松田聖子 岡田有希子に関するニュース

さんみゅ~、デビューイベントに1000人「年末に紅白、レコ大出る!」

リッスンジャパン / 2013年01月26日21時00分

さんみゅ~は、桜田淳子、松田聖子、早見優、岡田有希子を始め数々のアイドルを世に送り出してきたサンミュージックが21年ぶりに手がける女性アイドルグループ。デビュー曲は、松田聖子作詞、坂本龍一作曲でオリコンNo.1に輝いた岡田有希子の代表曲「くちびるNetwork」。1000人の観客が見守る中、パフォーマンスを披露したメンバーは「その名に恥じないように大切に歌 [全文を読む]

アサヒ芸能「スクープ大事件史」Vol.10(2)絶頂期アイドルはなぜ死を選ぼうとしたのか?

アサ芸プラス / 2017年01月02日09時51分

原因は、マッチと松田聖子との“ニューヨークの密会”だった。写真週刊誌の暴露で、事の次第を知った明菜は、惑乱の末に当時、体重が5キロも減っている。先の密会そのものは、聖子にすれば単なる“火遊び”にすぎなかったようだが、明菜にとっては最悪。彼女にとって聖子は“天敵”みたいな存在で、日頃から「百恵さんは尊敬するけど、聖子さんは大嫌い!」と告白する対象だったのだ [全文を読む]

岡田有希子が遺してくれた音源 ハイレゾで甦る

dwango.jp news / 2015年07月10日19時04分

他にも尾崎亜美、坂本龍一、大貫妙子、EPO、財津和夫、小室哲哉、杉真理、かしぶち哲郎、松田聖子ほか豪華メンバーが作詞、作曲で参加。2nd、3rdアルバムのアレンジは全曲、松任谷正隆が担当していて、アルバム以外にもシングルのアレンジも4枚を担当、B面曲も含めると計7曲を手掛けている。レコーディングにも超一流のスタジオミュージシャン等が参加しており、その音楽性 [全文を読む]

わが青春の“80年代アイドル”熱中時代!(4)「83年デビュー・桑田靖子」

アサ芸プラス / 2016年04月01日05時57分

全盛期の松田聖子を間近に見て、衝撃を受けた。「ステージの聖子さん、楽屋の聖子さんと拝見しましたが、ご自身でああしたい、こうしたいと伝えることのできるすごい人でした」 同社の新人は、伝統として相澤秀禎社長(当時)の自宅に居候する。靖子も一つ屋根の下で多くを学び、2年後にデビューする岡田有希子とも1年ほど共に暮らした。「ユッコとは堀越学園でも同じクラスで、本田 [全文を読む]

ベッキーとSMAP、明暗分けた”所属事務所のタレント管理術”

デイリーニュースオンライン / 2016年01月30日12時00分

たとえば ・岡田有希子が自社ビルから飛び降り自殺 ・大スターに育てた松田聖子が何の相談もなく独立 ・初期のスターだった桜田淳子が、統一協会(注3)の「合同結婚式」に出席 ・酒井法子が覚醒剤所持で逮捕される そして今回、現在のサンミュージックにとって稼ぎ頭だったベッキーの泥沼不倫が発覚。愛情をかけたはずのタレントたちに、裏切られ続けている。 ■タレント管理は [全文を読む]

ベッキーにのりピー…「サンミュージックの呪い」の元凶は四谷怪談ではなかった!?

tocana / 2016年01月21日08時00分

ほかにも、人気絶頂期の松田聖子は多くの恋愛スキャンダルでマスコミをにぎわせた。 サンミュージックの所在地、四谷三丁目駅界隈は四谷怪談の舞台である。この呪いの源流は土地にあるのではないか。と思ってみたが、すぐ近くにある太田プロ(AKBタレント多数所属)に祟りが現れないのはおかしい。 では、このおどろおどろしいサンミュージックの呪いはどこから現れたものなのか。 [全文を読む]

