山口百恵 沢田研二に関するニュース

マルベル堂 キャンディーズやピンク・レディーに見たプロ技

NEWSポストセブン / 2017年02月18日07時00分

昭和46年には“新三人娘”と呼ばれた南沙織、天地真理、小柳ルミ子、昭和50年には桜田淳子、山口百恵、キャンディーズが、歌手部門の売り上げベスト3に輝くなど、上位は毎年アイドルが独占した。 歌手デビュー前にファンから「プロマイドを出してくれ」と要望が殺到した大場久美子は、昭和53年、54年に女優部門の1位に輝いている。彼女たちの微笑を求め、浅草の店は修学旅 [全文を読む]

「金メダル男」内村光良監督こだわりの“昭和”演出とは?

Smartザテレビジョン / 2016年10月19日07時00分

劇中歌には沢田研二の「勝手にしやがれ」や、山口百恵の「さよならの向う側」など、誰もが知る昭和の名曲が惜しみなく登場し、劇中の秋田泉一はもちろん、観客自身が当時を振り返り懐かしむことのできる粋な演出となっている。 一方ではMr.Childrenの「Tomorrow never knows」やAKB48の「恋するフォーチュンクッキー」といった平成のヒット曲も流 [全文を読む]

現場リポート!玉袋筋太郎マスター「スナック玉ちゃん」で紅白歌合戦!

アサ芸プラス / 2015年12月24日17時59分

今年の出場歌手の一部を紹介すると、紅組はレベッカ、中原理恵、渡辺真知子、山口百恵、森昌子、小柳ルミ子。白組は殿さまキングス、吉川晃司、西城秀樹、野坂昭如、沢田研二、郷ひろみなどなど。選曲や人選はすべてお客さん任せだが、スナックに相応しい「往年の昭和紅白」に出場しそうな出場歌手を、お客さんが自発的にリクエストしてくるところがニクい。 宴もたけなわ、マスター [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第2回>「1978年~沢田研二VSピンクレディー~」(3)

アサ芸プラス / 2013年12月12日09時58分

これを予選投票の段階では沢田、山口百恵、西城秀樹に次いで4番手だったピンク・レディーが、強烈な“末脚”を見せたことになる。 そして8時45分、司会の高橋圭三はピンクが歌った「UFO」を最後に読み上げる。アイドルデュオの大賞はもちろん、史上初のことであった。ただ、社長の貫泰夫は冷静な2人を間近に見ている。 「歌謡大賞とレコ大の2つを獲ると鼻息が荒かったのは俺 [全文を読む]

大ヒット歌手・力士の増位山 紅白出演オファーあった

NEWSポストセブン / 2017年02月05日16時00分

他にはピンク・レディーや山口百恵がいたね。放送日はちょうど膵臓炎で入院中だったから、テレビ局に「中継車を出すので、病院の外で歌ってください」といわれていてね。 でも、中継車が近くで起こった事件に回されて、歌えなくなった。結局、大賞は沢田研二の『ダーリング』に決まった。ベストヒット賞をもらえたけど、事件がなかったら大賞を獲れていたかもしれないね。 NHKの紅 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」芸能スキャンダルの真相!(3)芸能レポーター座談会「石川敏男・二田一比古・長谷川まさ子が見た戦国ウラ現場」

アサ芸プラス / 2016年10月12日05時57分

──聖子、明菜ときたら70年代のスーパースター・山口百恵に触れないわけにはいきません。長谷川 80年の三浦友和との挙式は、赤坂のTBSから霊南坂教会までフラッシュの光がつながっていたって伝説がありますよね。二田 ワイドショーも女性誌も「百恵」の文字があるだけで数字が跳ね上がるんだよ。ある社の記者は、新婚間もない2人のゴミ袋をあさっていたくらい。石川 すごい [全文を読む]

山口百恵&桜田淳子の「ピンク・レディー動画」が大人気

NEWSポストセブン / 2016年06月30日16時00分

その動画とは、山口百恵(57才)と桜田淳子(58才)が、ピンク・レディーの『渚のシンドバッド』を歌う映像。1978年4月に放送された音楽番組『夜のヒットスタジオ』(フジテレビ系)のリハーサル時のことで、リハに間に合わなかったピンク・レディーの代役を急きょ2人が務めたワンシーンだ。 当時19才の2人。普段着のままマイクを手に持ち、少し照れたようにはにかみなが [全文を読む]

指原莉乃「恋するフォーチュンクッキー」で生きていく宣言

dwango.jp news / 2016年06月29日09時31分

また、昭和の歌姫「山口百恵」特集では、息子である三浦祐太朗が母への想いを込めて『秋桜』を歌い、森口博子、堀ちえみは思わず涙する感動的な場面も。 出演アーティストも、アグネス・チャン、Ami(E-girls)、Aya(E-girls)、イルカ、柏木由紀(AKB48/NGT48) 、KABA.ちゃん、川畑 要(CHEMISTRY)、クリス・ハート、指原莉乃( [全文を読む]

「MステSP」に桑田佳祐、総選挙直前のAKB48ら!

