西武 松坂大輔に関するニュース

【プロ野球】岸孝之(楽天)を見ると思い出す。西武からパ・リーグ他球団に移籍して活躍したピッチャーたち

デイリーニュースオンライン / 2017年02月09日17時05分

この岸の姿を見て思い出すのは、西武からパ・リーグの球団に移籍し、活躍したピッチャーがいたことだ。そんなピッチャーたちを振り返りたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■優勝請負人・工藤公康 1980年代から1990年代にかけての西武で、渡辺久信とともに左右の両輪で活躍したのが工藤公康。1986年、1987年と2年連続で日 [全文を読む]

【西武】松坂大輔の運命を変えた? 1998年の日本シリーズ

文春オンライン / 2017年06月11日11時00分

西武対横浜 1998年日本シリーズ 黄金期からの世代交代も進み、西武ライオンズとして6年ぶりの日本一奪還に臨んだ1998年の日本シリーズの相手は38年ぶりにリーグ優勝を果たした横浜ベイスターズ。優勝に対する「飢餓度」では横浜に劣っていたのは事実でしょう。 それまで中日、巨人、阪神、広島、ヤクルトと日本シリーズで対戦していましたので、セ・リーグ6球団目で一巡 [全文を読む]

スカウトの眼力はホンモノか? 過去20年間のプロ野球ドラフト1位競合選手を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2015年10月29日11時30分

【2007年・高】佐藤由規(仙台育英高・投手) ○ヤクルト ×楽天、巨人、中日、横浜 【2007年・大社】大場翔太(東洋大・投手) ○ソフトバンク ×日本ハム、オリックス、巨人、阪神、横浜 【2007年・大社】長谷部康平(愛知工業大・投手) ○楽天 ×西武、ロッテ、広島、中日 【2009年】菊池雄星(花巻東高・投手) ○西武 ×日本ハム、楽天、ヤクルト、 [全文を読む]

松坂大輔が江夏豊に語った日本球界復帰「妻は“わかった、ついていく”だけでした」

週プレNEWS / 2015年02月24日06時00分

で、9年ぶりの日本のキャンプはどう? 以前は西武、今はソフトバンクという違いもあるけれど。 松坂 向こうのキャンプとは全然雰囲気が違いますし、チームも違って動きがまったくわからないので、第1クールの最初の3日間はストレスがありました。でも、その3日間でいろんな選手と話をさせてもらって、今はだいぶ馴染(なじ)めたかなと。 江夏 調子はどうだ? 今日はキャッチ [全文を読む]

「世界の鈴木」スケート連副会長は伝説の西武ライオンズ広報

NEWSポストセブン / 2014年02月15日07時01分

金メダルが期待されるフィギュアスケート選手たちが所属する日本スケート連盟副会長の鈴木恵一氏は、かつてプロ野球の西武ライオンズ球団職員として広報をつとめていた。スピードスケート選手時代は「世界のスズキ」として知られた鈴木氏について、スポーツライターの永谷脩氏が思い出をつづる。 * * * ソチに到着した日本人選手団の中に、懐かしい顔を見た。西武が1979年に [全文を読む]

清原和博の歯車が狂った意外な理由とは? 入れ墨、薬物…“黒い世界”にハマるまで

tocana / 2016年02月04日09時00分

PL学園高校時代から怪物と恐れられ、プロ入り後は西武、巨人、オリックスとプロ通算22年間で2122安打、525本塁打を記録した。多くのファンを獲得し、スター街道を渡り歩いてきたはずの清原容疑者ははたして、どこで歯車を狂わせてしまったのか。 この点についてスポーツ紙のプロ野球担当記者は次のように指摘する。「現在はコンプライアンスが厳しくなって、一切そのよう [全文を読む]

プロ野球「師弟の絆」裏物語 第2回 松坂大輔と東尾修の「一子相伝」(2)松坂が“原点回帰”した

アサ芸プラス / 2012年09月11日10時59分

98年の日本シリーズ、東尾率いる西武は、権藤博(現中日投手コーチ)率いる横浜(現DeNA)と対決した。結果は横浜が4勝2敗で日本一に輝く。 その年のドラフトでは、西武が横浜より先にくじを引くことになった。そして“西武・松坂”が誕生した。 「あの時うちが負けていたならば、間違いなく松坂の当たりくじを引けた。シリーズで負けて2位になり、松坂を取って日本一になれ [全文を読む]

