矢沢永吉 永ちゃんに関するニュース

矢沢永吉と長渕剛…2大カリスマシンガー、アナタはどっちが好き?

NewsCafe / 2014年08月25日12時00分

一方、日本ロックの代名詞的存在である矢沢永吉も、「SUMMER SONIC 2014」や今週末開催の「SPACE SHOWER TV 25TH ANNIVERSARY SWEET LOVE SHOWER 2014」など、夏の音楽フェスに精力的に出演し、若いファン層をさらに広げようという勢いが見える。どちらも1970年代デビューのベテラン、熱狂的な男性ファン [全文を読む]

「1年の締めは矢沢永吉の武道館」という経営者が何人もいる

NEWSポストセブン / 2012年09月18日07時00分

矢沢永吉は今年デビュー40周年を迎えた。彼ほど長く愛され、歳を重ねるほどファンを広げてきたアーティストはいないだろう。普段は黒いスーツに身を包みしこしことパソコンのキーを叩いているビジネスマンでも、武道館コンサートでは白いスーツにリーゼントで「永ちゃん」になりきる。作家で人材コンサルタントの常見陽平氏も、毎年コンサートに通うほどだ。中年ビジネスマンに、「Y [全文を読む]

孫に永吉と名付けようとした例も 男が矢沢永吉に惚れる理由

NEWSポストセブン / 2012年09月16日07時00分

ロックミュージシャン・矢沢永吉(62才)のデビュー40周年記念ライブが神奈川・横浜の日産スタジアムで行われた。 午後6時開演で、開場は午後2時。コンサートが始まる4時間も前から来る客がいるのか…と思って取材を始めたが、会場周辺はすでに“永ちゃん祭り”状態だった。 スタジアムの最寄り駅、JR小机駅はラッシュ並みの混雑。近くのコンビニでは永ちゃんの曲がガンガン [全文を読む]

奈良の「ロックンロールたこ焼き」が、全力で常識を覆している

まぐまぐニュース! / 2015年11月07日02時00分

「それはやっぱり、永ちゃん、矢沢永吉さんの影響ですね。小学生のときに『黒く塗りつぶせ』『鎖を引きちぎれ』を聴いて『なんていい曲なんだろう』と感動して、初めて矢沢さんの名を知ったんです。ぼくは『ザ・ベストテン』の世代で、それまでスターといえばジュリーや世良公則さんでした。ジュリーがパラシュートを背負って歌ったり、もう毎週テレビに釘付けですよ。そのザ・ベスト [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】板谷由夏が“矢沢永吉”タオル姿。「リクエストにお答えして」意外なショットを公開。

TechinsightJapan / 2015年07月21日18時00分

女優の板谷由夏がロックスター・矢沢永吉のビーチタオルを羽織った1枚をInstagramで公開した。その意外な姿に、「YAZAWA?」「いやー何してもカッコいい」とファンも驚いたり喜んだり様々な反応が出ている。彼女は「リクエストにお答えして」とコメントしているが、いったい誰の要望なのか。 ドラマや映画に活躍する板谷由夏が7月20日に『板谷由夏 yukaita [全文を読む]

矢沢永吉 キャロル40 周年でジョニー大倉との“ケンカ再燃” 「ドロ沼金銭トラブルで絶対に共演できない」

アサ芸プラス / 2012年09月18日10時59分

9月1日、横浜・日産スタジアムに6万5000人の観客を動員したロックのカリスマ・矢沢永吉(62)。“キャロル復活”のサプライズにオールドファンは歓喜したが、かつての盟友の姿はステージになかった。 * 「ウッチャンと一緒にやれてホントうれしいです!」 キャロル時代の大ヒット曲「ファンキー・モンキー・ベイビー」など2曲を元メンバーでリードギター担当の内海利勝 [全文を読む]

矢沢永吉『成りあがり』のマンガ版が、原作以上にロックしすぎて“ルイジアンナ”な件

日刊サイゾー / 2015年03月20日19時00分

みなさんは、永ちゃんこと矢沢永吉の自伝『成りあがり』(角川書店)を読んだことはありますでしょうか? 永ちゃんの少年時代や青年時代の超貧乏な苦労話に始まり、伝説のバンド「キャロル」の結成から解散までの秘話、そしてソロミュージシャン矢沢永吉として成功する、文字通りロック界のスーパースターの成りあがりの過程が書かれています。 これは幾多のタレント自伝の中でも傑作 [全文を読む]