Smartザテレビジョン / 2016年06月10日21時00分

かつて一世を風靡(ふうび)した山口百恵、ピンク・レディー、坂本九、沢田研二、寺尾聰など…世代を超えて歌い継がれる“今もなおカッコイイ歌謡曲“を、オリジナルの貴重歌唱映像×現代の人気アーティストたちによるカバー歌唱という、時を超えた形で紹介する。 それぞれの歌謡曲の意外な情報も含め、日本を魅了してやまない歌謡曲の魅力を「Mステ」ならではの切り口と貴重な映像 [全文を読む]

TUBEは『夜のヒットスタジオ』にU2代役で初出演しブレーク

NEWSポストセブン / 2016年06月04日16時00分

その後、“日本にすごい番組ができた”と世界中に広まって、海外アーティストをキャスティングしやすくなりました」(疋田さん) ■百恵引退で放送後に『蛍の光』 山口百恵さんが1980年10月の引退前、最後に出演した番組が夜ヒットだった。百恵さんは『さよならの向う側』を熱唱。「放送はそのまま終了しましたが、出演者の誰もが名残惜しくて帰ろうとしない。そのとき、オーケ [全文を読む]

紅白歌合戦“ドラマチック歌姫”の60年史!【<73年第24回>「ひなげしの花」アグネス・チャン】

アサ芸プラス / 2015年12月05日17時57分

桜田淳子や山口百恵にも大差をつけています。アグネス 新人賞レースの幕開けとして10月に「新宿音楽祭」があったんです。これを獲ったら、アグネスは日本の歌手として認められるよと言われました。幸い、金賞を私と八代亜紀さんで受賞しまして、その後の「日本歌謡大賞」も「日本レコード大賞」もノミネートされました。── 歌謡大賞は桜田淳子と並んで最優秀新人賞、ところがレコ [全文を読む]

歌番組に登場した 往年の人気シンガーソングライター・イルカ(64) があまりに変らなすぎると話題に

AOLニュース / 2015年09月29日12時00分

(function(d, s, id) { var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0]; if (d.getElementById(id)) return; js = d.createElement(s); js.id = id; js.src = "//connect.facebook.net/ja_JP/sd [全文を読む]

宝塚元男役トップスターが夢の競演!美しさの秘訣は○○にあり

Woman Insight / 2015年07月22日11時10分

気になる方は、ぜひチェックを! (衛藤理絵) 『麗人-REIJIN-』公式サイト http://reijin-concert.com/ ビクターエンタテインメントREIJIN公式サイト http://jvcmusic.co.jp/reijin/ CD『麗人REIJIN -Showa Era-』 <収録曲> 01. 高嶺ふぶき 「夜来香[イエライシャン]」 [全文を読む]

「5人で鳴らせば、Drop’sらしくなる」期待の女子R&Rバンドがポップセンスを開花させるまで

リアルサウンド / 2014年07月17日16時53分

メロディは、もともと好きだった山口百恵さんとか沢田研二さんとかを参考にして、一昔前の日本の歌謡曲が持っているメロディアスな部分、ポップさを参考にして、自分たちなりに作りました。――高校時代に作られた曲はかなりブルース色が濃いですが、その部分も残しつつポップソングを完成させるというのは一つの挑戦だったのでは?中野:そうですね、5人ともロックンロールがすごく好 [全文を読む]

吉永小百合がタモリとの共演を30年拒み続けた理由(3)タモリの第一印象は悪かった

アサ芸プラス / 2014年04月09日09時58分

タモリは昨年末にも阿川佐和子氏との対談で「山口百恵の引退は俺が登場したから」とジョークを飛ばしたが、昭和の2大ヒロインをこぞって敵に回したのかもしれない。 「この対談の収録後、タモリは吉永に握手してもらったんです。関係者に語ったところでは、うれしさのあまり、何日も手を洗わなかったそうです」(芸能ジャーナリスト・安良佳人氏) もしかして吉永は、逆にゴシゴシ [全文を読む]

76年の木之内みどりと岡田奈々(1)水島新司や倉本聰がシンパ

アサ芸プラス / 2013年07月12日10時00分

残念ながらヒット曲はなかったものの、雑誌でのグラビア人気は群を抜いて高く、山口百恵や桜田淳子を上回ることもあった。 若者たちばかりではなく、みどりに魅せられた大御所たちも開花に一役を買って出る。人気マンガの「野球狂の詩」(77年)の実写化において、水島新司たっての願いでヒロインの水原勇気に扮した。また脚本家の倉本聰の指名で、人気ドラマ「前略おふくろ様2」( [全文を読む]

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