日馬富士 豪栄道に関するニュース

市川紗椰が語る大相撲愛 「豪栄道の優勝を見るために予定より早く海外から帰国しました(笑)」

週プレNEWS / 2016年10月22日11時00分

代わって注目されたのが、初日から稀勢の里、鶴竜、日馬富士など2横綱3大関を破った隠岐の海でした。6日目までの隠岐の海は“無双”状態だったんですが、7日目に彼に土をつけたのが豪栄道です。その後、あれよあれよという間に、なんと全勝優勝を決めました。 こうして場所中に主役が代わっていくのも、相撲の魅力ですね。実はちょうど今場所の中盤、私はお休みをもらって海外を [全文を読む]

【大相撲初場所】待望の「日本人横綱」誕生なるか

デイリーニュースオンライン / 2015年01月23日06時50分

日馬富士が2敗に、西横綱の鶴竜は3敗に後退。対する白鵬には微塵の隙もなく、早くて13日目に優勝決定。33回目の金字塔を打ち立てるのは確実な状況だ。 そして、今場所もファンを嘆かせるのが稀勢の里、琴奨菊、豪栄道の三大関。2敗をキープする稀勢の里は合格点だが、琴奨菊はどうにか勝ち越してカド番を脱出、豪栄道は7敗で文字通り土俵際。大関陥落もありうる状況だ。「大関 [全文を読む]

豪栄道が14連勝で涙の初優勝!「史上最弱大関」の汚名を返上

しらべぇ / 2016年09月24日20時00分

全勝キープで迎えた11日目から大関稀勢の里、鶴竜、日馬富士の2横綱をすべて退け優勝をほぼ確実なものに。気合十分で臨んだ玉鷲戦は立ちあい後中に入ると即座にまわしを掴み一気の寄り。完璧な相撲で優勝をたぐり寄せた。■史上最弱大関を返上2014年7月に大関となった豪栄道だが、昇進後成績が低迷。まったく優勝争いに絡めないことが多く、二桁敗戦やカド番で続きで史上最弱大 [全文を読む]

豪栄道以外も!? 「将来の日本人横綱」大予測!!

日刊大衆 / 2016年10月05日18時00分

「悪い癖である引きぐせが影を潜めたのも、9月場所で豪栄道が好調だった理由の一つでしょう」(前出の相撲専門誌記者) 一方、初日に稀勢の里に土をつけ、2日目は横綱・鶴竜、3日目は同・日馬富士を破って連日の金星を上げ、最終的に2横綱、3大関を撃破したのが東前頭筆頭の隠岐の海(31)だ。平幕の力士が2横綱、3大関を破るのは、実に31年ぶりの快挙だった。「おかげで隠 [全文を読む]

稀勢の里が語る 白鵬との「一番」、屈辱の一年

文春オンライン / 2017年03月19日07時00分

続く3月場所は、初日から10連勝しながら11日目に白鵬、12日目に日馬富士に破れ、13勝2敗の優勝次点で終わった。5月場所は3度目の綱取りとされ、連勝を続けるが13日目・14日目と白鵬・鶴竜に連敗。またもや13勝2敗の優勝次点で終わる。 4度目の綱取りとなった7月場所は、13日目、2敗同士の日馬富士に破れて優勝争いから後退。14日目に取り直しの一番で白鵬を [全文を読む]

日本人横綱誕生なるか?大相撲九州場所は「混戦模様の土俵」

しらべぇ / 2016年11月16日10時00分

さらに日馬富士、鶴竜のモンゴル人横綱は「圧倒的に強い力士」とは言いづらい。とくに鶴竜は、2年前に綱を締めてからまだ1度しか優勝していない。すると、その後続である大関陣が台頭するのは当然の現象だ。ところが、それは必ずしも「日本人横綱の誕生」を示すものではない。■土俵に変化が先場所の白鵬欠場は、「近未来の土俵」を予言しているようだった。白鵬がいないことにより、 [全文を読む]

琴奨菊の大関陥落劇に戦々恐々 カド番・豪栄道を待つ鬼門

NEWSポストセブン / 2017年05月16日16時00分

春場所も日馬富士、鶴竜という2横綱に勝ちながらやはりガチンコの三役、平幕力士に勝てなかった」(同前) 豪栄道も今場所、上位に居並ぶガチンコ力士たちのほぼ全員と対戦することになりそうだ。 「そのなかでも高安、玉鷲、嘉風、正代に対しては過去の対戦を見ても分が悪い。この4人のうちの誰かに序盤で取りこぼしたら、そのまま一気に崩れていってしまうリスクがある」(スポー [全文を読む]

有名美女15人の“アレ”をツマミ出す!「眞鍋かをり・矢口真里がテレビで自分の色を暴露」

アサ芸プラス / 2015年07月08日05時57分

「豪栄道と色が同じ!」 すると“好色タレント”としての意地か、対抗するように、ゲストの矢口真里(32)も、「私は日馬富士」 と、自信満々に打ち明けたのだ。 あらためてチャートで確認すると、眞鍋はくすんだ薄茶色、矢口は濃いめの肌色の持ち主ということになる。 有名美女の肌露出事情に精通する、ライターの張本茂雄氏が力士版のチャートをネット上で見ながら、まず矢口に [全文を読む]

9勝6敗で「引退です」の声出た日馬富士 中洲に連日繰り出す

NEWSポストセブン / 2012年12月04日16時00分

11月の大相撲九州場所をなんとか9勝6敗、いわゆる「クンロク」で乗り切った新横綱・日馬富士だが、周囲からは早速、矢のような批判を浴びている。前場所終了時には、「一段と強くなった」などとべた褒めしていた鶴田卓彦・横綱審議会委員長は、 「2ケタ勝利に届かないのは横綱の資格がない」と掌を返し、澤村田之助委員もこう斬り捨てた。 「引退ですよ」 そもそも、場所前から [全文を読む]

大相撲がっぷりよつ座談会 佐藤祥子×南伸坊×能町みね子

文春オンライン / 2017年06月11日17時00分

僕は白鵬(はくほう)も鶴竜(かくりゅう)も日馬富士(はるまふじ)も――日馬富士は安馬(あま)の時から、応援してたんでね。だから、どうしても日本人の横綱っては思ってないと自分では思ってたんですけどね。こうなってみると、やっぱり日本人の横綱いいよなぁとよかったよかったって思ってますね。 能町みね子 私は茨城県牛久(うしく)市で育ち、稀勢の里と地元が一緒なんです [全文を読む]

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