日馬富士 豪栄道に関するニュース

市川紗椰が語る大相撲愛 「豪栄道の優勝を見るために予定より早く海外から帰国しました(笑)」

週プレNEWS / 2016年10月22日11時00分

代わって注目されたのが、初日から稀勢の里、鶴竜、日馬富士など2横綱3大関を破った隠岐の海でした。6日目までの隠岐の海は“無双”状態だったんですが、7日目に彼に土をつけたのが豪栄道です。その後、あれよあれよという間に、なんと全勝優勝を決めました。 こうして場所中に主役が代わっていくのも、相撲の魅力ですね。実はちょうど今場所の中盤、私はお休みをもらって海外を [全文を読む]

<秋場所総括>勝ち抜いた男の言葉は重かった「やっぱり私は大相撲が大好きだ!」

週刊女性PRIME / 2017年09月25日17時00分

序盤に大関・高安と人気の宇良も休場になって大相撲危機が囁かれ、私が国技館に足を運んだ5日目には横綱・日馬富士が3連敗目を喫した。 そりゃ若手の阿武咲(おうのしょう)や朝乃山らの活躍もあったが、この時点で正直、日馬富士は引退? みんなケガばかりで相撲界はどうなっちゃうの? って暗澹(あんたん)たる気持ちになっていた。 自信を取り戻したアスリートはセクシー 国 [全文を読む]

【大相撲初場所】待望の「日本人横綱」誕生なるか

デイリーニュースオンライン / 2015年01月23日06時50分

日馬富士が2敗に、西横綱の鶴竜は3敗に後退。対する白鵬には微塵の隙もなく、早くて13日目に優勝決定。33回目の金字塔を打ち立てるのは確実な状況だ。 そして、今場所もファンを嘆かせるのが稀勢の里、琴奨菊、豪栄道の三大関。2敗をキープする稀勢の里は合格点だが、琴奨菊はどうにか勝ち越してカド番を脱出、豪栄道は7敗で文字通り土俵際。大関陥落もありうる状況だ。「大関 [全文を読む]

千秋楽秒殺を朝青龍が揶揄…豪栄道V目前で急失速の原因

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年09月25日12時00分

結びの一番は3敗の大関豪栄道(31)と4敗の横綱日馬富士(33)。大関が勝てば優勝、横綱が勝てば決定戦という一番は、日馬富士の気迫が勝った。立ち合いで右の前みつを取ると、一気に寄り切った。 こうなってしまうと、豪栄道に勝ち目はない。決定戦の土俵に上がった後も不安げな表情を隠せず、眉は八の字。闘志みなぎる日馬富士にのまれていた。再び立ち合いで圧倒されると、苦 [全文を読む]

豪栄道 日馬と楽日決戦、2度目の賜杯へ「思い切りいく」

スポニチアネックス / 2017年09月24日07時01分

優勝争いは御嶽海を退けて4敗をキープした横綱・日馬富士との2人に絞られた。24日の千秋楽で対決。日馬富士が勝てば決定戦に持ち込まれる。豪栄道は6場所ぶり2度目、日馬富士は7場所ぶり9度目の制覇を狙う。 我慢、我慢。落ちてなるものか。豪栄道が貴ノ岩の左右のいなしを懸命にこらえた。最後は倒れ込みながら左手が反応し、相手の右足を刈る渡し込みで単独首位を死守した。 [全文を読む]

日馬 自力V復活、1人横綱の意地「何が起こるか分からない」

スポニチアネックス / 2017年09月23日07時01分

◇大相撲秋場所13日目 ○日馬富士―嘉風●(2017年9月22日 両国国技館) 1人横綱の日馬富士に大逆転優勝の道が開けた。関脇・嘉風との4敗対決を万全の相撲で制して9勝目。単独トップの大 関・豪栄道が平幕・貴景勝に敗れて3 敗となったため、残り2日間で1差に迫った。千秋楽は豪栄道との直接対決となるため、自力優勝の可能性が復活した。前日まで10人いた4敗は [全文を読む]

豪栄道が14連勝で涙の初優勝!「史上最弱大関」の汚名を返上

しらべぇ / 2016年09月24日20時00分

全勝キープで迎えた11日目から大関稀勢の里、鶴竜、日馬富士の2横綱をすべて退け優勝をほぼ確実なものに。気合十分で臨んだ玉鷲戦は立ちあい後中に入ると即座にまわしを掴み一気の寄り。完璧な相撲で優勝をたぐり寄せた。■史上最弱大関を返上2014年7月に大関となった豪栄道だが、昇進後成績が低迷。まったく優勝争いに絡めないことが多く、二桁敗戦やカド番で続きで史上最弱大 [全文を読む]

