ノーベル賞 山中伸弥に関するニュース

ノーベル賞、今年の有力日本人候補は…

政治山 / 2016年10月02日11時00分

今年もノーベル賞発表の日が近づいてきました。10月3日に生理学・医学賞、4日に物理学賞、5日に化学賞、7日に平和賞、10日に経済学賞が発表されます。文学賞の日程は公式発表されていませんが、6日が有力視されています。 トムソン・ロイター引用栄誉賞には日本人3人選出 受賞候補もメディアで取り上げられています。米情報調査会社トムソン・ロイターは先日、ノーベル生理 [全文を読む]

世紀の対談! iPS細胞×はやぶさ『夢を実現する発想法』(山中伸弥&川口淳一郎・共著)出版&秘蔵音声ダウンロード特典

PR TIMES / 2013年01月15日14時01分

1月17日(木)限定アマゾンキャンペーンを開催iPS細胞の研究でノーベル賞を受賞した山中伸弥氏と、「はやぶさ」のプロジェクトマネージャとして、世界初となる小惑星サンプルリターンを実現した川口淳一郎氏による初の対談本『夢を実現する発想法』(致知出版社)を1月11日に発刊。1月17日(木)限定のアマゾンキャンペーンでは、購入特典として二人の対談取材における秘蔵 [全文を読む]

ノーベル賞山中教授が研究に没頭した時期や研究内容語った本

NEWSポストセブン / 2012年11月10日07時00分

【書籍紹介】『山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた』(山中伸弥/聞き手 緑慎也/講談社/1260円) ノーベル賞を受賞した著者が、機械いじりの好きな少年時代から医師を目指し、その後〈理論的に可能なことがわかっていることなら、いずれできる。多くの人が「こんなん絶対無理」と思うようなことも必ずできるようになる〉と考え研究者として研究に没頭した時期 [全文を読む]

手術が下手、鬱の過去も。ノーベル賞の山中教授、iPS細胞発見物語

まぐまぐニュース! / 2017年05月12日19時30分

整形外科医への道を諦め、最愛の父を亡くし、日本とアメリカの研究環境の違いに絶望し…それでも踏ん張り続けることができたのは、一体なぜだったのでしょうか? ここまできたiPS医療最前線~難病に挑むノーベル賞受賞者 2012年、山中伸弥京都大学教授がノーベル生理学・医学賞を受賞した。 受賞はもちろんiPS細胞の発見によるもの。人体のどんな部分も作れる夢の細胞で、 [全文を読む]

科学の面白さ満載!ノーベル賞科学者対談が実現

Smartザテレビジョン / 2015年12月28日10時00分

年の瀬になり、ことしを振り返ってみると、日本中を沸かせたニュースのひとつとして、「ノーベル賞医学生理学賞・物理学賞ダブル受賞」が挙げられる。 また、テレビドラマ「下町ロケット」(TBS系)が大ヒットを飛ばし、日本の「科学力」に注目が集まった一年といえよう。 続く'16年。年明けにふさわしい、2人のノーベル賞科学者による公開対談が行われる。 1月9日(土)、 [全文を読む]

科学立国日本の研究を支える民間の財団 国内に多く存在する

NEWSポストセブン / 2013年04月10日16時00分

昨年、iPS細胞を開発した功績により山中伸弥京都大教授が生理学・医学賞を受賞したノーベル賞は、学術、文化における業績に対して与えられる世界でもっとも有名な賞といえるだろう。授賞式と晩餐会にスウェーデン国王一家が訪れるのが恒例となっているが、賞の運営や授与されるメダルと賞金の管理は、ノーベル財団という民間組織が行なっている。海外では、研究者へ与えられる賞には [全文を読む]

連載、ニッポン人が知らない世界のジョーシキ「ニュージーランド」

アサ芸プラス / 2012年11月20日09時59分

* ヨフィ 日本って毎年ノーベル賞をもらう人がいるイメージなんだけど。 ジェシカ(以下ジェシ) 確かに! 今年もiPS細胞の先生が話題になったよね。だけど、受賞する人が多くて、前回もらった人の名前、忘れちゃったわ。 ヨフィ 日本人だって覚えてないと思うよ(笑)。 ジェシ インドネシアの人でノーベル賞をもらった人はどれくらいいるの? ヨフィ インドネシアは [全文を読む]

