ヒット曲 松田聖子に関するニュース

<ライバルなき時代の真剣勝負>NHK紅白歌合戦「聖子VS明菜」はなぜ注目されるのか?

メディアゴン / 2014年12月20日03時33分

メディアゴンの水留氏記事(<トップアイドル時代を知る人物が予想してみた>NHK紅白歌合戦の大トリで松田聖子は何を歌うのか?)にもあるように、「赤いスイートピー」「瑠璃色の地球」などのヒット曲もさることながら、大穴として、娘・神田沙也加さんとの「アナ雪」も、松田聖子さんならあり得るなと、思ってしまいます。そして、そんな中に更に飛び込んできたのが、「明菜出演か [全文を読む]

松田聖子、初のオールタイムベスト発売決定

okmusic UP's / 2015年11月04日00時00分

「赤いスイートピー」、「渚のバルコニー」、「青い珊瑚礁」などの代表曲から大ヒット曲「あなたに逢いたくて ~Missing You~」、竹内まりやプロデュースシングル「特別な恋人」から、最新楽曲である作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂、編曲:松任谷正隆の「永遠のもっと果てまで」含む全50曲を収録している。 ■「We Love SEIKO -35th Anniver [全文を読む]

武藤彩未。活動休止前ラストライブ、それはつかの間のサヨナラ

エンタメNEXT / 2015年12月27日07時00分

さて、武藤の敬愛する松田聖子の楽曲から紹介されたのはシングルヒット曲『ハートのイアリング』。武藤が松田聖子の楽曲を好きになったきっかけの曲で、イントロを聴いただけで惚れたとのことだ。武藤は、松田聖子の楽曲でカバーライブをやりたいと願望を語って拍手をもらった。 そして最後の曲は、武藤にとって音楽を始めた原点の曲。「この曲があったから今の自分がある」と語る可 [全文を読む]

<今年の紅白歌合戦の本当の見所>全盛期を知る元ディレクターが語る「聖子と明菜はライバルだったのか?」

メディアゴン / 2014年12月25日00時24分

3曲とも名曲・ヒット曲ですが、「青い珊瑚礁」の”大きさ”で「松田聖子」が早くも完成していました。勿論「聖子ちゃんカット」「フリフリ衣装」などなど、その年の年末各賞を獲った時の「涙」なども「聖子ちゃん」作りにとても寄与したと思います。1980年代は沢山のアイドルが輩出された時代ですが、松田聖子さんの歩みがこそが今日の日本の「アイドル」という言葉の定義になって [全文を読む]

松田聖子、武道館公演がDVD化&初のオールタイムべストの全貌が明らかに

okmusic UP's / 2015年11月17日15時00分

ヒット曲「あなたに逢いたくて~Missing You~」「赤いスイートピー」「青い珊瑚礁」「渚のバルコニー」「夏の扉」「Rock'N Rouge」「SWEET MEMORIES」といった代表曲が収められている。また、初回盤には52ページ豪華写真集が付属する。 さらに、同時発売となる『「We Love SEIKO」-35th Anniversary 松田聖 [全文を読む]

『あまちゃん』にハマった人に捧げる、今聴くべき「80年代アイドルソングベスト10」

メンズサイゾー / 2013年10月02日12時00分

ドラマに出演した小泉今日子と薬師丸ひろ子がアイドル時代に放ったヒット曲も収録した、脚本家の宮藤官九郎監修・選曲のオムニバスアルバム『春子の部屋~あまちゃん80's HITS~』シリーズも大ヒットとなり、同時代に青春時代を過ごした世代はもちろん、当時を知らない新しい世代も80年代アイドル楽曲の魅力にハマっている。 そんな中、80年代の女性アイドル歌謡をガイド [全文を読む]

歌謡史そのもの!松田聖子究極オールタイムベストついに発売

dwango.jp news / 2015年11月03日17時00分

松田聖子 収録曲は『赤いスイートピー』、『渚のバルコニー』、『青い珊瑚礁』などの代表曲から大ヒット曲『あなたに逢いたくて ~Missing You~』、竹内まりやプロデュースシングル『特別な恋人』から最新楽曲である作詞:松本隆、作曲:呉田軽穂、編曲:松任谷正隆の『永遠のもっと果てまで』含む、各年代の楽曲を網羅した初の究極BEST全50曲。ファンならずとも [全文を読む]

