明石家さんま 視聴率に関するニュース

第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

そして曜日レギュラーは、月曜日がザ・ぼんち、火曜日がツービート、水曜日が紳助・竜介、木曜日が春風亭小朝(後に明石家さんま)、金曜日がのりお・よしお――皆、勢いのある若手たちだった。初回視聴率は4.5%。だが、その後みるみる上昇して、11月に入ると常時14~15%を稼ぐようになった。まさに「笑ってる場合」である。タイトルを通した編成の判断は正しかった。■王者 [全文を読む]

第20回「若者のテレビ離れはない」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年05月11日17時44分

Netflixが又吉直樹の芥川賞作品『火花』をドラマ化したのは大いに話題になったし、同社はこの夏に明石家さんま企画・プロデュースで、ジミー大西の半生を描いたコメディードラマ『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』も配信予定だ。 いや、そこまで大がかりじゃなくても、Netflixはフジテレビと組んで、少女コミックが原作の若者向けドラマ『グッドモーニング・コ [全文を読む]

中居正広がポロリ? FNS27時間テレビが業界で大注目されるワケとは?

tocana / 2016年07月05日19時30分

今年は7月23日の夜6時半から生放送が開始され、明石家さんまや雨上がり決死隊、内村光良など豪華キャストがリレー形式で司会を務めることが発表されている。 最近は視聴率の面でも苦戦が続くフジテレビだけに、この長時間特番の継続にはすでにさまざまな意見が挙がっている。そんな中、業界関係者は今年の“27時間テレビのある部分”に異常なまでに注目しているという。 「リレ [全文を読む]

さんまも拒否!?真木よう子のドラマ枠「後継者」決定までの「哀」タライ回し!

アサ芸プラス / 2017年08月29日09時59分

8月1日発売の『週刊女性』によると、フジは当初、月9としての放送を考え、明石家さんまにオファーしたようですが、断られたとのことです。また8月23日発売の『週刊文春』では、唐沢寿明や遠藤憲一にもオファーしたものの、彼らも出演を拒否したと関係者が語っています。やはり昨今、視聴率によって俳優の価値が評価されるケースもあるため、現在のフジドラマへの出演は誰もが二の [全文を読む]

ジリ貧状態の『水曜歌謡祭』、直後に放送の『ホンマでっか!?TV』スタッフからも不満噴出!?

メンズサイゾー / 2015年06月10日10時00分

明石家さんまさん(59)が司会を務める『ホンマでっか』は、これまで平均視聴率13%以上はコンスタントに稼いできたフジテレビの看板バラエティです。現在のフジにはゴールデンタイムの番組でもひとケタを記録することが多い中、これはかなり優秀な数字です。それが3日の放送では8.9%とふるわなかった。というより、ここ最近は10%になかなか届かない現状に陥っています [全文を読む]

大御所タレントよりも数字持ってる? 業界人に聞いた、本当に人気があるタレント

tocana / 2015年03月21日11時30分

たとえば明石家さんまさんは、おおよそ15%の潜在視聴率があると言われています。しかし、本当の意味で数字を取れる芸能人となれば、今なら"くりぃむしちゅー"のふたりでしょうね」 くりぃむしちゅーにはどの程度の潜在視聴率があるのだろう。「くりぃむしちゅーさんの潜在視聴率はおおよそ14%と言われています。この数字だけを見ると、さんまさんが上なので潜在視聴率では負け [全文を読む]

『いいとも!』『はなまる』、終了発表で視聴率低下! 後番組に悪影響か

サイゾーウーマン / 2014年01月26日16時35分

明石家さんま、SMAP・中居正広らの名前が取り沙汰されているが、一部報道で新たに“くりぃむしちゅー&ネプチューン説”が浮上し、「このキャスティングで視聴率は穫れるのか?」と、話題に。くりぃむしちゅーの番組は『くりぃむクイズ ミラクル9』(テレビ朝日系)や『世界一受けたい授業』(日本テレビ系)が好調だが、『いいとも』と同じくフジの『ペケ×ポン』は低迷している [全文を読む]

