中山美穂 主演ドラマに関するニュース

中山美穂 主演ドラマ「賢者の愛」で見せる過激シーンで低迷状態からの復活なるか?

アサ芸プラス / 2016年07月31日09時57分

8月20日から放送されるドラマ「賢者の愛」(WOWOW)で、中山美穂(46)が2年ぶりに主演を務めることになった。 原作は、直木賞作家・山田詠美氏の同名小説。女性編集者の高中真由子役を演じる中山は、初恋相手・田辺誠一を親友・高岡早紀に奪い取られ、高岡の息子・直巳(竜星涼)を自分好みに調教して、復讐の道具に仕立て上げていく。中山は台本を読んだ感想として、「危 [全文を読む]

中山美穂の初期主演ドラマ お色気シーン満載で批判が殺到

NEWSポストセブン / 2012年12月26日16時00分

『毎度おさわがせします』(TBS系・1985年)では、デビューしたばかりの中山美穂が裸でシャワーを浴びたり、女友達と下着を自慢しあうなど青春の香りがするお色気シーンが大人気となった。しかしその一方ではPTAから常に批判の的となった。 また忘れてはいけないのがフジテレビ版『飢餓海峡』(1988年)での若村麻由美の熱演だろう。混浴シーンのみならず、着物を脱が [全文を読む]

“切り札”『貴族探偵』低迷、亀山社長の退任で、いよいよフジ“月9”ドラマ「消滅」の危機

日刊サイゾー / 2017年05月10日18時00分

主演の嵐・相葉雅紀、ヒロインの武井咲をはじめ、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一、中山美穂、松重豊、仲間由紀恵ら豪華キャストが集結。これにより、出演料は高騰し、制作費は1話あたり約1億円ともいわれている。にもかかわらず、のっけからの不振で、局内では“月9不要論”がさらに強くなっているという。 看板ドラマ枠であるのに、昨年1月期『いつかこの恋を思い出してきっと泣い [全文を読む]

相葉雅紀 この春のテーマは「ジェントルマンでありたい!」

Smartザテレビジョン / 2017年04月14日22時01分

中山美穂さんがメイドですからね。ぜいたく過ぎるでしょ(笑)。執事は松重豊さんで、『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)でお会いしたとき、メンバーで僕と(櫻井)翔ちゃんだけ共演したことがないって話になって。共演したいですねなんて話をしていたら、今回かないました。松重さんって、貴族の館にいそうですよね(笑)。品があるから!」 '15年の相葉主演ドラマ「ようこそ、わ [全文を読む]

12枚目シングルで初の1位獲得…数字で見るSMAPの偉業・後編

WEB女性自身 / 2016年11月18日17時00分

主演回数2位は中山美穂の7回だから、これはもう逆転されなさそう? ■映画主演がもっとも多いメンバーは草なぎ剛の「10本」! じつは、草なぎは出演本数も20本でメンバー中ダントツで多い。主演作は『シュート!』『メッセンジャー』『黄泉がえり』『ホテル ビーナス』『日本沈没』ほか話題作が勢ぞろいだが、その実力はあの故・つかこうへい氏が絶賛していたもの。つか氏の舞 [全文を読む]

篠原涼子、主演ドラマで変わらぬ“自然体エロス“! 衰え知らずの美貌で男女を魅了

メンズサイゾー / 2015年12月04日17時30分

先日放送された『2015 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)で、約18年ぶりとなるテレビでの生歌を披露した中山美穂(45)さんにも、『歌声はイマイチだったけどビジュアルは抜群』といった声が寄せられましたね。この番組の司会を務めた森高千里さん(46)なども、衰え知らずの美貌が称賛されている。 当然ながらルックスの良さは男性ファンに好評ですが、同性にも好意的に受け [全文を読む]

中山美穂と明暗くっきり……元夫・辻仁成の好感度が急上昇!「テレビ、イベントのオファーが殺到中」

日刊サイゾー / 2014年08月21日09時00分

7月にミュージシャンで作家の辻仁成と離婚した女優の中山美穂が、16日発売の女性誌「美ST」(光文社)の表紙を飾り、辻との離婚について初めて告白した。 同誌では、離婚に至るまでの苦悩などを告白した上で、「私は過去を否定するつもりはありません。覚悟を持って決めたことなので、これからは新しい人生を可能な限り生きてみたいと思っています」と前向きに語ったが、世間では [全文を読む]