武藤彩未がアコースティックに彩る「今日は見に来ないとダメなライヴ」

エンタメNEXT / 2015年10月07日09時00分

数ある松田聖子のヒット曲の中でも、アコースティックバージョンがよく似合う1曲と言えそうだ。 MCではプライベートの近況を。ひとり暮らしを始めたが自炊が長続きせず、心配した母親がレシピノートをくれたこと、今朝はミニトマトのハニーマリネやオカラのポテトサラダなどを作ったことを面白おかしく語り、「皆さん安心してください」と拍手をもらった。 続いては90年代の楽曲 [全文を読む]

「紅白に出てほしい80年代アイドル」ランキング女性編

WEB女性自身 / 2013年09月12日07時00分

それでもいくつかのヒット曲があるので、順位には納得です」 9位のおニャン子クラブには、「AKB48とのコラボが見たい」「新旧アイドル対決をしてほしい」と、最近のアイドルとの共演を求める声も。「今はAKBを中心に、グループのアイドルがほとんど。おニャン子のデビューは28年前ですから、彼女たちの子供世代がAKBというわけです。どんな世代差が出るのか、コラボが見 [全文を読む]

華原朋美、復帰の裏で「小室との復縁話」が進行中

アサ芸プラス / 2012年12月11日10時00分

「過去のヒット曲の焼き直しで懐メロ歌手になる」 お騒がせ歌手の華原朋美(38)が「2012FNS歌謡祭」(フジテレビ系)で約5年ぶりに芸能界復帰を果たす。一時は、薬物依存で更生施設に入っているとも言われたが、はたして“卒薬物”ができたのか──。 * 〈今までお世話になったすべての方々に恩返しのつもりで精一杯頑張るつもりです。最後のチャンスだとも思っています [全文を読む]

SMAPのあの名曲は◯◯がもとだった!? ヒット曲の意外な真相ベスト10!秘話満載のカラオケ必携品

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月24日15時00分

昭和のヒットナンバーの歌詞に隠されたメッセージや意外なエピソードを一冊の本にまとめた『本当の意味を知ればカラオケがもっと楽しめる! 昭和ヒット曲全147曲の真実』(KADOKAWA)。今も多くの人々が、何気なく口ずさみ、カラオケで熱唱するヒット歌謡の数々。昭和を駆け抜けた名曲の秘話を、音楽業界の裏側を知り尽くした伝説のラジオDJが明かしてくれます。誰もが知 [全文を読む]

大滝詠一 奇跡の新作!収録曲トータルセールス500万枚超のアナザー・サイド・ベスト発売

dwango.jp news / 2016年01月07日12時46分

週間最高位1位、7週連続首位、年間順位4位の大ヒット曲。累積枚数84.1万枚の売上げ。 8.夏のリビエラ 82.11発売、森 進一『冬のリヴィエラ』の英語バージョン。『冬のリヴィエラ』は週間最高10位。4週連続10位を記録するロングセラー曲。 9.風立ちぬ 81.10発売、 松田聖子の7枚目シングル曲。週間最高位1位。50万枚を超える大ヒット曲。同名アルバ [全文を読む]

<NHK紅白歌合戦出場曲にランキング1位はわずかに5曲>「懐メロ」で埋め尽くされた紅白は国民的番組ではない

メディアゴン / 2015年12月26日07時40分

・SEKAI NO OWARI「プレゼント」・μ’s「それは僕たちの奇跡」・三代目J Soul Brothers「Summer Madness」・椎名林檎「長く短い祭り」・Sexy Zone「ニッポンCha-Cha-Cha チャンピオン」わずか5曲のヒット曲しか放送しないような状態で、「その年を代表するアーティストの歌合戦番組」と言えるだろうか?それに対し [全文を読む]

ネット炎上も辞さず?和田アキ子、紅白「笑って許して」選曲の裏事情

アサ芸プラス / 2015年12月21日17時58分

今年の曲目の特徴は51の出場枠中、福山雅治、X JAPAN、SMAP、嵐、V6、EXILE、AKB48が1曲に絞らず、ヒット曲をメドレーで披露する点。いったいどの曲が盛り込まれるのか、いまからファンは当日を楽しみに待っていることだろう。 また、トリを務める松田聖子は「赤いスイートピー」、近藤真彦は「ギンギラギンにさりげなく」に決定。共にデビュー35周年の節 [全文を読む]

まみりらアイドル10組が“冬の神曲”カバー合戦!