松坂大輔は復活するか? 球界OBは懐疑的

NEWSポストセブン / 2016年02月26日07時00分

松坂は西武で投げている時から上体で投げる傾向があったんですが、メジャーでますますひどくなった。もう35歳で股関節の可動域も広がらないし、柔軟性は出てこない。故障上がりの不安があるから、思い切って練習もできない」 そもそも、松坂はどうしてまともに投げられなくなってしまったのか。「メジャーの固いマウンドのために、下半身を使わなくなったことが諸悪の根源」 と米 [全文を読む]

SB松坂大輔 勝利数の目標明言せずも200イニングを目指す

NEWSポストセブン / 2015年02月23日16時00分

西武ライオンズを皮切りに中日、ダイエーでプレーし、引退後もダイエー、西武、ソフトバンク(SB)、横浜、起亜(韓国)などで投手コーチを務め、今年評論家デビューする杉本正氏。精力的にキャンプ取材を行なった同氏がパ・リーグの順位を予想した。予想は以下の通り。 【1】オリックス【2】ソフトバンク【3】日本ハム【4】西武【5】楽天【6】ロッテ パの優勝争いはSBとオ [全文を読む]

プロ野球「師弟の絆」裏物語 第2回 松坂大輔と東尾修の「一子相伝」(3)東尾が松坂に託した“思い”

アサ芸プラス / 2012年09月12日10時59分

東尾はキャンプ時に、当時、西武の選手会長・潮崎哲也、デニー友利(現DeNAコーチ)、石井貴(現西武投手コーチ)らチームの幹部に、松坂を最初の休みに焼き肉店に誘ってくれと依頼した。監督みずから小遣いを渡した食事会は、新人歓迎会となり、大盛り上がりになった。 これには後日談がある。入団前に、東尾監督と松坂は焼き肉店で会食をした。その時、松坂は網にどっさりとカ [全文を読む]

西武ライオンズ チームは不振でもホーム観客動員好調のなぜ

NEWSポストセブン / 2012年06月10日07時00分

プロ野球の日本生命セ・パ交流戦も終盤に入ったが、西武ライオンズの調子が上がらない。シーズン前は優勝候補にも挙げられていたが、未だに最下位(6月6日現在。以下、記録は同)とファンの期待を裏切っている。 だが、ホームゲームの平均観客動員数を見ると、パ・リーグ3位の2万1367人。西武ドームは3万3921人収容なので、席の62.9%が埋まっている計算になる。 2 [全文を読む]

ストッパー起用の西武エース・涌井 プライベートでは女性問題で"火消し"失敗中

日刊サイゾー / 2012年05月22日08時00分

セ・パ交流戦がスタートし盛り上がるプロ野球だが、写真誌「フライデー」(講談社)6月1日号が埼玉西武ライオンズのエース・涌井秀章のシャレにならないスキャンダルを報じた。 同誌によると、涌井は昨年12月に福岡・中洲の高級クラブで接客したホステス・Aさんと北海道で逢瀬。ところが、その北海道でAさんが積雪に足を滑らせ転倒、救急車を呼ぶ騒ぎになると、ケガをしたAさん [全文を読む]

江本孟紀、金村義明、岡田彰布がプロ野球順位予測に挑む

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

攻撃は土井正博、森脇浩司両コーチに任せて、投手出身の監督が投手陣をしっかり見れば、一発逆転もあり得ると思います」 ●各氏の順位予測 【江本孟紀氏】 セ・リーグ(1)巨人(2)阪神(3)広島(4)ヤクルト(5)DeNA(6)中日 パ・リーグ(1)ソフトバンク(2)オリックス(3)日本ハム(4)ロッテ(5)楽天(6)西武 【金村義明氏】 セ・リーグ(1)巨人( [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松坂大輔投手、西武時代“巨人打線からめった打ち”の真相告白 東尾元監督「なんやそれ!」