山路徹 矢沢永吉マニアの操縦術伝授「永ちゃんなら…」でOK

NEWSポストセブン / 2013年02月22日16時00分

今回は、矢沢永吉マニアの夫に困り果てる女性からのお悩み。 【質問】 うちの夫は矢沢永吉さんの大ファン。部屋にはCDやDVD、コンサートグッズがところ狭しと並び、置き場に困っています。あげくの果て、スタイルまでまねて、話し方も永ちゃんになりきっています。私の友人や近所の人に「似てますね」と言われるたびにご機嫌ですが、私はちょっと恥ずかしいです。やめてもらう方 [全文を読む]

「引退をにおわせる作戦も!」矢沢ビジネス健在──なぜ今"永ちゃん節"がメディア席巻なのか

日刊サイゾー / 2012年07月25日08時00分

このところ「ロックの王様」矢沢永吉のメディア登場が目立っている。主なカルチャー誌や音楽誌の表紙を飾ったほか、地方のFM局などにも細かく出演し、8月1日発売のアルバム『Last Songs』(GARURU RECORDS)のPRに努めている模様だ。メディア関係者が語る。「今回の永ちゃんは、媒体露出にかつてないほど気合を入れています。一般誌はもちろん、少部数の [全文を読む]

YAZAWAファンVS長渕ファン「どっちが本物の漢か!?」大激論

日刊大衆 / 2016年11月15日10時00分

矢沢永吉。ロックバンド「キャロル」のリーダー、そしてソロ歌手として同時代の満たされぬ男たちの心を熱く切なく歌い上げ、日本の音楽界に“E.YAZAWA”の文字を刻んだ男。 長渕剛。ギター一本を抱えて痩せた狼のように音楽シーンに現れて以来、常にギラギラと何かに飢えた目をしながら己を革新し続け、その過剰とも言える情熱でファンを鼓舞し続ける男。 来歴もスタイルも違 [全文を読む]

矢沢永吉が近藤真彦への楽曲提供を拒否!その断り方にファンが拍手喝采

アサ芸プラス / 2016年11月04日17時59分

さすが我らが永ちゃん! ロックシンガー矢沢永吉の格言にファンたちが惚れ直したようだ。 10月30日に放送された音楽番組「関ジャム 完全燃SHOW」(テレビ朝日系)で、ゲスト出演したTOKIOの松岡昌宏の口から知られざる矢沢エピソードが明かされた。 同回では80年代の歌謡曲について学んでいくというのがメインの内容だったが、その中で山下達郎や松任谷由実などの7 [全文を読む]

夏フェス事件簿 全裸で書類送検やYAZAWAファンの一体感など

NEWSポストセブン / 2014年07月08日07時01分

また、フェスの目玉として、多くの熱いオファーを受ける永ちゃんこと矢沢永吉(64才)にまつわるエピソード。35才のケイちゃんはこう振り返ります。 「動きやすいカジュアルなTシャツに短パンが王道のフェスファッション。ところが、永ちゃん出演の年は、リーゼントに白いジャケット、グラサン、というゴリゴリの永ちゃんファンがあちこちで徒党を組み、会場は異様な雰囲気に( [全文を読む]

ファン感涙のリバイバル──矢沢永吉「時間よ止まれ」が70年代に成し遂げた偉業とは

日刊サイゾー / 2014年01月22日13時00分

1978年に資生堂CMソングに起用された、ロック歌手・矢沢永吉の往年のヒット曲「時間よ止まれ」が、36年の時を経て、再び同社のCM曲として復活するという。昨年5月に発表された『ALL TIME BEST ALBUM』がオリコンアルバムランキング最年長(63歳8カ月)での首位を獲得するなど、64歳と還暦をすぎてなお意気軒高の永ちゃん。今回のCMソング復活は、 [全文を読む]

