渡哲也 舘ひろしに関するニュース

振り幅大きい刑事を演じ分ける舘ひろしに「定年なし」評

NEWSポストセブン / 2016年03月16日07時00分

さっそく、第一話で尾崎と板垣、因縁のふたりが再会、至近距離ですれ違う場面は、約40年前のドラマ『大都会 闘いの日々』で石原裕次郎と渡哲也がすれ違いざまに向き合う場面を彷彿とさせた。この『大都会』では、裕次郎が新聞記者、渡が刑事。神田正輝は新人記者役で俳優デビューしたドラマでもある。 かつては、敵と戦うため、ヘリを飛ばすのは当たり前。本物の煙突を倒し、船を炎 [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

そこで石原プロは、74年の大河ドラマ『勝海舟』を病で途中降板し、長期療養していた渡哲也が復帰するタイミングで、自社が制作する新たな刑事ドラマを企画する。脚本は『勝海舟』で渡と組んだ倉本聰、持ち込み先は日テレである。それは、『太陽~』がアクション偏重の作品であるのに対し、暴力団の抗争事件に対峙する社会派刑事ドラマという触れ込みだった。その舞台は、刑事ドラマ [全文を読む]

石原裕次郎記念館、閉館へ 昭和のスターたちの足跡をたどる

J-CASTトレンド / 2017年08月28日12時17分

1958年の夢の対談「石原裕次郎×徳川夢声」をはじめ、渡哲也さんのロングインタビュー、妻まき子さんの語る素顔など貴重な内容でおくる。ほかにも、倉本聰さん、小野寺昭さん、浅丘ルリ子さんら、映画やテレビで共演した俳優たちの特別インタビューや舘ひろしさん×神田正輝さんの対談も収録。 フィルモグラフィーやディスコグラフィーなどのデータも満載。 一度は食べてみたい「 [全文を読む]

え?あの刑事ってそんなに偉かったの!?日本ドラマの刑事たちを階級で比べてみた!

日本タレント名鑑 / 2017年06月14日07時30分

巡査部長クラス 大門圭介【渡哲也】(西部警察) 鷹山敏樹【舘ひろし】(あぶない刑事) 大下勇次【柴田恭兵】(あぶない刑事) 恩田すみれ【深津絵里】(踊る大捜査線) 亀山薫【寺脇康文】(相棒) 甲斐享【成宮寛貴】(相棒) 伊丹憲一【川原和久】(相棒) 芹沢慶二【山中崇史】(相棒) 米沢守【六角精児】(相棒) 冠城亘【反町隆史】(相棒) 安浦吉之【藤田まこと [全文を読む]

渡哲也、急性心筋梗塞を克服し現場復帰!

Smartザテレビジョン / 2015年11月11日08時02分

ことし6月、急性心筋梗塞で入院していた渡哲也が、7月に退院。11月10日に都内のスタジオで行われた宝酒造の清酒「松竹梅」の新CM撮影で現場復帰を果たした。渡が出演する新CM「ともに祝おう」篇は、12月25日(金)より全国でオンエアされる。 本作には、渡を筆頭に舘ひろし、神田正輝をはじめとする石原プロモーション所属の俳優7人が全員出演。石原プロ所属俳優が宝酒 [全文を読む]

「西部警察」人気再び! 「ヘリから狙撃する大門△」「止まれの前に即発砲」

AOLニュース / 2013年06月28日15時04分

渡哲也が演じた西部警察署の大門刑事が率いる"大門軍団"の刑事たちを描いた伝説的ドラマだ。同作には舘ひろしや故・石原裕次郎らも出演し、それまでの刑事ドラマの常識を覆すド派手な演出が人気を博した。 そんな人気ドラマのコンプリートブック、「西部警察LEGEND大門軍団、いま再起動!」(石原プロモーション著、青志社)が好評発売中。名場面の未公開モノを含む380点超 [全文を読む]

石原プロ創立50周年! 伝説の警察ドラマ『西部警察』のハチャメチャっぷりがよみがえる!

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月02日12時20分

元記事はこちら 警視庁西部警察署の大門部長刑事(渡哲也)率いる「大門軍団」の活躍を描く『西部警察』。いち所轄署でありながら、とにかく荒唐無稽、無茶苦茶な設定のオンパレードなのだ。 1979年10月14日に放送された初回の『無防備都市』(2週にわたり前後編として放送)では、銀座や国会議事堂前などで特殊装甲車を走らせ、いきなり視聴者の度肝を抜いた。その後もド [全文を読む]

舘ひろし 紅白で石原裕次郎と“共演”を芸能レポーターが期待

NEWSポストセブン / 2012年12月03日07時00分

「たぶんね、渡哲也さんも神田正輝さんも、みんな出てくると思う。石原軍団総出演で、もしかしたら、映像で裕次郎さんとの“共演”もあるかもしれない」 ※週刊ポスト2012年12月14日号 【関連ニュース】石原裕次郎 手術直前の遺書「あらゆる物件を妻・まき子に譲る」石原裕次郎 恋人を自宅に招いた時両親は取り乱し、緊張した今年の紅白歌合戦出場者を大胆予想 演歌歌手 [全文を読む]