【書評】iPS細胞・山中伸弥氏が語る「ジャマナカ」と呼ばれた過去

まぐまぐニュース! / 2017年04月20日01時00分

2006年にネズミのiPS細胞の樹立に成功、2007年には人間のiPS細胞の樹立に成功、その後ノーベル賞を受賞。iPS細胞は最初は皮膚からつくったが、いまは血液からつくる。 iPS細胞の技術を使った大きな目標は、再生医療の実用化と薬の開発である。京都大学のiPS細胞研究所で、400名以上の研究者が日夜研鑽している。じつはiPS細胞について、こういう話を聞く [全文を読む]

ノーベル賞科学者は語る「好奇心こそ研究に一番大事」

Smartザテレビジョン / 2016年01月16日10時00分

同対談は、JST(国立研究開発法人 科学技術振興機構)20周年記念事業のひとつとして、「若い世代へ ノーベル賞科学者からの提言~科学技術で次の時代を切り開け~」をテーマに開催。赤崎氏と山中氏の2人での対談はこれが初という貴重な機会となった。研究者を志したきっかけについて、赤崎氏は「1949年に京都大学に入学したときに、湯川秀樹さんがノーベル物理学賞を受賞し [全文を読む]

「情熱大陸」“iPS細胞の生みの親”山中伸弥氏に密着

Smartザテレビジョン / 2015年10月18日23時30分

10月25日(日)放送の「情熱大陸」(夜11:15-11:45TBS系)で、iPS細胞を生み出し'12年にノーベル賞を受賞した、iPS細胞研究所所長・山中伸弥氏に密着。ドキュメンタリー番組が密着するのは今回が初めてだという。 山中氏は'06年、体のあらゆる細胞に変化できる夢の細胞“iPS細胞”を開発し、'12年にノーベル賞を受賞。昨年にはiPS細胞を使った [全文を読む]

ノーベル賞の山中教授も、ホリエモンも-- 「バケツで氷水かぶる」運動が日本でも急拡大

インターネットコム / 2014年08月19日18時30分

海の向こうで始まった「Ice Bucket Challenge」は、とうとう日本でも拡大を始めた。ノーベル生理学・医学賞受賞者の山中伸弥教授が、たっぷりと氷水を浴びて見せたり、堀江貴文氏も挑戦を表明したりしており、今後国内の IT や科学分野でさらに多くの人が参加しそうだ。 Ice Bucket Challenge は、筋萎縮性側索硬化症(ALS)という難 [全文を読む]

祝ノーベル賞受賞!『山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた』(著:山中伸弥、聞き手:緑慎也)電子書籍版緊急配信開始

PR TIMES / 2012年10月19日13時49分

【10月18日(木)配信開始書店】 ・BooksV(運営:富士通株式会社) ・honto(運営:株式会社トゥ・ディファクト) ・本よみうり堂デジタル(運営:株式会社読売新聞東京本社) 【10月19日(金)配信開始予定書店】 ・紀伊國屋書店BookWebPlus(運営:株式会社紀伊國屋書店) ・コープデリeフレンズ電子書店(運営:生活協同組合連合会コープネ [全文を読む]

山中伸弥博士の2012年ノーベル賞受賞を記念して『細胞工学』記事を無料配信!

PR TIMES / 2012年10月19日11時42分

学研メディカル秀潤社 http://gakken-mesh.jp/ 「細胞工学」 http://gakken-mesh.jp/journal/saibo/ 企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

祝・ノーベル賞受賞 山中伸弥氏による唯一の自伝、最新刊明日10日発売!

