ヒット曲 五木ひろしに関するニュース

第67回NHK紅白歌合戦、“紅白ソムリエ”が注目する7曲

okmusic UP's / 2016年12月29日18時00分

https://www.youtube.com/watch?v=lIrNmMGBOTY■2.「九頭竜川」/五木ひろし●紅白歌合戦史上初、40曲目の歌唱30回以上の紅白出場となると往年のヒット曲を披露する歌手もいますが、五木ひろしさんだけは例外。出身地・福井を流れる九頭竜川を歌う今回の曲で、番組で披露した歌は40曲。ちなみに通算出場回数がより多い北島三郎さん [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第3回>「1980年~五木ひろしVS八代亜紀~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月17日09時58分

あれほどヒット曲を量産してきた五木が、初めて停滞期に入ったのだ。レコード会社にとってヒットを出すのは義務であり、期待に応えられない自分はクビになってもしかたないと思った。 「ひのきちゃんは自分の思いどおりにやっていないんじゃない? 俺は独立するから、これからも一緒にやろうよ」 こうやって引き留めたのは五木である。ならば、停滞を吹き飛ばすような大ヒット曲を作 [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(2)島倉千代子「人生いろいろ」で借金を完済

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

『浪花恋しぐれ』のようなセリフ入りだと、カラオケで盛り上がれるし、演歌を初めて歌う人は、まずデュエットがお勧めですよ」 その都はるみもヒット曲には事欠かない。28位に「北の宿から」が、93位には「アンコ椿は恋の花」も入っている。 「都はるみは、歌がヒットすると皮肉なことに私生活に波乱が起きる。芸能生活50周年の今年、豪快なはるみ節を聴かせてほしいですね」( [全文を読む]

仕事場にもグラス常備 レーモンド松屋さん「酒は曲作りの友」

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年07月24日09時26分

ソングライターとして五木ひろし、香西かおり、角川博らのヒット曲を手掛ける超売れっ子のレーモンド松屋さん(65)。曲作りの原動力となっているのが取りも直さず酒だ。傍らには常にギターとグラスがある。 ◇ ◇ ◇ 曲作りはライフワークになっています。基本的に夜、風呂に入り、食後に部屋にこもってハイボールやロック、季節によってはお湯割りを飲みながら、朝まで延々とや [全文を読む]

平尾昌晃さん死去、79歳 「瀬戸の花嫁」など作曲

J-CASTニュース / 2017年07月23日11時38分

「瀬戸の花嫁」「よこはま・たそがれ」など、昭和歌謡を代表するヒット曲を生み出し、歌手としても活躍した作曲家の平尾昌晃(ひらお・まさあき)さんが2017年7月21日夜、肺炎で都内の病院で死去した。79歳だった。各メディアが報じた。東京都出身の平尾さんは、1958年に歌手としてデビュー。「星は何でも知っている」や「ミヨちゃん」などの曲をヒットさせた。作曲家とし [全文を読む]

和田アキ子の「紅白落選」を呼んだ芸能界の”アッコ包囲網”

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日12時00分

■NHKの巧妙なワナ? 「ヒット曲も無いのに、なぜ紅白に出続けているの?」 「司会の綾瀬はるか(2015年)と同じホリプロだから、バーターだろ!」 上記のような罵詈雑言が、毎年のように和田アキ子の紅白出場に対して浴びせられてきた(注3)。 実は近年、和田にはNHKから「そろそろ……(降りてもらっていいですか?)」という内々の降板打診が何回かあった。そこを [全文を読む]

指原ディナーショー成功で見えた!新しい芸能人ビジネスの形

WEB女性自身 / 2016年11月25日00時00分

1,600名のファンを前に「シンガー指原莉乃」として往年のヒット曲を歌い上げるなど、バラエティ番組で見せる姿とは異なる顔でファンを魅了しました。 通常ディナーショーといえば、松田聖子さんや五木ひろしさんなど大物歌手が年末に行うイメージです。しかし指原さんがディナーショーを行って話題になったということは、芸能人のビジネスチャンスとしての可能性を秘めているのか [全文を読む]

