日馬富士 鶴竜に関するニュース

ネットでかわいいと話題の鶴竜 SNSは極力チェックしない

NEWSポストセブン / 2017年01月15日16時00分

今、大相撲界の横綱は白鵬(31才)、日馬富士(32才)、鶴竜ともにモンゴル人。優勝37回の王者・白鵬、闘志むき出しの日馬富士に対し、鶴竜はどちらかというと地味な印象だった。それでも、時折見せるかわいらしい表情から、隠れニックネームは「わんわん」。女性ファンからの支持は圧倒的だ。「もう30(才)を超えているし、結婚して子供もいるんですけど、『かわいい』なんて [全文を読む]

稀勢の里 横綱昇進までの「モンゴル同盟」「部屋崩壊」との激闘!(2)「1強3弱」時代に突入する

アサ芸プラス / 2017年02月04日17時56分

日馬富士、鶴竜は前半戦で星を落とし、はやばやと優勝戦線から脱落することがたびたびある。そういう弱い横綱は必要ないとファンの風当たりは強くなるでしょう。昨年の九州場所で優勝し、初場所前まで絶好調が伝えられた鶴竜は連続優勝の可能性ありと言われながら、5敗を喫して休場。頸椎斜角筋損傷、左肩鎖関節脱臼と、言い訳ばかりです。九州場所での優勝は何だったのかと思います [全文を読む]

白鵬、初場所で「協会に恥をかかせてやる」と反発か

NEWSポストセブン / 2017年01月30日07時00分

また、直近の4横綱(朝青龍、白鵬、日馬富士、鶴竜)の昇進前『6場所』の成績を載せた資料が配られたことも異例でした。稀勢の里が過去1年、どれだけ安定した成績をあげてきたかを評価してほしいという意味でしょう」(協会関係者) 昇進については横審の内規で「大関で2場所連続優勝か、それに準ずる成績」が条件とされている。 それに照らすと今場所の優勝は“合格”だが、先場 [全文を読む]

やくみつる×貴闘力 大熱戦「五月場所」副音声“裏解説”(3)出口が見えた「モンゴル時代」

アサ芸プラス / 2017年05月21日09時56分

やく 日馬富士、鶴竜があんな状態で、照ノ富士の膝のケガも回復が遅れている。稀勢の里もケガがなければできなくはない。貴闘力 稽古は1日休むと、取り戻すのに3日かかる。それをずっと休んで、稽古を再開したのが横審の稽古総見のあった日。力の差がうんとあればいいが、今場所は難しいでしょ。やく 強行出場に踏み切った場合、途中休場もありうるね。貴闘力 稀勢の里がもうひと [全文を読む]

稀勢の里が黒星スタート、貴闘力&やくみつるの評価は?

アサ芸プラス / 2017年05月17日05時58分

「やはり先場所の日馬富士戦で痛めた左胸のケガの状況がよくないのでしょう。場所前は出場を危ぶむ声があったほど、深刻でしたから。ここは親方がしっかりと横綱を説得して、悪化する前に休場を決断すべきです」(スポーツ紙記者) 場所前の稽古総見を欠席した稀勢の里。師匠の田子ノ浦親方が届けを出し忘れたことから、一時は「無断欠席」と報じられる一幕もあった。「稀勢の里と親方 [全文を読む]

五月場所をかき回す「五人の無双」ガチ総見(3)若手注目は貴源治と豊山

アサ芸プラス / 2017年05月15日17時56分

先場所も日馬富士に負けてもらったような情けない相撲でやっと10勝した。もし、今場所一桁の勝ち星なら引退勧告が出ても不思議ではない」(前出・相撲関係者) 優勝8回を誇る日馬富士も、弱さを露呈する場面が増えたという。「条件がそろえば、突き刺さるような出足から相手を一気に持っていけるだけの力はまだ十分にある。ただ、集中力が続かない。先場所も稀勢の里に勝った翌日の [全文を読む]

稀勢の里に続け! 次の横綱「大本命」の名前

日刊大衆 / 2017年04月02日07時05分

現在の4横綱は、稀勢の里を除く3人がモンゴル人力士だが、白鵬(32=宮城野)、日馬富士(32=伊勢ヶ浜)、鶴竜(31=井筒)ともに30歳を超えている。「日馬富士は満身創痍。鶴竜もケガが多く、本来の力を発揮できていない。ですが、最も深刻なのは、白鵬かもしれません」(前同) [全文を読む]

