松田聖子 岡田有希子に関するニュース

さんみゅ~、デビューイベントに1000人「年末に紅白、レコ大出る!」

リッスンジャパン / 2013年01月26日21時00分

さんみゅ~は、桜田淳子、松田聖子、早見優、岡田有希子を始め数々のアイドルを世に送り出してきたサンミュージックが21年ぶりに手がける女性アイドルグループ。デビュー曲は、松田聖子作詞、坂本龍一作曲でオリコンNo.1に輝いた岡田有希子の代表曲「くちびるNetwork」。1000人の観客が見守る中、パフォーマンスを披露したメンバーは「その名に恥じないように大切に歌 [全文を読む]

「SWEET MEMORIES」作編曲家・大村雅朗さんの功績が書籍に 松田聖子・小室哲哉ら証言

ORICON NEWS / 2017年06月02日13時00分

「SWEET MEMORIES」「メイン・テーマ」「My Revolution」など数々のヒット曲の編曲を手がけたことで知られ、1997年に46歳の若さで他界した作編曲家・大村雅朗さんの功績を、松田聖子、小室哲哉ら著名人たちの証言でひも解く書籍『大村雅朗の軌跡 1951-1997(仮)』(梶田昌史、田渕浩久著、ディスクユニオン)が7月7日に発売される。 大 [全文を読む]

アサヒ芸能「スクープ大事件史」Vol.10(2)絶頂期アイドルはなぜ死を選ぼうとしたのか?

アサ芸プラス / 2017年01月02日09時51分

原因は、マッチと松田聖子との“ニューヨークの密会”だった。写真週刊誌の暴露で、事の次第を知った明菜は、惑乱の末に当時、体重が5キロも減っている。先の密会そのものは、聖子にすれば単なる“火遊び”にすぎなかったようだが、明菜にとっては最悪。彼女にとって聖子は“天敵”みたいな存在で、日頃から「百恵さんは尊敬するけど、聖子さんは大嫌い!」と告白する対象だったのだ [全文を読む]

岡田有希子が遺してくれた音源 ハイレゾで甦る

dwango.jp news / 2015年07月10日19時04分

他にも尾崎亜美、坂本龍一、大貫妙子、EPO、財津和夫、小室哲哉、杉真理、かしぶち哲郎、松田聖子ほか豪華メンバーが作詞、作曲で参加。2nd、3rdアルバムのアレンジは全曲、松任谷正隆が担当していて、アルバム以外にもシングルのアレンジも4枚を担当、B面曲も含めると計7曲を手掛けている。レコーディングにも超一流のスタジオミュージシャン等が参加しており、その音楽性 [全文を読む]

わが青春の“80年代アイドル”熱中時代!(4)「83年デビュー・桑田靖子」

アサ芸プラス / 2016年04月01日05時57分

全盛期の松田聖子を間近に見て、衝撃を受けた。「ステージの聖子さん、楽屋の聖子さんと拝見しましたが、ご自身でああしたい、こうしたいと伝えることのできるすごい人でした」 同社の新人は、伝統として相澤秀禎社長(当時)の自宅に居候する。靖子も一つ屋根の下で多くを学び、2年後にデビューする岡田有希子とも1年ほど共に暮らした。「ユッコとは堀越学園でも同じクラスで、本田 [全文を読む]

ベッキーとSMAP、明暗分けた”所属事務所のタレント管理術”

デイリーニュースオンライン / 2016年01月30日12時00分

たとえば ・岡田有希子が自社ビルから飛び降り自殺 ・大スターに育てた松田聖子が何の相談もなく独立 ・初期のスターだった桜田淳子が、統一協会(注3)の「合同結婚式」に出席 ・酒井法子が覚醒剤所持で逮捕される そして今回、現在のサンミュージックにとって稼ぎ頭だったベッキーの泥沼不倫が発覚。愛情をかけたはずのタレントたちに、裏切られ続けている。 ■タレント管理は [全文を読む]

ベッキーにのりピー…「サンミュージックの呪い」の元凶は四谷怪談ではなかった!?

tocana / 2016年01月21日08時00分

ほかにも、人気絶頂期の松田聖子は多くの恋愛スキャンダルでマスコミをにぎわせた。 サンミュージックの所在地、四谷三丁目駅界隈は四谷怪談の舞台である。この呪いの源流は土地にあるのではないか。と思ってみたが、すぐ近くにある太田プロ(AKBタレント多数所属)に祟りが現れないのはおかしい。 では、このおどろおどろしいサンミュージックの呪いはどこから現れたものなのか。 [全文を読む]

ベッキー初醜聞は”サンミュージックの呪い”!? 自殺、宗教、覚せい剤と続く看板タレントの系譜

デイリーニュースオンライン / 2016年01月08日07時40分

桜田淳子や松田聖子といった人気アイドルを輩出したことで知られていますが、所属タレントが数年ごとに大きなスキャンダルや悲劇、トラブルに見舞われてもいるのです」(夕刊紙デスク) 岡田有希子、桜田淳子、酒井法子と続く不運 世間に大きな衝撃を与えたのが、1986年4月の岡田有希子の自殺。当時、事務所が入居していた新宿区四谷のビル屋上から飛び降り18歳という若すぎる [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

霊能者「名古屋の神様」は松田聖子や寺島しのぶの名付け親

NEWSポストセブン / 2015年08月13日07時00分

そのとき、“松田聖子の名付け親”として、沖さんの名前が知られるようになりました」(芸能関係者) 沖さんは聖子だけでなく、早見優(48才)や太川陽介(56才)、沢田知可子(52才)ら数々の著名人の名付け親でもある。生前の岡田有希子さん(享年18)が歌番組『ザ・トップテン』(日本テレビ系)に出演したとき、司会の榊原郁恵(56才)を「長距離ランナー」、岡田さんを [全文を読む]

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