過去の作品を次々とたたき売り!! ますます苦しい石原プロの台所事情

サイゾーウーマン / 2012年09月17日09時00分

経営悪化のため、昨年3月に社長を務めていた渡哲也、取締役だった舘ひろしと神田正輝が退任し、設立者で初代社長の故石原裕次郎さんの妻で会長の石原まき子さんのみが取締役に残った「石原プロモーション」。大幅な人員整理をしたにもかかわらず、経営は改善されなかったようだ。「渡らが役員を降りたのは、役員報酬カットのため。そのタイミングに合わせ、ド派手な金遣いで知られてい [全文を読む]

信長の草履を秀吉が温めていた逸話 信憑性は極めて低い

NEWSポストセブン / 2017年08月15日07時00分

●『秀吉』(1996年放送、主演・竹中直人) 〈雪の降るなか、信長(渡哲也)が現われる。さっと草履を揃える秀吉(竹中)。「草履がぬるい、尻に敷いたか」と信長に蹴りつけられた秀吉が答える。「抱いておりました」〉 誰もが知る“猿”と呼ばれていた頃の秀吉と信長の出会いのシーンだが、「このエピソードは江戸中期以降の『絵本太閤記』が初出で、信憑性は極めて低い」(前 [全文を読む]

石原裕次郎最後のマネジャー 突然の退任劇に違和感訴える

NEWSポストセブン / 2017年04月15日07時00分

「仲川さんが任期満了を理由に会社を去る一方で、6年前に社長から退いていた渡哲也さん(75才)が『相談取締役』として経営陣に復帰したという内容でした。でも、今、渡さんは自宅のベッドから起き上がるのがやっとという深刻な病状だと聞いています。体力的に大丈夫なのかと心配する声が上がっています」(芸能関係者) 石原プロは裕次郎さんが1963年、芸能事務所兼映画製作プ [全文を読む]

木村拓哉の“イメージ回復”大失敗を招いた石原軍団「熊本地震炊き出し」参加の舞台裏

日刊サイゾー / 2016年06月30日11時00分

ジャニーズ事務所の幹部は、キムタクが何をやっても叩かれることに、頭を抱えてしまっているようだ」(芸能デスク) 各メディアによると、石原軍団のトップである渡哲也と共演経験のある長瀬が、渡のマネジャーに“参戦”を志願。ともに「日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞」で「石原裕次郎新人賞」を受賞したキムタクと岡田に声をかけて駆けつけたというが、それはあくまでも表向き [全文を読む]

「マスコミに舐められただけ」!? 神田正輝、三船美佳との熱愛報道に激怒の“悲しい舞台裏”

サイゾーウーマン / 2016年01月03日16時00分

「少し前まで、石原プロといえば、石原裕次郎、渡哲也、舘ひろしらドラマや映画の主役級がゴロゴロいる老舗事務所として知られ、業界内でもとても力のある事務所でした。そんな石原プロの羽振りのよさが表れていたのが、お正月の事務所開き。今はもうなくなってしまいましたが、なんと事務所から報道陣にお年玉を渡すという慣習があり、普段は現場には絶対に出てこない芸能メディアの [全文を読む]

芸能界一の「新年会」が消えていた…

NewsCafe / 2015年01月27日17時00分

同プロの新年会は、俳優で前社長の渡哲也(73)をはじめ、舘ひろし(64)、神田正輝(64)ら所属タレントが一堂に会する年始の恒例行事だった。 「1万円のお年玉を参加者全員に配る大盤振る舞いで知られ、取材に行った際も各地の名産品や高級なお菓子、食品などお土産がよかったんです」 これほど宣伝効果があり、評判もよかったイベントをなぜやらなくなってしまったのか? [全文を読む]

「欽ちゃんファミリー」から「竜兵会」まで…【入ってみたい芸能ファミリー】といえば?

NewsCafe / 2013年06月24日19時00分

[男性/40代/その他]【4位】石原軍団(渡哲也・舘ひろし、他)(8.0%)■あ~あダンディーになりたい! 渡哲也さんとかダンディーで大好き![女性/30代/会社員]■高級や本物を体験できそう。マナーが身に付きそう。[女性/30代/その他]■昔からの憧れです。[女性/40代/主婦]【5位】欽ちゃんファミリー(関根勤・はしのえみ、他)(6.8%)■欽ちゃん大 [全文を読む]

東日本大震災「余震、いまだ止まず」(1-1) 上戸彩&石原軍団に「復興妨害」大ブーイング

アサ芸プラス / 2012年03月20日10時58分

渡哲也(70)、舘ひろし(61)、神田正輝(61)、徳重聡(33)ら俳優陣に加え、上戸彩(26)が飛び入り参加。スタッフと関係者を合わせて総勢80人という大所帯である。ワイドショーも「大盛況」と絶賛するお祭り騒ぎとなったが、現場では罵声が飛び交っていた。 「会場の石巻市中央公民館周辺で大渋滞に巻き込まれました。何台もの車が盛んにクラクションを鳴らしていた [全文を読む]

「ついに"お年玉"なしに!」お宝映画公開と新年会で判明した石原プロの苦境

日刊サイゾー / 2012年01月13日08時00分

今月5日、毎年恒例となっている渡哲也、舘ひろし、神田正輝らが所属する「石原プロモーション」の新年会が都内の事務所で行われた。 集まった報道陣の注目を浴びたのが23歳年下のモデル・長谷川理恵と交際中でゴールイン秒読みともいわれる神田。だが、「囲み取材ではいちいち舘が横やりを入れ、場を盛り上げていた。報道陣に追求された神田が『60過ぎたら好きに生きようと思って [全文を読む]

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