第24回「女子アナの歴史」(中編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年08月25日18時18分

司会は明石家さんまと八木亜希子アナ。クリスマス・イブの深夜、一人寂しく過ごす視聴者から不幸な話を電話してもらい、面白ければプレゼントをあげるという趣旨である。 これが八木アナにハマった。さんまサンとのどこか脱力した掛け合いは絶妙で、それは視聴者も巻き込み、いつしか「八木さんのファンです」「どこが?」「別に」という定番のギャグまで生み出す。気が付けば、番組に [全文を読む]

フジ『27時間』、出演タレント確保困難&資金難で「収録だらけ」…放送する意味不明

Business Journal / 2017年06月28日20時00分

「もともとフジは、村上のジャニーズ事務所の先輩である中居正広と、明石家さんまの2人を司会に据える予定でした。しかし、直前になってジャニーズが自社の都合で中居を降ろす代わりに村上を起用するという案を、フジに申し入れたのです。では、なぜ関ジャニメンバー全員ではなく村上だけなのかといえば、ジャニーズとしても視聴率苦戦を見込んでいるため、その場合の傷を最小限に抑 [全文を読む]

「嵐にしやがれ」放送時間変更で視聴率が急上昇も懸念される不安要因とは?

アサ芸プラス / 2017年05月10日17時58分

通常放送になった22日のゲストは明石家さんま、29日はくりぃむしちゅー。コーナーを刷新、ゲストのしゃべくりを主体に番組が進行するスタイルに変更された」 ところが、視聴率こそ2桁だが、ゲストが名うての芸人の放送回では、芸人のほうが進行もボケもツッコミも自由自在で嵐はツッコミを入れる間さえ取れなかったという。「結果、嵐のしゃべりも出番も激減。ファンの評価も、『 [全文を読む]

低迷中の明石家さんまに“引退説”再燃! SMAP解散時の「キムタク擁護」引き金に?

日刊サイゾー / 2017年01月30日09時00分

ビートたけし、タモリと並んでお笑い界の頂点に君臨する明石家さんまに、“引退説”が再燃するのではないかとの声があるようだ。 2年前に「60歳になったら、引退する」と公言して、「笑えない冗談?」とテレビ界を騒然とさせたが、本人は本気モードだった。ところが、さんまに収益の多くを依存していた吉本興業からの慰留に加えて、後輩である爆笑問題の太田光が「今、辞めたらカッ [全文を読む]

深夜帯でも大コケ?剛力彩芽に囁かれる”主演女優”としての限界点

デイリーニュースオンライン / 2017年01月29日12時05分

芸能界でも明石家さんま(61)やビートたけし(70)といった大物たちが、剛力を高く評価しているという。 中でもたけしは、剛力のことを「目がすごくきれい」「印象が残る」と高評価のコメントを残している。この評価の裏には、彼女の何事も前向きでポジティブな姿勢があると言われている。 「常に“ゴリ押し”と言われていますが、女優の中では謙虚で気配りができるタイプのため [全文を読む]

小雪と伊藤淳史が同級生!?フジドラマ「大貧乏」が強引すぎる年齢設定で大爆死

アサ芸プラス / 2017年01月13日17時59分

そんななか、次回は裏のTBSで木村拓哉主演のドラマ『A LIFE~愛しき人~』がスタートし、日本テレビでは明石家さんま出演の『行列のできる法律相談所3時間SP』が放送される。そのため、同ドラマはさらに厳しい視聴率が予想されます」(テレビ誌記者) ドラマ「大貧乏」は、経済的に余裕のない小雪演じるシングルマザーが、伊藤淳史演じる弁護士と共に、理不尽な社会へ立ち [全文を読む]

『27時間テレビ』視聴率が笑えない低さで「だったら通常放送しろ!」の声。特に競馬ファンはフジへの不満が爆発?