Smartザテレビジョン / 2015年12月18日06時00分

番組初登場のcallmeがカバーするのは、SPEED最大のヒット曲「White Love」。「振り付けをアレンジし、SPEEDさんをリスペクトしながら歌います」と意気込みながらも、緊張の面持ちで「楽しんでいこう」と円陣を組んでステージに挑む。 記念すべき番組初回放送で1位に輝いたEspeciaがカバーするのは、広瀬香美の代表曲「ロマンスの神様」。「この曲 [全文を読む]

松田聖子 35th記念ツアーがDVD化&ベスト盤の詳細発表!

dwango.jp news / 2015年11月17日11時15分

ヒット曲『あなたに逢いたくて~Missing You~』『赤いスイートピー』『青い珊瑚礁』『渚のバルコニー』『夏の扉』『Rock’N Rouge』『SWEET MEMORIES』といった代表曲が収められている。また初回盤には、52ページ豪華写真集付き。 また12月9日発売のベスト盤『「We Love SEIKO」-35th Anniversary 松田聖 [全文を読む]

KinKi Kidsに作詞家・松本隆が手紙を送る!

Smartザテレビジョン / 2015年10月16日16時50分

さらに、松本最大のヒット曲である「硝子の少年」を歌うKinKi Kidsには今回特別に手紙を送る。2人に対する思いを松本自身の人生に重ね合わせた、詩のような手紙に対し、KinKi Kidsも松本作品への思いを熱く語る。 ほか、「赤いスイートピー」「渚のバルコニー」など数々の名曲を生み出した、松本と呉田軽穂(松任谷由実)、松田聖子の3人の鼎談(ていだん)も [全文を読む]

河合奈保子デビュー35周年 アイドルの王道を歩み続けた魅力

NEWSポストセブン / 2015年09月21日07時00分

一方、学生時代からピアノ、ギター、マンドリンなどの楽器に慣れ親しんでいた河合奈保子は、大ヒット曲『けんかをやめて』を作曲した竹内まりやの影響を受け、シンガーソングライターとしての才能も開花させていった。 1996年、結婚を機に芸能活動を休止。時を経ても愛され続ける理由は、アイドルの王道を踏み外すことなく歩み続けたからにほかならない。 ◆河合奈保子(かわい・ [全文を読む]

はっぴいえんど、大滝詠一、松田聖子、筒美京平・・・綺羅星のようなエピソードと名曲で綴る、至福の55分!『JAPANESE POPS REFRAIN 1945-2015~作詞家・松本隆の45年~』

PR TIMES / 2015年08月13日14時45分

近藤真彦、松田聖子、斉藤由貴、薬師丸ひろ子、KinKi Kidsなど、膨大な数のヒット曲をクリエイト。寺尾聰「ルビーの指環」(81年)では日本レコード大賞作詞賞を受賞するなど、歌謡曲黄金時代を築きました。 番組では、そんな日本を代表する作詞家・松本隆のインタビューをお届けします。インタビュアーは音楽評論家でラジオ番組の構成・出演者としても活躍する田家秀樹。 [全文を読む]

松田聖子が初参加した音楽フェスをJ:テレが12月28日夜7時からテレビ初放送!

PR TIMES / 2013年12月19日16時01分

また、大規模な音楽フェスに参加するのは初めての松田聖子がラストに登場し、新作デュエットソング「夢がさめて」や80年代のヒット曲を熱唱するなど圧巻のパフォーマンスで会場を魅了しました。J:テレでは、このライブの様子を1時間半に凝縮した『UNIVERSAL SIGMA 10TH ANNIVERSARY SIGMA FES.2013~U-EXPRESS LIVE [全文を読む]

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