日馬、史上初の4金星配給&10日目3差大逆転V「全身全霊で相撲をとった」

スポーツ報知 / 2017年09月25日08時00分

◆大相撲秋場所千秋楽 ▽本割 ○日馬富士(寄り切り)豪栄道● ▽優勝決定戦 ○日馬富士(寄り切り)豪栄道●(24日・両国国技館) 横綱・日馬富士が記録ずくめの大逆転優勝を飾った。1差で追う大関・豪栄道を下して4敗で並び、決定戦では一気の寄り切りで仕留めて、7場所ぶり9回目の賜杯を獲得した。1場所で金星4個配給しての優勝、10日目終了時での3差逆転はともに史 [全文を読む]

張本氏、日馬富士と豪栄道に絞られた秋場所優勝争いを大胆予想「決定戦まで行く」

スポーツ報知 / 2017年09月24日09時22分

野球評論家の張本勲氏(77)が24日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に出演し、大相撲秋場所千秋楽の優勝の行方が3敗の大関・豪栄道と4敗の横綱・日馬富士に絞られた展開に「優勝決定戦行くと思いますよ」と決定戦までもつれる展開を予想した。 結びの一番で豪栄道が勝てば優勝。日馬富士が勝てば決定戦で再び2人が対戦する展開になる。ただ、張本氏は「ど [全文を読む]

豪栄道以外も!? 「将来の日本人横綱」大予測!!

日刊大衆 / 2016年10月05日18時00分

「悪い癖である引きぐせが影を潜めたのも、9月場所で豪栄道が好調だった理由の一つでしょう」(前出の相撲専門誌記者) 一方、初日に稀勢の里に土をつけ、2日目は横綱・鶴竜、3日目は同・日馬富士を破って連日の金星を上げ、最終的に2横綱、3大関を撃破したのが東前頭筆頭の隠岐の海(31)だ。平幕の力士が2横綱、3大関を破るのは、実に31年ぶりの快挙だった。「おかげで隠 [全文を読む]

日馬、大逆転Vの秋場所千秋楽、視聴率は17・8%

スポーツ報知 / 2017年09月25日10時04分

◆大相撲秋場所千秋楽 ▽本割 ○日馬富士(寄り切り)豪栄道● ▽優勝決定戦 ○日馬富士(寄り切り)豪栄道●(24日・両国国技館) 横綱・日馬富士が記録ずくめの大逆転優勝を飾った24日の大相撲秋場所千秋楽の生中継(NHK総合、日曜・後5時)の平均視聴率が17・8%だったことが25日分かった。 日馬富士は1差で追う大関・豪栄道を下して4敗で並び、決定戦では一気 [全文を読む]

豪栄道、日馬富士と千秋楽一騎打ち 12勝の賜杯で綱取りも浮上

スポーツ報知 / 2017年09月24日08時00分

◆大相撲秋場所14日目 ○豪栄道(渡し込み)貴ノ岩●(23日・両国国技館) 3敗の大関・豪栄道と4敗の横綱・日馬富士がともに勝利。13日目まで優勝圏内に16人が残る波乱の展開は、横綱と大関の直接対決で賜杯の行方が決まる千秋楽を迎える。二所ノ関審判部長(元大関・若嶋津)は豪栄道が12勝で優勝した場合、九州場所(11月12日初日・福岡国際センター)での綱取りの [全文を読む]

豪栄道、一人大関の意地!波乗る全勝平幕・阿武咲を返り討ち

スポニチアネックス / 2017年09月16日07時03分

横綱・日馬富士は平幕・千代大龍を寄り切って連続金星配給を3日で止めた。平幕の大栄翔、大翔丸も1敗で並んでいる。 横綱、大関の5人が休場する異常事態。下克上ムードが濃い秋場所で、一人大関が意地を見せた。豪栄道が全勝の阿武咲を引きずり下ろし5連勝。1敗で肩を並べた。 「完璧ではないが相手がよく見えている。しっかりと稽古してきて、反応につながっている」 気迫と経 [全文を読む]