矢沢永吉、「寝耳に水」35億円を即完済のBIG伝説

アサ芸プラス / 2013年02月13日09時59分

* その筆頭にあげられるのがロックミュージシャン・矢沢永吉(63)だ。98年、オーストラリアで事務所の元側近による巨額横領事件に巻き込まれ、35億円の借金を背負った。だが、矢沢はこれをたった6年で返済したばかりでなく、現在、東京都内に15億円の豪邸を建設中なのだという。 「精力的な仕事ぶりですよね。しかも永ちゃんには熱狂的なファンがついているから、コンサ [全文を読む]

矢沢永吉、40年間に残した「名言」を自ら解説する

週プレNEWS / 2012年07月10日17時00分

(撮影/本田雄士) ■週刊プレイボーイ30号「矢沢永吉、「40年間の名言」を今、振り返る」より 矢沢永吉 1949年生まれ。72年にキャロルのリーダーとしてデビュー、75年に『I LOVE YOU,OK』でソロデビュー。今年でデビュー40周年を迎え、9月1日には日産スタジアムにて記念スペシャルライブを開催。公式サイト『YAZAWA'S DOOR』【htt [全文を読む]

お騒がせ美女 ホンマかいな「都市伝説」(1)あびる優 矢沢永吉呼び出し

アサ芸プラス / 2012年04月10日11時00分

なんと、矢沢永吉(62)を「永ちゃん」呼ばわりし、電話で呼び出したというのだ。 あびるが「芸能界の御意見番」こと和田アキ子(61)にかわいがられていることは知られているが、それは2人が所属事務所の先輩と後輩という間柄だから。そんな背景もないロック界の重鎮が、娘ほどの年の若造に「ちゃん付け」されたうえ、電話一本で呼び出されるなど、にわかには信じがたいのだが‥ [全文を読む]

YAZAWAが「漢字とひらがなだけは勉強しろ」と語った日

太田出版ケトルニュース / 2016年12月23日11時15分

2009年には、「矢沢永吉が紅白に出る!」と、大きな話題になりましたが、実はその約30年も前に、永ちゃんは教育テレビの『若い広場』に降臨していました。 『若い広場』は、第1期が1962年から1966年まで。そしていったん『若い世代』と番組名を改め、再び『若い広場』となった第2期が1969年から1982年まで続いた長寿番組でした。若者たちのスタジオ討論を中心 [全文を読む]

語っていいとも! 第29回ゲスト・山川豊「五木ひろしさんをTVで観た時に、まだ子供ですから衝撃でね」

週プレNEWS / 2016年08月28日12時00分

―でも、矢沢永吉さんもお好きだったんですよね? 山川 「キャロル」が大好きでしたね。でもそれは“なんちゃって”なんですよ。みんなが永ちゃん永ちゃんって、仲間に入らないとまずいから。それで好きになっちゃって。 ―一応、その時のトレンドとして? でもココロは五木さんだったんですね(笑)。 山川 そうそう。遅れるといけないからって。だけど、その頃もう自分の頭で [全文を読む]

<追悼・ジョニー大倉さん>マッシュルーム・カットの矢沢永吉をリーゼントにさせた男

メディアゴン / 2014年11月29日00時32分

キャロルの時も、それ以降も、矢沢永吉さんとは、常に対極の位置に存在した。キャロルでデビューする時、ビートルズに心酔して、マッシュルーム・カットにしていた矢沢永吉さんに「それじゃあ、売れない!」 と言って『革ジャン・リーゼント・不良』の演出を薦めたのはジョニー大倉さんだったそうだ。矢沢永吉さんとのコンビで作った『ファンキーモンキーベイビー』を初めとする数々の [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ベッキー「ヒーローはタモリさん」。“天下の泉ピン子”も永ちゃんライブ通いを告白。

TechinsightJapan / 2014年11月27日17時25分

映画にちなみ泉とベッキーに自身のヒーローを尋ねられると、泉は「矢沢永吉」と明かし「体がついていけずここ2年はコンサートに行っていない」と残念そうに語った。またベッキーは「タモリさん」と即答。「タモリさんが頑張っていらっしゃると私も頑張ろうってなるし、タモリさんのお言葉ひとつひとつを有難く頂戴している」と熱く語り、「(タモリさんの)お誕生日会を開かせていた [全文を読む]

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