Business Journal / 2016年07月25日14時00分

今年は明石家さんま、SMAP中居正広、内村光良、加藤綾子がリレー形式でMCを担当するなど「数」で勝負に出たフジだったが、完全に空振りだった様子。視聴者からも「出演者が楽しむ番組」「目玉もないし、視聴率取ろうとしてないだろ」「ドラマの再放送でいい」など散々な言われようだ。特に歌手のナオト・インティライミが100曲をぶっ通しで歌う企画に関しては「やることがブ [全文を読む]

フジテレビ、視聴率惨敗で「新番組募集中」!? 日テレは放送事故で炎上、テレビ局騒動

サイゾーウーマン / 2016年06月12日16時00分

ちなみにフジテレビ夏の恒例特番『FNS 27時間テレビ』の概要がこのほど発表され、司会は明石家さんま、SMAP・中居正広、そしてフリーとなった元フジテレビアナウンサーの加藤綾子など、豪華芸能人のリレー形式で行うことがわかった。毎年5月初旬には発表される司会者がここまで遅れたのは、やはり当初に総合司会として名前が挙がっていたウッチャンナンチャンが難色を示すな [全文を読む]

他局で高視聴率のタレント、フジ番組だけが軒並み壊滅的…タモリもさんまも有吉も

Business Journal / 2016年04月16日17時00分

今のフジはタレントの評価を下げてしまいかねない番組づくりをしてしまいますからね」(同) タモリと共に“お笑いビッグ3”の異名を持つ明石家さんまは、日本テレビ系の『踊る!さんま御殿!!』が確実に2ケタをキープし、ときによっては15%を越える。だが、フジ系の『ホンマでっか!? TV』は1ケタに落ち込むこともある。昨年4月から始まった土曜夜11時台の『さんまのお [全文を読む]

打ち切りが噂される長寿番組3つ! 喧嘩、ギクシャク...悲しい現実!

tocana / 2015年07月26日09時00分

同じく吉本所属の明石家さんまさんがMCだった『さんまのスーパーからくりテレビ』(TBS系)では、テレビ局サイドが強気の姿勢を見せたために関係がギクシャクしたといわれています。やり方によっては今後の関係に影響しますので、どこの局も慎重なんです」(同) たしかに所属事務所にしてみれば、タレントの出演料収入が無くなるのは痛手かもしれない。しかし、大手プロダクショ [全文を読む]

<視聴者は追い込まれる明石家さんまが観たいのだ>生誕60周年記念番組「さんまでっか!?TV」に充満していた「遠慮しすぎの空気」

メディアゴン / 2015年07月05日07時20分

影山貴彦[同志社女子大学 教授/元・毎日放送 プロデューサー]* * *明石家さんま生誕60周年記念番組「さんまでっか!?TV」。7月1日、フジテレビで放送された4時間30分の番組を観た。さんまさんの誕生日に合わせたこれほどのスペシャル番組を編成できるのはフジテレビだけだろう。大の明石家さんまファンを自認する筆として、楽しく観ることができた。最高殊勲者は、 [全文を読む]

マツコが挑むゴールデン帯冠番組 視聴率男の真価が問われる

NEWSポストセブン / 2015年01月04日16時00分

この日は、1時間スペシャルでしたが、今年、『おしゃれイズム』が単体で1時間放送したのは、明石家さんま(4月20日)とマツコだけ。数字で言えば、さんまさんは11.8%だった。いまや、さんまさんを抜いたといっても良いほど、マツコは視聴率を獲れる」 ただ、よく見ると、マツコがゴールデン帯に出演することはあまりない。基本的に22時台以降の番組が目立つ。 「マツコ [全文を読む]

『からくり』終了は規定路線!? 現実味を帯びるさんまの引退

メンズサイゾー / 2014年07月05日13時00分

明石家さんま(59)が司会を務める人気番組『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)が、9月いっぱいで打ち切られると複数のスポーツ紙が報じた。22年続いた日曜夜のバラエティがついに幕を下ろすことになり、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)に続いて、お笑いビッグ3の牙城の一角が崩れたと話題になっている。 各紙報道によると、視聴率の低迷とさんまの高すぎるギャ [全文を読む]

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