日本人横綱誕生なるか?大相撲九州場所は「混戦模様の土俵」

しらべぇ / 2016年11月16日10時00分

さらに日馬富士、鶴竜のモンゴル人横綱は「圧倒的に強い力士」とは言いづらい。とくに鶴竜は、2年前に綱を締めてからまだ1度しか優勝していない。すると、その後続である大関陣が台頭するのは当然の現象だ。ところが、それは必ずしも「日本人横綱の誕生」を示すものではない。■土俵に変化が先場所の白鵬欠場は、「近未来の土俵」を予言しているようだった。白鵬がいないことにより、 [全文を読む]

豪栄道「完敗」史上初2回目のカド番優勝ならず…来場所綱取り白紙に

スポーツ報知 / 2017年09月25日08時00分

◆大相撲秋場所千秋楽 ▽本割 ○日馬富士(寄り切り)豪栄道● ▽優勝決定戦 ○日馬富士(寄り切り)豪栄道●(24日・両国国技館) 初優勝を飾った昨年秋場所の再現はならなかった。豪栄道は国技館内に響いた日馬富士の優勝インタビューを聞きながら敗戦の弁を絞り出した。「横綱が上でしたね。完敗です。負け方がね。相手が上やったと思う」。本割、決定戦とも力の差が出るとい [全文を読む]

日馬富士、優勝インタビュー「今日の一番に命をかけて、全身全霊で」

スポーツ報知 / 2017年09月24日18時21分

◆大相撲秋場所千秋楽 ▽本割 ○日馬富士(寄り切り)豪栄道● ▽優勝決定戦 ○日馬富士(寄り切り)豪栄道●(24日・両国国技館) トップを走る西大関・豪栄道(31)=境川=を1差で追っていた西横綱・日馬富士(33)=伊勢ケ浜=が、豪栄道との本割、優勝決定戦に連勝し、昨年名古屋場所以来7場所ぶりとなる9回目の優勝を飾った。 11勝4敗での優勝は、96年九州場 [全文を読む]

日馬富士、記録ずくめの大逆転優勝へ「しっかり務める」

スポーツ報知 / 2017年09月24日07時00分

◆大相撲秋場所14日目 ○日馬富士(寄り切り)御嶽海●(23日・両国国技館) 3敗の大関・豪栄道と4敗の横綱・日馬富士がともに勝利。13日目まで優勝圏内に16人が残る波乱の展開は、横綱と大関の直接対決で賜杯の行方が決まる千秋楽を迎える。豪栄道が勝てば優勝、日馬富士が勝てば決定戦に持ち込まれる。 日馬富士の記録ずくめの大逆転優勝へ舞台は整った。御嶽海を外四つ [全文を読む]

豪栄道と日馬富士ともに勝つ 千秋楽で直接対決へ

スポニチアネックス / 2017年09月23日18時42分

◇大相撲秋場所14日目(2017年9月23日 両国国技館) 大相撲秋場所は23日、東京・両国国技館で14日目が行われ、3敗の大関の豪栄道が貴ノ岩を渡し込みで下したが、4敗の日馬富士も御嶽海を下したため、優勝決定は明日の千秋楽の直接対決に持ち越されることになった。同じく4敗で追いかけていた朝乃山は阿武咲に敗れ、優勝戦線から脱落した。 今場所新入幕の朝乃山は、 [全文を読む]

日馬富士、休場危機から「自力優勝」復活…奇跡の大逆転「もちろん狙う」

スポーツ報知 / 2017年09月23日07時00分

◆大相撲秋場所13日目 ○日馬富士(寄り切り)嘉風●(22日・両国国技館) 大関・豪栄道が西前頭5枚目・貴景勝に敗れて3敗目。関脇・嘉風を寄り切って4敗を守った横綱・日馬富士に自力優勝が復活した。休場危機に直面しながら驚異の粘りを発揮し、初の一人横綱場所で昨年名古屋場所以来9回目の賜杯を狙う。東前頭16枚目・朝乃山も4敗を守り、103年ぶり2人目となる新入 [全文を読む]

日馬富士、一人横綱の意地!トップ豪栄道を朝乃山とともに1差で追う展開

スポーツ報知 / 2017年09月22日18時25分

◆大相撲秋場所13日目 ○日馬富士(寄り切り)嘉風●(22日・両国国技館) 一人横綱の日馬富士(33)=伊勢ケ浜=が8勝4敗で並んでいた西関脇・嘉風(35)=尾車=を「集中できました」と一気の寄り切りで下し、10勝3敗の西大関・豪栄道(31)=境川=に1差と迫った。 12日目終了時に2敗で単独首位の力士を2差で10人が追うという、1998年初場所以来、19 [全文を読む]

フォーカス