「中山美穂、離婚劇」にまつわる、恐るべき復活シナリオ

アサ芸プラス / 2014年04月15日09時59分

結婚12年目にして、ついに離婚秒読み段階に入ったと言われる中山美穂。2002年に歌手で作家の辻仁成と電撃結婚してフランスに渡り、事実上芸能界を引退していたと言ってもいい。そんな彼女に一体何が起きたのか。 「何かと束縛する夫に対して、嫌気がさしたというのが本音でしょう。子供も10歳になり、40代半ばを迎え、復帰するなら今しかないと思ったのではないか」(スポー [全文を読む]

中山美穂 夫が「離婚しても息子は僕が育てる」と主張

WEB女性自身 / 2014年04月08日00時00分

4月7日、離婚報道で注目されている中山美穂(44)が、12年ぶりに連続ドラマで主演することが報じられた。ドラマのタイトルは『プラトニック』(NHK‐BSプレミアム・5月25日スタート)で、シングルマザー役だという。“私生活とダブる役柄”とも報じられているが実際、夫・辻仁成(54)との間でも、息子Aくん(10)との今後の生活について、話し合いが進められている [全文を読む]

嵐・相葉『貴族探偵』月9スポンサーの嘲笑発言に関係者が騒然

デイリーニュースオンライン / 2017年06月19日08時00分

武井咲(23)、中山美穂(47)、仲間由紀恵(37)といった豪華な女優陣を起用するも視聴者離れが加速するなど苦境に陥っている。そんな中であるスポンサー関係者に暴言ツイートを吐かれるという不運に見舞われた。 事の発端は、6月11日に日用雑貨メーカー・エステー株式会社に関連したアカウント「エステー特命宣伝部長」がツイートした内容。T.M.Revolutionこ [全文を読む]

今年秋『ドクターX』放送へ…フジ月9・木村拓哉ドラマは消滅か、ジャニーズとの取引

Business Journal / 2017年05月13日06時00分

そのためフジは、中山美穂をはじめ松重豊、滝藤賢一という主役クラスの俳優を脇に据え、多額の宣伝費・制作費を投入。にもかかわらず、結果は大コケしています」 そしてこの大コケが、今年秋クールに“あの人気俳優”が主演するとみられていたドラマに影響を与えるという。同関係者は続ける。 「今月、フジの亀山千広社長の退任が発表されました。その大きな理由はもちろん会社の業績 [全文を読む]

フジ・亀山社長退任で「月9」が“ジャニーズやすらぎの郷”になる!?

アサ芸プラス / 2017年05月12日17時58分

それでも今回の「貴族探偵」では、「月9」30周年を記念し、主演・相葉雅紀の脇に中山美穂、仲間由紀恵など豪華キャストを配して勝負をかけたが見事に撃沈。「とはいえ、すでに夏には山下智久、秋には木村拓哉の『月9』主演が決まっています。特に絶対に数字を落とせないキムタク主演ドラマは共演女優のキャスティングが毎回悩みどころになっている。1月の『A LIFE~愛しき人 [全文を読む]

「相葉雅紀と心中する覚悟」を決めたフジテレビ月9陣が犯したミス

messy / 2017年03月31日17時30分

主演に相葉くん、主題歌に嵐を使って、共演者に武井咲ちゃん、生瀬勝久さん、木南晴夏さん、田中道子さん、井川遥さん、仲間由紀恵さん、滝藤賢一さん、中山美穂さん、松重豊さんと錚々たるメンバーが顏を揃えちゃってさ。お久しぶりのミポリンのメイド服が拝めることが男性ファンにとっては垂涎ものだとフジは読んでるんだろうけど、ミポリンだってフジテレビにとって『眠れる森』など [全文を読む]

