服部真夕 岡本綾子に関するニュース

服部真夕、3年ぶりVは涙よりも達成感

ParOn.(パーオン) / 2015年08月23日18時32分

CAT Ladies(8月21日~23日、神奈川県・大箱根CC、6701ヤード、パー73) 最終日、1打差の2位でスタートした服部真夕が5バーディ、1ボギーの69で回り、通算14アンダーで2位に4打差をつけて今季初優勝、3年ぶりのツアー5勝目を挙げた。 1番(パー5)、2番(パー4)で連続バーディを奪って首位に立つと、ピンチの9番(パー5)は4メートルのパ [全文を読む]

好調の服部真夕「絶頂期よりもいいゴルフをしていると思う」

ParOn.(パーオン) / 2015年08月15日18時04分

NEC軽井沢72ゴルフトーナメント(8月14日~16日、長野県・軽井沢72G北C、6583ヤード、パー72) 服部真夕が6つスコアを伸ばし、通算11アンダー、単独トップに立った。 先週のmeijiカップでは今季最高位の9位タイに入り、調子が上向いてきている服部。昨日の初日は3位タイスタートを決めたが、この日もすべてがかみ合った。 ただ、スタートホールの1番 [全文を読む]

田中麗奈似の女子ゴルファー斉藤愛璃 撮影会に徹夜組ファン

NEWSポストセブン / 2014年05月25日07時00分

永久シードの岡本綾子の門下生で、森田理香子をはじめ、一ノ瀬優希(25)、服部真夕(26)らがいる。 B:それに対抗するのが江連忠プロ率いるチーム江連ですよね。堀奈津佳(21)、山村彩恵(21)といった顔ぶれに、米ツアーを撤退した上田桃子(27)がチーム復帰。ただ、江連プロと噂のあったプロが離れたのが気になるが……。 ※週刊ポスト2014年5月30日号 [全文を読む]

森田理香子 初の賞金女王の影に岡本綾子の存在

ParOn.(パーオン) / 2013年12月01日21時00分

大会に出場していた表純子、服部真夕のほか、青山加織も駆けつけていた。森田は祝福の言葉と門下生たちが用意した花束を受け取っていた。 賞金女王に輝いた影に、岡本綾子の存在なくして語れない。森田は熱く語り始める。「今年は岡本さんの存在が本当に大きかったです。思えば、足立香澄さんからゴルフの指導を受けたのがきっかけとなり、そのあと岡本さんとも知り合えました。そうし [全文を読む]

若林舞衣子 師匠・岡本綾子の“数字を残せ”の意味を考えた

ParOn.(パーオン) / 2014年07月05日19時17分

そして一大決心、同期の服部真夕の口添えで岡本綾子の門をたたくことになり、12年西陣レディスクラシックで2勝目を挙げた。「岡本さんからは、“数字を残せ”と言われています。一番最後はサントリーレディスオープンのときですね。“数字”とはもちろん結果だと思います。岡本さんからそういわれて、どうすれば結果を残せるか、まだまだ足りないものもあると思うので、どうやったら [全文を読む]

選手たちが見た“賞金女王・森田理香子”

ParOn.(パーオン) / 2013年12月01日19時53分

岡本綾子・門下生の服部真夕にも話を聞いた。普段は森田にとって頼りになる先輩であるが、レギュラーツアーではライバルでもある。そんな立場の服部はこの1年間、森田を見ながら感じることはたくさんあった。「先週の優勝で大逆転して、今週は大一番のなかでの戦いで、賞金女王になったのはすごいと思います。今季4勝もして、素直にすごいと思いますし、おめでとうといいたいです」 [全文を読む]

森田と横峯はともに「意識する」

ParOn.(パーオン) / 2013年11月27日17時32分

練習日の今日は、岡本綾子門下生の表純子と服部真夕とインコースを回った森田。終始笑顔でリラックスした様子を見せた。「いつものメンバーとだし、家族より長い時間一緒なので(笑)、ふだんどおりできました。でも明日になったら気持ちは変わるかもしれません」 周りは一騎打ちムードに騒がしいが、今の段階では心境に変化はない。師匠の岡本からも特別な指令は出ていないとしなが [全文を読む]

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