PR TIMES / 2012年10月09日19時15分

《本書の内容》 ■父は町工場の経営者 ■高校柔道部から受験勉強に邁進 ■「ジャマナカ」と蔑まれた研修医時代 ■臨床医としての限界を感じて ■はじめての実験 ■「先生、大変なことが起こりました」 ■研究の虜になって ■求人広告に手当たり次第応募 ■「VZの教え」とプレゼン力 ■オスマウスが妊娠? ■はじめて発見した遺伝子 ■帰国 ■マウスの名は「トム」と「 [全文を読む]

患者増加中の眼病「加齢黄斑変性」をiPS細胞で治す

プレジデントオンライン / 2016年12月27日09時15分

京都大学山中伸弥教授のノーベル賞受賞以来、官民を挙げて再生治療の取り組みが進んでいる。実用化に向けてさまざまなバイオベンチャーが生まれており、ヘリオスはその一つだ。 社長の鍵本忠尚氏は熊本県出身で、九州大学医学部卒業。九州大学病院で眼科医として勤めた後にアキュメンバイオファーマを設立。さらにiPS細胞の製品化を目指してヘリオスを設立した。臨床医から転じて [全文を読む]

山中伸弥&伊藤穣一、二人の知の巨人が送る~未来を変える「伝える」技術~「プレゼン」力の重要性を語った!

PR TIMES / 2016年09月28日11時53分

[画像: http://prtimes.jp/i/1719/1089/resize/d1719-1089-502534-0.jpg ] 【おもな目次】 ●山中伸弥が語る「プレゼン」3つの極意 ●伊藤穰一 優れたプレゼン、伝える技術21 ●山中伸弥 私の「プレゼン」術、どんなプレゼンをしてきたか ●「プレゼン」力が切り拓いたノーベル賞への道 ●何のためにプ [全文を読む]

山中教授、また走るってよ―京都マラソン参加、クラウドファンディングで寄付呼びかけ

インターネットコム / 2016年01月13日19時40分

京都マラソンもノーベル賞受賞前の2012年の第1回から参加し、併せてiPS研究への寄付を呼びかけて来た。 今回も2月21日に開催する「京都マラソン2016」に挑戦し、併せてクラウドファンディングサービス「JapanGiving」で2月末まで寄付を受け付けている。 寄付先の「iPS細胞研究基金」はまだ知名度の低い新しい取り組みであるため、ソーシャルメディア [全文を読む]

それでも中国はノーベル賞受賞を喜ばない

ニューズウィーク日本版 / 2015年12月04日11時05分

ノーベル賞授賞式を間近に控えた11月末、スウェーデンの首都・ストックホルムの気温は昼間でもマイナス4度に下がり、寒さが骨身にしみる。午後2時半には空が茜色に染まり、3時半には日が暮れた。厳しい冬が5カ月も続くというスウェーデンでは、毎年12月のクリスマスとノーベル賞授賞式が、1年でもっとも華やぐ祭典になっている。 ノーベル賞授賞式は毎年12月10日のアルフ [全文を読む]

抑えきれない“嫉妬” ―その感情を処理する7つの方法

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月21日09時00分

ノーベル賞候補として世界から注目されていた。ところが、手術がうまくできず「ジャマナカ」と呼ばれ、紆余曲折を経て研究の世界に身を投じた山中伸弥氏が、先んじてノーベル賞を獲ってしまった。「笹井氏はiPS細胞の山中氏を意識しすぎるあまり、小保方氏の研究に入れ込み、目が曇ってしまったのではないか」と片田氏は推論する。 片田氏は嫉妬が生じやすい状況として4つの条件を [全文を読む]

小島慶子のそこじゃない!「相次ぐ地方大学出身者のノーベル賞受賞。18歳の春にどこに入ったかで人生は決まらない」

週プレNEWS / 2015年10月21日11時00分

2015年のノーベル賞の受賞者が発表され、大村智氏が「生理学・医学賞」を、梶田隆章氏が「物理学賞」をそれぞれ受賞。 大村氏は山梨大学、梶田氏は埼玉大学出身と、地方大学の出身であることも注目を集めたが…。 タレントでエッセイストの小島慶子が、世間の気になる話題に独自の視点で斬り込む! *** 2015年の大村智(さとし)さん(山梨大)と梶田隆章さん(埼玉大) [全文を読む]

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