大相撲4横綱時代、ガチンコ平幕力士の目の色変わる

NEWSポストセブン / 2017年03月24日07時00分

松鳳山に加え、蒼国来(3日目・対日馬富士)、勢(4日目・対白鵬)、荒鷲(9日目・対日馬富士)、嘉風(10日目・対鶴竜)とガチンコ平幕が実力をいかんなく発揮した。勢戦の翌日、白鵬は休場に追い込まれている。 ※週刊ポスト2017年4月7日号 [全文を読む]

大相撲新番付 上位に学生出身実力派力士たちが揃う

NEWSポストセブン / 2017年03月03日16時00分

前売り券が即日完売となった大相撲大阪場所(3月12日~)では、新横綱・稀勢の里と、それを迎え撃つ白鵬、鶴竜、日馬富士のモンゴル勢3横綱との対決に注目が集まっているが、それ以外にも楽しみは多い。 新番付では上位に学生出身の実力派力士たちが顔を揃える。かつて学生力士といえばほとんどが日大OBで、「先輩後輩関係が土俵上にも持ち込まれ、“互助会”のようになっている [全文を読む]

3月大阪場所 ガチンコ外国人や力士同士の因縁にも注目

NEWSポストセブン / 2017年03月01日16時00分

モンゴル勢(白鵬、鶴竜、日馬富士、照ノ富士)が3横綱1大関を占めるなかで、同郷の先輩に遠慮なく全力でぶつかっていく玉鷲(片男波部屋)や貴ノ岩(貴乃花部屋)、荒鷲(峰崎部屋)、千代翔馬(ちよしょうま、九重部屋)、逸ノ城(いちのじょう、湊部屋)らは優勝争いに波乱を巻き起こす存在となる。初場所では貴ノ岩が白鵬に、荒鷲が白鵬と鶴竜、玉鷲も鶴竜に土をつけた。 「玉 [全文を読む]

ガチンコ横綱・稀勢の里に迫る「モンゴル戦隊」包囲網

NEWSポストセブン / 2017年02月10日11時00分

とくに白鵬、日馬富士、鶴竜のモンゴル3横綱体制になってからは、3人のうち中盤戦までに取りこぼしがなかった横綱が優勝をさらうパターンが続き、モンゴル支配の様相が強くなっていた」 それが4横綱体制となれば同じようには回らなくなるのは当然だ。 「これまでの安定した体制を維持したいという発想が生まれるのもまた自然なことです。若いモンゴル力士も含め、来場所は稀勢の里 [全文を読む]

最後のチャンス?稀勢の里の横綱昇進に期待している人の割合は…

しらべぇ / 2016年09月07日19時00分

過去に何度となく昇進を逃している上、今年に入ってからも白鵬や日馬富士との直接対決にことごとく敗れているだけに、期待することをやめてしまったのかも。■状況は厳しい?稀勢の里にとって横綱昇進のチャンスとなっているといわれる秋場所だが、稽古総見で日馬富士に8連敗するなど2勝10敗という成績に終わり、横綱審議委員会委員長から苦言を呈されている状況。非常に厳しい戦い [全文を読む]

稀勢の里を奮起させた白鵬とのガチンコ場外遺恨!(1)稀勢の里の実力は誰もが認めるところ

アサ芸プラス / 2016年05月29日09時56分

日馬富士も鶴竜も白鵬の独り勝ち状態を許し、横綱とは言えない体たらく。この際、稀勢の里が横綱に昇進し、2人のだらしない横綱には引退してもらいたいという空気があるんですよ」(前出・相撲関係者) [全文を読む]

<琴奨菊が初優勝>10年ぶり!日本人力士の大相撲優勝

メディアゴン / 2016年01月28日07時20分

初場所前、優勝争いは白鵬、日馬富士、鶴竜のモンゴルの3横綱を中心に展開して日本人の3大関がどこまで絡んでいけるのかと見られていた。琴奨菊は初日から好調に勝ち進み、白鵬とともに白星を9個重ねて横綱3連戦、初場所最大のヤマ場を迎えた。3横綱を破ったあとの落とし穴10日目の相手鶴竜は過去の対戦成績は琴奨菊の18勝20敗と互角である。琴奨菊が左を差して一気のがぶり [全文を読む]