TechinsightJapan / 2017年03月07日15時14分

福岡ソフトバンクホークスの松坂大輔投手が、西武ライオンズに入団した時の監督だった東尾修さんとテレビ番組で対談した。当時“平成の怪物”と呼ばれた松坂投手と東尾元監督は今も師弟以上の絆がある。それだけに普段は話さないような本音が飛びだす場面もあった。3月5日に放送された福岡エリアのスポーツ情報番組『夢空間スポーツ』(FBS福岡放送)で「松坂大輔×東尾修 師弟対 [全文を読む]

【プロ野球】祝新成人! 成人式を迎える選手は? そして日本人メジャーリーガーたちの高卒3年目での成績は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日17時05分

プロ野球界では1996年世代、高橋光成(西武)、岡本和真(巨人)、淺間大基(日本ハム)、安樂智大(楽天)、松本裕樹(ソフトバンク)らが新成人だ。 まだ「○○世代」と冠がつくほど突出した選手はいないが、高橋や安樂はローテーションの一角となるまで力を伸ばし、岡本や淺間も虎視眈々とレギュラーを狙う。飛躍の1年にしたいところだ。 しかし、これまでの新成人=高卒3 [全文を読む]

【プロ野球】セ・リーグ連覇に暗雲!? 歴史が語るカープの落とし穴! 独走の翌年は優勝できない?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日17時05分

カープファンの歓喜に水を差すようで申し訳ないが、1990~1991年の巨人、2002~2003年の西武、2011~2012年のソフトバンクの3例を見てみよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2002年優勝→2003年2位の西武 【2002年】 優勝:90勝49敗1分 (2位・近鉄と16.5ゲーム差) 伊原春樹監督の就 [全文を読む]

【プロ野球】糸井嘉男、陽岱鋼、中田翔……。気がつけばプロ野球界の「金髪戦士」が絶滅寸前!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月12日17時05分

松井稼頭央(西武)、中村紀洋(近鉄)、初芝清(ロッテ)、松坂大輔(西武)も一時期は前髪金髪になっていた(※球団名は当時の在籍チーム)。 「俺だ、俺を見てくれ」 そう言わんばかりの自己顕示。虚勢かも知れないが、そこにはトレンディエースの系譜を継ぐ、トレンディな心意気があったように思える。 今でもサッカー界では日本代表・本田圭佑をはじめ、金髪党が残存している。 [全文を読む]

【プロ野球】ドラフトの隠し玉!? 帝京大準硬式野球部・鶴田圭祐と歴代準硬式出身プロ野球選手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年10月17日17時05分

1999年のドラフト会議で西武から6位指名され入団。西武、広島で11年間プレーし、主に中継ぎ投手として210試合に登板。通算9勝(6敗1セーブ)を挙げた。現在は広島3軍投手コーチ強化担当を務めている。 準硬式出身選手として、もっともプロで数字を残した青木だが、別な意味で注目されたのが西武入団1年目、2000年8月7日のオリックス戦。この試合、9回表2死満塁 [全文を読む]

【プロ野球】背番号18は今でもエースナンバーか?現役選手を徹底検証

デイリーニュースオンライン / 2016年08月09日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■各チームの「背番号18」の選手と今季の開幕投手 【ソフトバンク】 背番号18:松坂大輔/開幕投手:攝津正(背番号50) 【日本ハム】 背番号18:斎藤佑樹/開幕投手:大谷翔平(背番号11) 【ロッテ】 背番号18:藤岡貴裕/開幕投手:涌井秀章(背番号16) 【西武】 背番号18:多和田真 [全文を読む]

“甲子園スター”たちの流転人生!「清原和博・松坂大輔」

アサ芸プラス / 2015年08月16日17時56分

その中山と同級生であり、ライバルだったPL学園の主砲・清原和博氏(47)はKKコンビで甲子園で一大旋風を巻き起こし、西武入団。その後、巨人、オリックスへと移籍した。オリックス関係者が回想する。「都内の中華料理店で清原夫妻と初対面。食事の前に契約の話をして、2年4億の提示をすると真っ先に奥さんが立ち上がって『ありがとうございます』と深々と頭を下げ、清原本人も [全文を読む]

フォーカス