ワールドシリーズ 松井秀喜に関するニュース

行き先はNY?在米邦人が語る、大谷翔平がMLBのマウンドに立つ日

まぐまぐニュース! / 2016年02月20日00時00分

なにしろヤンキースは、松井秀喜がワールドシリーズMVPを獲得した09年以来、ここ6年間、世界一の座から遠ざかっていて、ワールドシリーズに進めてすらいない。 昨年もプレーオフの初戦であっけなく敗退。 2014年にヤンキース入りしたマー君こと、田中将大(たなかまさひろ)投手は、右肘靭帯を痛めながらも、2014年に13勝5敗、昨年2015年も12勝7敗とそこそ [全文を読む]

元助っ人のジョンソン氏とマニエル氏 日本で学んだ共通点は

NEWSポストセブン / 2015年05月19日16時00分

チームをワールドシリーズ優勝に導く輝かしい戦歴を残した。 ジョンソンはメッツを始め5球団の監督を務めただけでなく、北京五輪と第2回WBCのアメリカ代表監督として日本代表と戦った経験を持つ。 「私の現役当時でも、巨人ならオーさん(王貞治)、広島ならヤマモト(山本浩二)といったトップクラスの選手はメジャーで十分にプレーできたと思うが、それはあくまでごく一部だ。 [全文を読む]

松井秀喜、盟友ポサダと「スポーツ王」リベンジ参戦!

Smartザテレビジョン / 2016年06月06日06時02分

ちなみに松井がヤンキースのピンストライプのユニホームに袖を通すのは、'09年にMVPを獲得したワールドシリーズ以来となる。「前回の野球BANでは格好つけてホームランを狙い過ぎた」と反省を口にしつつ、今回は「とりあえず当てて転がす」バッティングが「野球BAN」での勝利のカギと悟ったよう。初参戦のポサダは、バッティングマシンの球種の多さ、カーブの曲がりの大きさ [全文を読む]

田口壮氏 日ハム・大谷&中田、広島・菊池のMLB挑戦に期待

NEWSポストセブン / 2015年05月20日11時00分

2006年にはデトロイト・タイガースとのワールドシリーズに出場した。 田口氏が「人生で一番緊張した」と語るのは、2勝1敗で迎えたホームの第4戦、1点ビハインドの7回裏・無死二塁という絶好機だ。名将トニー・ラルーサはここで「バッター・タグチ」とコールした。「体の大きい左打者に代わって僕が打席に入り、球場全体が『送りバントだ』とわかっていた。プレッシャーに手が [全文を読む]

伝説となった選手たち…「日本野球界の永久欠番」といえば

NewsCafe / 2014年09月28日12時00分

先頃、米大リーグ・ヤンキースでワールドシリーズを4度制したジョー・トーリ前監督を称え、背番号6を"永久欠番"とする記念式典が行われた。トーリ氏は監督通算2326勝で、今年殿堂入り。式典には彼の下でプレーした松井秀喜ら名選手が出席、現役ヤンキース選手の田中将大も惜しみない拍手を送った。もちろん日本プロ野球界でも、数々の伝説を残した選手の背番号が"永久欠番"と [全文を読む]

~わすれない夏~ 先着30名様限定 松井秀喜氏に会える! ヤンキース インサイドエクスペリエンスツアー ニューヨーク5日間

PR TIMES / 2014年05月22日11時59分

インサイドエクスペリエンスツアーとは、ヤンキース球団主催のツアーで、スタジアムツアー・試合前の練習見学・1階席での野球観戦の他に、2009年ワールドシリーズトロフィーと一緒に写真撮影できるといった内容が盛り込まれた、ランチ付ツアーです。このツアーはヤンキースの歴代選手がゲストとして登場し、8月8日のゲストは松井秀喜氏になります。質疑応答の時間もあり、一緒 [全文を読む]

世界のゴジラ・松井秀喜のエピソード…なかでも人気は「5打席連続敬遠」伝説

NewsCafe / 2013年08月20日12時00分

[女性/30代/その他]■すべての伝説はこれから始まった!![男性/50代/会社員]【2位】ワールドシリーズでMVP(2009)(13.1%)■あのときの松井が一番輝いていた!![女性/40代/主婦]■どれも凄いエピソードだが、これはまさに日本人メジャーリーガー最高の快挙、素晴らしい![男性/50代/専門職]■1970年代、日本人がヤンキースの4番打つ可能 [全文を読む]

【ゴジラ】 松井秀喜の凄さが分かる動画ベスト10

AOLニュース / 2013年08月01日01時50分

09年にはMLBワールドシリーズでアジア人選手として初のMVPに輝くなど、チームのシリーズ制覇に大きく貢献。そんな伝説の選手だけに、引退セレモニーのチケットは完売。大勢のファンやチームメイトが見守る中、背番号55のピンストライプのユニホームを身にまとって始球式を行なったり、ヤンキースの主将・ジーターから記念のユニホームを受け取ると、球場は大歓声と「マツイ」 [全文を読む]

本誌記者も“マツイ人形”ゲット! ニューヨーカー大興奮の松井秀喜氏引退試合を客席からレポート

週プレNEWS / 2013年07月29日20時00分

ところが2009年、松井氏がフィリーズとのワールドシリーズで獅子奮迅の活躍を見せ、MVPに輝くとともにヤンキースをチャンピオンに導いた。ニューヨーカーにとって、“ゴジラ”は21世紀のヤンキースを絶望から救ってくれたヒーローなのだ。 カートはゆっくりと移動し、ホームベース前に到着した松井氏がイスに座る。そこで行なわれたのは、なんとホンモノの入団契約。「この契 [全文を読む]