ファン待望の日本スモウダービー第二弾は、「ストリートファイター」とコラボ! 白鵬ら現役横綱とリュウやエドモンド本田が奇跡の共演! 最強の競馬レースゲーム「ジャパンスモウカップ」開催

PR TIMES / 2015年11月22日11時08分

白鵬、日馬富士、鶴竜ら現役横綱3力士とリュウ、エドモンド本田、ダルシムら「ストリートファイター」のキャラクターがジャパンカップ歴代優勝馬に騎乗し、がっぷり四つの対戦。世界一のスモウジョッキーを目指すゲームとなっております。[画像1: http://prtimes.jp/i/7338/2/resize/d7338-2-922578-1.jpg ]ストーリー舞 [全文を読む]

「大相撲 超会議場所」ついに全貌が明らかに

dwango.jp news / 2015年04月16日22時00分

今年も、白鵬、日馬富士、鶴竜の三横綱をはじめとする幕内力士や親方など総勢250名が大相撲巡業として幕張メッセに登場し、激しい稽古の模様や、横綱の土俵入り、見る者を圧倒する取り組みの様子を目の前で観戦できるほか、来場者が力士と対戦できる「わんぱく土俵祭り」も開催する。また、今年初めての企画として、引退力士によるOB戦のほか、ニコニコ動画で人気のMAD動画シリ [全文を読む]

【大相撲初場所】待望の「日本人横綱」誕生なるか

デイリーニュースオンライン / 2015年01月23日06時50分

日馬富士が2敗に、西横綱の鶴竜は3敗に後退。対する白鵬には微塵の隙もなく、早くて13日目に優勝決定。33回目の金字塔を打ち立てるのは確実な状況だ。 そして、今場所もファンを嘆かせるのが稀勢の里、琴奨菊、豪栄道の三大関。2敗をキープする稀勢の里は合格点だが、琴奨菊はどうにか勝ち越してカド番を脱出、豪栄道は7敗で文字通り土俵際。大関陥落もありうる状況だ。「大関 [全文を読む]

白鵬の「ダメ押し」 翌日対戦の逸ノ城への威嚇だったとの見方

NEWSポストセブン / 2014年11月22日07時00分

横綱・白鵬や日馬富士、鶴竜ら他のモンゴル人力士が首都・ウランバートルの出身なのに対し、逸ノ城は遊牧民出身。ウランバートルから約400キロメートル離れたアルハンガイ県の生まれで、ヒツジやヤギなど約400頭の家畜とともに移動式住居のゲルで暮らしてきた。そのため、他のモンゴル勢とは接点が少なく、もっぱら留学先だった鳥取城北高校出身の力士たちと交流している。 「 [全文を読む]

朝青龍が九州場所に登場の可能性 目的は逸ノ城の派閥勧誘か

NEWSポストセブン / 2014年11月17日11時00分

いきなり横綱・日馬富士に敗れるなど前場所ほどの勢いはないが、人気は確固たるものとなりつつある。だがその逸ノ城がトラブルに巻き込まれる可能性が出ているという。角界関係者の間で、こんな情報が飛び交っているのだ。 「元横綱・朝青龍が、逸ノ城を応援に行きたいといっているらしい」 角界にはトラウマがある。遡ること3年前の九州場所。朝青龍は無断で支度部屋に侵入し、弟の [全文を読む]

やくみつる×貴闘力 大熱戦「五月場所」副音声“裏解説”(2)謙虚でスケールが大きい正代

アサ芸プラス / 2017年05月20日17時56分

──それでは、あらためて大熱戦が続く夏場所の見どころは?貴闘力 先場所の稀勢の里-日馬富士の一番を見た時、大胸筋か、前腕二頭筋が切れたかと思いました。力士はみんな一生懸命稽古して、金星取ろうと手ぐすね引いていますからね。今の状態でこれまでどおりやれるか。やく 正直、私も厳しいと思いますね。さすがに、今度の場所は一度、モンゴル主導の場所に戻るでしょう。貴闘力 [全文を読む]

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