参院選 三宅洋平に関するニュース

<三宅洋平氏落選>実態なき支持層が産み出した「選挙フェス」という都市伝説

メディアゴン / 2016年07月11日07時30分

藤本貴之[東洋大学 准教授・博士(学術)/メディア学者]* * *7月10日に投開票された参院選・東京選挙区の話題の一つは「選挙フェス」と銘打った選挙運動を展開した三宅洋平氏だろう。「毎回数千人、万人単位の若者が『選挙フェス』に詰めかけ、これまでにない盛り上がりをみせている」とか「街頭演説のYoutube動画の再生数が数十万回」云々といったことで注目を集め [全文を読む]

総理夫人・安倍昭恵が夫より心酔する5人の男(2)「元カレ」を自民党に紹介

アサ芸プラス / 2017年03月23日12時55分

怒号が飛び交い、10分ほどでその場をあとにはしましたが‥‥」(地元記者) 暴動が起きても不思議ではない現場で、そばに寄り添いエスコートしたのは、16年の参院選で東京都選挙区から立候補した歌手の三宅洋平(38)だった。「昭恵夫人は沖縄に訪問する2週間ほど前、池袋のバーで三宅と知り合った時、沖縄問題などで共感しました。沖縄で実際に何が起きているのか、三宅の熱い [全文を読む]

安倍昭恵首相夫人の独自活動は自民党メディア戦略の一環か?

週プレNEWS / 2016年09月10日06時00分

自民党の圧勝に終わった参院選後、ファーストレディ・安倍昭恵氏の動向に注目が集まっている。 “家庭内野党”とも称される昭恵氏は、原発や米軍基地問題に関して安倍首相とは真逆の主張をたびたび行なってきた人物。参院選翌日には、選挙戦で安倍政治への批判を繰り返してきたミュージシャン・三宅洋平氏へFacebook上で対話を呼びかけた。 後日、ふたりは会食し、昭恵氏はそ [全文を読む]

高校生も「陰謀」に加担?参院選は「不正選挙」だったのか

しらべぇ / 2016年07月18日05時30分

(取材・文/しらべぇ編集部・澤田真一) [全文を読む]

窪塚洋介はオワコン?参院選で三宅洋平を応援するも不評だったワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年07月14日12時05分

参院選・東京選挙区に立候補した社会活動家の三宅洋平(37)の選挙活動が多くの波紋を呼んでいる。都内各地で大勢の若者を集めたにも関わらず落選した三宅を「支持する」として立ち上がったのが俳優の窪塚洋介(37)がその張本人。窪塚は檀上に立って演技さながらの迫真のスピーチを展開したが、予想以上に不評も多かった。 ■三宅のサポート演説…動画は低評価上回る 参院選・東 [全文を読む]


山本太郎代表を直撃! 自由党に党名変更で「なかまたち」はどーなる!?

週プレNEWS / 2016年10月28日06時00分

前回の参院選で僕は60万票を超える票をいただきました。今年の参院選では、僕が応援した三宅洋平さんが25万票でした。生活の党は比例で10万~15万票です。27万票に届かせるためには、党名より『山本太郎となかまたち』のほうが、東京では当選の可能性が高いと考えたからです」 ―つまり、自由党では勝てないということ!? もしも4人全員当選したら「山本太郎となかまたち [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】田村淳「はじめて選挙世代へ とりま行こう!」参院選投票日に向けて呼びかけ

TechinsightJapan / 2016年07月08日10時55分

田村淳が“7月10日は参院選挙の投票日です。期日前投票はもうはじまっているよ!”と投票所でのやり方をイラストで説明した広報画像をツイッターに投稿、「はじめて選挙世代へ」と拡散を呼びかけている。彼は3月に『超十代TV』でも講義した「人口比率も投票率も 高齢者>若者」の現状を示し「最悪白票でも…とりま行こう!」と主張する。 3月29日にFRESH! by Ab [全文を読む]

陰謀論の研究、日本を牛耳る田布施システムとは

NEWSポストセブン / 2017年01月06日07時00分

この田布施システムによって、現在の安倍首相も政権を維持しているというものです」 田布施システムが注目を集めたのは、昨夏の参院選だった。東京都選挙区から無所属で出馬し、ラップを駆使して演説を行なう「選挙フェス」で若者を中心に25万7036票を獲得した三宅洋平氏が、この田布施システムに言及したのだ。 三宅氏は落選したものの、25万人もの有権者が田布施システムを [全文を読む]

<高樹沙耶逮捕>大麻合法化の旗手が「私のモノではない」と否認する愚

メディアゴン / 2016年10月26日07時20分

それと平行して、大麻の法規制に反対し、2016年の参院選には医療用大麻の合法化を訴え、新党改革から立候補し、落選したことは記憶に新しい。知名度の高い女優であっただけに、高樹容疑者はいわば「大麻合法化の旗手」だったと言えよう。そんな高樹容疑者だけに、その逮捕に、それほど驚くべきものはない。むしろ、大麻の法規制に反対していた人物が、大麻を所持していないことの方 [全文を読む]

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