紅白落選組を調査!ゴールデンボンバー5年目の『女々しくて』ならず

しらべぇ / 2016年11月24日16時30分

— ノビ太郎 (@novidog) November 24, 2016■5年連続同じ曲で出場を逃したゴールデンボンバー落選組の中でも、4年連続でヒット曲「女々しくて」を披露していたゴールデンボンバーにTwitterでの注目が集まっている。(画像はゴールデンボンバーオフィシャルモバイルサイトのスクリーンショット)今年も 和田アキ子 細川たかし 金爆落選でどん [全文を読む]

郷ひろみ&樹木希林、一夜限り36年ぶりデュエット復活

Smartザテレビジョン / 2015年06月27日06時00分

「お化けのロック」と変わらぬコミカルなコンビに加え、「フリフリフリフリフリフリ~♪」というなじみやすいメロディーが人気に拍車を掛け、'78年1月から放送が始まったばかりのTBSの音楽番組「ザ・ベストテン」でも12週連続ランクイン&4週連続1位を獲得するなど、国民的大ヒット曲となった。 TBSテレビ60周年特別企画ということで、過去にTBSの番組・ドラマか [全文を読む]

サブちゃんは23歳!あの男性大物歌手たちが結婚した年齢となれそめとは?

しらべぇ / 2015年03月03日18時00分

当時の譲二さんはデビューはしていたものの、ヒット曲がなくて鳴かず飛ばずの状態。それでも悦子さんは「時間はかかるかもしれないけど、売れるから大丈夫」と信じていたという。 その後、譲二さんが31歳の時に『みちのくひとり旅』が大ヒット。それでもしばらくは歌に専念していて、結婚を決めたのはさらに後のこと。譲二さんが37歳、悦子さんが32歳の時に芸能レポーターの梨 [全文を読む]

プロが絶賛する“ディナーショー上手”の芸能人とは

WEB女性自身 / 2013年11月25日07時00分

歌謡ポップス系の歌手でも半分くらいの人はラウンドしています」 また、コンサートの演目が最新アルバム中心だとしたら、ディナーショーの選曲はヒット曲のオンパレードだという。「それも毎回アレンジを変えるなど、一度きりしか聴けないような工夫をしないと、翌年誰も来てくれなくなります」 そんな増屋さんが何度見ても飽きないと感心するのは、郷ひろみだそう。「とにかく毎年演 [全文を読む]

天国の恩人・平尾昌晃さんへ五木ひろし追悼の「別れの鐘の音」熱唱…涙ぬぐう場面も

スポーツ報知 / 2017年07月23日19時30分

「よこはま―」は五木の人生を変えた1971年のヒット曲。また、以前から千秋楽のために用意していたアンコール曲「ふるさと」「別れの鐘の音」は偶然にも平尾さんの作曲で、五木はMCで「歌手にとって作品との出合いがすべて。これほど、そう思ったことはありません」と語り、「別れの―」の途中には、客席側に背を向けて目元に手をやるシーンもあった。 五木は終演後に会見。2 [全文を読む]

日本歌謡界の父・平尾昌晃さん、79歳で亡くなる…家族葬後に音楽葬も

スポーツ報知 / 2017年07月23日05時30分

布施明(69)の「霧の摩周湖」や五木ひろし(69)の「よこはま・たそがれ」、小柳ルミ子(65)の「瀬戸の花嫁」などヒット曲を書き下ろした一方で、歌い手としても畑中葉子(58)とのデュエット「カナダからの手紙」を大ヒットさせた。後進の育成にも意欲的だった日本の歌謡界のヒットメーカーが、天国へ旅立った。 音楽を愛し、愛された日本歌謡界の父が、この世を去った。関 [全文を読む]

平尾昌晃さん亡くなる、肺炎のため21日に、79歳

スポーツ報知 / 2017年07月22日21時57分

布施明(69)の「霧の摩周湖」五木ひろし(69)の「よこはま・たそがれ」や小柳ルミ子(65)の「瀬戸の花嫁」などヒット曲を書き下ろした一方で、歌い手としても畑中葉子(58)とのデュエット「カナダからの手紙」を大ヒットさせた。 [全文を読む]