嵐・相葉雅紀「貴族探偵」予告編で早くも棒演技が露呈、不安の声が続出

アサジョ / 2017年03月27日10時50分

また、武井咲、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一、中山美穂、松重豊、仲間由紀恵ら豪華キャストが出演するドラマなだけに、1話の制作費が1億円を超えるとも一部で報道されており、制作関係者は早くも「15%は死守しないと」と、視聴率を心配しているようだ。「フジとしては、月9ドラマ30周年という節目の作品なだけに、相当意気込んでいました。このところ低迷していただけに、心機 [全文を読む]

フジ月9で嵐・相葉雅紀『貴族探偵』スタート、フジが「月9ミステリー」なる新語を猛アピール

日刊サイゾー / 2017年02月10日20時30分

さらに、メイド役として中山美穂が出演。全編を通してメイド服を着用するという。 フジテレビはこれまで、2011年の櫻井翔主演『謎解きはディナーのあとで』、12年の大野智主演の月9『鍵のかかった部屋』、15年の相葉主演の月9『ようこそ、わが家へ』と、嵐メンバーが主演のミステリーをたびたび放送。『ようこそ、わが家へ』は期間平均視聴率12.5%(ビデオリサーチ調べ [全文を読む]

セクシー悪女役は「暴走モード」終了の証明!中山美穂の突然の路線変更の背景とは?

Business Journal / 2016年07月29日18時00分

女優の中山美穂が、8月20日スタートのWOWOWの連続ドラマ「賢者の愛」で約2年ぶりに連ドラに主演し、悪女役を演じることが話題だ。 作家・山田詠美氏の同名小説を初めて映像化した同作で、中山は25歳下の自分の初恋の男性と結婚した親友の息子の澤村直巳を20年の歳月をかけ、復讐の道具として自分好みの男に“調教”する主演の高中真由子役を演じる。 すでに悪女らしい妖 [全文を読む]

もう過去の人!?中山美穂「色ボケ」がたたり初舞台が閑古鳥

アサジョ / 2016年03月16日17時58分

3月27日にスタートする中山美穂の初舞台「魔術」のチケットの売れ行きがかんばしくない。同作は南河内万歳一座の座長である内藤裕敬が作・演出を手掛ける新作。深夜、屋台のおでん屋を舞台に男女4人が織りなす会話劇で、萩原聖人、橋本淳、勝村政信と初共演する。 中山は昨年、デビュー30周年を迎えた。「新しいことに挑戦したい」とすこぶる意欲的で、舞台は若い頃からの長年の [全文を読む]

最新!バツイチ美女の“男性関係”と“お金”を徹底調査!(5)離婚でイメージが悪くなった中山美穂

アサ芸プラス / 2015年04月05日12時56分

パリ在住のセレブという高級感を打ち出していた中山美穂(45)に、異変が生じている。昨年7月の離婚直後は、夫・辻仁成氏(55)の女性化などが物議の対象となったが、このところは中山のほうが危うい立ち位置だ。「辻は子供の親権を取り、料理上手なこともあって、真面目な子育ての姿勢が注目されている。爆笑問題がいる『タイタン』に所属したことで、活動の幅を広げることにも成 [全文を読む]

中山美穂と辻仁成 大物夫婦の離婚劇は形勢逆転の予感!

アサ芸プラス / 2014年07月24日09時59分

7月8日、ついに中山美穂(44)と辻仁成(54)の離婚が成立した。 芸能記者が解説する。 「破局騒動が持ち上がった当初は辻の女性関係や“中性趣味”が流されるなど、限りなく中山有利に展開していました。離婚劇の仕掛け人は大物出版関係者と言われ、離婚後に結婚生活を綴った自伝的小説を出版するとの話も浮上していた。近年は小説家としてヒット作のなかった辻へのあてつけの [全文を読む]

略奪再婚計画? 中山美穂が“辻仁成と同じキャラ”の音楽家と2連泊不倫

messy / 2014年05月22日17時30分

3月に夫の辻仁成(54)と離婚協議中であることが明らかになった中山美穂(44)。その原因としては辻の“中性化”や愛人の存在が挙げられていたが、なんとこのタイミングで中山の不倫デートがキャッチされている。 発売中の「女性セブン」(小学館)によると、今月某日の夜9時過ぎ、中山は東京・表参道にて音楽家の渋谷慶一郎氏(41)と一緒にいるところが目撃され、2人は買い [全文を読む]

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