大谷翔平 菊池雄星に関するニュース

【プロ野球】ジャクソン(広島)とマテオ(阪神)は916票差!オールスター中間発表・激戦区はここだ!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月27日16時05分

■【パ・リーグ】指名打者 1位:大谷翔平(日本ハム) 33,176票 2位:デスパイネ(ソフトバンク) 27,084票 ケガで離脱中でも大谷翔平(日本ハム)強し! 予想していたとはいえ、大谷本人も困惑気味。6月中の復帰は可能か? (票数、順位、成績は5月23日時点のもの) 文=落合初春(おちあい・もとはる) 【関連記事】 [全文を読む]

菊池雄星、エースとして乗り越えるべき壁

ベースボールキング / 2017年05月23日11時30分

CBSスポーツのM・アサシア記者が「近い将来に大谷翔平以外でMLB球団の食指が動きそうな日本人選手」として5人の名前を挙げている。打者では山田哲人(ヤクルト)。投手は藤浪晋太郎(阪神)、則本昴大(楽天)、有原航平(日本ハム)、そして菊池雄星だ。 「キャリアはアップダウンだがストレートに球威がある上、最近はカーブ、スライダー、チェンジアップを駆使して打者を打 [全文を読む]

ファン2000人が選んだ、「大谷翔平の代替選手」は?

ベースボールキング / 2017年02月04日13時00分

◆ 緊急アンケート 3日、侍ジャパン・小久保裕紀監督から発表された大谷翔平のWBC参加辞退。「思うように状態が上がってこなかった」ということで、野手としての出場の道も絶たれた。 これにより、大谷に代わる代替選手の招集が決定。時間のない中、誰を緊急で呼び寄せるのかに注目が集まっている。 今回ベースボールキングでは、ユーザーの皆様に緊急アンケートを実施。「大谷 [全文を読む]

平成生まれの通算勝利数トップ10

ベースボールキング / 2017年01月21日11時15分

大谷翔平(日本ハム)、則本昂大(楽天)など平成生まれの投手たちの活躍ぶりも目立っている。 2015年が終了した時にも行った平成生まれの通算勝利数トップ10。15年終了時点では1位が唐川侑己(ロッテ)の54勝、2位が西勇輝(オリックス)の49勝、3位が則本昂大(楽天)の39勝だった。 では1年が経過して順位の変動はあったのか…。1位が唐川の60勝、2位が西の [全文を読む]

【プロ野球】オリックスは打率.389?パ投手陣の交流戦打撃成績

デイリーニュースオンライン / 2016年06月25日17時05分

二刀流・大谷翔平を除けば、パ・リーグの投手が打席に入ることはまずない。それでも今季も投げるだけではなく、打撃でも存在感を示す投手が現れた。 交流戦のパ・リーグ各球団の投手打撃成績をまとめてみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【ソフトバンク】計:20打数1安打0打点 打率.050千賀滉大 5打数1安打0打点 打率.200 [全文を読む]

【プロ野球】逃した魚はデカい?日ハムがドラフトで獲得失敗した選手の活躍ぶり

デイリーニュースオンライン / 2016年06月07日17時06分

大谷翔平のように大成功をしたケースもあれば、競合くじに敗れたり、入団拒否の憂き目にあうことも。今回は、日本ハムがドラフトで獲得に失敗した選手たちを紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■過去10年のドラフトで日本ハムが獲得に失敗した主なケース 長野久義(巨人) ~2006年:入団拒否 2010年に新人王、2011年 [全文を読む]

“フーゾク王子”西武・菊池雄星の指南で、日ハムルーキー大谷翔平が「昼と夜の二刀流」へ!?

日刊サイゾー / 2013年08月02日09時00分

日本ハム・大谷翔平が、球宴中の22日に無断外出して監督から厳重注意を受けたが、これには伏線があったようだ。 「先日、高校の先輩でもある菊池雄星(西武)から“フーゾク遊び指南”があったそうなんですよ。無断外出は先輩選手と食事したことになっていますが、その間にちょっと女の子と遊んできたんじゃないかって言われてるんですよ。だから監督も、わざと記事になるような怒り [全文を読む]

日ハムGM「大谷は現時点で投手より打者としての完成度高い」

NEWSポストセブン / 2012年10月30日16時00分

10月25日に行なわれたドラフト会議では、花巻東高校の160キロ右腕・大谷翔平に多くの注目が集まった。北海道日本ハムファイターズから指名されたものの、メジャー挑戦を表明した彼は一体どんな選手なのか。ノンフィクションライターの柳川悠二氏がレポートする。 * * * 花巻東監督の佐々木洋は「しばらくは雄星(菊池雄星・現埼玉西武ライオンズ)のように怪物と呼ばれる [全文を読む]

逸材の当たり年「大谷翔平世代」に続くのは“3年周期法則”の「1997年組」or“奇跡の世代”「1998年組」!?

日本タレント名鑑 / 2017年05月24日11時15分

その後3年周期で当たり年が来る法則があり、「マー君世代」の6年後の1994年度生まれには日本ハム・大谷翔平選手、フィギュアスケート・羽生結弦選手、水泳の萩野公介選手、瀬戸大也選手、芸能界では山崎賢人さん、土屋太鳳さん、二階堂ふみさんなどがいます。 その3年後の1997年度生まれも逸材ぞろいですが、特に芸能界に限れば、その翌年の1998年度生まれは“奇跡の [全文を読む]

【日本ハム】開幕カードのキャスティングに見た栗山監督の「施政方針演説」

文春オンライン / 2017年04月05日07時00分

大谷翔平のライト線二塁打で、長駆ホームを突いた走者・西川遥輝を本塁タッチアウトに切って取った。「木村文-浅村-炭谷」の最高の中継プレー。 この瞬間、おお、オレの愛する野球が始まったとビリビリしびれた。だって全員すごいのだ。大谷に内角攻めを徹底した菊池雄星がすごい。それを2打席目の初球ではじき返す大谷がすごい。走者・西川のベースランニング、加速がすごい。フィ [全文を読む]

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