお美さん、つきまとうあの話

NewsCafe / 2015年10月06日15時00分

デスク「9月24日に胆管がんで女優、川島なお美さん(享年54)が亡くなったけど…」記者「その同じ日に、タレント、北斗晶(48)が乳がんの手術をしました」デスク「3日に退院した北斗のほうは、夫で元プロレスラーのタレント、佐々木健介(49)とそろって会見。医者に『5年の生存率は50%』と言われたと告白したね」記者「夫とそろってがんと闘うことを宣言したのは共感を [全文を読む]

川島なお美さんの亡がらを前にマスコミ同士の怒鳴り合いが勃発、太田プロと遺族の確執も発覚で……

日刊サイゾー / 2015年10月06日11時00分

女優の川島なお美(享年54)の訃報は日本中に衝撃を与えたが、その舞台裏では2つのバトルが勃発していた。 ひとつは、川島さんが亡くなった当夜に起きた、カメラマン同士のマジゲンカだ。 「川島さんの訃報が発表された9月24日夜、都内の川島さん宅には約40人の報道陣が殺到しました。日付が変わった25日未明に、ストレッチャーに乗せられた川島さんと夫の鎧塚俊彦さんが車 [全文を読む]

川島なお美さんがテリー伊藤に語っていた「最愛の夫との恋愛、そして結婚」

アサ芸プラス / 2015年09月28日17時59分

9月24日、女優の川島なお美さんが胆管がんのため54歳の若さで亡くなった。 川島さんは、10年7月に週刊アサヒ芸能の連載「テリー伊藤対談」に出演。パティシエの鎧塚俊彦氏との馴れ初めや、幸せいっぱいのエピソードを語ってくれていた。 恋愛に奔放だった川島さん。その中で鎧塚さんは特別だったそうで‥‥。「普通はこういうことをしないっていう例外が、いっぱい続いたんで [全文を読む]

川島なお美 夫・鎧塚氏との大ゲンカを「鎧塚祭り」と呼ぶ

NEWSポストセブン / 2012年11月03日07時00分

妻の川島なお美(51才)の超過干渉にうんざりし、仕事場近くのサウナに泊まる回数が増えているという夫の人気パティシエ・鎧塚俊彦氏(47才)。 普段は川島の行動に我慢しながらも夫婦生活を続けているが、年に1回、堪忍袋の緒が切れて、大バトルをすることがあるという。 「川島さんは、鎧塚さんとの大喧嘩を“鎧塚祭り”と呼んでいるんです。最初に“祭り”が起こったのは、2 [全文を読む]

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