松井秀喜記念館 中1時の相撲優勝写真やお気に入り長靴展示

NEWSポストセブン / 2013年04月18日07時01分

館内に入ると、少年野球時代の思い出の品々から、ワールドシリーズ優勝リングをはじめとしたメジャーでの記念品までズラリと並ぶ。 たとえば、中学1年の時に相撲大会で優勝した折の一番の写真や、小さい時にお気に入りだったズックと長靴も展示されている。ヤンキース時代ゆかりのコーナーには、松井選手が使っていたロッカールームや本物のスタジアムの観戦シートも。 帰りはショッ [全文を読む]

「オチメメジャーリーガー」争奪戦が超必死すぎる(3)「気の抜けたコーラになる」

アサ芸プラス / 2012年10月11日10時59分

09年のヤ軍在籍時には「ワールドシリーズMVP」を獲得した、松井秀喜(38)も来季の居場所は不透明だ。 今シーズン途中にレイズとマイナー契約し、メジャー昇格も果たしたものの、34試合で打率1割4分7厘、本塁打2、打点7という最悪の数字で8月1日には自由契約となった。そんな松井も日本球界では、喉から手が出るほど欲しいスターである。 「昨オフよりラブコールを送 [全文を読む]

松井秀喜 「MLBきっての知将が1番で起用も」と番記者予測

NEWSポストセブン / 2012年06月04日07時00分

「ヤンキースでMLBデビューした9年前には本拠地開幕戦で満塁本塁打、2009年のワールドシリーズではMVP獲得と、印象に残る場面で輝きを放つ。そんな打者を90万ドルで手に入れたのだからいい買い物をした」(レ軍番記者) 今季のレ軍は5月に入って主力打者の故障が続出し、特に1番・左翼で活躍したジェニングスの戦線離脱が痛手となった。マドン監督は左翼で松井を起用 [全文を読む]

【プロ野球】川崎宗則がカブスへ移籍決定…根っこにある”カッコよすぎる生き方”

デイリーニュースオンライン / 2016年01月26日12時00分

今年はワールドシリーズのみならず、108年ぶりの世界一も狙う強豪だが、川崎の加入について「ラストピースが揃った」「最高の補強だ」という声が少なくない。もちろん「試合後のインタビュー、すごいの期待してる」と爆笑王としての活躍も望まれている。 「川崎の役割は『メジャーリーグ2』に出演した石橋貴明(タカ・タナカ役)のようなカンフル剤の立ち回り。チームが暗いときで [全文を読む]

【プロ野球】日米戦績「メジャーでの成績が上」の稀有な日本人投手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年01月20日08時00分

こうした環境の違いと野球の質の違いに対する適応力などが、ワールドシリーズの日本人登板第1号、そして最優秀セットアッパーに導いたのである。 斎藤隆はなぜ奪三振率を倍増させることができたのか 35歳でメジャーに挑戦した際、誰もが「無謀だ」と言った斎藤隆(横浜・ドジャースなど)も、アメリカでの成績が上回った投手の1人だ。日本では16年間で91勝81敗55 S14 [全文を読む]

イチロー・松井・新庄・井口・田口 MLBが震撼の興奮シーン

NEWSポストセブン / 2015年05月24日16時00分

●松井秀喜「ワールドシリーズMVP」 (2009年11月4日・ヤンキース在籍のフィリーズ戦=ヤンキースタジアムでのワールドシリーズ第6戦) 第2打席でペドロ・マルティネスからシリーズ3本目となる先制2ラン、その後も2本のタイムリーで1試合6打点のシリーズタイ記録をマーク。前日に取材した際は「目の前の試合に集中するだけ」と話していた。不動心が支えた快挙だっ [全文を読む]

イチロー・松井・新庄・井口・田口 MLBが震撼の興奮シーン

NEWSポストセブン / 2015年05月24日16時00分

●松井秀喜「ワールドシリーズMVP」 (2009年11月4日・ヤンキース在籍のフィリーズ戦=ヤンキースタジアムでのワールドシリーズ第6戦) 第2打席でペドロ・マルティネスからシリーズ3本目となる先制2ラン、その後も2本のタイムリーで1試合6打点のシリーズタイ記録をマーク。前日に取材した際は「目の前の試合に集中するだけ」と話していた。不動心が支えた快挙だっ [全文を読む]

「マー君は松井、ダルはイチロータイプ」とMLBウォッチャー

NEWSポストセブン / 2014年05月20日16時00分

「レンジャーズは2年連続でワールドシリーズに進出し、満を持してダルビッシュを獲得した。優勝請負人としての役割を彼に期待したのです。しかし、この2年間はプレーオフ出場すら逃し、チームの成績は下降線。そうなるといくら個人成績を残していても、運のない“ハードラック・プレーヤー”といわれかねない。これに対し、投げれば負けない田中は“ラッキーボーイ”だという印象が [全文を読む]

田中将大投手の入団会見は、どうして「準備不足」でも許されたのか? - 冷泉彰彦 プリンストン発 日本/アメリカ 新時代

ニューズウィーク日本版 / 2014年02月12日11時23分

質疑応答に関しても「目標はワールドシリーズ制覇」であるとか「メジャー球への対応は意識すれば大丈夫」というような受け答えは完璧でしたし、松井秀喜氏と電話で話をした際に「(NYは)いい街ですよ」ということを聞かされていたというようなエピソードを紹介したのは良かったと思います。 ですが、これだけの「大型会見」であるにも関わらず、キチンとしたステートメントを用意 [全文を読む]

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