作曲家の平尾昌晃さん死去 「カナダからの手紙」など多くのヒット曲手がける

スポニチアネックス / 2017年07月22日21時55分

昭和の大ヒット曲「よこはまたそがれ」「瀬戸の花嫁」などの作曲で知られる作曲家の平尾昌晃(ひらお・まさあき)さんが21日深夜、肺炎のため都内の病院で死去していたことが22日、分かった。79歳。東京市(現・東京都)出身。2年前に肺がんを患い闘病する傍ら、精力的に仕事をこなしていた。 慶応義塾高中退後、当時人気のウエスタンバンド「チャック・ワゴン・ボーイズ」に入 [全文を読む]

なぜ現役プロ野球選手や力士はレコードを出していたのか?

NEWSポストセブン / 2017年02月05日07時00分

力士からの更なるヒット曲が期待されたが、1985年、相撲界ではレコード発売が全面的に禁止になってしまう。 「力士の本分は相撲だからです。現在は協会が内容を認めたものに限り、発売が許可されています。昨年、白鵬が東日本大震災復興応援ソングとしてCDを出しています。ただし、付随したイベント出演などは制限されます」(日本相撲協会広報部) 本業以外における選手や力士 [全文を読む]

美空ひばり・石原裕次郎・天童よしみ・八代亜紀・坂本冬美 日本の心“演歌”をレコード会社・レーベルの枠を超えて収録「演歌あっぱれ!」本格販売開始

PR TIMES / 2016年04月07日11時55分

「演歌あっぱれ!」は、懐かしい日々を思いおこさせる昭和の演歌を中心に、その時代・その歌手を代表するヒット曲を収録したCDボックスです。 ●69組の演歌スターが大集結! 演歌界をリードしてきた12のレーベルの合同企画 美空ひばり、石原裕次郎、天童よしみ、八代亜紀、五木ひろし、森進一、テレサ・テンなど、輝かしい経歴を誇る演歌の歌い手たち69組が勢ぞろい。懐か [全文を読む]

五木ひろし、5人の女性歌手とコラボ講演「最低5回は来て」

NEWSポストセブン / 2014年07月18日16時00分

『長良川艶歌』などのヒット曲や、五木自身がピアノや津軽三味線、サックス、ドラムなど9つの楽器を演奏するコーナーが見ものだが、国民的人気を誇る女性歌手5名(大月みやこ、川中美幸、坂本冬美、都はるみ、由紀さおり、50音順)との日替わりコラボが目玉企画だ。 「今回のコラボ企画は、年齢や経験も異なる幅広い歌手のかたがたとコラボしたいという五木本人の発案によって実現 [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第1回>「1972年~ちあきなおみVS小柳ルミ子~」(3)

アサ芸プラス / 2013年12月04日09時58分

そのことで『星の砂』や『お久しぶりね』といった大ヒット曲をコンスタントに出せたんだと思う」 もう1人の「A型」が、壇上に並んでいた五木ひろしである。こちらも敗れた悔しさを隠さないタイプであり、平尾は翌年、五木に大賞を獲らせるべく書いた「夜空」でみごとに満願を成就する。 歌謡界の黄金期たる70年代の華々しいデッドヒートであるが、中継を担当した砂田実は、どう見 [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第1回>「1972年~ちあきなおみVS小柳ルミ子~」(1)

アサ芸プラス / 2013年11月29日09時58分

国民的ヒット曲が不在の今、かつて「日本レコード大賞」に命を削った者たちの“激闘”を、ここに再現してみたい。 「これが日本の音楽業界の現状です」 昨年12月30日のこと。2連覇を果たしたAKB48に対し、制定委員長の服部克久は、肯定とも否定ともつかぬコメントを口にしている。父である作曲家・服部良一が創設に奔走した「日本レコード大賞」は、あるいは迷走してしまっ [全文を読む]

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