ベッキー初醜聞は”サンミュージックの呪い”!? 自殺、宗教、覚せい剤と続く看板タレントの系譜

デイリーニュースオンライン / 2016年01月08日07時40分

桜田淳子や松田聖子といった人気アイドルを輩出したことで知られていますが、所属タレントが数年ごとに大きなスキャンダルや悲劇、トラブルに見舞われてもいるのです」(夕刊紙デスク) 岡田有希子、桜田淳子、酒井法子と続く不運 世間に大きな衝撃を与えたのが、1986年4月の岡田有希子の自殺。当時、事務所が入居していた新宿区四谷のビル屋上から飛び降り18歳という若すぎる [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

霊能者「名古屋の神様」は松田聖子や寺島しのぶの名付け親

NEWSポストセブン / 2015年08月13日07時00分

そのとき、“松田聖子の名付け親”として、沖さんの名前が知られるようになりました」(芸能関係者) 沖さんは聖子だけでなく、早見優(48才)や太川陽介(56才)、沢田知可子(52才)ら数々の著名人の名付け親でもある。生前の岡田有希子さん(享年18)が歌番組『ザ・トップテン』(日本テレビ系)に出演したとき、司会の榊原郁恵(56才)を「長距離ランナー」、岡田さんを [全文を読む]

ブーム再燃で注目を浴びる「80年代アイドル写真集」ベスト10!

週プレNEWS / 2013年12月18日12時00分

松田聖子、中森明菜、小泉今日子、薬師丸ひろ子、河合奈保子、松本伊代、菊池桃子らがキラキラ輝いていた80年代。当時ももちろん、アイドルといえば写真集が定番だった。 そこで、8000冊以上の写真集をそろえるアイドル&プレミアグッズの聖地「荒魂書店」(東京・神田)の協力のもと、「80年代アイドル写真集」のベスト10をセレクト。もし持っていたら一生のお宝モノ、こ [全文を読む]

サンミュージック故・相澤秀禎会長が、最期まで守り通した岡田有希子さんの“日記ノート”

日刊サイゾー / 2013年05月31日13時00分

女好きの神田が松田聖子と婚約、岡田さんが自殺したのは聖子の妊娠発表直後のことで、石原プロが神田の醜聞を避けて峰岸のウワサを立てたという説。その真偽はともかく、相澤会長が当時のことは一切語りたがらないので、何かあったのは間違いないんでしょう」 こう話す記者の取材では、当時の岡田は「くちびるNetwork」などの大ヒットで人気は絶頂だったが、酒井法子ら続々と後 [全文を読む]

サンミュージック相澤会長 岡田有希子、酒井法子らとの絆

NEWSポストセブン / 2013年05月31日07時00分

1984年にデビューすると、“第2の松田聖子”と呼ばれるほど人気を集めた岡田有希子さん(享年18)。彼女は1986年4月に、事務所屋上から飛び降り、自ら命を絶った。 岡田さんは自殺する5日前まで相澤さんの自宅に下宿しており、引っ越しを済ませたわずか2日後に再び相澤さんの自宅を訪れていた。相澤さんは女性セブンのインタビューで、「後から思えば、何か話したくて [全文を読む]

サンミュージックが贈る新アイドルグループ・さんみゅ~(β)、初ワンマン決定

リッスンジャパン / 2012年10月02日16時00分

松田聖子、桜田淳子、森田健作、早見優などを輩出したアイドルの名門・サンミュージックプロダクションが贈る新アイドルグループ「さんみゅ~(β)」が、11月3日に表参道GROUNDにて初のワンマンライブ『ファーストデイト』を開催することが決定した。愛乙女★DOLL - アーティスト情報さんみゅ~(β)は、8月4日に岡田有希子の名曲「くちびるNetwork」を大胆 [全文を読む]

ベッキーづくしの一年を払拭したい!レコ大新人賞の演歌歌手はサンミュージックの切り札か?

アサ芸プラス / 2016年11月22日09時59分

しかもこれと同じような状況は30年前にもあったのです」 その30年前とは、松田聖子から岡田有希子へのバトンタッチのこと。トップアイドルとして活躍した松田は85年に郷ひろみと破局し、すぐさま神田正輝と結婚したことで人気が急落。そのマイナスを補ったのが、84年にレコード大賞最優秀新人賞に輝いていた岡田だったのである。「松田の場合は不貞ではなかったものの、男性関 [全文を読む]

ベッキー復帰路線に拍車? サンミュージックから次々マネジャー退社で……

日刊サイゾー / 2016年04月19日09時00分

サンミュージックはかつて桜田淳子が抜けると松田聖子が、岡田有希子が抜けると酒井法子が登場するなど、次世代のニューフェイスがブレークした伝説がいくつもあり、古い芸能関係者からは「ベッキーの穴をベッキー復帰で埋めるより、新しいスターを推したほうがいい」という声も聞かれる。 老舗芸能プロの采配は、いかに……。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo) [全文を読む]

ベッキー騒動で事務所がリストラ危機、転職活動始める人も

WEB女性自身 / 2016年02月02日00時00分

「桜田淳子や松田聖子を輩出したサンミュージックでしたが、次第に業績が悪化。そんなときベッキーがブレイクして窮地を脱したんです。彼女も仕事が増え続け、事務所の全収入の3分の1を稼ぐまでの存在になっていたそうです」(前出・プロダクション関係者) 所属タレント数200名を超える大所帯のサンミュージック。だがベッキーに次ぐ稼ぎ頭はカンニング竹山(44)。「彼女の [全文を読む]

ベッキー謝罪会見、“異様な光景”にマスコミ驚愕! 事務所スタッフが“余裕で談笑”の舞台裏

サイゾーウーマン / 2016年01月09日12時45分

「サンミュージックは、事務所屋上から飛び降り自殺した岡田有希子さんについての説明会見、桜田淳子の統一教会騒動会見、松田聖子の郷ひろみとの破局会見など、芸能史に残る数々の会見を開いてきました。記憶に新しいものでは、のりピーこと酒井法子の覚せい剤事件に関する諸々の会見ですね。酒井本人の謝罪会見はもちろん、事件発覚当初は、酒井の足取りや逮捕、起訴など、事あるご [全文を読む]

21世紀の純白アイドル・さんみゅ~、セクシー路線へ! 仕かけ人はベッキー

メンズサイゾー / 2015年07月30日22時00分

さんみゅ~は、桜田淳子(57)、松田聖子(53)、早見優(48)といった人気アイドルを多数輩出してきた芸能事務所・サンミュージック初となる女性アイドルグループ。同事務所といえば、ここ最近ではベッキーをはじめ、カンニングの竹山隆範(44)や小島よしお(34)などのバラエティで活躍する面々が目立っており、彼女らはアイドル王国復活の旗振り役を担うべく結成された [全文を読む]

“純白アイドル“さんみゅ~の黒い一面も!? 「スマホでUSEN」ラジオ番組『さんみゅ~の!純白ラジオ』収録現場を突撃!

おたぽる / 2015年03月21日06時00分

松田聖子、早見優、酒井法子ら数多くのアイドル歌手を輩出してきた芸能プロダクション「サンミュージック」が、満を持して送り出したアイドルグループ、さんみゅ~。同社名を掲げたグループは、2012年に岡田有希子の『くちびるNetwork』のカバーでインディーズデビュー。14年には1stアルバム『未来地図』をリリース、今年3月18日には最新シングル『はじまりのメロデ [全文を読む]

2千人…アイドル大国・日本の破滅的競争 武道館公演、なぜ増加?景気回復で人気失速?

Business Journal / 2015年02月15日08時00分

かつて1980年代に松田聖子や早見優、岡田有希子を輩出したサンミュージックが実に21年ぶりにアイドル市場に送り出した精鋭たちだ。今年でちょうどデビュー3年目を迎えるのだが、彼女たちはデビューの1年前から約1000人に上る候補者の中から厳しい選抜を勝ち抜いてきた。また、もともとサンミュージックが各地に持つサンミュージックアカデミーの生徒であり、幼少の頃から演 [全文を読む]

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